ドイツの通販を利用しようと、商品名、色、在庫があるか確認のメールを送りました。
ドイツ語のテンプレがあったのでそのまま利用しました。
すぐに以下のメールが返って来ました。

利用したいと思っているサイトです。
www.heymsports.de

---------------------

Hall.
Nein leider nicht, alle
〜商品名〜

sind ausverkauft.

Mit sportlichem Gruß

---------------------
Googleの翻訳だとこうなりました。

ホール。
いいえ、残念ながらすべてではありません
〜商品名〜

販売されています。

スポーティな挨拶付き


以上です。
意味がわからないところがあります。

これは欠品しているということでしょうか?
それとも在庫があるということでしょうか?

また、個人でやっている通販のようで、支払にクレジットカードがありません。
ペイパルか代引きのようですが、代引きはドイツ国内だけのようです。

ツイッターやフェイスブックもやっているようですが、最近更新されていません。
ただ、メールは20分ほどで返って来たのでメールの確認はしているようです。

多少怪しい感じはしますが、メールの返信は早いので大丈夫かなと思っています。

欲しい商品がここにしかなく、多少手間がかかっても利用したいと思っています。

質問者からの補足コメント

  • ありがとうございます。
    ドイツ語以前に質問が理解できていらっしゃいませんね。
    あなたの回答にはムッとしましたが、単語を調べ直したところ意味がわかりました。

    「sind ausverkauft.」
    Google翻訳では「販売されています」と訳されますが、最後のピリオドを取ると「完売」となりました。
    他の翻訳サイトでも「売り切れ」などと翻訳されたので、おそらく完売しているのでしょう。
    助かりました。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2017/01/25 22:13

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A 回答 (1件)

物を買う基本的単語を理解できない言葉での、海外からの通販で購入はおやめになられたほうが賢明です。

この回答への補足あり
    • good
    • 1

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Qドイツ語でのnichtの位置

nichtの位置について質問があります。
nichtは完全否定するときに一番最後に来て、部分否定するときは最後から二番目に来る、んですよね? でもその完全否定と部分否定の違いが分かりません。

部分否定: Claudia kommt nicht heute Abend, sondern morgen Abend.

完全否定 :Claudia kommt heute Abend nicht.

この完全否定の文は納得いきません。たとえ、Claudiaが明日、明後日に来なくてももしかしたら来月来るかもしれないし、Claudiaの長い一生を考えれば後一回くらい来る可能性は十分あるでしょう(^_^;)? そうしたらこの完全否定の文を言うことは誰にも出来ないような気がするんです。

直接ドイツ人の友達に聞いても分からないので、質問しています。どなたか、もっと分かりやすい例文を使って分かりやすく説明して下さい。今回、かなり混乱していますので、分かるまで何度も質問するつもりです。では、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

昨日、おとといとここをのぞかなかったため、返事が遅くなってごめんなさい。
さて、本題です。

>部分否定されるのは目的語だけなのでしょうか?

動詞を否定するのは、全文否定になりますね。
主語を否定することは可能です。
その場合は、前回も書いたとおり、否定したい語句「主語」の前にnichtを置きます。

部分否定は、後にsondernが続いたり、文脈(や、その時のシチュエーション)によって部分否定であると判断されます。

「weder ~ noch ~」を例として出されていますが、sondernが続いていても、部分否定とは意味が違います。
wederは部分否定ではなく接続詞で、「weder ~ noch ~」というように使うことにより、一つの「主語+動詞」に対して複数の否定要素がある場合に用いるものです。

>この場合、「必ず」後に何か続くと考えてもいいのですか?

必ずというわけではありませんね。
続けなくても構いません。何を飲もうかなーと考えることも可能ですし。

sondernと続かない場合は、含みを持たせた否定ともいえます。
前回例にあげた文章では含みを持たせる意味があるかどうか疑問ですが、恋愛だと分かりやすいでしょうか。
好きな人(彼でもいいです)がClaudiaを好きらしいという噂を聞いて、彼にクラウディアを好きなのか聞きます。
そこで帰ってきた答えが

Ich liebe Claudia nicht.
Ich liebe nicht Claudia.

のどちらかだとします。
前者の全文否定だと、「僕はクラウディアのことを好きじゃないよ」とただ単に質問内容を否定しているだけです。
後者の部分否定の場合は「僕が好きなのはクラウディアではないよ」となり、他に好きな人がいるということを暗示している答えになります。
その後に誰が好きなのかを言う可能性をひめています。

>またはこの母親は「じゃ、なに飲むの(Sondern?)」と「必ず」聞きますか?

