小学生の子どもが現在、大阪のボーイズリーグに所属しています。チーム関係者の方が言っていたのですが、2年後ぐらいにPLが再開するらしく、監督が桑田(巨人)、コーチに宮本(ヤクルト)が就任するとのことです。現在、プロが使用するレベルの室内練習場等、着々と準備が進んでいるみたいです。大阪は大阪桐蔭、履正社の2強時代ですが、もしPLが復活となれば勢力図も変わってくると思います。ほんとにPLは再開するのでしょうか?

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A 回答 (2件)

再回答。



もっと言うなら・・・

休部の最大の理由は「部内の暴力事件の頻発」ではありますが、
実際のところ、PL教団の幹部(≒学校のトップ?)がそれを嫌い、頑なに廃部へ動いたと言う事で、周りの説得もむなしく翻意しなかったと言う事実があります。

この様な経緯があるにかかわらず、廃部から1年経たずに復活が決定する事も非常に考えにくい話です。

個人的にはKKコンビをリアルタイムに見てきた年代ですので、復活を期待したいところですが・・・。
期待を込めて見守りたいと思いますね。
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現時点で、復活すると言う正式なアナウンスは全くありませんね。


その情報がどの程度信憑性のあるものか、非常に疑わしいです。

監督=梨田、コーチ=宮本 と言うのも信憑性に欠けます。
宮本はヤクルトの監督就任はタイミングの問題でしょうし、梨田にしてもまだまだプロの監督、ヘッドコーチへの誘いの可能性はある人物。
その様な人物が指導者に名前を連ねるでしょうか?
いずれにしても人事的な事は、チーム復活が正式決定し、全ての段取りが決まって最終的な段階で決まる話です。

また、復活の正式アナウンスが出る前に、室内練習場等、施設の建設の具体的な計画が出るなんて事も考えにくい。

よって、現時点では復活の情報は、残念ながら地域の都市伝説だとしか考えにくいのですが・・・いかがでしょうか。
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この回答へのお礼

そうですね。まだ休部したばかりで、こんな話がでるとは考えにくいですね。
ありがとうございます。

お礼日時:2016/12/26 09:26

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Q昨日のヤクルト宮本選手

もう巨人が優勝したのでいまさらこんなこといっても仕方ないですが、
清水のショートゴロを宮本はセカンドに投げることはできなかったのですか?その時のシーンを見たらセカンドに投げていれば間に合っていたのではないかと思いました。

私は野球は未経験なので素人的な考えですが、あの場面では1塁に投げることがベストだったのでしょうか?

Aベストアンサー

>その時のシーンを見たらセカンドに投げていれば間に合っていたのではないかと思いました。

今朝ほどリプレーを見ましたが
センターにぬけようかというゴロを
2塁後方でランニングキャッチしてそのまま
視野にはいる1塁に投げるのが、一連の動作としては自然です。

2塁に投げるとなると、右投げですから、
ランニングをとめ、ふんばって向きを変え、
それから送球動作にはいるので、
かなり時間ロスがあります。

上空カメラからそのときの様子をもうすうこし検討すれば
別の結論がいえるかもしれませんが。

Q7月27日の巨人・ヤクルト勝ち投手桑田について

疑問1.4点差1.3回なのでセーブではないのか?
疑問2.どうして桑田が勝ち投手なのか?これは記録員が決めることでしょうが、他にも1.6回の三浦、1.3回の田畑もいます。
詳しい方教えてください。

Aベストアンサー

つい先日このページで、同様の議論をした者です。(http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=94801)
お尋ねの試合では先発(May)が5回もたずに降板し、一方でMayが投げていた時のリードを保ったまま勝ちましたので、「それ以降のピッチャーで、勝利に対してもっとも有効な投球をした投手」が勝ち投手となります。これは既にご承知の通りです。

まず疑問1ですが、もし桑田より前の投手に勝ちがついていれば桑田にはセーブの資格はあります(登板時にランナーが一人以上いたとして)。ただし勝利投手になってしまえばそちらが優先されますので、セーブは当然つきません。
セーブを率先して認定するのでなく、まず勝利投手を決めるのが先になるから、と考えてはいかがでしょうか。

