ほぼ同じ
ということと
本物同様です

という言葉は同じ意味であっていますでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • 有難うございますm(__)m

      補足日時:2017/01/12 18:48

A 回答 (5件)

合っていません。



『ほぼ同じ』という言葉の中に、本物かどうかという意味合いはありません。
2つ以上の物を比べて、違うものだけど、見間違うほどに似ているという意味合いになります。
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何も保証しない、という点で同じです。

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ほぼ同じ=違う箇所が少ない


なので本物と同様ではないですよね(違う箇所があるんだから)
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あっていません



文としては「偽物とほぼ同じ」でも書けます。
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そうです

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A君の血液型は、A型である。
B君の血液型は、A型である。
   
→A君とB君の血液型は、同じ血液型である。

例2)
A君の血液型は、B型である。
B君の血液型は、A君と同様である。

→B君の血液型は、B型である。
 
同様という言葉は「同じ」という意味になりますか?

例3)
A君の血液型は、B型である。
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例4)
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→A君は、3日間同じシャツを着ていた。

以上のような解釈でよいですか?



   

Aベストアンサー

こんにちは。いつもお返事を有難うございます。

ご質問1:
<A君とB君は、別の出身大学ではなく、同一の出身大学だった。>

文法上明らかに間違い、というわけではありませんが、自然な日本語にするには、以下の点を訂正された方がいいでしょう。

1.「別の出身大学ではなく」:

(1)「出身大学」という名詞は、限定用法の形容詞句を伴って使うことはあまりありません。
例:
「同じ出身大学」(△)
→「出身大学が同じ」(O)
→「同じ大学出身」(O)

(2)これは、「出身」自体に「~の出である」という叙述的意味があるため、叙述的用法として使った方が意味が通じ易いからです。

上記の(O)の2例に違和感がないのは、出身が叙述的に使われているからです。その意味を入れて解釈すると、以下のようになります。
例:
「出身大学が同じ」=「出た大学が同じ」
「同じ大学出身」=「同じ大学を出た」

ここでは「出身」=「~を出た」という叙述的な意味で使われています。

(3)従って、ご質問文も叙述用法を使って
「別の大学の出身ではなく」「出身大学が別ではなく」
などとするといいでしょう。

2.「同一の出身大学だった。」:

(1)こういう場合は、「同一」は使いません。同一は「完全一致」といった、身分・正体があるものと一致する場合に使われる語です。ここでは不自然です。

(2)この場合は「同じ」を使います。ただ、上記で挙げたように叙述的な語順の方が自然です。
例:
「同一の出身大学」(X)
→「同じ出身大学」(△)
→「出身大学が同じ」(O)
→「同じ大学出身」(O)


ご質問2:
<<例1)~→A君とB君の血液型は、同じ血液型である。>

正しいです。


ご質問3:
<同様という言葉は「同じ」という意味になりますか?>

なりません。

1.同様は文字通り「同じ様子」で、「性質」「状態」「外観」「見た目」「雰囲気」などが同じ場合に使います。ある意味「曖昧な」同じという語感になります。

2.ご質問文の場合は、B型という血液の型が同じなのですから、同じ様子、と曖昧にぼかす必要はないのです。「B君の血液型は、A君と同様である」だと、どこか違うところがあるのかな?という疑問を抱かせます。

3.ここはむしろ血液型が一致するわけですから、「同一」などでも相応しいところです。

4.従って、ここでは「同じ」「同一の」などが正しい語法になります。


ご質問4:
<例3)~→A君とB君は、違う血液型である。>

正しいです。

他にも
「A君とB君は、異なる血液型である」
「A君とB君は、血液型が違う」
「A君とB君は、血液型が異なる」
などでもOKです。


ご質問5:
<例4)~→A君は、3日間同じシャツを着ていた。>

正しいです。


以上ご参考までに。

こんにちは。いつもお返事を有難うございます。

ご質問1:
<A君とB君は、別の出身大学ではなく、同一の出身大学だった。>

文法上明らかに間違い、というわけではありませんが、自然な日本語にするには、以下の点を訂正された方がいいでしょう。

1.「別の出身大学ではなく」:

(1)「出身大学」という名詞は、限定用法の形容詞句を伴って使うことはあまりありません。
例:
「同じ出身大学」(△)
→「出身大学が同じ」(O)
→「同じ大学出身」(O)

(2)これは、「出身」自体に「~の...続きを読む

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