中央線東小金井駅に送電線鉄塔にある送電線の特徴やがいしの数を教えていただけますか?
 その電車の送電線に関する知っていることも全部書いてください。(送電線鉄塔を観察してわかってることは何ですか?)

A 回答 (2件)

電力会社に聞く方法があります。



参考URL:http://www.tepco.co.jp/
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この回答へのお礼

Thank you for your kind information.

お礼日時:2001/07/05 14:20

たしか電圧が15万4千ボルトだったハズです。

これ以上はわかりません(^_^;
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Q送電線の分かる電子地図

山歩きの時、送電線や電波塔は格好の目印になります。
でも、最近“電子国土”では表示されなくなりました。
いろいろ不備はありましたが、等高線が分かり易く、それなりに重宝していたのですが。
この際、有料でも良いので、送電線、等高線、山道、水場、避難小屋などが分かる電子地図が有ったら、ご紹介下さい。

Aベストアンサー

PrintScreenは今現在モニターに写っている画面その物を画像としてコピーします。
画面上で地図をスクロールしていき、最適な位置に表示させ、PrintAcreenボタンを単独で押します。
次にプログラムからアクセサリ→ペイントを開き、ファイル→新規製作で画面を開き、編集→貼り付けで先程の下面が出るはずです。
これはステータスバーやらタブやらまで、実際の機能とは無関係にモニターの画面そのものが貼り付けられています。
なので、ここで必要範囲だけをエリアで指定し再度コピーします。
再び新規製作から貼り付けまで進めれば必要範囲の地図部分のみになりますね。

国土地理院の地図は表示範囲がモニターサイズで決まってしまうのと、縮尺が自由にならないことが問題です。
あと、画面では等高線などはっきりしているのですが、印刷した場合はシャギーが入った感じであまり明瞭な地図はえられません。
沢登りなどでは実用に耐えませんが、まあ、夏道程度なら問題ないでしょう。
なにせタダですし、地図を買いに行く暇がない時など間に合わせとしては使えるレベルですね。

Q雨の日に送電線鉄塔から音が出るのはなぜですか。

雨が降る日に送電線鉄塔のそばを通ると、ジーとブーとズーが混ざったような不気味な音がしています。
晴れや曇りの日は無音です。年中ですし、夜にアークが飛んでいる様子もないので、これで普通だと思いますが、どうしてこんな音が出るのでしょうか。送電工学に詳しい方教えて下さい。
ちなみに、この鉄塔には1相4条2回線が架かっていて、各相32個ぐらいの碍子2列で吊ってあります。

Aベストアンサー

はじめまして

>アークホーンの先端とかから放電することはないんでしょうか。

雷害対策として、設置していますので、汚損によって放電することはありません。

アーキングホーンの碍子連長とホーン間隔の例↓

http://www.jeea.or.jp/course/contents/04108/


碍子に興味があるようなので、参考資料です。
(一番下の「さらに詳しい情報」→テクニカルデーターバンク)

http://www.ngk.co.jp/product/insulator/transmit/index.html

この中の「懸垂がいし:がいし汚損地区別適用区分一覧」
(汚損地区とは、海岸からの距離や工場地帯有無などでA~Dに分類されている)

http://www.ngk.co.jp/tdb/012/index.html

上記で公称電圧と、汚損区分等を考慮し一連あたりの碍子個数が決定される。

なお、差絶縁(雷害などで同時2回線事故を防止)設計によって、鉄塔の右と左の回線の碍子個数が違うケースもあります。(観察してみて下さい)

参考までに・・・

はじめまして

>アークホーンの先端とかから放電することはないんでしょうか。

雷害対策として、設置していますので、汚損によって放電することはありません。

アーキングホーンの碍子連長とホーン間隔の例↓

http://www.jeea.or.jp/course/contents/04108/


碍子に興味があるようなので、参考資料です。
(一番下の「さらに詳しい情報」→テクニカルデーターバンク)

http://www.ngk.co.jp/product/insulator/transmit/index.html

この中の「懸垂がいし:がいし汚損地区別適用区分一覧」
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Q輸送管と送電線の地図記号

がわかりません。分かる方お願いします。

Aベストアンサー

これは、国土地理院の地形図閲覧システム内の地図です。
左側中央やや下の「根妻」に発電所があります。
左上の貯水池から地中送水管と地上送水管で送水し、
送電線で送電しています。
地中送水管は破線、地上は実線、架空送電線は実線の両脇に点があります。
なお、閲覧に当たっては、事前に地形図閲覧システムの利用方法についての解説をお読みください。