疑問2ですが、参考URLのページをご覧ください。(かなり長いです)
ご質問のような試合のケース(リードしながら、先発が5回もたず)で勝ち投手を選ぶ場合、投球回数が重要な判断材料になります。基本的には最も長く投げた投手(この試合では三浦)が優先して選ばれます。
ただし投球回数が接近している場合(差が1イニング以下)の場合、内規として最長イニングでない投手も対象になります(田畑、桑田のほか河本、柏田まで入る)。
それらの投手の中から最終的には投球の内容・勝利への貢献度で決める訳です。この辺になると記録員の主観の要素が大きくなりますから、「必ずこうなる」というのは言い難いです。事実、一度発表された勝ち投手が後日訂正されることが数年に一度ほど見られます。

参考URL(少し長いページです)の[Q2-5]に詳しい解説があります。ご一読になるとよろしいと思います。

参考URL:http://www.sainet.or.jp/~nishizak/baseball_faq/faq.txt

つい先日このページで、同様の議論をした者です。(http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=94801)
お尋ねの試合では先発(May)が5回もたずに降板し、一方でMayが投げていた時のリードを保ったまま勝ちましたので、「それ以降のピッチャーで、勝利に対してもっとも有効な投球をした投手」が勝ち投手となります。これは既にご承知の通りです。

まず疑問1ですが、もし桑田より前の投手に勝ちがついていれば桑田にはセーブの資格はあります(登板時にランナーが一人以上いたとして)。ただし勝利投手になってしま...続きを読む

Q元PL、ジャイアンツ桑田の野球理論について

自分は野球素人だからよくわからないのですが桑田が主張する野球理論は結局のところどうなんですか?
・ゴロは体で止めろは間違いだ
・上から叩くように打ては間違いだ
・ヘッドスライディングは無駄
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・キャッチボールのときは声を出さない
…など。

Aベストアンサー

桑田さんは、昔流の根性論、精神論ではなく、合理的、実践的な指導法をします。

「ゴロは体で…」は、守備の際、足の使い方やグラブさばきを変えれば上手く捕球できるという実践的な指導。

「上から叩く…」は、昔は(王、長嶋さんの頃)上からでしたが、今の主流はレベルスイングがベストと言われているから。

「ヘッドスライディング…」は、時間ロスを指摘。ベースを駆け抜けた方が速い。
スライディングは足からの方がケガ防止にも繋がるという考え。

「最初に身に…」は、カーブやシュートは、ひじを痛めるので、直球と同じ投げ方をするチェンジアップから覚えさせるという考え。

「キャッチボール…」は、集中力重視の理論。

自らの経験持論と大リーグでコーチ修行、早稲田大学で運動力学の勉強をした結果の桑田真澄独特な理論だと思います。

Qヤクルト ショート宮本 セカンド土橋 643ダブルプレーがあった 放送日!

ヤクルトが戦ってきた今までの試合で、

643のダブルプレー(ショート宮本 セカンド土橋)
が起った試合が、 放送された 『正確な日にち』

どなたかわかる方お願いします。

※そのプレーが起った試合ならどこのチームとの試合でも、日時がいつでもかまいません。

Aベストアンサー

土橋選手が引退する前の年代のプロ野球レコードブックで調べてみてはいかかですか?


http://7andy.yahoo.co.jp/books/detail?accd=31817029

Q1985年のPL学園・桑田真澄投手の進学問題についてです。

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巨人にドラフト指名されたことで早大進学予定を取りやめ入団したことで大分非難されたようですが、真実はともかくこの件の後、
早大はもちろん、法大・明大・立大など東京六大学の各大学野球部にPL学園の卒業生が殆ど推薦入学できなくなったというのは本当なのですかね?

桑田投手とPL学園同期の選手も肩身の狭い思いだったとか?

Aベストアンサー

まったく行かなくなったというわけではありません。
早稲田以外の六大学にはちょこちょこ行ってます。
ただ、早稲田は受け入れなくなったみたいですね
伝統もあって慶応と並ぶ日本一の私学ブランドですから、プライドを汚されたと摂ったのでしょうね
桑田の件に限らず、野球関係の進学問題では早稲田を怒らせたら怖いというのがアマチュア球界のセオリーみたいです


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