ベストセラーの小説には疎いもので、最近なにを読んだらいいのかわかりません。推理物以外のミステリーが好きです。乱歩、夢野久作、横溝正史、筒井康隆、京極夏彦といったところで、最近は沙籐一樹の「X雨」なんか面白かったかな。おすすめのミステリーがあればご教授お願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (12件中1~10件)

お好きな作家を参考にすると、坂東真砂子がおすすめです。


『死国』『狗神』『山姥』『桃色浄土』などがおもしろかったです。
じっとりした和風のホラーがluvmasterさんの好みに合うのではないでしょうか。

あと、楡周平もおすすめです。
『Cの福音』『クーデター』『クラッシュ』『ターゲット』など
エンターテイメント色が強いので、ワクワクドキドキ楽しめますよ。
    • good
    • 0

和ものではないのですが、私的にお勧めなのはパトリシア・コーンウェルの検死官シリーズです。


主人公が人間臭い所、事件の内容が最後まで分からないというところでは日本の作品にはないものがあります。
今秋にはアメリカで映画化の話も出ている作品です
    • good
    • 0

私も森博嗣さんをお薦めします~~vvv


「F」シリーズは面白いですよ~。特に「笑わない数学者」が個人的に好きです。
後、綾辻行人さんもお薦めです!「館」シリーズはいいですよ~。
と・・・推理ですね、これらは・・。
長坂秀佳さんの「弟切草」も面白かったです。
でもこれはホラーになってしまうかもしれません。
    • good
    • 0

いまいち、ミステリーと推理もののちがいがよくわかってないので、


わたしが面白いと思った本を書いてみました。
んが、真保裕一さんがオススメです。
かなり面白いです。映画化した『ホワイトアウト』の原作者のかたです。
『ホワイトアウト』『奇跡の人』『盗聴』等、がオススメです。
あと、では、倉知淳さん、加納朋子さん、などもおすすめです。
あ、東野圭吾さんでは、『怪笑小説』『毒笑小説』もおすすめです。
なかなかブラックな短編ですが、面白いです。
タイトルを挙げた本は文庫化してますので値段も手ごろで手に入れやすいかと思います。よろしかったらぜひ一読を。
    • good
    • 1

有栖川有栖をオススメします!!!!


犯人当てを重視した本格ミステリーの「月光ゲーム」「孤島パズル」「双頭の悪魔」(全て創元推理文庫刊)
密室物の「46番目の密室」「スウェーデン館の謎」(講談社文庫刊)
密室、暗号などの短編集「ロシア紅茶の謎」「ブラジル蝶の謎」「英国庭園の謎」(講談社文庫刊)
どれを取っても滅茶苦茶面白いです。
詳しくは参考URLをどうぞ。

参考URL:http://www12.u-page.so-net.ne.jp/zk9/kaname_n/
    • good
    • 0

私も東野圭吾さんをオススメします!


事件が起こって、名探偵や刑事が解決するだけというようなものではないので、色々な意味で楽しめます。
個人的には、
「名探偵の呪縛」
「宿命」
「むかし僕が死んだ家」
あたりが好きです。

参考URL:http://www.keigo-book.com/
    • good
    • 0

森博嗣さんはどうですか?


たくさん出ていますが、「すべてがFになる」から始まるシリーズは
とても良かったです。
    • good
    • 0

東野圭吾がオススメです。


もともとは推理物の人なので、デビュー作辺りはお気に召さないかもしれませんが、中期~現在に至るまでの作品は、はずれがなく面白いです!
「叙述ミステリ」を得意としており、文章の面白さを堪能できる作家さんです。
作品ごとに当たりはずれが少ないのも魅力ですね。(^_^)
どれを読んでも面白い♪
乱歩や京極氏よりは軽目のタッチですが、ミステリの面白さを改めて教えてもらった作家さんです。
    • good
    • 0