参考URL:http://mapbrowse.gsi.go.jp/cgi-bin/nph-mm.cgi?mesh=5233633&res=0

Q送電鉄塔の火花とノイズは・・・

うちの近くに送電鉄塔が立っているんですが、普段は静かなその鉄塔が、先日の台風の夜からやや風がある程度の今まで、派手な火花を散らしながら数百メートル離れても聴こえるほどの、バチバチ、ジリジリといったノイズを放っていました。
雨の日にはこういった現象が見られると聞いたことはあるんですが、同じところに何十年も住んでいたのに今まで見たことがなかったので、何か不思議に思います。

で、この火花とノイズ、なぜ雨とか台風の時に現れるんでしょうか?

Aベストアンサー

この現象はコロナ放電といいます。
送電線の電線は鉄塔との間を瀬戸物の碍子で絶縁しています。
碍子の表面はホコリで汚れます。特に海沿いの地方では塩気で汚れます。(塩水は電気を良く通します)
湿度が高い日は碍子の表面に電気が通りやすくなります(わずかに漏電した状態になります)。このため小さいカミナリが碍子表面を通っていると考えてください。この放電音がじりじりという音で聞こえます。

これは音だけでなく妨害電波も出すのでラジオが聞こえなくなったりテレビに点線が入ることがあります。

雨がよく降って碍子がきれいに洗われると放電しにくくなります。したがって長期間雨が降らず、海からの風が強く吹いた後に雨が降りそうになる寸前が最も大きな音を出します。

Q送電線の鉄塔について

鉄塔の送電線については、山の上などでよく見るかと思いますが、住宅地といいますか、私たちが生活する場所においては、比較的大きな鉄塔形の送電線を見ることがあると思います。
その送電線において、雨が降ったりした翌日に
送電線の上の方で「じ~~~~~」という音が聞こえてくるのですが、聞かれたことはないでしょうか?
ご存じの方がいましたら、これは何か、その目的や絵があれば教えてください。

Aベストアンサー

>絵があれ
http://transm.web.infoseek.co.jp/index.html

http://transm.web.infoseek.co.jp/soudenn33.html
でよいかしら

http://www5d.biglobe.ne.jp/~stssk/nobi/0018.html
とか、アーク放電で探せば結構見つかるかと思います。

説明は、面倒で略。電気か物理の本で見つけてください

Qインピーダンス電圧と送電線安定度

電験3を勉強しています。

(1)変圧器のインピーダンス電圧は、短絡容量軽減対策上からは「大きい」ほうがよく(2)電圧変動の面からは「小さい」ほうが良い、(3)また送電安定度の面からは「小さい」ほうが良い。

という問題がありまして、穴埋めなのですが

(1)短絡容量軽減対策からは、インピーダンス電圧が大きいということは、インピーダンスが大きいということなので、短絡電流が小さくなると言うのはわかります、また(2)電圧変動の面からはインピーダンスが小さいほうが電圧降下も軽減されるので小さいほうが望ましいのもわかるのですが、(3)の安定度とインピーダンス電圧の関係がいまいちわかりません、どなたかご存知の方がいらっしゃれば、ご教授お願いします。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

送電線の送電容量の式:P=(Vs・Vr・sinδ)/X という基本的な式がありこれで説明できます。お手元の参考書にきっと記載があると思いますのでお確かめ下さい。
この式でδは送電端と受電端の電圧の位相差、Xは送電線(含変圧器)のリアクタンスです。δが大きくなるにつれて安定度が低下します。式を変形して、sinδ=PX/(Vs・Vr)とすると、同一送電容量(P=一定)において、安定度を高める(=δを小さくする)ためには、(1)Xを小さくする 及び(2)電圧を高くする ことが有効です。

Q造成地上空の送電線について教えてください。

今回分譲の土地を購入しようと検討しています。
送電線が上空を通っています。
 1.送電線が上空を通っていることで単価が安い。
   理由は、上空を送電線が通っている場合は、電   力会社より補助金が出るとのことです。
   中空法?、空中法?とか言われていますがその   ような制度があるのでしょうか。
   おわかりの方ご見解お願いします。
 2.送電線の下ということで、電磁波の影響も懸念   しています。
   電磁波の影響に関する知見お持ちの方ご助言お   願いします。

Aベストアンサー

>送電線が上空を通っていることで単価が安い。

そのとおり。
登記簿謄本で地役権が確認できます。

>電力会社より補助金が出るとのことです。
>中空法?、空中法?とか言われていますがその   ような制度があるのでしょうか。

誰から聞いたか知りませんが「本当?」
その土地の上空に電線がかかった時の当時の土地所有者は相当な金額(対価補償金)を貰っているはずですが、今の所有者でも出るんですか?
言った人に聞きましょう。
※電力会社名を出したほうかいいですよ。


地役権設定の高圧線について

http://nsk-network.co.jp/060508.htm

>電磁波の影響に関する知見

これについては、次の方にお任せします。

Q直流送電と交流送電の違いについて

直流送電と交流送電にはどのような一長一短があるのでしょうか?また、これからどちらが主流になっていくのでしょうか?

