【株は9割の人が負けている】


これって本当ですか?

ただの昔の都市伝説の使い回しですか?

この言葉はどこが出典ですか?

毎年、毎年、株で9割が負け続けている?

統計の元はどこ?

それとも子供がうかつに近付かないようにするための大人の脅し?

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A 回答 (1件)

9割以上の企業が10年でつぶれる、つまり株がパーになるんですから、個人投資家に限ればもっと負けているんじゃないかなあと思いますけどね。


お金を持ってる人が一番強いギャンブルですから、一般的に想定される金額程度の短期間運用では、社会の変化や出来事大口投資家の動向などの波に飲み込まれてしまうんじゃないでしょうか。
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この回答へのお礼

みなさん回答ありがとうございます

お礼日時:2017/01/22 13:19

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Q株で儲かっている人が1割で9割は損をする理由(どうして50%ではないのですか?)

ネットで株をはじめて7年くらいになります。
株は上がるか下がるか、1/2の確立ですよね?
デイトレーダーやネットで株取引する人がどうして9割が負け、勝てるのは1割の人になるのか、どうしてもわかりません。
私の周りにいる人も実際9割くらいの人が負けています。
証券会社に勤めていた友人も「前にディーラーやっていて、手数料なしで売買してたけど、10人いたら9人まマイナス出すよ」と言っていました。
インサイダー情報とかで儲かる人がいるのはわかりますが、自分が買った株が上がるか下がるかは50%ですのでそれとは別だと思います。
本に書いてあるとおり「10パーセント下落で損きり」などの決まりを守ってもどうもプラスになりません。
数学的にでも、精神的にでもかまいません。どなたか教えてください。

Aベストアンサー

>目を閉じて銘柄を選びます。
>コインを投げて表が出れば上がる、裏が出れば下がる。
>30日後に必ず売る

数学的確率論ですか?今の下落相場でも45%はプラスですね。
でも個人投資家はそんな風に銘柄を選択しません。
3ヶ月前、この一年の平均の半額に下がった銘柄・小型株が人気です。
そういうものの7割がたが、さらに3割以上も下げています。

7割でも普通は数社に分散投資するので、合計で9割がマイナスに
なるというわけです。

個人投資家はなぜ9割が損をするかというのは、機関投資家が
儲けてしまうからと説明したつもりでしたが。

Q本当に9割が負けているのか

よく投資は9割が負けている ゼロサムゲームだ

なんて言われていますが。

どこのデータを使って そう言っているのでしょうか?

でもとが知りたいのですが 知っている方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

個人投資家の9割は損してるというソースを見つけることはできませんでしたが、2ちゃんねるの記述で以下のような書き込みを見つけました。

スレッドのタイトルは、ズバリ「個人投資家の9割は損してる、って本当? 」

http://yasai.2ch.net/stock/kako/1001/10011/1001127164.html

投稿番号は98番、01/09/22 23:36の投稿です。

以下の資料は、野村のバーチャルトレードでの資料だそうです。

以下は記述です。

-----------------------------------
今の評価額の分布はこうなってる
(人) (万円)
10767 (0-)
4752 (60-65)
6285 (65-70)
7249 (70-75)
8112 (75-80)
8538 (80-85)
8555 (85-90)
8194 (90-95)
8797 (95-100)
30878 (100)
2832 (100-105)
1136 (105-110)←僕の位置
591 (110-115)
307 (115-120)
174 (120-125)
129 (125-130)
394 (130-)

スタート時(01/4/1)の100万が現在、100万以上になっている人数は107690人中、36441人だから34%の人がプラスで64%がマイナス。

ところが、100万ジャストが3万人もいるのはほんとにゲームに参加しているのかぁゃιぃのでためしに3万人を除いてみたら、76812人中、5563人で、プラスの人はなんと7.2%、マイナスは92.8%! はからずもスレタイトル通りということになってしまう。あくまでバーチャルだから実際とは違うと思うけど 結構、世相を反映しているのではないかと思う。

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9割の投資家は損をする。実際のソースはわかりませんが、事実なのではないか?そんな気がします。

個人投資家の9割は損してるというソースを見つけることはできませんでしたが、2ちゃんねるの記述で以下のような書き込みを見つけました。

スレッドのタイトルは、ズバリ「個人投資家の9割は損してる、って本当? 」

http://yasai.2ch.net/stock/kako/1001/10011/1001127164.html

投稿番号は98番、01/09/22 23:36の投稿です。

以下の資料は、野村のバーチャルトレードでの資料だそうです。

以下は記述です。

-----------------------------------
今の評価額の分布はこうなってる
(人) (万円)
1076...続きを読む

Q単元未満株1株を所持していて、株式併合して例えば2株→1株になった場合、所持している株はどうなるのですか?

