一年の計は元旦にあり。元旦の言動がその年の自分の様子を現すなんて、昔、よく聞かされましたが、みなさんは、その年を占うみたいなジンクス他に聞いたことありますか?

私の母からは、家族、知人、まぁ、誰でもかまわないそうですが、1月1日、玄関からその年最初に入ってきたのが、男性なら、その年の収入が増えて、女性なら、逆に出費が増えると言われてきたそうです。由来は解りませんが。

A 回答 (2件)

家庭で一番若い男性が朝一に汲んだ水を飲むと、若くいられる

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元旦って、新年の朝陽が表れた直後からだと。

カレンダー上の日付け変更なら、大晦日。

もう、何十年も日本での元旦を迎えていませんが、こちらでは、大晦日は派手に午前3~4時までやり、元旦に起き上がってくるのはお昼ごろ。それも、お腹がすいて、ボサボサ頭でパジャマ姿で台所を物色で、昨日の残り飯を温め直しで食べる。その物音と臭いで、次々と起き上がってきて、女もすっぴん、ぼさぼさ頭、パジャマ姿で、食べるだけです。夜が明けるまでさんざん言っていた「HAPPY NEW YEAR!!!」もなし。自宅でどんちゃん騒ぎした家は、後かたずけ。それだけです。あア~、日本の正月が懐かしい。
こんな時期に海外旅行する日本暮らしの日本人は「大アホ」だと思わざるを得ないです。午前中は、車一台通らない都会の砂漠化。もちろん、レストランなどもホテルが仕方ないからやってる程度です。年中無休のスーパも24時間営業のコンビニも午前3時で閉まり、開店も早くて午前11時より。

ただ、日本と少し違うのは、夜中12時に、玄関でほうきで、内から外へ悪運は出ていけと、掃く真似で「副はうちー、鬼はそと~!」って掛け声で。空のスーツケースを出したり入れたり。その回数だけくる年は旅行ができると言われています。それが終わると、飲めや歌えのどんちゃん騒ぎの再開。

それから、これは女性だけですが、寝る前に、新しい下着を着用でベッドに。赤い色はいい男が現れますように、黄色はお金がたまりますように、水色は、・・・といろいろで、この時期は、スーパでは赤・黄・青だけの原色の女性下着売り場が一番目立つところに陳列されています。市場に行けば、通路にも原色下着が天助からぶら下げられており、それをかき分けながら前に進むって感じ。これ以上小さいのはないってサイズから、特大サイズまで。気が弱い、童貞男なら、外出は無理ですね。とにかく、まったく関係のない店までも、原色下着売り屋に商売替えをしています。

それでは、こちら風に、12月30日午前10時15分なのに、「新年、明けましてお目でとうございま~す!」
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この回答へのお礼

そうなんですね。
海外へは一度も行ったことなく、テレビやネットでの情報ばかりの私なので、日本とはまた違ったジンクスを教えて頂いて良かったです。

お礼日時:2017/01/02 18:49

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