プロペシアについてなんですが 服用して4ヶ月目辺りから薬疹 蕁麻疹がいきなり発症し副作用の疑いで5ヶ月間 毎日服用してたプロペシアを中止してまして中止後1ヶ月経過したのに 蕁麻疹がまた発症したので プロペシアが原因ではないと見て 皮膚科へ行き 医師は 別の原因の蕁麻疹を疑った方がいいかも知れないので プロペシアは服用しても大丈夫と言われました。

そこで服用 再開しようと思うのですが 1ヶ月間プロペシアを中止してた事により 髪質 ハリ 太さなど低下 悪化してる可能性は多少でもあるものですか?

ちなみに服用中止してまだたった1ヶ月経過なので抜毛量は服用期間の時と変わらず落ち着いてました。

どのくらいプロペシアを中止すると 抜毛量が増加 以前に戻る悪化するもんなんですかね?

ただこの1ヶ月間は完全に止めてたので髪質 発毛率などに影響出てるのかが気になってます

質問者からの補足コメント

  • 蕁麻疹は去年11月半くらいから発症する様になりました。
    同時にプロペシアを毎日服用してたので まずプロペシア 薬疹 副作用を疑いましたが中止後1ヶ月経過しても尚 蕁麻疹が発症したので プロペシアの疑いは排除しました。

    私が発症した蕁麻疹は ミミズ腫れ蕁麻疹です。
    蕁麻疹じたい 今まで発症する事は殆どありませんでしたが年々体質や生活環境 ストレスなど変化してるので プロペシア服用と偶然に 別の原因で蕁麻疹が発症した可能性と思ってます。

    蕁麻疹は 何かしらアレルギーによって起こる可能性がやはり高いのですか?

      補足日時:2017/01/13 06:01

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

>>1ヶ月間プロペシアを中止してた事により 髪質 ハリ 太さなど低下 悪化してる可能性は多少でもあるものですか?



蕁麻疹の件は解決した様ですので、上の件だけについて・・・。

こればっかりは個人差があるので何とも言えませんが、1ヶ月程度では余り変化は無いと思います。

プロペシアには元酵素の働きをブロックして抜け毛を防止する機能しか無く、還元酵素の働きの強さは遺伝要素が大きいので、個人差が大きいです。
    • good
    • 0

ミミズ腫れ蕁麻疹ですか。

かなり辛いですね。
蕁麻疹の原因はなかなか分かっていないようで、もちろんストレスも関係してきます。

私は順天堂大学の皮膚科に通っていたのですが、ある先生曰く、「蕁麻疹やアトピーの患者さんはストレスにさらされていることが多く、そういうことに軽い抗うつ薬(SSRI)を処方すると、改善するケースをたくさん見てきた」と言われました。

何しろ「慢性的なかゆみ」というのはそれ自体がストレスになるためイライラしてしまい、そのストレスがじんましんなどの症状として現れることを考えると、悪循環のスパイラルに陥ってしまいますよね。

その頃同時にうつ病を患っていたので、軽いSSRIを飲み続けていたら、5年から15年位でかなり改善して20年程経った今では、ほぼ完治しました。

長い付き合いになると思いますが、お医者様に相談してそのようなお薬を処方してもらうのも1つの選択肢だと思いますよ。
    • good
    • 1

蕁麻疹の大きさはどのくらいですか?プツプツと小さいものがたくさんできるタイプですか?それともだんだん大きくなって地図みたいにあるときは手の甲位の大きさになることもありますか?



もしもそうだとすると、お薬を再開しても、突然蕁麻疹は治る事はほぼないと思います。

これから蕁麻疹と長い間付き合っていかなければならないでしょう。私は25年以上蕁麻疹で苦しめられました。

頑張ってください。
    • good
    • 0
  • 薬疹・薬物アレルギーのまとめページ

    高齢者での特殊事情  薬疹は、内服や注射などで体内に入った薬剤によって、皮膚に発疹が生じた状態で、その発症機序(仕組み)としてアレルギー性、中毒性などが知られています。皮膚症状のみならず、発熱や関節痛、各種の臓器障害などの全身症状を伴うことが多くなります。  薬疹のポイントと高齢者での特徴は次のとおりです。 (1)薬疹をまったく起こさない薬剤はなく、抗生剤などの汎用(はんよう)薬剤ほど薬疹を起こしやす...続きを読む

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qプロペシアを数ヶ月毎日 継続服用をして副作用として蕁麻疹が発症した場合 そのまま無理に継続服用すると

プロペシアを数ヶ月毎日 継続服用をして副作用として蕁麻疹が発症した場合 そのまま無理に継続服用すると 身体に健康被害がでて危険なんでしょうか?

軽症の副作用なら継続で発症しなくなるとか聞いた事があるのですが本当でしょうか?