基本的なところは、
直流:(長)位相差がない、(短)変圧が難しい
交流:(長)変圧が簡単 、(短)無効電力が生じる
みたいな感じでしょうか?

細かく見ればもっとたくさんあるように思います。些細なことでも良いのでみなさんが知っていることを教えてください!

Aベストアンサー

>長距離・大容量の交流だと何故系統の安定度が低下するのですか?
ということですが、まず、有効電力は位相の進んでいるところから、遅れているところへ流れます。逆に言えば、有効電力を輸送するには、発電所から消費地まで位相差が必要になります。
位相差が90°の時最も多くの電力を輸送することができ、90°を越えると系統は安定した状態(同期)を保てず、発電機の脱調などが発生します。
大きな電力を長距離輸送しようとすると、それだけ大きな位相差が必要となるので、小さな位相差の変化(負荷の増加、落雷など)であっても、系統は安定した状態を保てなくなります。
長距離、大容量輸送になると、送電線の容量よりも、安定度によって送電可能な電力が決まるほどです。

>交流系統の動揺抑制とは何なのでしょうか?
交流系統で大きな事故が発生すると、系統の周波数などが変動します。詳しいことは分かりませんが、直流送電設備の両端の変換所で、この変動を検出し、抑制するように直流→交流、または交流→直流の変換を制御する機能があります。

Q送電線のショート

送電線同士が接触するとショートするという話を聞きますが、送電線は絶縁することはできないのでしょうか?

Aベストアンサー

電気設備技術基準の解釈では特別高圧架空送電線(新架空33kv以下は除く)の電力線は絶縁しては為らないと定められています。
電力線を絶縁しては駄目と言う理由は絶縁破壊した場合絶縁破壊箇所から故障電流(短絡・地絡)が一箇所に集中する為電力線が溶断する惧れが非常に大きい為です。
勿論先にNO3の型が述べた理由も有りますが最大の理由は電気設備技術基準の解釈に拠ります。
ショート防止策として雪害防止(スリートジャンプ)としてオフセットを大きくする方法と電線相互の間隔を保持するスペーサーを取り付ける方法があります。

Q送電線の架線方法

近所の鉄塔の送電線が定期点検ではずされていました。地上50メーター以上の高さに数百メートルの送電線をどうやってはずしたりかけたりするのでしょうか?

Aベストアンサー

市街地では一般にヘリやロケットは使わず、今張られている線を使って行います。

鉄塔が2本建っているとします。
最初に鉄塔間に釣り糸のようなものを張ります。釣り糸は人が歩いて行ったり、途中が海であれば船でいったりします。

次に釣り糸にスチールワイヤをつけ、次にワイヤーを太い物に変え、といったようにして最終的に送電線の電線(中にスチールワイヤが入り、外側をアルミニウム線で巻いたもので外径は100mmくらい)に変えます。
電線はドラム(糸巻き)の形になっていて、鉄塔の横にドラム場を設けてエンジンやモーターの力で繰り出していきます。
鉄塔数基(数キロメートルの区間)を一度に張り替えますので、途中の鉄塔では、「がいし」(白い瀬戸物)がついているところをはずして滑車に変えておきます。
メンテでの張替えであれば、今の電線を巻き取るときに最後に釣り糸にしておきます。

山中でもいきなり電線をヘリで掛けるのではなく、最初は細いワイヤーのみを掛けていきます。

参考URL:http://www.kurihara.co.jp/03wor/work0102.html

市街地では一般にヘリやロケットは使わず、今張られている線を使って行います。

鉄塔が2本建っているとします。
最初に鉄塔間に釣り糸のようなものを張ります。釣り糸は人が歩いて行ったり、途中が海であれば船でいったりします。

次に釣り糸にスチールワイヤをつけ、次にワイヤーを太い物に変え、といったようにして最終的に送電線の電線(中にスチールワイヤが入り、外側をアルミニウム線で巻いたもので外径は100mmくらい)に変えます。
電線はドラム(糸巻き)の形になっていて、鉄塔の横にドラ...続きを読む


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