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ドイツ語と日本語は似ていると思いますか?理由は以下の通りです。

① 両方とも SOV の語順である。話者人口の多い言語でこの語順なのは日本語とドイツ語だけ。
② 両方とも経済大国の言語なのに世界で広く使われるようにはなっていない。
③ 両方とも話者人口は1億3千万人程度。

質問者からの補足コメント

  • 少なくとも英語よりは似てるはずです。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2017/01/20 23:32
  • ドイツ語の知識ゼロの人は回答しないでください。

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2017/01/21 11:00
  • 語順は言語の最も根幹をなす部分であり、恣意的にピックアップしたものではないですよ。
    言語を学習する際、最初に習うようなことですから。

    No.6の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2017/01/21 13:49
  • SVO型の主要言語:英語、中国語、フランス語、スペイン語、アラビア語、ポルトガル語
    SOV型の主要言語:日本語、ドイツ語

    No.7の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2017/01/21 14:09

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A 回答 (10件)

似てないと思います。


日本語はSOVの順でなくても意味は通じます。
日本語ははっきりものを言うことを美徳としない言語です。
その2点で決定的にドイツ語と言語体系が異なります。

もっと細かく言えば日本語助詞/助動詞とドイツ語の格変化も異なります。

ドイツ語人口1億3,000万人もいますか?これらのサイトによると7,690万人~9,000万人だそうですよ。
https://www.ethnologue.com/statistics/size
http://www.nationsonline.org/oneworld/languages. …
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ドイツ語習ったのはかれこれ四半世紀前で、ほとんど忘れていますが、


「日本語と似ている」と感じたことはありませんでした。

名詞の「性」があって、それによって格変化する、なんてのは、日本語には無いものです。
おまけに、どの性なのかは暗記するしかない、ということで、苦労したのは覚えてます。

ドイツ語がSOVだというのも、今知りました。
動詞が前に来るので、SVOにしか見えません。
日本語で動詞を前にするのは、倒置等の特別な使い方だけです。
この点でも、まったく別の語順にみえます。


https://ja.wikipedia.org/wiki/SOV%E5%9E%8B
によると、「世界の言語の約45%がSOV型言語である」だそうですから、これだけを見れば「世界の言語の約45%は日本語に似ている」と言えます。

②③については、こじつけにしか見えません。
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言語には一般的に認められている分類によれば次の3つがあります。


 膠着語・屈折語・孤立語
日本語は膠着語で、ドイツ語は屈折語で、言語体系が全く異なります。

なお、一言添えると英語もSOV型であったが、名詞の格変化を失ったため
(主格でも目的格でもthe またはa)SVO形に変化したという説もあります。

ドイツ語の冠詞の格変化で苦労したと思います。
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№4.です。

実際、ごく稀にですが、20や30もの言語を、あたかも母国語の様に話す人がいます。
そういう人が、通常のメソッドで、習得したとは、考えられません。その様な人には、あらゆる言語に共通した「何か」を嗅ぎ分ける感覚があるのでしょう。
そうだとすれば、やはり、あらゆる言語には、共通した「何か」が、あるのでしょう。
この回答への補足あり
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そもそも「似ている」ということの定義(何がどうであれば「似ている」と言えるのか)が定まっていないので、何とも言えないでしょう。



たまたま、
 ・あなたが個人的に思っている(つまり、万人に受け入れられるかどうか不明な)「似ている」の定義と、
 ・膨大にあるドイツ語の特徴の中から、あなたが適当に(恣意的に)ピックアップしたいくつかの特徴
が同じだから、そのように個人的に感じているだけでしょう。
この回答への補足あり
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https://ja.m.wikipedia.org/wiki/SOV
ちょっとした疑問を書き込んで、申し訳ありません。
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あらゆる言語は、遡れば、祖語、という同一の大語族に行き着く、と言われています。


ですから、そういう言語の感覚を持った、特殊な人には、何らかの共通性が見えるのかも知れません。
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基本の語順は日本語と同じSOV型です。


また、単語でもいくつか意味も似ているものがあるのも確かです。
Ach so(アッソー) = あっそう
Dann(ダン) = ~(それ)で
Immer(インマー) = 今も
Name(ナーメ) = 名前
なんかはそうですね。

