『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

こんばんは!
私は先日、犬夜叉のアニメで『殺生丸様とずっと一緒』(すみませんタイトルうろ覚えで‥)という殺生丸とりんの物語を見ました(>_<)。

それで少し質問なのですが、あのお話は本誌で掲載されていた物なのでしょうか?
それともオリジナルストーリーなんでしょうか。
(もし本誌の物語ならば、何巻に掲載されているか教えて頂けますか?)
あと、りんを助けに来てちょっとピンチになった殺生丸(変化する直前ですね)は刀に手をかけましたよね。
アレって何をしようとしたのでしょうか?
あのお坊さん(ウンガイ)を倒そうと思ったんですかね?
でもすぐ離しましたし‥。

すみませんがこの2問に答えて頂ける方がいらっしゃいましたら、どうか宜しくお願いします!(>_<)
余談ですが、殺生丸とりんますます好きになりましたvv

A 回答 (3件)

どうも。


最初の質問に関してはアニメオリジナルです。原作にはありません。それと確かに前回は原作にあった話(ナマズの化け物の話)です。前々回も原作にあった話(犬夜叉が現代にきてかごめの友達と会う話)も原作にあります。原作では本来この後は前回のナマズの化け物の話ではないのですが(この話は原作ではもうちょっとあとで出てくる)原作どおりに進むとアニメが原作に追いついてしまうためこの話を先にもってきてオリジナルストーリーになったのでしょう。
あと2つめは僕の見解なので違うかも知れませんがご了承ください。
殺生丸はりんと出合ってから人間に対する態度が変わってきてます。今までは人間はゴミみたいに思っていたみたいですが、最近は悪党は殺してますが、(昨日の話だと野党)ウンガイやその弟子たちは殺してませんよね。確か犬夜叉は「殺生丸になまはんかな術なんかかけたら殺されるぞ」みたいなことを言っていたのに弟子は気絶、ウンガイにいたっては法具(杖みたいなの)を壊し、軽症を追わせたに過ぎませんね。刀にてをかけた時は殺そうと思ったのかも知れません。でもウンガイの手にりんがいたので思いとどまったのかもしれません。
と言うのが僕の見解なので本当のことは解かりません。あくまでも参考になればいいのですが。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!
ナマズの主は原作だったんですか!?
絶対オリジだと思ってましたよー<(_ _)>
でも殺りんの話のラストは感動しました‥(ToT)。
詳しく教えて頂きありがとうございました!

お礼日時:2004/08/11 18:27

1つ目の質問については下で回答されてますので省きます。



2つ目の質問についてです。
刀に手をかけたのは、雲涯の2度目の攻撃が1度目よりやや強かったため、咄嗟に刀で振り払おうとしたのではないかと。
(大概、妖怪相手とかだとそうですよね)
でも雲涯の腕の中にはりんがいたのでやめ、攻撃を後ろに受け流した(のかな?)と思います。
雲涯を倒そうとした、というよりは咄嗟に掴んでしまっただけ、という気がしました。
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単行本を買っているものです。


あれは高橋先生の作品ではありません。
けっこうオリジナルの回は多いですよ。
でも前回の沼の主の話はちゃんと高橋先生が描いたものです。
その時は週刊サンデー3週分をTV1回で放送していました。
これを考慮すると野球やイベントなどでの中止の回を考慮すると、半分くらいはTVオリジナルになりますね。
名探偵コナンもけっこうTVオリジナルの回が多いんですよ。
週刊誌の長期連載をTV化すると、かならずこういう弊害が出てきますね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!
やっぱりオリジナルでしたか~。
高橋先生にしてはラブラブだなーと思ってたんですよ(笑)。
でも高橋先生の殺りんよりオリジナルの方が好きですね、私的に(笑)。

お礼日時:2004/08/11 18:22

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既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機関が知り、必要な証拠を集め、被疑者(=容疑者)の身柄の確保をしないとなりません。これを捜査と言います。
被疑者の身柄の確保というのは、「後で裁判になった時に被疑者の出廷が必要」なので逃げられては裁判ができなくて困るというのが第一点。それと「自由にさせておくと証拠を隠滅するかもしれない」というのが第二点。
ですから逆に言えば、「逃げも隠れもしない、証拠隠滅のおそれも無い」のであれば身柄を確保する必要はありません(一定の軽微な犯罪につき、更に例外あり)。入院しているような人間なら逮捕しないことはよくあります。この身柄の確保のための手続きが、「逮捕」であり「勾留(起訴前勾留)」です(起訴前と言っているのは起訴後というのがあるからですがここでは関係ないので説明しません)。
「逮捕」というのは、被疑者の身柄を確保する手続きの内、「短時間のもの」。具体的には、身柄を拘束し最大48時間拘束し続けることです。この制限時間が過ぎると釈放しなければなりません。
しかし、それでは困る場合には、引き続いて身柄を拘束することができます。これが「勾留」です。勾留は最大10日間身柄を拘束できます。なお、勾留は1回に限り最大10日間延長することができますから、都合20日間まで勾留できることになります(例外として25日可能な場合もあります)。

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3.「書類送検」とは、警察が捜査した事件について刑事訴訟法246条本文に基づきその証拠、捜査資料を検察官に送致すること。
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5.警察が「逮捕」した場合でも、釈放すれば「(身柄付)送検」はできないので、その場合は「書類送検」を行わねばならない。
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なお、先に述べたとおり、「捜査した事件はすべて検察官に送致する」のが原則(全件送致の原則)ですが、例外として検察官送致にしないものが幾つかあります。例えば、検察官が指定した事件について、月報でまとめて報告するだけの微罪処分ですとか、あるいは報告すらしない始末書処分などがあります。ちなみに、交通反則通告制度については、微罪処分の一種とする文献もあるにはありますが、多少なり疑問のあるところではあります。
そういうわけで、どういう場合に書類送検となるかと言えば、「刑事訴訟法246条前段に当たる場合」ということになります。もう少し具体的に言えば、「微罪処分等で済ませることのできない事件で、かつ、身柄付送検等もしなかった事件」ということになります。

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ちなみに、捜査したが起訴しなかった犯罪事実について「前歴」と呼ぶことがあります。

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ちなみに旧暦は月の動きと太陽の動きを組み合わせた太陰太陽暦で現在の暦は純粋に太陽の動きだけで作った太陽暦です。

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