『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

クレヨンしんちゃんの映画について疑問なのですが、ちょー嵐を呼ぶ 金矛の勇者で、しんのすけはお金儲けの契約書にサインを求められた時にまだ自分の名前を書けないと言っていました。
しかし昔の映画『嵐を呼ぶアッパレ戦国大合戦』(名前に間違いがありましたらすみません)では、タイムスリップした時に両親への手紙を自分で書いていました。その時に名前も書いていたと思います。

そこで疑問なのですが、戦国大合戦では名前を書いていたのに金矛の勇者で名前が書けないと言ったのはどういう意図なのでしょうか?
アッパレ戦国大合戦の公開は2002年、金矛の勇者の公開は2008年です。

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A 回答 (1件)

身もふたもない話なんですが、そこまでカッチリと設定が定められていないのでは。


そのため生じた矛盾なのだと思われます。

シリーズが長く続けばそういうほころびの一つや二つ出てくるものですよ。
監督や脚本が違うなら猶更ではないでしょうか。
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