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自己破産申請中ですが債権者から訴状されてます。大阪地裁で来週の13日に二回目の口頭弁論がありますが、弁護士事務所からは来週までに破産開始決定がおりないと給料差し押さえがあるかもと言われました。差し押さえが決定したら私宛にも大阪地裁から連絡あるのですか?それともいきなり会社に連絡いくのですかね?

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A 回答 (4件)

> 差し押さえ


これを行なうには「判決の確定」又は「仮執行宣言付きの判決」のどちらかが必要です。

> 二回目の口頭弁論
後に判決が出ても、控訴すれば判決は確定しません。
「仮執行宣言付きの判決」になるかはケースによって色々ですから、質問文からはなんとも言えません。

> 私宛にも
相手の勝訴判決及び「仮執行宣言付きの判決」が本人への通知と考えればよいでしょう。

基本的に、差し押さえを事前に本人に通知すると、口座を解約するとかの対抗措置を取られるので、事後に知らされることになります。
その時間差により、「給料差し押さえ」などの場合は、本人が知るのは通知より先に会社上司等から「給与が差し押さえられたぞ」と知らされるのが先になる場合がほとんどです。
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自己破産は、財産もない生活をする資金もない、援助してくれる人もいない場合に限り自己破産の決定を下しますが、収入がある人、財産がある人、身内に資金源がある人は自己破産の申請は出来ません。


http://www.jikohasan-life.com/
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ここに↓



https://oshiete.goo.ne.jp/qa/7990865.html

あなたにも連絡が来ます。
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弁護士に聞いた方がはやいでしょう。

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Q自己破産を弁護士に依頼中に、債権者から提訴されることはよくありますか?

自己破産を弁護士に依頼中に、債権者から提訴されることはよくありますか?
自己破産を弁護士にお願いしております。もう受任通知は、サラ金各社に届いたことと思います。
弁護士さんが言うには、受任通知を見て、訴訟を起こしてくる会社もあるので、そのときは訴状が自宅に届きますが、それはどうしようもないので、我慢して下さいとのことでした。
もしそうなってしまったら、仕方がないのですが、そのようなことはよくあるのでしょうか?
弁護士さんの口ぶりでは、あまりないように感じられたのですが・・・。
私の借入先に、あまり評判のよくないJトラストフィナンシャルサービスが2社(元プリーバ・元スタッフィ)ありますので、とても気になっております。
また、提訴されるとしたら、受任通知を見てからどれくらい後になってからなのでしょうか?
弁護士さんは、来年初めくらいに裁判所に申立をするようなことを言ってましたので、それまでまだだいぶ期間がありますので、心配しております。給与の差し押さえなどされたら、会社にはいられませんので。
お詳しい方、ご経験者の方、よろしかったらお教え下さい。
よろしくお願いいたします。

自己破産を弁護士に依頼中に、債権者から提訴されることはよくありますか?
自己破産を弁護士にお願いしております。もう受任通知は、サラ金各社に届いたことと思います。
弁護士さんが言うには、受任通知を見て、訴訟を起こしてくる会社もあるので、そのときは訴状が自宅に届きますが、それはどうしようもないので、我慢して下さいとのことでした。
もしそうなってしまったら、仕方がないのですが、そのようなことはよくあるのでしょうか?
弁護士さんの口ぶりでは、あまりないように感じられたのですが・・・。
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Aベストアンサー

自己破産を弁護士に依頼中に、債権者から提訴されることはよくありますか?
⇒基本無いはずです。闇金関係はしつこく連絡ありますが(これは電話等を変えること)
自己破産を弁護士にお願いしております。もう受任通知は、サラ金各社に届いたことと思います。
弁護士さんが言うには、受任通知を見て、訴訟を起こしてくる会社もあるので、そのときは訴状が自宅に届きますが、それはどうしようもないので、我慢して下さいとのことでした。
⇒通常無いと思います。私もギリギリ某社から訴状が届きましたが、、、。弁護士先生は何とかしてくれましたが・・・。一度詳しく無視していいものかどうか聞いてみるとよいと思います。

もしそうなってしまったら、仕方がないのですが、そのようなことはよくあるのでしょうか?
⇒基本無いと思います。弁護士次第です。
弁護士さんの口ぶりでは、あまりないように感じられたのですが・・・。
⇒細かく心配事を話しておく必要があります。
私の借入先に、あまり評判のよくないJトラストフィナンシャルサービスが2社(元プリーバ・元スタッフィ)ありますので、とても気になっております。
また、提訴されるとしたら、受任通知を見てからどれくらい後になってからなのでしょうか?
弁護士さんは、来年初めくらいに裁判所に申立をするようなことを言ってましたので、それまでまだだいぶ期間がありますので、心配しております。給与の差し押さえなどされたら、会社にはいられませんので。
⇒ま、私の場合会社の知るところで、会社の組合から弁護士相談に至りましたが・・・。
お詳しい方、ご経験者の方、よろしかったらお教え下さい。
よろしくお願いいたします。

