基本的な事ですいませんが確定申告の収入金額等っていうには色々社会本や税金など引かれた手取り金額ですか?それとも引かれる前の総支給額ですか?
よろしくお願いします。

質問者からの補足コメント

  • ムッ

    皆さま、おさわがせしました・・・知り合いの商工会の人に聞いたら会社からの給料明細書があるのに
    支払い調書出すのはおかしく普通、減泉徴収票をだすべきとか~~
    これでは確定申告はできないとか。
    なんか計算してもおかしく社会保険料控除ができず・・・・
    年末調整やりたくないので個人に確定申告やらせる意図?
    会社も経理も何も知らない社員をバカにしてるかもとか・・その人が言ってました。
    最悪、会社に税務署が出向くかもかとか~~~

    ま・・・これを期に色々勉強出来ましたのでみなさんに感謝です・・・・

      補足日時:2017/02/04 19:57

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A 回答 (9件)

皆さん適当なこと言いますね~A^^;)



>色々社会本や税金など引かれた
>手取り金額ですか?
>それとも引かれる前の総支給額ですか?

残念ながらどちらでもありません。

確定申告の第一表の『収入金額等』
『給与』の所には、
源泉徴収票の『支払金額』に対応します。

ですから、源泉徴収票がなければ、
正確な確定申告表の作成ができませんよ!

総支給額というのは、給与明細の記載と
思われます。
『総』支給額なので、通勤手当等も
含まれているので、それは会社が支給し、
会社が経費とするものとされます。ですから、
給与の収入金額には含まれません。

かと言って、社会保険料や所得税等を引いた金額でもありません。

給与明細は会社によって様々なので
なんとも言えませんが、
課税対象額という項目があるとすれば、
それに社会保険料を加算した金額が、
収入金額となると思われます。
(もちろん、それの1~12月の合計と
 なります。)

しかし、それ(給与明細の各項目)は
税制に縛られているわけではないので、
源泉徴収票の金額に従わなければ、
金額のエラーが出て、確定申告表は
出来上がりませんし、源泉徴収票が
なければ、提出もできません。

ということで、勤め先の源泉徴収票の
捜索、あるいは取り寄せを大至急した方が
よいですよ!

いかがでしょう?
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この回答へのお礼

どうも~~会社から送られてきたのは報酬、料金、契約金および賞金の支払調書というもので支払い金額と源泉徴収額しか記載がないですが・・・
派遣社員なので何か関係あるかもしれないけど1年間の社会保険料証明書を依頼したら二重控除になるからといわれたんですけど・・・・(昨年は無理やりもらって社会保険控除に記入)
あとで計算したら支払い金額は1年間の手取り額に近いです。
前の申告で間違った源泉徴収額が決まってしまった感ありです。

お礼日時:2017/02/03 00:33

支払調書に記されてる「支払金額」です。


多くの回答が「源泉徴収票」と思い込んで回答しておられる気がします。

あなたは「事業所得」ですから、今おもちの支払調書に記載されてる「支払金額」から経費を引いた数字が所得になります。

つまり「総支払額」から源泉所得税額を引いた額が「手取り額」。
手取り額は確定申告時には直接関係してきません。

事業所得ですから「収入金額ー経費=所得金額」の計算をしてから確定申告書の「事業所得」欄に記入していきます。
この計算は収支内訳書で行います。

念のため「あなたは給与所得者ではないですから、給与所得控除は受けられません」。
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補足します。



このコメントで質問の意図が分かりました。

>会社の書類が支払い金額しか書いてなかったんで
>まちがった申告でした。

『支払金額』での申告で間違いないです。

No.7の回答のように、給与明細の総支給額は
通勤費等も含まれており、それは給与の
収入金額等となりません。

源泉徴収票の支払金額の申告で合っています。

試しに総支給額で確定申告表を作成してみて
ください。源泉徴収税額が合わない!等の
エラーが出て先に進めなくなるでしょう。

ということです。
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この回答へのお礼

どうも・・・支払金額の申告でいいと思いますが前の2回の申告はやり方がわからず社会保険料控除に金額を記載してしまったので
どうやら二重控除になってしまったようです・・・・