ですが、発音としては日本語にはないウムラウトがドイツ語にはあって、この部分は正確に発音するのは苦労しました。
また女性、男性、中性といった区分けは日本語にはないので、一部の発音と区分けは違うとことるですね。

(2)については第二次世界大戦でどちらも敗戦国(同盟国)だったのも影響していると思います。
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個人的な価値観に意見はありませんが、


ドイツ語の語順は、SOV でしたか?
この回答への補足あり
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似てないといえば何も似てない。

似ていると言えば何でも似てる。

あいまいな表現では賛同は得られないと思いますよ。

お互いがんばりましょう!
この回答への補足あり
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Qドイツ語の筆記体を書けるようになりたいのですが、ドイツ語の筆記体の本は販売していますか? ドイツ語

ドイツ語の筆記体を書けるようになりたいのですが、ドイツ語の筆記体の本は販売していますか?

ドイツ語の筆記体は、戦後になって何回か変わったらしいですが、やはり一番新しい筆記体がスタンダードですか?

Aベストアンサー

>ドイツ語の筆記体を書けるようになりたいのですが、ドイツ語の筆記体の本は販売していますか?

現代のドイツ語の筆記体は、基本的には英語と大体同じです。違うところはありますが、日本でわざわざ本にするほどのものではないので、そのような書物はないでしょう。英語の筆記体と同じに書いても読んでもらえるので、その点では心配はありません。ただ、ドイツ人の手書きの文書を読む場合は、違いを知っていないと読みにくいことがあります。達筆な人の文字は判読がかなり困難な場合もあります。個人によっても書き方に違いがあるので、書物ではなく、実際に書かれたものを見て学ぶしかありません。たとえば、ä、ü、öなどのウムラウトも、楔のような二本の縦線を書く人もいれば、ā/ă/ō/ŏ/ū/ŭのような書き方をする人もいます。下のサイトに動画があり、現在のドイツの学校でどのように文字の書き方を教えているかを見ることができます。いくつかの文字で、英語の筆記体との違いがわかると思います。
http://www.swr.de/landesschau-rp/gut-zu-wissen/kulturgut-oder-ueberkommener-lernstoff-ist-schreibschrift-noch-zeitgemaess/-/id=233210/did=15905510/nid=233210/8ggx63/

現代の筆記体の基本的な字体はNormalschriftといいます。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/0/06/Deutsche_normalschrift_ab_01091941.jpg/471px-Deutsche_normalschrift_ab_01091941.jpg

英語の筆記体と比較してみてください。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/0/00/Cursive.svg

>ドイツ語の筆記体は、戦後になって何回か変わったらしいですが、やはり一番新しい筆記体がスタンダードですか?

昔のドイツ語の筆記体は、今のものとは全然違います。Kurrentschriftといって、特にオーストリアの役所などで使われたものです。時代によって大きく違いますが、日本の独和辞典などにドイツ語特有の筆記体として掲載されているものは、ルートヴィッヒ・ズュッターリンという人が1911年にドイツ文化省から依頼されて、それまでの筆記体をもとに学校教育用に考案したもので、Sütterlinschriftと呼ばれているものです。しかし、1941年にナチス・ドイツが、このSütterlinschriftや活字のフラクトゥールの使用を禁じ、先述のNormalschriftに切り替えました。Sütterlinschriftは、戦後も1980年代までは部分的に教えていた学校もありましたが、基本的には1941年以降はNormalschriftです。
あくまでも現代ドイツ語の実用範囲でのことなら、Normalschriftだけ知っていれば十分です。過去の偉人の手書きの原稿や書簡などを読みたい場合は別です。今のドイツ人の多くは、KurrentschriftやSütterlinschriftが読めないので、祖父母の残した手紙などが読めないというのはごく普通にあることです。
ただ、日本に書道があるように、ヨーロッパにもカリグラフィーという芸術的な文字の書き方があり、そこではSütterlinschriftはまだ応用されています。
http://www.stehsatz.com/portfolio/page/33/#2770

この古い筆記体は、17~19世紀に下のように変化しています。
http://www.suetterlinschrift.de/Lese/Kanzlei1.htm

これらをもとに1911年に考案されたSütterlinschriftの一覧が下のものです。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/5/59/Deutsche_Kurrentschrift.svg/524px-Deutsche_Kurrentschrift.svg.png

