僕の名字は谷島と書いてやとしまと読みます。よく難しいとか珍しいとか言われるんですがそんなに珍しいでしょうか?

A 回答 (4件)

「名字由来net」によりますと。


https://myoji-yurai.net/
No.2さんの結果には、読みの「やとしま」は入っていなくて、漢字の「谷島」の結果なので間違いです。
読みが「やとしま」で漢字が「谷島」はヒットしませんから、かなり珍しい名字だと思います。

私も珍名と言われますが、4300番台でした、全然です。
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私は初めて聞きました



親の出身地は親戚以外いなければ

かなり珍しいです。
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【全国順位】 2,530位


【全国人数】 およそ5,600人

https://myoji-yurai.net/searchResult.htm?myojiKa …

珍しいみたいですね
でも、小学校の時に、一人居たなぁ (^_^;
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すいません、初めてお聞きする苗字です。


(^_^;)

苗字検索の読みで検索しても出てこないです・・・。珍しいと思いますよ。
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Q小川未明の「眠い町」を読みましたが、終わり方がよくわかりません。

小川未明の「眠い町」を「架空社」の絵本で読みましたが、最後の部分の意味がよくわかりません。中学校の読み聞かせに読みたいのですが、どなたかご指南いただけないでしょうか。

Aベストアンサー

 残念ながら「眠い町」は読んだこともないし、本も持っていないのですが、好奇心を刺激されて調べてみることにしました。
 残念ながら青空文庫には入ってないのですね。(1961年5月11没のようですね。えっ、ということは……)

 小川未明 眠い町
をキーワードに検索をかけると、けっこう大勢の方がブログ等に感想を書いていらっしゃいますが、ごらんになってみましたか。
http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&aq=0h&oq=&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4GGLL_jaJP313JP313&q=%e5%b0%8f%e5%b7%9d%e6%9c%aa%e6%98%8e+%e7%9c%a0%e3%81%84%e7%94%ba

 その中で、
http://blog.goo.ne.jp/yamagen-nakag/e/861bfe36e7a227beafb983072e7d61b0
には、「この童話の結末です。」として、5行ほどの引用があるのですが、「最後の部分」とはここのことでよろしいのでしょうか。
 
 皆さんがお書きになっているように作品の主題ははっきりしているようですし、それに合った結末のように思います。(作品全体を読んでないので、確かなことはいえませんが。)

 質問者の現時点でのお考えや、どの点がどのようにお分かりにならないのかをお示しくだされば、多少ならお手伝いできるかもしれません。

 残念ながら「眠い町」は読んだこともないし、本も持っていないのですが、好奇心を刺激されて調べてみることにしました。
 残念ながら青空文庫には入ってないのですね。(1961年5月11没のようですね。えっ、ということは……)

 小川未明 眠い町
をキーワードに検索をかけると、けっこう大勢の方がブログ等に感想を書いていらっしゃいますが、ごらんになってみましたか。
http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&aq=0h&oq=&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4GGLL_jaJP313JP313&q=%e5%b0%8f%e5%b7%...続きを読む

Q僕の小説。続きを読みたいと思うでしょうか?