お礼日時:2017/02/03 00:43

>>会社からもらったのは支払い金額です。


給与所得と言う項目がある筈。

支払い、収入、給与所得、全部意味が違う。
断片的に質問するから、聞いた方は見えないから解らないんだ。

源泉徴収票を貰ってるんジャ無いの?そこに書いて有る
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この回答へのお礼

会社からの支払い調書には支払い金額と源泉徴収額しか記載ないです。
わかりずらしです・・・・

お礼日時:2017/02/03 00:40

収入金額等 …引かれる前の、支払い側の金額です。



ご参考に、
控除等 …社会保険、個人保険、必要経費、等々。ここには、税金は含まない。
所得金額 …上記の差額で、手取り相当。
次の税金の計算では、所得金額から基礎控除+控除等を差し引いて、
それに対する税金額を算出します。
収入時に源泉徴収分があれば、その差額が、徴収額(還付額)となります。
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この回答へのお礼

どうも~~たぶんそうでしょうね・・・
どうやら会社からきた支払い金額は1年分の手取り額ですね~~
前の2回の申告、修正しないといけないような~~~~~~

お礼日時:2017/02/03 00:39

申告書に「収入金額等」って言う項目は無いと思うけど。


所得です。

源泉徴収票にかかれてると思いますが、所得です。
給与なら所得=収入-経費見做分が給与所得となってます。

個人事業主なら所得=売上げ-経費です。

課税所得は、所得-社会保険額-医療費控除-住宅取得控除、など
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この回答へのお礼

ありがとうございます、申告書の色が違うのかこちらには収入金額等ってりますけど・・・
意味合いが分かりづらいけど会社からもらったのは支払い金額です。

お礼日時:2017/02/02 22:33

収入もいろいろありますが、給与所得のことをいっておられるようなので、


俸給、給料、賃金、賞与、歳費やこれらの性質を有するもので、
社会保険や物資の購入代金、給食費などを引かれる前の総支給額でよいと思います。
そこから、サラリーマンの必要経費分を抜いたりして、ようやく課税される所得というのが
決まります。
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この回答へのお礼

ありがとうでした。
いままで支払い金額を申告してたけどこれは手取り所得で総支給額でないからまちがった申告してたような。
税務署もいちいち確認しないんですね・・・
今回から払う羽目になりそうです・・・・

お礼日時:2017/02/02 22:33

引かれる前だと思いました。

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この回答へのお礼

やはりでうね・・・
もっとわかりやすく書いてあればまちがわなかったけどいままで
誤った申告してました。

お礼日時:2017/02/02 22:33

引かれる前の総支給額です。

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この回答へのお礼

ありがとうです。
会社の書類が支払い金額しか書いてなかったんでまちがった申告でした。
通ってしまってたんですね・・・(-"-)

お礼日時:2017/02/02 22:33

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Aベストアンサー

まず、

>医療費(配偶者分も含め)控除の確定申告をする場合・・

???

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>確定申告書Aの「収入金額」「雑」「公的年金等」の欄には、本人の年金額の記入だけで良いのでしょうか?それとも、配偶者の年金も合算して記入する必要があるのでしょうか?

質問者が納税者として提出する確定申告書に記載する収入(および所得)は、質問者自身の収入(および所得)に限ります。配偶者の収入(および所得)を合算しないで下さい。

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Q二か所から給与収入あり。昨年9月末退職。その場合の所得税と住民税の額について

専門的な知識のある方、当方税金に関しては無知ですので、
わかりやすく教えてください。

①派遣社員として勤務。昨年9月末で退職したので年末調整はすんでいません。
⇒源泉徴収票が送付されてきました。(26年1月~9月末までの内容)
・支払額2.285,434円
・源泉徴収税額 48,060円
・社会保険料などの金額 273,832円
当然、給与所得控除後の金額や所得控除の額の合計欄は空欄になっています。

