『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜ人々を魅了したのか >>

最近鬱です。 病気のため大学卒業したのが25歳です。
去年卒業しました。
就活には、失敗し内定をもらえませんでした。
今年は、個別指導塾でフリーターとして働きました。しかし、長く続きません。
三ヶ月、四ヶ月で辞めてしまいました。
スーパーのレジ打ちは、一ヶ月で辞めました。
辞めた理由は、指導科目。英語、国語、社会(地歴公民)、算数中学レベルです。
あとは、全て人間関係です。
大学時代教職過程を少しやっていたので、通信制大学で教職過程を終わらそうと思っています。
しかし、こんなどうしようもないわたしが将来親から自立できるかわかりません。
先が見えなくて本当に不安です。
教職過程を終わったらなにするのか。何も考えていません。
どうしたら良いかアドバイスお願いいたします

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A 回答 (3件)

そうですね、とりあえず単発のバイトをされてみては、いかがでしょうか。



 あと、ボランティアをされてみては、いかがでしょうか。
 ボランティアの見方を変えますと、職業訓練となりますからね。

 応援してます。

 乱文で失礼します。
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貴方は、現在鬱病で困っていらしゃるとのことですけど、精神障害手帳を持たれる状況ですか?貴方の担当医は、普通に労働することができると言われていますか?貴方が御自分で落ち込んでしまっていませんか?しかし精神障害手帳を持っている状況でも、持っていない状況でも、貴方が鬱病で悩まれて、労働することを考えている場合には、貴方の居住地を管轄する職業安定所の専門援助部門に行かれて観ると宜しいと思います。

専門援助部門では、障害者基本法、身体障害者福祉法、障害者が日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律、障害を理由とする差別の解消に推進に関する法律などと相まって、障害者の雇用促進に関する法律、雇用対策法などで、身体障害者や精神障害者の雇用に対する支援をしています。診断書の提出の必要は有りません。専門援助部門には統括官やナビゲーター配置されて居て、相談に来られた障害者の方達の相談に対処して、何か資格を取って労働したい場合には、雇用保険課などとも連携して、資格取得をさせて繰れます。資格を取得している間は、生活費の補助が受けることが出来ます。また障害の程度が軽い場合で、相談者が労働することを希望する場合には、職業紹介部門と連携して、就職先を紹介して繰れます。貴方がどの様な気持ちでいるのか、職業安定所の専門援助部門で相談されると宜しいと思います。もし専門援助部門の職員の対処が悪い場合には、上部組織の労働局安定部安定課の主任観察官に抗議されると宜しいと思います。主任観察官が、職業安定所の指導監督されていますからね。
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1つの道として。



郵便局の配達の非常勤になる。
そしてそこから正社員を目指す。

バイク乗ってれば意外と1人の時間多くて楽ですよ。
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