もしこういった筆記体の書き方に興味があるのなら、下のサイトのPDFをダウンロードして参考にしてください。
http://www.kurrent.de/_html/uebungen.htm

実際に書かれたものの読み方の例は下のサイトで見ることができます。
http://www.suetterlinschrift.de/Englisch/Sutterlin.htm

http://www.suetterlinschrift.de/Englisch/Tips_and_tricks.htm

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現代のドイツ語の筆記体は、基本的には英語と大体同じです。違うところはありますが、日本でわざわざ本にするほどのものではないので、そのような書物はないでしょう。英語の筆記体と同じに書いても読んでもらえるので、その点では心配はありません。ただ、ドイツ人の手書きの文書を読む場合は、違いを知っていないと読みにくいことがあります。達筆な人の文字は判読がかなり困難な場合もあります。個人によっても...続きを読む

Qドイツ語の語順が分かりません…

ドイツ語の語順がよく分かりません。

定型第2位は理解しているのですが、
前置詞を使った文の構造がサッパリ分かりません。

問題集を解いていたのですが、

1.彼は本棚から一冊の本を取る。
Er nimmt ein Buch vom Regel.

2.その母親はわが子のため火の中に入っていく。
Die Mutter geht für ihr Kind durch Feuer.

3.彼らは食事ときたくさんおしゃべりをする。
Sie plaudern beim Essen viel.

が答えとなっています。

なぜ、1は、 vom Regal ein Buchではないんでしょうか。日本語として並べて見た時にこちらのほうが自然な気がします。
並べ順は、「日本語通りに並べて、動詞を2番目に持ってくる」と聞いたので…
それに反して2、3のほうは、日本語の並びに似ているので、もうゴチャゴチャです。

あと、動詞と結びつきが強い目的語を文章の後置に置くらしいのですが、どれが目的語なのかよく分かりません。

詳しい方、是非教えてください。

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Sie plaudern beim Essen viel.

が答えとなっています。

なぜ、1は、 vom Regal ein Buchではないんでしょうか。日本語として...続きを読む

Aベストアンサー

語順の話を詳しくしようと思ったらきりがありません。
ドイツ語を続けるのであれば、この先も語順の問題はずっとついてまわります。
文法説明でも、「ドイツ語は語順にうるさい」と書いてあるかと思えば、
「ドイツ語は、語順は比較的自由」などと正反対のことが書いてあります。

実際には、「守らなければいけない語順」、「特定の理由(強調など)で変えられる語順」、
「間違いではないが、こうした方がより自然という語順」、「自由に変えてかまわない語順」、
などいろいろあって、それらすべてのケースを網羅している文法書というのはまずないでしょう。

質問の文面から考えて、まだ初級の段階だと思うので、
あまり細かいことを言うとかえって混乱すると思います。
これらの文の語順がなぜこうなるのか、大体のことは書きますが、
感覚的に慣れていくというのも大事なので、
あまり理屈でばかり考えないようにしてください。

まず最初に、「日本語通りに並べる」という考え方はやめた方がよいでしょう。
確かに、日本語と似た語順になるケースはあるので、
便宜的に「日本語と同じように」という説明がわかりやすい場合もあるかもしれませんが、
もともと全く文法構造の違う言語なので、いつも「同じように」というわけにはいきません。
「日本語として並べてみる」という考え方は、とりあえずやめてください。
ドイツ語固有の語順を直接感じ取るようにすることです。

最初の文ですが、語順の前に一つ気になるのが「vom Regal」という表現です。
まちがいではありませんし、問題集の解答がそうなっているのでとりあえずそのままにしておきますが、
「本棚から取る」という場合は、「vom Regal」よりも「aus dem Regal」と言う方が多いと思います。

語順ですが、ここで問題となっているのは、
あくまでも主語Erが文頭に置かれた形において、
「ein Buch vom Regal」か「vom Regal ein Buch」か、ということなので、
Ein Buch nimmt er vom Regal.やVom Regal nimmt er ein Buch.のような「倒置」とは別の問題です。