高村薫をお薦めしたいのですが ミステリーとは違うかな?直木賞作品「マークスの山」を始めとする刑事・合田雄一郎が主人公の作品は好きですねぇ。

犯人の持っているトラウマの心理描写が重くて 読み終わった後で泣けて来ました。
    • good
    • 0

最近読んだのは、貴志祐介さんのですが、「クリムゾンの迷宮」「天使の囀り」


「黒い家」「十三番目の人格-ISOLA」どれも面白かったです。
それから・・宮部みゆきさんの作品はどうでしょうか?
たくさんあるので読破するのも良いかと思います。
先にNHKで放送したものの原作、夢枕獏さんの「陰陽師」も面白いです。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q京極夏彦さんの京極堂シリーズについてなのですが、続編はでないのですか?

京極夏彦さんの京極堂シリーズについてなのですが、続編はでないのですか?
どなたか知っている方お教え下さい。

Aベストアンサー

そのうち出るでしょう。このシリーズはだんだん出版の間隔が開いてきていますからね。

ただし次作『鵺の碑』からは、講談社ではなく別の出版社に移行します。この事は2年前に公式サイトで発表されています。

参考URL:http://www.osawa-office.co.jp/weekly_bn/364.html

Q星新一と筒井康隆の関係

最近、星新一・筒井康隆の両氏の書籍を読むようになったのですが、
気になることが一つあります。
筒井氏の作品に星と呼ばれる人物と、筒井なる人物らが麻雀をしながら話している作品がありました。
コレはパロディであるのでしょうが、
筒井氏が星氏を自分の話にパロディとして出すというのは、二人は一体どういった関係だったのでしょうか?
同期の作家なのでしょうか?もしくはどちらかが先輩なのでしょうか?
その他、逸話なんかがあったら教えていただきたい所存であります。

※検索をかけましたが、説明があまり詳しくなく分かりませんでした。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは、ツツイストです。

筒井康隆氏と星新一氏、それに小松左京氏は同期の作家で、SF御三家として有名ですよ。お互いに交流もありました。私はお恥ずかしい事に未読なのですが、自分の小説に「性描写と暴力描写、そして風刺を決して取り入れない」と言う主義の星氏の小説を、筒井氏がパロディ化して最終的にスラップスティックに仕上げた作品などもありますし、小松氏とは彼の代表作「日本沈没」をパロディ化して「日本以外全部沈没」と言う小説を書いて賞を取っています。また、小松氏の有名なショート作品「牛の首」も、筒井氏が仕掛けたことによって都市伝説と格上げされ認知されたものです。パロディも信頼があればこその崩壊ですので、ちょうど良い感じでお互いが交流しあっていたのでしょうね。

ご参考になれば幸いです。

Q京極夏彦氏の本はどうですか?

私はもうずいぶん以前から京極夏彦氏の本を読んでみたいと思っているのですが、諸般の理由からいま一歩踏み出せずにいます。実際に京極夏彦氏の本を読了した方、もしくはファンの方にお聞きしたいのですが、氏の本はどうですか?巷では、「キャラ小説」だとか、「意味不明」だとかいわれている向きもあるそうなのですが、実際はどうなのでしょうか?
東野圭吾の「超殺人事件」ではありませんが、最近やたらに分厚いだけの中身の薄い小説が目立ってきたように思います。ここまで書く必要があるのか?というくらい我々の想像力の入る隙間もないくらいびっしりとのっぺらぼうのような文章が塗りこめられた小説にはもううんざりなんです。そのせいか、最近ではただ分厚いだけで、拒否反応が出てしまいます。そして京極夏彦氏の作品もすべからく分厚いのです。
忌憚のないところをお聞かせください。