Aベストアンサー

>あと 何処かで 薬に寄る 蕁麻疹 副作用は 重症になると気管支などに蕁麻疹が出来 呼吸困難 死亡するケースがあると聞いたのですが 事実なんですか?

NO.1に書きましたよ。


>当然 プロペシアでも医薬品なので 蕁麻疹が出たいじょう重症化したら有り得ますか?

医薬品じゃなくても、そばでも小麦でも卵でも”重症の蕁麻疹”が出たら命に関わります。
今回の場合、今後もプロペシアを飲み続けたら重症化する可能性が高いですが、その成分を摂取しない限り重症化することはありません。

ちなみに重症の蕁麻疹とはショック症状、呼吸困難、腹痛、声を出しにくい、発熱などの症状を伴ったものです。
普通の蕁麻疹では、痒みが強い以外には、生命には問題はありません。

Q蕁麻疹が全く治らない

蕁麻疹が発症し始めてからもう5ヶ月ぐらいになるけど全く治らない。
地元の皮膚科で貰った飲み薬【アレロック5mg】と【ニコルダ錠250mg】を飲んで、あと塗り薬【アンテベート軟膏】を塗ったりしている間は蕁麻疹は出ないけど、飲み薬と塗り薬を大体2日ぐらい止めるとまた蕁麻疹が一気に発症するのだ。
蕁麻疹の出方が半端ではなく、頭から身体全体と足にかけて凄い出方なのだ。
以前に地元の内科医院で内科的に診察をして貰ったけど全く問題が無かった。
原因は何だろう?。
凄い心配。
何が原因しているのか全く分からない?。
蕁麻疹が全く出なくなる方法ないかな?。
一度病院を変えるべきか迷っているのだ。
考えられるとしたら、私生活の方か普段の食事関係か生活状況しか考えられないけど・・・・・。
全国の皆様のご意見をお聞かせ下さい。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

質問者さんに当て嵌まるかどうかわかりませんが、思い当たることがあれば参考になさって下さい。

蕁麻疹ができやすいタイプにはある程度共通したところがあります。まず運動嫌い、屋外、屋内とも運動してもその量が少ない、野菜類が少なく過食気味、体型は普通以上、肥満タイプ、どちらかというと肌はみずみずしく色白、ポッチャリ、甘いもの好き、炭酸飲料が多い、もともと性格はおっとり、等々です。

こういうタイプはリンパ球が多く、増えれば増えるほどちょっとしたストレスに敏感に反応するようになります。いままで体に入ってもストレスとはならずなんともなかったものにまで反応してしまうのです。体内に入ってストレスになるものは食べ物(異種蛋白)だけではありません。人間関係のストレスもあります。

何かが体にストレスとなったとき体はそれを体内に溜め込むことを拒否して体外へ排泄しようとします。人によってはあまりにそのストレスが強い場合、吐き気や下痢となってしまいますし、そこまで至らなくても皮膚から排泄しようとします。これが湿疹や蕁麻疹です。これらはリンパ球の反応ですのでリンパ球が多いほど敏感に反応して症状は強くなります。

痒みや腫れなど辛い症状が続きますが、全て体にとって毒となるものを必死に排泄してる姿です。これを対症療法の薬で抑えることは出すべきべきものを出さないようにしてるわけですからなかなか治らずどんどん治癒は遅れていきます。

症状の引き金になるものは食べ物や精神的なもの、温度、環境など色々なストレスがありますが、根本原因はリンパ球過剰体質です。適正なリンパ球ですと少々のストレスでも一々反応することはないでしょう。

直ぐには体質を改善することは出来ませんが、過剰なリンパ球を減らすことが治療になります。そのためにはさきほど書きましたが、その逆をすれば良いわけです。例えば運動不足であれば屋外で日に当たったり、運動する機会を増やしたり過食気味であれば減らしたり、心身を鍛えることが必要でしょう。そうすることで多過ぎるリンパ球は減らせます。
急にやるとストレスになりますので、少しずつすることが必要です。

リンパ球の数は多いほど免疫力が高いわけですが、過剰になるとその免疫力が仇となってアレルギーや一過性のアレルギー反応をおこしやすくなってしまうのです。しかし、毒を出す反応ですので、それ自体は体の防衛反応です。それを止めるのではなく血流をよくしてどんどん出すスタンスでいてください。

質問者さんに当て嵌まるかどうかわかりませんが、思い当たることがあれば参考になさって下さい。

蕁麻疹ができやすいタイプにはある程度共通したところがあります。まず運動嫌い、屋外、屋内とも運動してもその量が少ない、野菜類が少なく過食気味、体型は普通以上、肥満タイプ、どちらかというと肌はみずみずしく色白、ポッチャリ、甘いもの好き、炭酸飲料が多い、もともと性格はおっとり、等々です。

こういうタイプはリンパ球が多く、増えれば増えるほどちょっとしたストレスに敏感に反応するようになり...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報