問題集の出題文が「彼は本棚から一冊の本を取る」となっているので、
その語順のままでよいと考えたのだと思いますが、
先述のように、日本語とドイツ語では語順の規則は違います。
もし出題文が「彼は本を一冊本棚から取る」となっていたら、
最初から解答通りにEr nimmt ein Buch vom Regal.と書いていたということでしょうか。
日本語の場合、「本を一冊本棚から取る」、「本棚から本を一冊取る」、どちらも言え、
意味も同じですが、ドイツ語は少し違うのです。
出題文は単独のひとつの文なので、「本を棚から取る」という「行為」を客観的に述べているだけです。
そういう場合は、他動詞nehmenのあとに直接目的語のein Buchを置き、
「どこから」という付加的な情報はその後というのが基本的な語順です。
Er nimmt vom (aus dem) Regal ein Buch.という語順もあり得ますが、
ドイツ語文では、文末の語が意味的に重要になるので、
「本を棚から取る」という「行為」よりも、「取る本」そのものの方に焦点が合います。
(具体例については、今はまだ混乱のもとになる恐れがあるので控えます。)
問題集の出題文は単独の一文で、そういう意味にとることはできないので、
単純に行為だけを表す文が解答として正しいということです。

日本語の語順から考えることは出来ないということの説明のために、もう一つ例を出しておきます。
もしこの文のein Buchが代名詞esで置き換えられたらどうなるかということです。
日本語なら、「本棚からそれを取る」「それを本棚から取る」、どちらも可能ですが、
ドイツ語の場合はEr nimmt es vom Regal.で、Er nimmt vom Regal es.とは言えないのです。

2番目、3番目の文の語順については、それぞれ理由が違います。
ここでもやはり、「日本語の語順に即して考える」というのは適切ではありません。

2番目の文では、gehenは自動詞なので目的語はありません。単に「行く」という意味です。
そのあとに続く語は、2つの副詞句です。
このように複数の副詞句が続く場合、自然とされる語順がドイツ語にはあります。
この問題の場合は、偶然日本語の語順と一致していますが、
副詞句の数が増えてくると、日本語の原文をそのまま置き換えるわけにはいきません。
目安とされる語順は、「時間(いつ)」―「理由(なぜ)」―「様態(どのように)」―「場所(どこで)」。
2の文は、「理由」(für ihr Kind)と「場所」(durchs Feuer)だけですが、
もしこれに「時間」(jetzt)と「様態」(mit großem Mut)の副詞句を付け加えると、次のような語順になります。
Die Mutter geht ①jetzt ②für ihr Kind ③mit großem Mut ④durchs Feuer.
もちろん、この副詞句のどれか一つを文頭に出すことは可能ですが、
Die Mutterが文頭にある限りは上のようになります。
日本語の語順で考えるのではなく、ドイツ語で自然とされる語順で考えなければなりません。

それから、「動詞と結びつきが強い目的語を後置」とありますが、
これは「目的語」に限るものではなく、結びつきが強い「語」が後置されるということです。
よく出される例は、Deutsch lernenとかTennis spielenなどで、
動詞lernenやspielenは、その対象となるものを示す目的語と結びつきが強いので、
目的語が後置され、Ich lerne Deutsch heute.ではなくIch lerne heute Deutsch.となります。

3の文にも目的語はなく、beim Essenもvielもともに副詞(句)です。
ここでは、「viel plaudern(たくさんおしゃべりをする)」という表現が主体で、
beim Essenよりもvielの方が動詞との結びつきが強いということでしょう。
ただこの語順も、状況によっては入れ替わることがあります。
たとえば、長い語句ほど後置される、という傾向もドイツ語にはあるので、
もしbeimのあとにEssen以外の語が並んで長くなった場合は、
Sie plaudern viel beim Arbeiten, Essen, Spazieren…
のようになることもあります。

長くなってしまいましたが、まずは短い文で基本的な語順をそのまま覚えて、
感覚的に慣れてしまうのが一番です。
まだまだいろいろなケースがあり、どんな語順でも構わないという文もありますし、
書き言葉と生の会話の文でも違いがあります。

語順の話を詳しくしようと思ったらきりがありません。
ドイツ語を続けるのであれば、この先も語順の問題はずっとついてまわります。
文法説明でも、「ドイツ語は語順にうるさい」と書いてあるかと思えば、
「ドイツ語は、語順は比較的自由」などと正反対のことが書いてあります。

実際には、「守らなければいけない語順」、「特定の理由(強調など)で変えられる語順」、
「間違いではないが、こうした方がより自然という語順」、「自由に変えてかまわない語順」、
などいろいろあって、それらすべてのケースを網...続きを読む

Qドイツ語 語順について

久方振りでのドイツ語学習者です。

本当に久しぶりにラジオ講座でドイツ語再学習を始めました。

Ja, es  stimmt, dass  mich  viele  so  nennen,

この文でdass 以下のmich と viele は普通でもこの順 でしょうか?viele が主語だと思いますが、
mich を強調する為にこの語順になっていると理解して構いませんか?