単元未満株1株を所持していて、株式併合して例えば2株→1株になった場合、所持している株はどうなるのですか?

配当金や株主優待などの特典もどういう扱いになるのか御指南ください

Aベストアンサー

持ち株×0.5になります=0.5株

っのは無いので・・・・
良くあるパターンは・・お金で交付されます ので株券が無くなります

Qポケ株(ポケット株)は、どこで買えばベストでしょうか?

 ポケ株あたりから株をはじめてみようと思っています。
お勧めの証券会社があったら教えてください。

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

ポケ株ワラントはゴールドマン・サックス・インターナショナルが発行するカバードワラントです。カバードワラントの仕組みを利用するので、ポケットマネーで投資が可能。価格変動リスクは通常の株式と同程度で、ポケ株ワラントの値動きは対象となる銘柄にほぼ連動します。

詳細は参考URLをご覧ください。

取り扱い証券会社も出ています。
5社有りますから、それぞれのHPで比較してください。

参考URL:http://www.gs.com/japan/ewarrant/pocketkabu/index.html

Q株買って売買してみたいですが、どこからスタートすればいいですか?株についてわかりやすい本もあれば教え

株買って売買してみたいですが、どこからスタートすればいいですか?株についてわかりやすい本もあれば教えてください。

Aベストアンサー

証券会社に口座を作る。これは、株を売買するための絶対条件です。

その前に本屋さんへ向かいましょう。そこで、現在市販されているマネー雑誌を数冊購入すること。
ただし、各証券会社の特徴や売買手数料等が記載されているページが必ず存在する雑誌であること。
数冊存在します。
この時点では、会社四季報や初心者向けの株式売買に関するムック本には手を出さない。
(四季報はあくまでも辞書。ムック本は短期取引のみに特化しているものが大多数)

次に、自分のお金に関する事を整理し、「固定費」(保険やローン等)の無駄を省きます。
今いくら預貯金があり、どのくらいの借入金があり、どのくらいの収入があって、どのような保険に加入しているのか、等々。
運が良ければ、購入したマネー雑誌に特集が組まれてます。

重要なのは、買ったマネー雑誌に書かれている用語を理解する事。
そこで何度読んでも理解できない金融商品には手を出さない事。
そのために、何度も図書館の経済・企業・法律・税金が置かれているコーナーに足を運ぶことになります。
特に所得税に関して理解できないと、売買開始後に多くの不都合が生じます。

ここまでで
・損失の可能許容金額
・「株」の取引の種類と保有期間と購入の目的
・税金で持っていかれるお金の事
・最低でも高校の政治経済の授業程度の社会的知識
・株式会社という存在の話
・どの証券会社なら最低限の手数料で済むのか
くらいは分かるはずです。

むしろ、この勉強が済んでからでないと「自己責任」の世界なので、即刻退場になる恐れがあります。
なお、同時進行で証券口座を開いてしまいましょう。
証券会社のセミナーに参加して勉強するのも手です。ただし、本当に買おうと思ってる会社が見つかるまでは勧誘を断り続ける事。
毎日の経済ニュースや最低でも日経平均位は「監視」が必要です。
それは同時に「板」「チャート」を読む訓練になります。
ネット系証券会社ならば、四季報データも含めてこの程度の情報提供があります。
対面の場合はギリギリの順法精神の営業をしてくると思います。(感覚としては、銀行の窓口で外貨預金組むのと一緒)


-------------------------

わかりやすい本……実際の所、無いです。
それでも挙げるならば、FPのテキストの金融資産運用の項目程度。
ただし、金融商品に関する一般的な知識だったり、購入に関する手法はあくまでも長期投資を前提としています。
なぜなら「超基礎」と書かれていても、最新話題の投資手法が書かれている場合が多いからです。
それは、勉強していけば自然と分かると思います。

なので、実際に売買しながら解らない事柄を適時調べていくしかないです。

証券会社に口座を作る。これは、株を売買するための絶対条件です。

その前に本屋さんへ向かいましょう。そこで、現在市販されているマネー雑誌を数冊購入すること。
ただし、各証券会社の特徴や売買手数料等が記載されているページが必ず存在する雑誌であること。
数冊存在します。
この時点では、会社四季報や初心者向けの株式売買に関するムック本には手を出さない。
(四季報はあくまでも辞書。ムック本は短期取引のみに特化しているものが大多数)

次に、自分のお金に関する事を整理し、「固定費」(保険や...続きを読む


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