Aベストアンサー

京極夏彦は面白いと思います。なので、ぜひ読んでみてください。

たしかにウンチクが多いですが、無駄なウンチクではなく世界観を構成するためのウンチクです。
「京極堂」シリーズでは、本当に妖怪に関するウンチクがたくさん出て来ます。個人的にはストーリーに関係なく、それ自体面白いと思っています。
鵜呑みにしてはいけないと思いますが、妖怪に関する知識が自然と頭の中に入ってくるので。それもオカルトな感じではなく、民俗学など伝承にもとづいた真面目な妖怪話です。(たしか京極さんは水木しげるさんが会長?をつとめる妖怪学会というようなものに入っていたような。学術的な感じですよ)
その大量に語られる妖怪話が世界観を構築して独特の雰囲気をかもし出しているのだと思います。
そうしたウンチクが全くなかったら、なんだか今一つになってしまうと思いますよ。
ちなみに、勘違いしている人がけっこう居られるようなのですが、京極堂シリーズは登場人物たちが妖怪の話を作中でしているだけであって、実際の妖怪は出て来ません。

キャラクター小説だとか言われていますが、言われてみるとたしかにそうかなと思います。でも私は言われるまで気になりませんでしたよ。
もしかしてtochanxさんはキャラクター小説はお嫌いですか?
私も「いかにも」なものはあまり好きではありませんが、それほど悪いものではないと思います。ライトノベルと呼ばれるジャンルにも、良作はたくさんありますよ。
まあ、好き嫌いはありますが、新しい文学の流れとして一般に受け入れられても良い頃じゃないかと思います……。かく言う私もあまり読まないんですが。

京極夏彦の本は分厚いものばかりですが、映画になった「わらう伊右衛門」や「覘き小平次」は薄めです。
ともに江戸時代が舞台ですが、厚さに抵抗があるのならこちらもどうぞ。
実際の怪談等に材をとった小説のようです。面白かったですよ。
それと、近未来が舞台の「ルー=ガルー」もオススメです。
妖怪話も怪談も長い長い蘊蓄もでてきませんが(題名はいわゆる狼人間のことですけどね)、私は好きです。厚いのは変わりませんが。
主人公が中学生の女の子だったり、近未来の日本が舞台だったり、他の作品とは趣を異にしていますが、とても面白かったです。

関係ない事ですが、京極さんは元デザイナーで、表紙の絵など自分で描いているそうです。
実際に本になった時の文字の並びや見え方なども、自分でこだわって執筆されているとか。
すごいですね。

京極夏彦は面白いと思います。なので、ぜひ読んでみてください。

たしかにウンチクが多いですが、無駄なウンチクではなく世界観を構成するためのウンチクです。
「京極堂」シリーズでは、本当に妖怪に関するウンチクがたくさん出て来ます。個人的にはストーリーに関係なく、それ自体面白いと思っています。
鵜呑みにしてはいけないと思いますが、妖怪に関する知識が自然と頭の中に入ってくるので。それもオカルトな感じではなく、民俗学など伝承にもとづいた真面目な妖怪話です。(たしか京極さんは水木しげ...続きを読む

Q筒井康隆のこの短編小説のタイトルを教えてください。

うろ覚えなのですが、舞台は町工場みたいなところで、土曜日の午後に
みんな死んじゃう?という設定なのですが、妙にほんわか晴れ晴れとしていてみんなにこにこしている…という感じの話のタイトル、ご存知の方教えてください。

Aベストアンサー

「睡魔のいる夏」じゃないかと思います。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4198917949/249-1766900-5119509

Q京極夏彦?

京極夏彦の対談形式の旅行記があると聞いたのですが、おわかりになりますか。
□ 数人で旅行、中の一人が京極夏彦。
□ 内容は対談で、小説ではない。
□ 妖怪話に触れていたかは不明。
手がかりはこれだけです。雑誌か単行本かもわかりません。
出版社、タイトル、または掲載されていた雑誌等、ご存知の方がいらっしゃいましたらお願いします。

Aベストアンサー

11月30日に角川書店から「妖怪旅日記」という本が発売される予定らしいです(参考URL参照)。これかなぁと思いますが、違っていたらすみません。

参考URL:http://www2s.biglobe.ne.jp/~yasumama/sinkan.htm

Qせつないミステリー、ハラハラなミステリー

1.せつないミステリー小説でオススメはありますか?

