実は、私の知り合いの人ですが、今は都会に住んでいますが近い将来田舎(和歌山県の山)のほうで古い廃屋の家屋を修理してそこに住み畑を作り自給自足の生活を夢見ている(かなり気合を入れている)ひとがいます。一度インターネットを使って聞いて欲しいと言われたのですがどこえ聞いたら良いかわからずここへ投稿しました。どうしたらそんな場所見つけられますか?だれか教えてください。

A 回答 (5件)

うちの近所でも結構います。

間1軒となり.とその3けんさきに6軒まとまって。
この方々に共通していることは.破産農家の土地取得です。農協の借金が払えず.借金のかたとして土地を農協に明け渡し.一切の借金支払いを逃れた農家です。

農協に問い合わせてみると.結構良い物件がそろっています。ただ.隣は土地取得に1憶ほど.その先は.2000万ほど支払っています。
それから.農業委員会(市町村役場内にあり)を通すこと.最低でも住民票をうつすことが農地法の制限です。子細は農業委員会で聞いてみてください。
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この回答へのお礼

貴重な情報ありがとうございます。早速知り合いに伝えます。

お礼日時:2001/07/02 15:55

参考URLはIターンに関する情報が結構たくさん出ています



参考URL:http://www.isize.com/i-turn/
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この回答へのお礼

中の情報を一度見てから知り合いに伝えます。知り合いも喜ぶと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/02 15:59

最近の地方自治体は、Uターン/Iターンしたい人を支援する制度を設けていたりします。



和歌山県の市町村に問い合わせれば、そういう家屋や跡継ぎがいない農家の畑などを斡旋してくれたりします。まずは市町村役場や農協に問い合わせてみてはいかがでしょうか?(特に過疎化が進んでいる村などは奨励金等が出たりするらしいです)
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この回答へのお礼

情報ありがとうございます一度調べるように知り合いに伝えます。和歌山が希望とか言っていましたから・・ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/02 16:01

そのような人生を「定年帰農」といい、今、都会のサラリーマンとして働いてきた方々に大人気で、本がたくさん出版されています。

「定年帰農」の言葉を世に広めた、信頼ある出版社のホームページを紹介します。がんばってください。

参考URL:http://www.ruralnet.or.jp/
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この回答へのお礼

ありがとうございます。数少ない情報の中助かります。ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/05 00:03

宝島社出版の「田舎暮らしの本」も楽しめる情報が載ってます。

私は望まなくてもすでに田舎暮らしなので趣味で読んでいるだけですが、面白いです。

参考URLがありましたので、リンクなどもご活用ください。

参考URL:http://www.inaka.com/inaka/
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この回答へのお礼

早速伝えます。コンビニですぐ入手できますね!意外と欲しい物は近くにあるものですね!ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/05 00:09

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Q電気の自給自足

震災後の影響を受けたことも、自分の中では、大きいのですが、原発も反対であり、
東京電力や政府への不信感も拭えません。
しかし、現状では急な変革や方向転換は無理かもしれません。
そのため、少なくとも自分でできる範囲でなんとか身の回りの部分だけでも変えて
行きたいと思っています。
ただ、何分にもズブの素人ですので、できる事、できない事のイメージも難しい状況
です。
そこで、専門家の方や業者の方などに、アイデアやご助言、ご教授頂ければ幸いです。

考えているのが…家を新築する際に、なんらかの仕掛けを着けたいと思うのです。
簡単に言えば、太陽光発電が中心いになると思のですが、その他、風力発電やエンジン
を使った発電機などで発電した電力で、自宅での普通の生活を送る範囲での電気を賄い
たいという希望です。
もちろん、東京電力から電気を買う事は否定しませんが極力減らしたいですし、長期間
の停電時にも、通常通りの生活を送れるようにしたいと思います。
そのためには、太陽光発電のパネルも必要でしょうし、風力発電の装置や発電機も必要
でしょう。そして、何よりも電気の重要と供給のバランスと調整するための充電池の様
なものも必要でしょう。どの装置も、高額だと思いますが。
そういった装置以外に判らないのが、普通の家庭で、東京電力からの電気、太陽光発電
からの電気、風力発電からの電気、発電機からの電気など複数の電気の供給、充電池など
を経て、普通の家庭内でのコンセントから電気を使えるようにするのが非常に複雑な様に
思えています。説明が下手でスミマセン。
計画停電時に太陽光発電システムやガスを使った発電機などが、停電がために機能しない
ことがあったそうで矛盾を感じました。一見便利な様で、いざという時には使えないシステムで
はなく、電力会社から送電されなくても、なんとかなるシステムなどが既にあるのでしょうか?
また、上記のような電気の流れを使えるような室内外の配線や電気工事、システムなどは、
可能・既にあるものなのでしょうか?