みなさん、こんにちは。
僕は宇宙SF超大作を書こうとしています。
始まりの部分だけを書いてみたのですが
意味が分かりにくい点や、表現が良くないなど
お気づきの事がありましたら教えてほしいです。

~~~~~ 宇宙の始まりを見た人の物語 ~~~~~

――― 序章 ―― 遥か昔 ―――
時をさかのぼること何億光年も前。
のちに宇宙と呼ばれることになる一枚の布が既に存在していた。
しかし当時の住人は無の海に船を浮かべて生活していたため
水面下に漂う布の存在に気がつかなかったのである。

「あーあ、退屈やなー」
声の主は船の住人ヒテである。
ヒテはこの延々と続く、無の海に飽き飽きしていた。
「そやっ、となりの家へ遊びにいこかー」
ヒテは久しぶりに、近くの船に住むモフのもとを訪れた。

「ごめんください」
突然の呼びかけに一瞬たじろぐモフ
しかし何事もなかったかのように、屈託のない笑顔で迎えた。
「ヒテはん、よー来たなー、まあ上がりー」
モフは、さっきまで眺めていた宝の地図を、さりげなく袖に隠し
お互いの船を繋ぎ終わるとすぐに
お茶の支度をするふりをして、奥へさがろうとしていた。

だが、こざかしい性格のヒテは、見逃すはずもなく
間合いを計りながらモフを呼び止めた。
「さっき隠したもん、なにやら、えーもんと違いますかー」
モフは焦りを隠しながら、しかし動揺を隠しきれずに
手の震えを抑えた。そしてなにくわぬ顔で答えた。
「ああこれな、こないだな、掃除したときに、箪笥のかげから
出てきた宝の地図ですわ」
モフはしかたなく破けて半分しかない地図をヒテに渡して
今度は本当にお茶の支度をする為に奥へさがった。

その間にヒテは地図をひろげ、まじまじと見つめていた。
「こっ、これは・・・」
ヒテは息を飲んだ。実はヒテも、古い地図の切れ端を
自分の机の引き出しにしまっておいたのを思い出した。
急いで自分の船に戻り、自分の机の引き出しから地図を持ち出し
またモフの船に戻ると、さっそく二枚の地図を合わせてみた。
「ぴったりや、なんや、お互い半分づつ持っとったんか」

そこへモフがお茶を運んできた。
ヒテはお茶をひとくちすすると、すぐに茶碗を脇に寄せ
一枚は自分の持っていた地図であることを説明してから
二枚の地図を合わせてモフの目の前に差し出しながら、うながした。
「これ見てみー」
これにはモフも驚いた。そして心の中でつぶやいた。
(なんや残り半分を持っとったんか、どうりで見つからんわけや)
先程から身を乗り出していたヒテは目を輝かせていった。
「ほな、モフはん、宝探しに行きまひょかー」
二人は夢を膨らませながら地図の示す宝の場所まで
船を連ねて漕いで行った。

「な、なんやあれ!」
闇を引き裂く様なかん高い声。ヒテは我を忘れて叫んでいた。
波だけが無限に広がる無の海面。そのなかで、一点の光を
放つ波があったのである。
その波は、二人が目撃したとたんに、収束し、みるみるうちに
その物質としての全体像を現わしたのである。
ヒテは納得した様につぶやいた。
「そうかー、無の海やと思うとったんは、デカい布やったんやな」
ヒテとモフは、この歴史的瞬間を共有できた事に
運命的なものを感じていた。
二人は、このデカい布を、宇宙と名付け
互いの友情を誓いあった。

この時すでに二人の友情の絆がほころび始め、対称性の破れが
生じていた事など、二人は知るよしもなかったのである。

序章 遥か昔
―――――――― 完 ―――――――

みなさん、こんにちは。
僕は宇宙SF超大作を書こうとしています。
始まりの部分だけを書いてみたのですが
意味が分かりにくい点や、表現が良くないなど
お気づきの事がありましたら教えてほしいです。

~~~~~ 宇宙の始まりを見た人の物語 ~~~~~

――― 序章 ―― 遥か昔 ―――
時をさかのぼること何億光年も前。
のちに宇宙と呼ばれることになる一枚の布が既に存在していた。
しかし当時の住人は無の海に船を浮かべて生活していたため
水面下に漂う布の存在に気がつかなかったのである。

「あーあ、退...続きを読む

Aベストアンサー

厳しく、辛口評価します。

>時をさかのぼること何億光年も前。

これは、ひどい。
光年というのは、距離の単位です。どれくらいおかしいかというと、
昔、昔、300メートルぐらい昔、と言っているようなものです。

>宇宙SF超大作

超大作と銘を打っている割には、ボリューム感が感じられません。
もっと詳しく書くべきところは丁寧に書き、不要な部分は書かないほうがいいです。
つまり、この小説は、説明しなければならないところが書いてなくて、不要な飾り言葉が多すぎます。
たとえば、

