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【紀年法】「占いの歴史の矛盾」

木星は地球を一周回るのに12年掛かるので12分割するのにちょうど良い天体だった。

十二支の起源は木星だった。

けど、十二支の進む方向と木星の位置の方向が逆だったので、架空の星を作って、

木星と逆回りする太歳という架空の星が十二支の起源ってことですか?


木星が約12年で天球を西から東に一周することから、十二次という別の天球分割法における木星の位置が年の記述に利用されていたが、十二辰の方向と順序に対しては逆方向であるため、紀元前4世紀ごろ、十二辰の方向に合わせるべく木星とは一直径を境に逆回りに天球を巡る太歳という架空の星を考え、太歳の十二辰における位置で年を示す紀年法が使われるようになった。これが後漢以後に始まり現在まで使われている干支による紀年法の起源である。


十二支は木星基準のうんぬんの前に十二支という概念が存在していたから都合が良い12で割れる木星を例に使ったと言ってたので矛盾してるのでは?

A 回答 (2件)

「干支による紀年法の起源」とはありますが「干支の起源」とは書いてありません。

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この回答へのお礼

みなさん回答ありがとうございます

お礼日時:2016/12/25 09:22

原理の詳細はどうでも良いんですよ、占いは当たれば真理なのですから


占いの創始者に聞かなければわかりませんから。
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