必ず聞くかどうかはその母親次第でしょう。
娘が自分から何を飲みたいか言うのを待つかもしれませんし、「じゃあ、何飲むの?」と聞くかもしれません。
ですから、必ず聞くというわけではありませんが、聞くことは自然な流れともいえます。


>もし他の飲み物を飲むのであれば、「Ich trinke nicht Kaffee, sondern ...」と言うべきですし、

言うべきとは限りませんよ。
「コーヒー? コーヒーは飲みたくないけど何か飲みたいなー。何を飲もうかなー。」という場合もありますよね。
「コーヒー? 私はコーヒーを飲まないよ」という場合もあるでしょう。
そんなときの、聞かれた直後にとりあえず「(カフェに入ることはOKで、でも)コーヒーは飲まないよ」と言うこともああるでしょう。

>もし他の飲み物も飲まないのであれば、「Ich trinke nichts.」と言うべきです。
>「Ich trinke Kaffee nicht.」の出る幕はありません。

何も飲む気がなければ「Ich trinke nichts.」ですね。
けれど、「Trinkst du Kaffee?」の質問の答えとして、ただ単に「コーヒーを飲む」ことを否定する答えをする時に「Ich trinke Kaffee nicht.」も使えるんですね。

余計に混乱させることになってしまって、例文とシチュエーションと説明が悪かったかなーと反省しています。

友達と食事しに行って、サービスでコーヒーを出されたとします。
でも、体調が悪く普段好きなコーヒーを飲むつもりがない・・・このことを友達に話します。
その場合は、それまでコーヒーの話題はなく、今目の前にあるコーヒーを前にして「Ich trinke Kaffee nicht.」と言います。
友達は、「なぜ?」とか「違うもの頼む?」とか聞くかもしれませんが、それは別にして、「『コーヒーを飲む』ことをしない」と全文否定を使えますね。

動詞を否定する場合は全文否定と考えてください。
ドイツ語の語順により動詞の前に置くのではなく最後に来ていますが、助動詞(koennen, haben等)を使う場合は、文末の本動詞の直前に置きます。
Ich habe Kaffee nicht getrunken.
こうすると分かりやすいかと思いますが、否定する動詞の直前にnichtが来ます。
動詞を否定するのは全文否定なのです。

ここまでの説明から、

>「Sie raucht nicht.」という完全否定の文は
>「She is not smoking.」と辞書に載っています
>(She doesn't smoke.とも解釈できますが)。
>彼女はたばこを吸っていない。
>でも、彼女は今何か食べているかもしれないですし、少なくとも息はしているでしょう。
>なぜ、部分否定にしないのでしょう?

この疑問は晴れたでしょうか。

これまでの説明の通り、動詞の否定は全文否定になり、この文章で部分否定をする場合だと主語を部分否定するくらいしかありません。
この文章だけが独立してある場合(前後の文がない、または関係ない文章の場合)は、全文否定でしか使えません。

また、お察しの通り、この文章は、現在の状態とは限りません。
「彼女はたばこを吸わない(喫煙者ではない)」という場合はこの文章を使いますね?
その場合も、やはり全文否定を使うのが通常です。

この文章に、場所などの副詞が入ったら、部分否定を使うことはできます。
が、例にあげた文では、部分否定を使うのは主語を否定するしかありません。


・・・こんな感じですが、今回はどうでしょうか?

昨日、おとといとここをのぞかなかったため、返事が遅くなってごめんなさい。
さて、本題です。

>部分否定されるのは目的語だけなのでしょうか?

動詞を否定するのは、全文否定になりますね。
主語を否定することは可能です。
その場合は、前回も書いたとおり、否定したい語句「主語」の前にnichtを置きます。

部分否定は、後にsondernが続いたり、文脈(や、その時のシチュエーション)によって部分否定であると判断されます。

「weder ~ noch ~」を例として出されていますが、sondernが続いて...続きを読む

Qドイツ語のnichtとkeinの使い分け方を教えてください。

ドイツ語のnichtとkeinの使い分け方を教えてください。
定冠詞がなければすべてkeinですか?

Aベストアンサー

nicht と kein の使い分けについて

1)不定冠詞つきの名詞を否定するにはkeinを用いる:
Er hat einen Fehler gemacht.→Er hat keinen Fehler gemacht.