またviele mich so nennen とすると不自然でしょうか?

お願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

この語順については、文法書などでもなかなか詳述しているものがないと思いますが、

Ja, es stimmt, dass mich viele so nennen,

というのはごく標準的な語順で、特に mich を強調するわけではありません。viele mich so nennen と言うこともできますが、むしろこちらの方が倒置で、viele を強調する感じがあります。ドイツ語のいろいろなホームページで例を探してみると、次のようなものが出ます。

dass viele mich so nennenの例(1)

Ich hab sogar einen richtigen Namen außer Rotkäppchen, allerdings bezweifel ich, dass viele mich so nennen werden, sie bleiben vermutlich eher bei Rotkäppchen, naja mich stört‘s nicht.
私には、赤ずきん以外にちゃんとした名前があるけれど、「多くの人が」私をその名前で呼ぶとは思えない、みんなたぶん赤ずきんと呼び続けるだろうし、まあ、それで構わない。

dass viele mich so nennenの例(2)

Ich heiße Juliana und das Kürzel "JuleS" kommt zum einen daher, dass viele mich so nennen, und hinzu kommt, dass der Buchstabe "S" der Anfangsbuchstabe meines Namens ist.
私の名前はユリアーナで、略称のJuleSの由来の一つは「多くの人が」私をそう(Juleと)呼ぶこと、そして、私の名前(苗字)の最初の文字がSであることです。

nennen の代わりに sehen を用いた例

Danke dir, es freut mich, dass viele mich so sehen und es bedeutet mir viel!
ありがとう、「多くの人が」私をそのように見てくれるのは嬉しいし、私にとって重要です!

以上、少しわかりにくいとは思いますが、viele mich の語順の場合、「多くの人がそうする」ということがある程度重要な内容の文です。

dass mich viele の語順の例はごく普通にあります。やはり、ドイツ語のホームページからいくつかの例を挙げます。

Es freut mich sehr, dass mich viele so nett willkommen heißen.
多くの人が私をそんなに歓迎してくれて、とてもうれしい。

Ich glaube, dass mich viele auch an meiner Stimme erkennen.
多くの人は、私のことを声で私だとわかると思う。

Ich weiss, dass mich viele immer um diese Erfolge beneideten.
多くの人が、この成功をめぐって私をうらやんでいることはわかっている。

御参考になれば幸いです。

こんにちは。

この語順については、文法書などでもなかなか詳述しているものがないと思いますが、

Ja, es stimmt, dass mich viele so nennen,

というのはごく標準的な語順で、特に mich を強調するわけではありません。viele mich so nennen と言うこともできますが、むしろこちらの方が倒置で、viele を強調する感じがあります。ドイツ語のいろいろなホームページで例を探してみると、次のようなものが出ます。

dass viele mich so nennenの例(1)

Ich hab sogar einen richtigen Namen außer Rotkäppch...続きを読む

Qドイツ語「私はドイツ語を学びます。」

ドイツ語で、「私はドイツ語を学びます。」という場合は、「ich lerne Deutsch.」ではだめですか?
Deutschは、何名詞ですか?

Aベストアンサー

それでいいと思いますよ。 Deutsch は中性ですが、冠詞は不要です。 但し ich ではなく、 Ich ですよね(^_-)

Q~ の読み方 ドイツ語。 ドイツ語ではなんと読めば良いのでしょうか。 例えば 18~30才だと日

~ の読み方 ドイツ語。

ドイツ語ではなんと読めば良いのでしょうか。

例えば 18~30才だと日本語では
18「から」30才ですよね。

重さ~重さ、体積~体積 単位は変われど、ようは数字~数字のとき どう読めば良いのでしょうか。

お教えください。

Aベストアンサー

bis かな?

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