>しかし当時の住人は無の海に船を浮かべて生活していたため

「無の海」と「生活」が矛盾するにもかかわらず、「無」と「有」が解消されないままになっているので、むしろ、「無の海」という言葉が死んでしまっています。

>声の主は船の住人ヒテである。

「声の主は」、これは、不要な説明だと思います。こんなのがところどころに感じます。

途中は飛ばして、最後のほうですが、

>互いの友情を誓いあった。
>この時すでに二人の友情の絆がほころび始め、

この唐突に出てくる友情の誓いやほころび。
関連性がなく、まったく意味が不明ですし、ただの言葉遊びになっているようです。
ヒテとモフを素粒子か何かに例え、その結びつきを友情とし、融合や崩壊の連鎖反応が無の宇宙から物資で満たされた宇宙の幕開けを表現しようとしているのかもしれませんが、描写が大雑把過ぎて伝わらないと思います。

もう少し、宇宙と小説の書き方を勉強されたほうがいいと思います。
題材としては面白いと思いましたが。

厳しく、辛口評価します。

>時をさかのぼること何億光年も前。

これは、ひどい。
光年というのは、距離の単位です。どれくらいおかしいかというと、
昔、昔、300メートルぐらい昔、と言っているようなものです。

>宇宙SF超大作

超大作と銘を打っている割には、ボリューム感が感じられません。
もっと詳しく書くべきところは丁寧に書き、不要な部分は書かないほうがいいです。
つまり、この小説は、説明しなければならないところが書いてなくて、不要な飾り言葉が多すぎます。
たとえば、

>しかし当時の住...続きを読む

Q古典作品を読む場合、~系統の本という感じで本文のことがよく問題とされますが、これはどうしてですか。

古典作品を読む場合、本文のことがよく問題とされますが、これはどうしてですか。

つまり、「源氏物語」の場合「青表紙本」系統と「河内本」系統とがありますよね。本文を研究する場合、まずどちらの系統か確認してから読み進めていくと思います。本文が、どちらの系統か読む前に問題とするのはなぜなんでしょうか。

Aベストアンサー

古典の本文の研究というのは、写本の年代や筆写した人物・他の写本との異同を調べて作品の本来的な形を推測したり、成立過程を明らかにしたり、受容の歴史を考えたりするのです。
だから、いつごろ誰がどの系統の本を写した写本なのかを最初に問題にするのは当然です。
私は専門家ではありませんから、これ以上の知識はありません。
もし、試験の対策などでしたらもうすこし専門的な知識のある人の意見を参考にして下さい。

Q名前の間に「・」とか「=」とか入れる人居ますよね。

名前の間に「・」とか「=」とか入れる人居ますよね。
特に外国の方に多いと思います。
たとえば、エリザベス・テラーとか、そんな感じです。

この場合、「・」と「=」の違いって何でしょうか?

急いでいませんので、わかる方回答をよろしくお願いします。

Aベストアンサー

スペースで単語を区切っている場合は・
-で複数の単語をつないでいる場合は=

両者が復号した例として、スター・ウォーズのオビ=ワン・ケノービ(Obi-Wan Kenobi)を挙げておきます。

Q新潮文庫のo・ヘンリ短編集(2)を読みました。比喩が多かったりと中々読

新潮文庫のo・ヘンリ短編集(2)を読みました。比喩が多かったりと中々読みづらく結末が『?』な作品が多かったのですが、知っている方いらっしゃいましたら簡単に解説して頂きたいのですが。。。

「睡魔との戦い」眠らない為に言われた悪口が事実だった?でも覚えてないはずでは?
「ハーレムの悲劇」殴られて喜ぶ妻なんて本当に居るのですか?
「詩人と農夫」田舎男は950ドルをみせびらかして何をしようとしていたのですか?また、結末のコナントの詩のくだりもいまいちわかりません。
「マディソン~」前半の送られて来た手紙と写真の意味がわかりません。
「臆病な幽霊」息子が扮していたのはわかるのですが、キスのくだりなどわかりません。相手の夫人は若いのでしょうか?

理解力無くてすみませんが1作品とかでも良いので教えて頂けたらなと思います。

Aベストアンサー

答えやすいところから。

> 「マディソン~」前半の送られて来た手紙と写真の意味がわかりません。

これは自分の妻に対する匿名の密告の手紙です。
で、その手紙を読んで、チャルマーズは疑心暗鬼にかられた。

ところで、画家であるチャルマーズは不思議な特技を持っていました。人の心の奥底に秘められた悪徳を描きだしてしまうのです。そこで、彼は自分が夕食に招待した見ず知らずの男に、自分が描いた妻の肖像画から、どんな性質がうかがえるか、と尋ねます。

すると、客は「天使の顔」だと答えます。この瞬間、チャルマーズの妻に抱いた疑惑はあとかたもなく消え失せます。

> 「睡魔との戦い」眠らない為に言われた悪口が事実だった?でも覚えてないはずでは?