2)無冠詞の名詞を否定するにはkein を用いる。 
これには物質名詞、
無冠詞の複数(単数ならばein がつくべきもの、Zucker/Salz/Mehlなど)、
抽象名詞(Lust/Mut/Erfolg/Idee/Gedanke/Ahnungなど)
など、がある。
Er hat Kinder.→Er hat keine Kinder.
Ich trinke Wein. →Ich trinke keinen Wein.
Ich habe eine Idee. →Ich habe keine Idee.
Ich habe Ahnung. →Ich habe keine Ahnung. (Keine Ahnung!)

3)無冠詞でも、その名詞が動詞と綿密に結びついている言い回しや、als と結んだ名詞などはkeinでなくnichtで否定する:
Ich weiß Bescheid. →Ich weiß nicht Bescheid.
私はそのことを知っている。→私はそのことを知らない。
Ich bin hier als Arzthelferin, nicht als Krankenschwester.
わたしはここで、看護婦ではなく、医療助手として働いています。

4)定冠詞、指示代名詞、所有代名詞などが着いて、特定の物を表す名詞はnichtで否定する:
Mein Vater leiht mir sein Auto. Aber mein Bruder leiht mir sein Auto nicht.
Das ist mein Buch. → Das ist nicht mein Buch.

その他:nicht, keinのどちらを使ってもよい場合、あるいはどちらで否定するかによって意味が異なる場合がある。
Er ist kein Deutscher, sondern Österreicher.
Er ist nicht Deutscher, sondern Österreicher.
Ich habe keinen Cent mehr. Ich habe nicht einen* Cent mehr.私にはもう全く金がない。
Ich gebe für dich nicht einen Cent aus.お前には一銭たりともやらない。
*kein=nicht einと書き換えることができます。会話の時そのeinを強調して言います。

-------------------------------------------------------------------------
nicht と kein については、文法の終わりの方で習うくらい、文法として習うとややこしいことですが、使い慣れてしまうと、たいしたことはないと思います。 教科書に出てくる例文を暗記するのが理解の近道です。 
上のやさしい文には訳を略しました。

参考URL:http://www.canoo.net/services/OnlineGrammar/Satz/Negation/Negationswort/kein-ein.html

nicht と kein の使い分けについて

1)不定冠詞つきの名詞を否定するにはkeinを用いる:
Er hat einen Fehler gemacht.→Er hat keinen Fehler gemacht.

2)無冠詞の名詞を否定するにはkein を用いる。 
これには物質名詞、
無冠詞の複数(単数ならばein がつくべきもの、Zucker/Salz/Mehlなど)、
抽象名詞(Lust/Mut/Erfolg/Idee/Gedanke/Ahnungなど)
など、がある。
Er hat Kinder.→Er hat keine Kinder.
Ich trinke Wein. →Ich trinke keinen Wein.
Ich habe eine Idee. →Ich habe keine Idee.
Ich habe A...続きを読む

Qドイツ語 nichtの使い方

下の二つの文のニュアンスはどのように違うのでしょうか。
Wollen wir nicht einen Ausritt machen?
Wollen wir einen Ausritt machen?
日本語の「行かない?」「行こうよ」と同じように受け取って
いいのでしょうか。
ドイツではどちらかが多く使われるということがあるのでしょうか。
どなたかドイツ語の用法に詳しい方教えていただけないでしょうか。
よろしくおねがいいたします。

Aベストアンサー

上の方は英語でいうと

Why don't we...?という言い回しの同義となります。

おっしゃるように、上のnichtが入ると、「行かない?」という日本語のニュアンスが
最も近いです。

多く使われるのは圧倒的に下の方だと思います。(上はやはり回りくどさがあると思います)。

Q【ドイツ語】es sind ???

A: Ich brauche noch Eier.
Haben wir noch welche?
B: Nein, es sind keine mehr da.

という会話文で、Bが何故esを使っているのか分かりません。
AがEierと言っているので、sieを使うべきではないんでしょうか。

Aベストアンサー

Es ist / sind は存在を表す文で es は仮主語です。動詞は真主語に合わせます。

Haben wir noch welche?「もういくつかありますか」
Nein, es sind keine mehr da.「いいえ、もうありません」

最後の da は sind と組んで dasein「存在する」となっていると考えられます。da なしの場合もあります。

Aの発言の Eier は「卵が必要」と言っているようにまだあるかないか分からない(結局なかった)ものなので、Bが代名詞で受けて「それらは」のように言うことはできません。

Qドイツ語の筆記体を書けるようになりたいのですが、ドイツ語の筆記体の本は販売していますか? ドイツ語

ドイツ語の筆記体を書けるようになりたいのですが、ドイツ語の筆記体の本は販売していますか?

