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「2015年5月に購入したノートパソコン LIFEBOOK AH53/S FMVA53SBZ」の件で質問した者です。

https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9584098.html

わたしは、あまり取扱説明書を読みません。
このノートパソコンも購入して1年7ヶ月にして初めて取扱説明書を開いてみました。

ハードウェア診断ツールというのがあるらしいということが分かり、早速 診断をやってみました。

すると、CPUは問題なし。
なんと! ハードディスクが故障しているという結果! 
どうなっているの? このパソコン・・・

メーカーはCPUが故障していると言ったけれど、キチンとパソコンを調べてくれたのだろうか? と思ってしまう(不信感)。


Windows 8プレインストールモデルからWindows 8.1へアップデートした場合は、ハードディスクの区画が変更されてしまうことに起因する誤検出(エラーコード:"2103")の可能性が高いらしいですが、このパソコンはWindows8.1でした。

「ハードウェア診断ツール」の質問画像

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A 回答 (2件)

ハードウェアの診断ツールって、原則発売された工場出荷状態での検査みたいなものではないかと


思います。

レノボのThinkpPadとか使っていると自動でハードウェアのチェックみたいなソフトが起動し、
バックグランドとかで動き、ほとんどの項目にレ点がデカデカとチェックされて終了結果なども
表示されます。

Windows系のPCというのは、
電源ボタンを入れた時に、OSが立ちあがる最初に、ハードウェアのチェックを自動で行い、
そこでチョイ不具合っぽいものであれば、警告が表示され、1分間何も操作しないか?
後はスペースキーなどを叩くと起動します。重症っぽいエラーの場合は、エラーコードが
デカデカと表示され起動そのものが中止されます(HP製などの場合)

つまり、PCが立ち上がった時点で、原則重要なエラーはみつかりませんでしたよ~という
意味となり、チョイエラーというのは、何かの接続された機器のドライバーソフトが不具合が
出たので使えないこともある・・・という感じで、起動させたままユーザーが調整可能という
感じになります。

よって、あまり気にされない方が良いのではないかと思います。
PCはただの道具にすぎませんので、長く使う間に自分でメンテナンスするということもあり
ますし、全然されない人もいらっしゃいます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

> あまり気にされない方が良いのではないかと思います。

そうなのですねぇ。
このパソコンに関しては、つい神経質になってしまいます(汗)

お礼日時:2017/01/10 16:35

「ハードウェア診断ツール」は目安としての利用位置しかありません。


要は、「注意報」程度に捉えましょう。
機械には偶発故障は排除し得ないので、絶対的診断は有り得ません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

> 「ハードウェア診断ツール」は目安としての利用位置しかありません。

そうなのですか。なるほど。

お礼日時:2017/01/08 19:04

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