まとめ
〇弁護士は法的公使を行う為、そのような提訴等は基本無いと思われます。その怪しい2社というのが全情報信用情報記録開示書に出てこないようなところですとありえると思いますが、弁護士はそんなやわな仕事ではないはずです。基本的に心配なことは弁護士に相談すべきです。ま、正直に心配なことをぶっちゃけてすっきりしないと人生のやり直しも出来ませんし。不安で仕事にならないと思います。私は債務整理で払い込み期間は過ぎ、妻は自己破産と行いましたが、自分を反省し見直すチャンスです。弁護士に細かく心配事をぶつけるべきです。弁護士もいろんな人がいますが、要点を絞って反省の誠意を持って話せば誠意を持って答えてくれると思います。国選弁護士、と民間弁護士ではちとお金のかかりかた対応が違うかもしれませんが。解決していくのはあなた自身です。

以上参考になったかわかりませんが。

 

自己破産を弁護士に依頼中に、債権者から提訴されることはよくありますか?
⇒基本無いはずです。闇金関係はしつこく連絡ありますが(これは電話等を変えること)
自己破産を弁護士にお願いしております。もう受任通知は、サラ金各社に届いたことと思います。
弁護士さんが言うには、受任通知を見て、訴訟を起こしてくる会社もあるので、そのときは訴状が自宅に届きますが、それはどうしようもないので、我慢して下さいとのことでした。
⇒通常無いと思います。私もギリギリ某社から訴状が届きましたが、、、。弁護...続きを読む

Q自己破産免責決定後7年が、過ぎたので2回目の破産したいのですが

一度自己破産を申請して、免責が決定しました。10年以上経過した現在、別の理由で、再度自己破産を申請したいのですが、出来ますか?別の理由だと免責は下りますか?免責が下りなかったらどうなりますか?友人からの質問ですが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

前回の免責許可決定確定から7年経過していれば免責不許可事由にはなりません(平成17年施行の新破産法252条1項10号イでの変更点)。そのため、理論的に言えばサイドの破産手続きで免責がでる余地はあります(この改正により、7年以内の裁判所裁量での免責が逆におりにくくなったともいわれますが…)。
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H16/H16HO075.html#1000000000000000000000000000000000000000000000025200000000000000000000000000000

ただ、「別の理由」というのがよくわからないのですが…何が実際にあってどういう理由で破産(免責)を申立てようというのですか?前回が生活費不足で、今回が突然の保証債務の履行によるもの、等、まったく違う理由ならば、同じよりはやりやすいことがあります。しかし、その陰に、家計管理不良、過剰なブランド物買い漁り、ギャンブル、風俗通い等があり、事実を隠しているといえるようなら裁判所の心証は悪いですよ。10号には引っかからなくともそれ以外の免責不許可事由に該当すれば結局免責はおりません。
この場合、他の回答者ご指摘のように、破産はできても免責はでないため、返済の義務は残り、しかも期限の利益が失われるため、現状の債務元金+延利全額一括での返済を請求されることになります。

それと、わからない点が多すぎるのでこういう質問をあげられる時には可能な限り明確に状況を明らかにされることをお勧めします。
前述のようなギャンブル等はあるのでしょうか?今回免責されたい債務を負ったのはどこからで(銀行等か、クレサラか、その他か)、いつ負ったのですか?生活費不足なので…ということだったのであれば、今回破産を回避するために、これまで仕事をしていなければ仕事に就いたりとか、生活保護を受けたりとか、相応の努力はされたのでしょうか?
理由如何によっては、任意での債務整理や民事再生、特定調停等のほうが望ましい解決になることも考えられます。また、どういう理由であれ、多重債務の根本的原因が解決しない限り、7年ごとに破産申立(あくまで破産申立だけであって、いつも免責がおりるとは限らないことにご注意を)することになるかと思われますが、この点ご友人の認識はいかがでしょうか?

いずれにせよ、実際に整理を望まれるなら弁護士に相談されることをお勧めします。

前回の免責許可決定確定から7年経過していれば免責不許可事由にはなりません(平成17年施行の新破産法252条1項10号イでの変更点)。そのため、理論的に言えばサイドの破産手続きで免責がでる余地はあります(この改正により、7年以内の裁判所裁量での免責が逆におりにくくなったともいわれますが…)。
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H16/H16HO075.html#1000000000000000000000000000000000000000000000025200000000000000000000000000000

ただ、「別の理由」というのがよくわからないのですが…何が実際にあって...続きを読む

Q任意整理依頼中。債権者に訴訟を起こされました。

7件400万弱の借金を抱えている多重債務者です。
昨年の10月に弁護士に任意整理を依頼しました。
現在は、弁護士が債権者と交渉してくれています。
弁護士に問い合わせても回答が得られなかったので教えてください。

実は、昨日、裁判所から訴状が届きました。
「原告:モビット」「被告:私」です。
昨日の昼に弁護士事務所の方と話をしており
「全ての債権者と順調に話が進んでいるので、
3月中旬には全ての債権者と和解が成立するだろう」
と言われたばかりでしたので、家に帰って訴状が届いていたのに
非常に驚いてしまいました。

弁護士との契約時に「訴訟を起こされることもある」とは聞いていましたが、
どういった場合なのかは聞いても教えてくれませんでした。
「例えばの話で構わないので、一例だけでも教えてください」と言っても、
回答はありませんでした。
今朝、弁護士に訴状が届いたことと、転送することを伝える電話をし、
その際にも「どういう状況なのか、今後の流れは?」
「債権者側の意図は何か?」など聞いてみましたが、
やはり回答は得られませんでした。

債権者側が訴訟を起こすのは、どのようなケースなのでしょうか?
ただ単に弁護士の和解の提案に応じられないということですか?
「任意整理後に支払ができなくなった場合に備え、
給与等の差し押さえをすることができるよう、債権者が訴訟を起こす」
という記述をネットでみかけたのですが、これは正しい情報ですか?