ドイツ語の筆記体は、戦後になって何回か変わったらしいですが、やはり一番新しい筆記体がスタンダードですか?

Aベストアンサー

>ドイツ語の筆記体を書けるようになりたいのですが、ドイツ語の筆記体の本は販売していますか?

現代のドイツ語の筆記体は、基本的には英語と大体同じです。違うところはありますが、日本でわざわざ本にするほどのものではないので、そのような書物はないでしょう。英語の筆記体と同じに書いても読んでもらえるので、その点では心配はありません。ただ、ドイツ人の手書きの文書を読む場合は、違いを知っていないと読みにくいことがあります。達筆な人の文字は判読がかなり困難な場合もあります。個人によっても書き方に違いがあるので、書物ではなく、実際に書かれたものを見て学ぶしかありません。たとえば、ä、ü、öなどのウムラウトも、楔のような二本の縦線を書く人もいれば、ā/ă/ō/ŏ/ū/ŭのような書き方をする人もいます。下のサイトに動画があり、現在のドイツの学校でどのように文字の書き方を教えているかを見ることができます。いくつかの文字で、英語の筆記体との違いがわかると思います。
http://www.swr.de/landesschau-rp/gut-zu-wissen/kulturgut-oder-ueberkommener-lernstoff-ist-schreibschrift-noch-zeitgemaess/-/id=233210/did=15905510/nid=233210/8ggx63/

現代の筆記体の基本的な字体はNormalschriftといいます。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/0/06/Deutsche_normalschrift_ab_01091941.jpg/471px-Deutsche_normalschrift_ab_01091941.jpg

英語の筆記体と比較してみてください。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/0/00/Cursive.svg

>ドイツ語の筆記体は、戦後になって何回か変わったらしいですが、やはり一番新しい筆記体がスタンダードですか?

昔のドイツ語の筆記体は、今のものとは全然違います。Kurrentschriftといって、特にオーストリアの役所などで使われたものです。時代によって大きく違いますが、日本の独和辞典などにドイツ語特有の筆記体として掲載されているものは、ルートヴィッヒ・ズュッターリンという人が1911年にドイツ文化省から依頼されて、それまでの筆記体をもとに学校教育用に考案したもので、Sütterlinschriftと呼ばれているものです。しかし、1941年にナチス・ドイツが、このSütterlinschriftや活字のフラクトゥールの使用を禁じ、先述のNormalschriftに切り替えました。Sütterlinschriftは、戦後も1980年代までは部分的に教えていた学校もありましたが、基本的には1941年以降はNormalschriftです。
あくまでも現代ドイツ語の実用範囲でのことなら、Normalschriftだけ知っていれば十分です。過去の偉人の手書きの原稿や書簡などを読みたい場合は別です。今のドイツ人の多くは、KurrentschriftやSütterlinschriftが読めないので、祖父母の残した手紙などが読めないというのはごく普通にあることです。
ただ、日本に書道があるように、ヨーロッパにもカリグラフィーという芸術的な文字の書き方があり、そこではSütterlinschriftはまだ応用されています。
http://www.stehsatz.com/portfolio/page/33/#2770

この古い筆記体は、17~19世紀に下のように変化しています。
http://www.suetterlinschrift.de/Lese/Kanzlei1.htm

これらをもとに1911年に考案されたSütterlinschriftの一覧が下のものです。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/5/59/Deutsche_Kurrentschrift.svg/524px-Deutsche_Kurrentschrift.svg.png

もしこういった筆記体の書き方に興味があるのなら、下のサイトのPDFをダウンロードして参考にしてください。
http://www.kurrent.de/_html/uebungen.htm

実際に書かれたものの読み方の例は下のサイトで見ることができます。
http://www.suetterlinschrift.de/Englisch/Sutterlin.htm

http://www.suetterlinschrift.de/Englisch/Tips_and_tricks.htm

>ドイツ語の筆記体を書けるようになりたいのですが、ドイツ語の筆記体の本は販売していますか?

現代のドイツ語の筆記体は、基本的には英語と大体同じです。違うところはありますが、日本でわざわざ本にするほどのものではないので、そのような書物はないでしょう。英語の筆記体と同じに書いても読んでもらえるので、その点では心配はありません。ただ、ドイツ人の手書きの文書を読む場合は、違いを知っていないと読みにくいことがあります。達筆な人の文字は判読がかなり困難な場合もあります。個人によっても...続きを読む


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