自分の考えと同じという訳ではないのですが、近いのが以下のような製品です。
http://www.zephyreco.co.jp/products/owl/owl_express/

災害時などのライフラインを考えると電気が一番復旧が早い様ですし、プロパンガスや
都市ガスなどを使う機器も電気が復旧されなければ使えないという話を聞くとオール
電化に近い方が無難なのかとも思っています。でも、電力会社には、あまり依存したく
ないんです。
まあ、簡単な調理などは卓上コンロやキャンプ用品のコンロ、暖房は薪ストーブなど
も有りかななどと思っています。

わかり難い雑文で失礼しました。

何らかの情報、アドバイスなどご教示頂ければ幸いです。

震災後の影響を受けたことも、自分の中では、大きいのですが、原発も反対であり、
東京電力や政府への不信感も拭えません。
しかし、現状では急な変革や方向転換は無理かもしれません。
そのため、少なくとも自分でできる範囲でなんとか身の回りの部分だけでも変えて
行きたいと思っています。
ただ、何分にもズブの素人ですので、できる事、できない事のイメージも難しい状況
です。
そこで、専門家の方や業者の方などに、アイデアやご助言、ご教授頂ければ幸いです。

考えているのが…家を新築する際に、なんら...続きを読む

Aベストアンサー

太陽光発電やガス発電などいろいろ出回ってきてはいますが、基本的にそれらは電力会社との送電連携が基本であり、電力会社への売電や自家発電した電力の自家使用が許可されています。

一般家庭における発電機などによる発電は、屋内配線を使っての電気機器使用が目的ならば許可されません。
また一般的に発電容量が2KVAを超えてはいけません。
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一般家庭における太陽光発電装置の非常用電源容量には制約があり、低電時は1500W程度しか利用できないようになってます。

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物質的なものだけでなく、精神的なものも。。。。
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現代的に言えば、発電は自前(太陽光か風力で)も加わるかな~~?

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Q土地と家屋で所有者が異なる家屋に関する苦情について

土地は登記上現在私の名義になっていますが、その土地に立っている家屋は他人名義になっています。

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先ず1点目として、
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れていません。必ず相続人(正確には権利継承者)に処分請求する必要に
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ている場合です。こうした場合には相当手間がかかります。

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を話してしばらく待ってもらうしかないと思います。

Qなぜ?日本家屋の減少、西洋家屋の増大 

近年、日本に昔からあった乾拭き屋根の家やどの部屋も畳の家が少なくなってきていると思います。それは時代のニーズなのでわかるのですが、そもそも日本という地域に西洋家屋が合っているのでしょうか?風土が違えばその地域に適した家に発展するものと思われます。それをまったく違った所の家を持ってくるとはどういうことなのでしょう?日本家屋と西洋家屋の違いについて、また、なぜこんなにも外国の家が増えたのか、教えていただけたらと思います。

Aベストアンサー

瓦葺屋根や畳の家が減っている大きな理由は、やはり生活様式が戦後急激に変わったからでしょう。
昔は複数世代が同居していましたが、現在ほとんどの世帯が核家族です。また生活様式が欧米のスタイルになり、そうした家具に合わせるためにも床の間が必要になりました。
そのため新しく建てられる家は、そうした家庭が求めるものとなり、西洋家屋が増えたのだと思います。

日本家屋は風通しがよく、西洋家屋と比べ温暖多湿な気候に適しています。しかし現在クーラー、暖房が家に備わるようになり、風通しよりもむしろ気密性の高い西洋建築が求められるようになったのもひとつの理由でしょう。

Q日本家屋が減っている理由は? 最近洋風(というか無国籍)な家が増えて日本家屋は殆ど見掛けなくなってし

日本家屋が減っている理由は?

最近洋風(というか無国籍)な家が増えて日本家屋は殆ど見掛けなくなってしまいました。近所に新しく建つ家も洋風ばかりです。これから先日本家屋が増えることは有り得ますか?
洋風の建物ばかり増えているのは日本がすぐ真似をしたがるからでしょうか?
私の知り合いに「和風の物は古くさい、洋風の物はお洒落」と言っている人がいました。今建物を作ってる人達は皆このような事を考えているから、洋風の建物をわざわざ日本に建ててしまうんですか?
日本家屋が減った理由として「木をいっぱい使うからよく燃える、地震に対する耐久性がないから」と知り合いは言っていました。
確かによく燃えるかも知れませんが、地震に対する耐久性が無いわけではないと思います。日本は昔から地震が多いので地震大国と呼ばれています。そんな国で昔から作られている建物なんだから、先人の知恵が詰まっていてむしろ耐久性はいい方だと思います。
日本家屋が減ってしまった本当の理由は何なんでしょうか。

さっきから日本家屋って何回も言っていますが、昔の造りそのままの家を増やせと言っている訳ではありません。現代に適した自然災害に耐えられる建築法で、外見を和風にする事は可能だと思います。何故それをやらないんでしょうか?

日本家屋が減っている理由は?

最近洋風(というか無国籍)な家が増えて日本家屋は殆ど見掛けなくなってしまいました。近所に新しく建つ家も洋風ばかりです。これから先日本家屋が増えることは有り得ますか?
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Aベストアンサー

職人が減るから。
日本家屋なら 左官がいない。
大工仕事も 墨付けや切り込みが 出来ない人が大半。
プレカットで CADに打ち込むのみ。
ハウスメーカーが増えて デザインが 統一化している。【大量生産】
もし 日本家屋したいなら 県外から 宮大工 から 左官まで 半年かけて して貰うしかない。


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