2.大どんでん返しなハラハラするミステリー小説はありますか?

今までに読んだ作品の一部は、
「バトル・ロワイヤル」
「青の炎」
「秘密」
「どちらかが彼を殺した」(?)
「黒い家」
「天使の囀り」
「13番目の人格」(イソラが出てくる作品)
「理由」
などなどです。

1.では、「青の炎」・「秘密」系
2.では、「バトル・ロワイヤル」系が希望です。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

いずれも内容はURLを参考にしてくださいね。

1では石田衣良の「うつくしい子ども」。
私はとてもせつないと思いました。ミステリという部分だけ見れば少し弱いんですけれど、文庫の解説で絶賛されているとおり素晴らしい作品だと思いました。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4167174057/ref=pd_bxgy_img_2/249-3912990-7308335

それから森博嗣の「恋恋蓮歩の演習」。シリーズのなかではかなりせつないと思いますが。、森博嗣の本なのでもちろんどろどろにせつなくはないです。大人の本ですね(なんとなく)。
http://www.esbooks.co.jp/product/keyword/keyword?accd=30828252

2では、これはかなり自信があるんですけれど、
ジムトンプスンの
「死ぬほどいい女」
http://www.esbooks.co.jp/product/keyword/keyword?accd=30955701
「ポップ1280」
http://www.esbooks.co.jp/product/product/author?accd=30653449
どちらも文体がスゲェし、ラストが「えぇ」って感じです。

それからバトルロワイヤルから連想したんですけれど、ヴァイオレンス系ならば、
舞城王太郎、日本国内でこれに勝るものはないでしょう。
まずは「煙か土か食い物」を読んでみてください。
絶対に惚れると思います。
http://www.esbooks.co.jp/search/keyword/keyword?keyword=%C9%F1%BE%EB%B2%A6%C2%C0%CF%BA&image_disp_flg=1&out_of_print=1

いずれも内容はURLを参考にしてくださいね。

1では石田衣良の「うつくしい子ども」。
私はとてもせつないと思いました。ミステリという部分だけ見れば少し弱いんですけれど、文庫の解説で絶賛されているとおり素晴らしい作品だと思いました。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4167174057/ref=pd_bxgy_img_2/249-3912990-7308335

それから森博嗣の「恋恋蓮歩の演習」。シリーズのなかではかなりせつないと思いますが。、森博嗣の本なのでもちろんどろどろにせつなくはないです。大人の本ですね(...続きを読む

Q京極夏彦:「今昔続百鬼・雲」は・・・

もうすぐ発売される京極夏彦氏の「今昔続百鬼・雲」、
主人公は誰なんでしょうか?

Aベストアンサー

いよいよ今週金曜日発売ですね♪
主役は「塗仏の宴」にも出てきた多々良先生(多々良勝五郎)です。

Q外国のベストセラー?なホラー?のタイトル

小学校高学年の頃に読んだ、外国の本のタイトルが思い出せません。
確かシリーズ物のホラー小説です。
(しかし1冊1冊、話は全然違います)
面白くて何冊か読んだのですが、タイトルをすっかり忘れてしまいました…

覚えている話がいくつかあります。

1、エジプトのピラミッドの話
2、引越した先の家で色々な事が起こる話
(姉弟だかで近くの墓場で、怖い女に追われる。家が表紙)
3、少年が寮で厳しいトレーニングを受けてて
(親に手紙を書いてたのだが、届けられずに捨てられたシーンがあった)
そのトレーニングを受けた理由は、地球に行くからだった話。
4、なんか表紙が鮫だったやつ…
5、日本人形みたいのが表紙なやつ…

