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引き寄せの法則は「望んだことを現実化させる」といいますが、全く考えてもないのに病気やトラブルが起こった場合はどう考えればいいのでしょうか。

実際自分でも不安と思ったときは何も起こらず、幸せな状態に限ってトラブルが起こるなどの体験を経験しました。

質問者からの補足コメント

  • たくさんのご回答ありがとうございます。

    実は最近お腹が鳴るという悩みがありスピリチュアル的に悩んだ結果、質問させていただきました。
    対策も原因も見つからない為解決策が見つからない気がします・・・

    とりあえずこのままではこれ以上深く考えても結果は同じことは分かりました

      補足日時:2017/01/11 19:16

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A 回答 (3件)

引き寄せの法則って プラスの事を考えて前向きでいたら良い方向に向かうよ っていうポジティブな『おまじない』みたいなもんだと思うんですよね



ですから 病気やトラブルは予想外のアクシデントで 引き寄せの法則とは別物だと考えた方が良いのではないでしょうか?

捉え方としては 試練を乗り越えたり 何かを学ばせるための、見えない導き?みたいなものだと思えばいいのでは?
それを経験することで 感謝の気持ちを感じたり 辛い気持ちがわかったり… 
体験によって学ぶという意味があるんじゃないかなあ??

『不安と思ったときは何も起こらず、幸せな状態に限ってトラブルが起こるなどの体験を経験しました。』⇦結局は人生は何が起こるかわからない、って事ですよ。
諺でありますよね 【禍福は糾える縄の如し】何が良くて何が悪いかはわからない。 

ある程度の望む方向は思考で実現できる面もありますが(引き寄せの法則?)すべてがコントロールできるものではないんでしょう。

思いのままの人生を手に入れることが その人にとっては幸福でも他人にとっては迷惑でしかない場合もあります。
独りよがりの幸福を戒める意味もあるんではないですか?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
どんな出来事も「運命」と考えて乗り越えるしかなさそうですね。
引き寄せの法則にも粘着質にならないように気を付けます

お礼日時:2017/01/09 18:50

引き寄せの法則をきちんと理解すれば、別段特別でも何でもなく昔から普通に言われていることでしかないし、引力じゃないんだから心に思っただけで現実になるわけじゃないことはすぐわかる。


こういう講演や著書で儲けている人たちは当たり前に無意識にしている事や気づかずにしていることをさも物凄い事のように言っているだけ。まぁ気づいただけで儲けものと思えばそれで十分です。
タナボタだって誰かが棚に牡丹餅を乗せなきゃ落ちないし、そこで「待つ」という行動や「受け取る」という行動ををとらなければ牡丹餅は床に落ちるだけ。でも私たちはこんな当たり前の話を状況の成立には目もくれず、棚から牡丹餅が落ちたという事象だけを取り上げて運がいいとかう案とか考えますよね。つまりはそういう事なんです。
「吉凶は動より生ず」で意識的にしろ無意識にしろ行動を伴わなければ何も起きません。否、「何も行動しない」という行動によって腐り朽ちていきます。水は澱めば腐るのです。
自分が風邪をひきたくなくても風邪を引いた人と接触する、汚染された場所に行く、寒いのに薄着でいる、喉を乾燥させる、そういう行動が風邪を引き寄せるわけですし、他の病気も無意識にそういう環境に自分を置いているから起きるんです。全ては因果応報だという事です。
不安に感じるという事は身構えているから何かあってもさほど記憶に残らない。しかし浮かれているとトラブルの落差分だけ衝撃も大きいから覚えるという事です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
無意識にそういう行動をしてたんですね。「環境の問題」だと防ぎようが無かったのでしょうか・・・

お礼日時:2017/01/11 18:24

こんにちは。



昨日読んでいましたが、翌日になって、この答えを、思いつきました。
>全く考えてもないのに病気やトラブルが起こった場合はどう考えればいいのでしょうか。

「引き寄せの法則」では、偶然性というものを否定しています。
人によりけりなのですが、「(悪いことを)全く考えていない」ではないということです。そういう心の癖というものが、染み付いていているわけです。ふつうの人は、常に「悪い方へ悪い方へ」考えが行ってしまうわけです。特に、日本人の民族病とも言われるぐらい細かいことを気にしすぎてしまうのです。

だから、ポジティブな言葉で自分を鼓舞しなければいけないわけです。私は、お笑い芸人のヒロシさんの「自虐ネタ」をみていて、やっぱりあれがいけないのかなって思いました。その逆に、児嶋一哉さんは、「ダメ芸人」のレッテルを貼られながら、超ポジティブ姿勢で、ついにピンとしても生き残ったのが対照的だと思いました。

私たちは生きている限り、無意識の心の癖というものが働いているというのです。
アメリカでは「ポジティブな人間は成功し幸福になるが、ネガティブな人間はいつまでも幸福になれない」と言っています。そこには「不幸の因子」があるというのです。その因子も見つかったけれども、それは親から受け継いだものだから、親(主に母親)と共に治さないと、なかなか治らないとも言われています。例えば、アダルト・チルドレンもその一例です。

しまずこういち(渡部昇一)氏は、
「...その原因は人間の想念なり行動がつくり出している。少なくとも人間に関する出来事はそうです。つまり運というものは良いにしろ悪いにしろ、どこからかやってくる人智の及ばないものではないのです。幸運、不運は自分が招くものです。『マーフィーの黄金率』(産業能率短期大学)」と言っております。

しかし、もう一つ別な考え方があります。自分の本当の力、潜在能力を解放するために、自分自身にいろんな問題が降り掛かってくるのだと言います。昔、山中鹿之介という人が、「願わくば、我に七難八苦を与えたまえ」と祈ったと言われています。芸能人などでも、スキャンダルに巻き込まれ、どん底まで味わいながら、それでも、また世間の注目を浴びる人や、何事にもなくラッキーでトントン拍子にいく人やら、ひとさまざまです。ただ、どんな時にもポジティブに苦労を苦労として感じない人と、必要以上に深刻に考える人では、自ずと結果は見えてくるはずです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
自然に悪い方向に考えるクセがついてるんですね。でも自分にはポジティブ思考は無理そうですww

無理やりポジティブになるよりはこのままであまり深く考えずに生活して行きたいと思います

お礼日時:2017/01/10 20:49

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