②家庭教師で26年、1月~12月までバイト
・支払額 月5万円(年額60万円)
所得税など一切ひかれていません。

※その他①に反映されていないものですと、
25年の7.8月分の国民年金が未納となっていたので昨年春頃支払いました。
(勤務前のものです。勤務後は厚生年金加入)

※健康保険はいったん親の扶養に入りました。

※独身で扶養もないため、控除額は基礎控除のみの条件です。

※派遣社員のため、住民税は給与から天引きされておらす、6月に市から通知がきます。


質問1:
このような場合、確定申告が必要になるのはわかるのですが、
私の場合、追加で税金を納めないといけなくなりますか?

計算方法は単純に二つの収入を合算して所得税の計算をすればよいのでしょうか。
(合算して自分で計算した結果、57795円になりました。
先に48060円支払っているので、9735円の追徴課税になるのでしょうか?)

今は無職ですので、正しい金額を知りたいです。
できれば計算方法もわかりやすく教えてください。

質問2:
もし確定申告しなかった場合、確定申告した場合で住民税の金額は変わってきますか?
どのくらい違うのか、具体的な金額を教えてください。
(今年6月に26年の1月~12月分がきますよね。まとめてくるので正直かなり心配してます。)

宜しくお願い致します。

専門的な知識のある方、当方税金に関しては無知ですので、
わかりやすく教えてください。

①派遣社員として勤務。昨年9月末で退職したので年末調整はすんでいません。
⇒源泉徴収票が送付されてきました。(26年1月~9月末までの内容)
・支払額2.285,434円
・源泉徴収税額 48,060円
・社会保険料などの金額 273,832円
当然、給与所得控除後の金額や所得控除の額の合計欄は空欄になっています。

②家庭教師で26年、1月~12月までバイト
・支払額 月5万円(年額60万円)
所得税など一切ひか...続きを読む

Aベストアンサー

>このような場合、確定申告が必要になるのはわかるのですが、私の場合、追加で税金を納めないといけなくなりますか?
そうですね。

>計算方法は単純に二つの収入を合算して所得税の計算をすればよいのでしょうか。
いいえ。
必ずしもそうとは限りません。
確認ですが、家庭教師のバイトの「源泉徴収票」もあるんでしょうか。
それなら、「給与所得」として両方の収入を合算すればいいです。
所得税額は58900円(100円未満切り捨て)です。
貴方の計算(端数100円未満切り捨て)であっていますが、税額に「復興特別所得税(所得税額×1.2%)」が入っていないと思われます。
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それとも、「支払調書」なんでしょうか。
その場合は給与ではなく「報酬」となり、「収入」から、交通費や教材費などその収入を得るためにかかった「経費」を引いた額が「所得」です。
なので、経費がわからないと所得税計算できませんが、経費が0なら60万円がそのまま「所得」として「給与所得(1418800円)」に加算されます。
1418800円(給与所得)+600000円(バイトの所得)=2018800円(合計所得)
2018800円(合計所得)-304332円(社会保険料控除+国民年金)-380000円(基礎控除)=1334000円(課税される所得)
1334000円(課税される所得)×5%×1.021=68100円(税額)
68100円-48060円=20040円(追徴額)

>もし確定申告しなかった場合、確定申告した場合で住民税の金額は変わってきますか?
家庭教師が「給与所得」なら変わりません。
貴方が確定申告するしないにかかわらず、給与支払報告書が役所に提出されますから。
「報酬」の場合で、支払調書が交付されていれば変わりません。
なお、貴方は確定申告する義務がありますから、確定申告しない場合ということはありません。

>今年6月に26年の1月~12月分がきますよね。
いいえ。
住民税は27年度分(27年6月分~27年5月分)で、年4回に分けて納付です。

>このような場合、確定申告が必要になるのはわかるのですが、私の場合、追加で税金を納めないといけなくなりますか?
そうですね。

>計算方法は単純に二つの収入を合算して所得税の計算をすればよいのでしょうか。
いいえ。
必ずしもそうとは限りません。
確認ですが、家庭教師のバイトの「源泉徴収票」もあるんでしょうか。
それなら、「給与所得」として両方の収入を合算すればいいです。
所得税額は58900円(100円未満切り捨て)です。
貴方の計算(端数100円未満切り捨て)であってい...続きを読む