でも、もしこのような理由だったら、弁護士が教えてくれてもよさそうですよね。
今朝は、あまりにも露骨に話をそらされたので、
何か深刻な状況でもあるのではないかと不安に思っています。

7件400万弱の借金を抱えている多重債務者です。
昨年の10月に弁護士に任意整理を依頼しました。
現在は、弁護士が債権者と交渉してくれています。
弁護士に問い合わせても回答が得られなかったので教えてください。

実は、昨日、裁判所から訴状が届きました。
「原告:モビット」「被告:私」です。
昨日の昼に弁護士事務所の方と話をしており
「全ての債権者と順調に話が進んでいるので、
3月中旬には全ての債権者と和解が成立するだろう」
と言われたばかりでしたので、家に帰って訴状が届いていた...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

 下記サイトをご参照ください。
  http://sim.fc2web.com/rooba/seiri/nin-toku.html
  この中で、「裁判訴状が来た」に具体的な対処方法が出ています。

では。

Q破産免責後に債権者から異議申し立てされることはあるのでしょうか?

破産免責後に債権者から異議申し立てされることはあるのでしょうか?

破産免責後に債権者から異議申し立てされることはあるのでしょうか?
もし債権者が異議を申し立てを出来るのであれば、異議申し立ては破産免責後からいつまで出来るのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

破産法は改正されました。旧法にあった異議申立は現行法にはありません。
現行の破産法において、債権者ができる不服申立は次の通りです。
1.債権者は、免責申立について裁判所が定める(官報に公告された日から)1か月以上の期間(この期間は裁判所が債権者に通知します)内に(財産隠匿があるなどの)意見を述べることができます(意見陳述期間、破産法251条)。
2.免責許可があったときは債権者は、公告の日から2週間以内に即時抗告ができます(252条5項、9条)。
3.債権者は、破産者が財産隠匿などで有罪判決を受けた場合や破産者に不正な行為があった場合は、免責取消しの申立ができます(免責許可決定後1年内、254条)。

参考URL:http://www.asahi-net.or.jp/~zi3h-kwrz/law2hamensk.html

Q自己破産手続き中、様々な支払いをしてしまいました

まだ免責がおりる前の、自己破産手続き中に、子供の学費、携帯電話代金など弁護士に言わずに無断で支払ってしまいました。

子供の学費(高校の入学費用。その前の受検費用も払ってしまいました。)
携帯電話代金(携帯が壊れてしまい3ヶ月以上使っておりませんでしたが、不便で購入しました。)
医療費も、弁護士に無断で払ってしまいました。

弁護士さんに学費について一度軽く問い合わせたところ、高校なので義務教育ではないので認められるかどうかは分からない、とメールでいわれました。
ただ私はお金を子供に残せない以上、教育費だけは払いたいという身勝手な理由で、ずっと勉強していた息子の受検を取りやめることはどうしても出来ませんでした。
しかも中学卒業の前にかかる費用すら(これは贅沢費用のようなアルバム代とか、卒業遠足代金とかです)払ってしまいました。
高校の制服代も高かったのですが、ちょうど期末手当が12万ほど出たのでそれを入学金や制服代や教科書代、書籍代に、無断で回してしまいました。

悪質だと分かっていながら払っており、自分で最低の人間だと分かっています。
払ってしまってから、どうやって弁護士さんに言おうとずっと悶々としてきました。

無断支払いで、私が一方的に悪くて約束違反してしまいましたので、契約解除になることは重々承知しております。

その後ですが、自己破産を申請しても、このような悪質なことをしてしまったら、免責されることは今後もムリと思ったほうが良いですか?
自己破産というのは、やはり義務教育以外の子供の学費や扶養を完全にあきらめるべきなんでしょうか。

まだ免責がおりる前の、自己破産手続き中に、子供の学費、携帯電話代金など弁護士に言わずに無断で支払ってしまいました。

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弁護士さんに学費について一度軽く問い合わせたところ、高校なので義務教育ではないので認められるかどうかは分からない、とメールでいわれました。
ただ私はお金を子...続きを読む

Aベストアンサー

どういう約束になっているのか知りませんが、電話連絡できるなら電話した方が良いです。
あと、必要以上に自分を卑下する必要はありません。
やっちゃったことは仕方ありません。淡々と、事務処理していきましょう。
今後は、気を付けてお金を使いましょう(^◇^)


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