悪口は事実です。小説ではひとつ約束事があって、嘘だと書いてないかぎりは、それは真実なのです。トムはうつらうつらしていて、私の話を断片的にしか聞けていません。それでも、断片的にでも聞いていると考えて、私は悪口をいいまくるのです。
あまり覚えていない、でも、故郷に残した彼女のことは彼の中に入っていく。無意識のうちに気にかけていたからでしょう。だから、何を言ったかはっきりとは覚えていないけれど、故郷に恋人を残していたことは記憶の底から浮上してきて、だから私にお礼を言うのです。

> 「詩人と農夫」田舎男は950ドルをみせびらかして何をしようとしていたのですか?

それは言うとおりのことです。商売をするために、出物を探していたのです。
ところが、いかにも田舎ものといういでたちの乾し草君を見て、詐欺師たちは、あれは自分たちの同類にちがいないと考えます。ちょうど、唐草模様のふろしきを背負い、ほおかむりをしている男が、泥棒ではありえないとみんなが思うのと同じです。

ところが自分のお金を行く先々で偽札扱いされた乾し草君は、一念発起してスーツを作り、りゅうとしたいでたちに変身します。すると、その瞬間にカモられた、という話です。

詩の話は、これとパラレルになっています。田舎暮らしの詩人が、田舎の風景を飾らず読んだら、あまりに技巧的すぎる、といわれた。そこで、今度は編集者をからかってやろうと、仲間うちの都会っ子の詩人に、田舎の詩をかかせた。すると、編集者は掌を返し、自然児ならではの表現である、と誉め称えた、ということです。

ありのままは誰も信じない、逆に、真実を隠そうとしたその瞬間、真実は自ずとあきらかになってしまう、という話です。この中では、これが一番よくできてるかな。

> 「ハーレムの悲劇」殴られて喜ぶ妻なんて本当に居るのですか?

これは、ほんとうにはいないから、あえて作者がこんな設定をしたと見るべきでしょう。

カシディ夫人はDVの被害を、逆に愛のあかしと友人に自慢して見せます。フィンク夫人は疑いながらも、まるで疑問に思っていないカシディ夫人のようすを見て、妻を殴ることこそ、男らしい男の証かもしれない、と次第に思うようになってくる。カシディ夫人は自慢を続けます。そうしてフィンク夫人は自分が愛されていないのではないかと危惧するようになる。そうして家事をしてくれる夫を、男らしくない男として恥じるのです。

むしろ、人間はこんな愚かなとりちがえすらしてしまう、ということでしょう。質問者さんは、自信たっぷりに宣言する相手の言葉に、一瞬、自分の方がまちがっていたかも、と思うことはありませんか。こんなふうに取り違えてしまっているから「悲劇」なんです。

本を読むときは、何が起こったかを丁寧に拾い上げながら、同時に、登場人物は何を思ってそんなことをするのだろうと頭を働かせなければなりません。

最近の小説は全部説明してあるのも結構あるんですが、文学作品の多くは、作者は宝物を埋めておきます。読者に掘り出してもらうために。
だから、読書というのは、作者と読者の共同作業なんですね。
もう少し質問者さんもゆっくり、時間をかけて、丁寧に読む癖をつければ、わかってくるかなあ、と思います。

以上、参考まで。

答えやすいところから。

> 「マディソン~」前半の送られて来た手紙と写真の意味がわかりません。

これは自分の妻に対する匿名の密告の手紙です。
で、その手紙を読んで、チャルマーズは疑心暗鬼にかられた。

ところで、画家であるチャルマーズは不思議な特技を持っていました。人の心の奥底に秘められた悪徳を描きだしてしまうのです。そこで、彼は自分が夕食に招待した見ず知らずの男に、自分が描いた妻の肖像画から、どんな性質がうかがえるか、と尋ねます。

すると、客は「天使の顔」だと答えます。この瞬...続きを読む


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