古いアンプを貰ったのですが、内容が分からなくて困っています。
すでにヤマハにはデータが無いようです。
型番は、ヤマハ AVX-100ASTJ です。
最大出力、いつ頃の発売か、等教えて下さい。

A 回答 (1件)

たいていのアンプにはリアパネルに最大出力やインピーダンスなど通常の使用時に必要になる程度のスペックは印刷されています。


また、正式発売日は無理でしょうが、いつ頃生産されたか、どこで生産されたか等もシールに書いて貼ってあることが多いです。
実は製造番号にも製造年などの情報も隠れて(^^;)いることが多いです。

もし、それらしき情報が無ければヤマハのサイト上で消費者相談センターのようなところに連絡をとってみるという手もあります。
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この回答へのお礼

早速回答いただき有り難うございました。

この頃の家電には、未だ製造年月日のシールを貼る習慣はなかったようです。
また、ラフなスペックも見あたりませんでした。

もう少し調べてみます。

有り難うございました。

お礼日時:2001/06/27 08:20

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具体的にはケンウッドの
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とでは音に差が出るのでしょうか。
お願い致します。

Aベストアンサー

音質を決定づけるのはスピーカーです。
LS-K731とK735付属スピーカーの仕様を細かく見ていくと違いがあります。
ウーハーは11センチと12センチとわずかな差しかないのですが
再生周波数特性が50~65kHz、45~50kHzとなっています。
特に着目したいのはクロスオーバー周波数です。
方や13kHz、もう一方が5.5kHzとなっています。
これから察するにLS-K731はワイドレンジウーハー(フルレンジ?)+スーパーツイーター、
K735付属は本格2ウェイ構成であると分かります。
音のまとまりの良さでLS-K731
K735付属は低音再生能力で若干有利になるはずです。
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価格差程度の音質の差別化はあると考えてようでしょう。


スピーカーの50W、80Wの数値は耐入力値です。
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ただし家庭内での聴取はせいぜい1W未満、最大瞬間でも数Wです。
その最大瞬間でも低歪で破綻しない音質を保証するために余剰ともいえる出力を持たせてあるのです。

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Q出力200Wアンプに最大入力15Wのスピ-カ-

最大出力200Wのアンプに最大入力15Wのスピ-カ-というのは、やはり無謀ですよね・・・(汗)??(100W+100Wアンプです)

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スピ-カ-の場合は、どうなんでしょう??

多少むちゃしてもすぐ、イカれてしまうことはないですよね??(汗)

Aベストアンサー

 追加です。
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Qホームシアタースピーカーのアンプの最大実用出力について。

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BASE-V20HDなどのようにセットで売っているスピーカーのアンプの実用最大出力は各30Wなのですが、アンプだけの商品たとえばVSX-820の実用最大出力は各95Wととても高のですが、出力が低いとなにか不便なこととかありますか?

教えてください。

http://www.jp.onkyo.com/audiovisual/theaterpackage/baseseries/basev20hd/spec.htm
http://pioneer.jp/components/avamp/1020/index.html

Aベストアンサー

>> 出力が低いとなにか不便なこととかありますか? //

実用最大出力というのは、「歪むか歪まないかギリギリのところで、短時間だけなら、ここまでパワーが出せる」という限界値を示すものです。これに対して、「連続して歪まず、故障せずに出せる」というのは定格出力というスペックで示されます。したがって、より重要なのは定格出力の方です。

ところで、アンプは、電気信号を増幅してスピーカーに送り出す装置です。スピーカーは、その電気信号を空気の振動に変換する装置です。したがって、アンプの出力が小さいと、スピーカーの動作量も少なくなり、小さな音しか出せません。

しかし、アンプの定格出力が小さいときに「本当に困るか?」というのは、また別の問題です。なぜなら、アンプの出力というのは、上記のように「ここまでなら壊れない」という限界を表示しているに過ぎず、「常にそのパワーを出している」という意味ではないからです。