あと、表紙に英語で題名が書いてあったのですが(勿論中は日本語です)
その題名の文字が、ぷくぷくしてた気がします。
ハードカバーじゃありません。

こんなヒントしかないのですが
思い当たる本があれば教えてください。

Aベストアンサー

ご質問者が小学校高学年だったのが、5年前なのか10年前なのかいつかわかりませんが、「グースバンプス」かな?
と思いました。
大きな画像がみつかりませんでしたが、下のサイトでロゴがみえます。

北米ではテレビシリーズが流行ってましたね~。
10年前は特に人気だった記憶があります。
日本にもあるんですね。

↓説明がありました。
http://www.asahi-net.or.jp/~wf9r-tngc/goose.html

違っていたらすみません。

参考URL:http://www.imdb.com/title/tt0111987/

Q京極夏彦の小説。

たまたま機会があって、
京極夏彦の小説を読み、興味がわきました。

読んでみたいなぁと思うのですが、
冊数も多いし、どれから読んだら良いのか
分からず、困っています。

どれが、おすすめでしょうか?

Aベストアンサー

一番知られているのが「京極堂の妖怪シリーズ」だと思います。その作品は
一作目の「姑獲鳥(うぶめ)の夏」、「魍魎の匣(もうりょうのはこ)」、「狂骨の夢」、「鉄鼠(てっそ)の檻」、「絡新婦の理(じょろうぐものことわり)」、「塗仏の宴 支度」、「塗仏の宴 始末」、「陰摩羅鬼の瑕(おんもらきのきず)」と続きます。
公式ページを見るともっと色々分かります。

シーリーズ以外にもたくさん書いているので、是非読んで京極ワールドにハマって下さい!

http://www.osawa-office.co.jp/

参考URL:http://www.osawa-office.co.jp/k/k_list.htm

Qおすすめミステリー

松本清張のファンです。
清張の推理ものはほとんど読んでいます。
松本清張の作風に似た作家・作品を教えてください。
私の求めている「感じ」をお伝えするために,
少し補足すると,以下のようになります。

今は有栖川有栖を読んでいます。
それなりに面白いとは思うのですが,
何かしっくりきません。
宮部みゆきも読んだことがありますが,
すばらしい作品だとは思いますが,
続けて読んでみようという気持ちは起こりません。
松本清張の次に,好みを言うと,
高村薫ということになるのでしょうか。
正直なところ,
自分の求めているものが
よくわかっていない状態なのですが,
現実感というところで,
松本清張の作品と
波長が合っているのかもしれません。

こんなあいまいなお願いですが,
おすすめがありましたら,紹介してください!

Aベストアンサー

はじめまして、今日は。
松本清張と高村薫がお好きという事で。そんなに似ていないかもしれませんが、
  横山秀夫の「動機」と「震度0」
  藤原伊織の「テロリストのパラソル」
をおすすめします。
「動機」は短編集で「震度0」は長編。
「テロリスト~」は長編で江戸川乱歩賞と直木賞をとっています。
(蛇足ですが、宮部みゆきだと「火車」がおすすめです)

「動機」
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4167659026/503-3494858-5778339?v=glance&n=465392&s=books
「震度0」
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4022500417/503-3494858-5778339?v=glance&n=465392&s=books
「テロリストのパラソル」
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4062638177/503-3494858-5778339?v=glance&n=465392

はじめまして、今日は。
松本清張と高村薫がお好きという事で。そんなに似ていないかもしれませんが、
  横山秀夫の「動機」と「震度0」
  藤原伊織の「テロリストのパラソル」
をおすすめします。
「動機」は短編集で「震度0」は長編。
「テロリスト~」は長編で江戸川乱歩賞と直木賞をとっています。
(蛇足ですが、宮部みゆきだと「火車」がおすすめです)

「動機」
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4167659026/503-3494858-5778339?v=glance&n=465392&s=books
「震度0」
http://www.ama...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報