いいかえれば、スピーカーが現実に消費しているのが1Wに過ぎないなら、定格出力10Wのアンプでも、1000Wのアンプでも、音量は同じです。そして、一般の家庭環境では、常時1~5W程度の出力でも十分近所迷惑なほどの音量を得られます(同じ1Wでどれだけの音量になるかを「スピーカーの能率」といい、製品によって最大10倍以上の差があります)。したがって、実際には、BASE-V20HD程度のパワーでも、ほとんど困ることはありません。

ところで、「大出力のアンプ=高音質」という幻想があります。確かに、一般論としては、高音質な高級アンプほど大出力に耐えられる構造になっているので、そういう傾向があるとはいえます。しかし、上記からも明らかなように、現実に1Wしか出ていないなら、定格10Wのアンプでも何ら不都合はないので、無闇矢鱈に大出力を求める意味はありません。むしろ、大出力のアンプをわずかな出力で使うと、かえって音質が良くないケースもあります。

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なお、定格出力20W程度のアンプでも、「駆動力の高さ」を売りにしている製品があるので、その意味でも「出力の大小=駆動力の大小」と考えるのが唯一正しい考え方であるとはいえません。

以上要するに、(1)かなりの大音量を求めなければ、アンプの出力が不足するという事態は、あまり起こりません。もっとも、(2)一般論として高級アンプ=高音質=大出力なので、出力の大きいアンプほど音質面でも余裕が生まれる傾向にあるとはいえます。したがって、(3)出力の大小より、製品のグレードや実際に聞いたときの感覚の方が、製品選びの際にはより重要であるといえます。

>> 出力が低いとなにか不便なこととかありますか? //

実用最大出力というのは、「歪むか歪まないかギリギリのところで、短時間だけなら、ここまでパワーが出せる」という限界値を示すものです。これに対して、「連続して歪まず、故障せずに出せる」というのは定格出力というスペックで示されます。したがって、より重要なのは定格出力の方です。

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Aベストアンサー

№3さんの意見に賛成です。
基本性能に優れたスピーカーでも小型ウーハーからは相応な迫力しか出ません。
せめて20㎝ウーハー×2(30㎝相当)の3ウェイトールボーイ型が必要でしょう。
それ以上の口径であればなおよいのですが画面との兼ね合いもあるので欲張れません。

№2の回答は純粋なステレオパワーアンプに繋ぐことが前提でした。
コンポサイズのワンボディに2ch分しかないピュア用パワーアンプならば物次第でパワフルにもなります。(ただしスピーカーの限界は超えられません)
AVアンプやマルチchアンプに比べても電源、回路、部品配置への配慮がまるで違うからです。
ぎゅうぎゅう詰めは音にも影響してくるのです。
候補のアンプはmajik6100の薄型6chパワーアンプです。
狭い筐体内に6個ものパワーアンプを詰め込み
回路技術でパワーを絞り出す方式でもあるようです。
スペースファクターは抜群に良いですが
大型筐体のRX-A3030のパワー部よりどれくらい有利か推し量ることができません。
アナクロ回路技術に頼ったRX-A3030のパワー部のほうが良いかもしれません。

とりあえずパワーアンプ導入は一時見送ることにして
スピーカーを中~大型機へ交換する方向で考えてみてください。
スピーカー交換しても物足りなければパワーアンプを導入しましょう。

№3さんの意見に賛成です。
基本性能に優れたスピーカーでも小型ウーハーからは相応な迫力しか出ません。
せめて20㎝ウーハー×2(30㎝相当)の3ウェイトールボーイ型が必要でしょう。
それ以上の口径であればなおよいのですが画面との兼ね合いもあるので欲張れません。

№2の回答は純粋なステレオパワーアンプに繋ぐことが前提でした。
コンポサイズのワンボディに2ch分しかないピュア用パワーアンプならば物次第でパワフルにもなります。(ただしスピーカーの限界は超えられません)
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