Qフリーデザイナーの収入とフリマの収入

質問させてください。

現在自宅でフリーデザイナーとして働いております。
収入は年間100万近くありますので、今回初めて確定申告するのですが、
デザイナーとしての収入の他に、自宅にある不用品をフリマアプリで販売しております。
こちらは数万円程度の売上です。

デザイナーとしての収入と、フリマの収入は一緒に確定申告すべきですか?
それとも別で、フリマの方は申告しなくて良かったりするのでしょうか?
フリマの方は送料等かなり煩雑で、できれば申告は面倒なのでしたくないのが本音です。。

わかるかた、どうか教えていただければと幸いです。

Aベストアンサー

>デザイナーとしての収入と、フリマの収入は一緒に確定申告すべきですか?

一般論としては、確定申告を要するケースに該当するならば、総ての課税所得を確定申告すべきです。(その場合も非課税所得は申告しなくてよい。)しかし質問者の場合は、もし、確定申告を要しないケースに該当するならば、確定申告をする法的義務はないので、確定申告を要しないケースに該当するケースかどうかを調べます。

①フリー・デザイナーとしての収入は課税所得であり、事業所得または雑所得になります。

ところでフリー・デザイナーは、複数の顧客からデザインの業務を委託され、でき上がったデザインを納入するわけですから、その収入に対して、「家内労働者等の必要経費の特例」が適用され、最大65万円の法定必要経費が認められます。

家内労働者等の必要経費の特例:
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1810.htm

すると質問者の場合、約100万円のデザイナー収入に関する必要経費は、
〔a〕必要経費の実費…実際にかかった経費を合計
〔b〕必要経費の特例…65万円
質問者にとって有利な方を選ぶことができます。

もし〔b〕を選ぶなら、
事業所得または雑所得=約100万円-65万円=約35万円
です。


②次に、自宅にある不用品、つまり生活用動産の売却による所得は、譲渡所得になります。

譲渡所得≒売却価額-購入価額

しかし、生活用動産の譲渡所得は原則として非課税です。ただし、次の物の売却による所得を除きます。
1.貴石、半貴石、貴金属、真珠及びこれらの製品、べつこう製品、珊瑚製品、琥珀製品、象牙製品並びに七宝製品、または、
2.書画、骨董品及び美術工芸品
で、一個又は一組の価額が三十万円を超えるもの。

売却した不用品の中にこれらの物がないのであれば、売却額の合計額がいくらであろうとも譲渡所得はゼロです。

ですから、①の所得と②の所得を足すと35万円となります。所得が35万円ならば、文句なしに、税務署へ確定申告をする法的義務はありません。
【根拠法令等】所得税法第百二十条第一項

つまり、質問者の場合は何もしなくて良いということですよ。

《注》ただし、市区町村役場へ住民税の申告をしなくてはなりません。その場合、②の譲渡所得については非課税なので申告不要。何も書かないで、何も話さないで下さい。

>デザイナーとしての収入と、フリマの収入は一緒に確定申告すべきですか?

一般論としては、確定申告を要するケースに該当するならば、総ての課税所得を確定申告すべきです。(その場合も非課税所得は申告しなくてよい。)しかし質問者の場合は、もし、確定申告を要しないケースに該当するならば、確定申告をする法的義務はないので、確定申告を要しないケースに該当するケースかどうかを調べます。

①フリー・デザイナーとしての収入は課税所得であり、事業所得または雑所得になります。

ところでフリー・デザ...続きを読む

Qパート収入(年調済み)とは別のアルバイト収入の確定申告について質問です

パートの方は年末調整が終わって年末調整通知書が手元にあります。

アルバイトの方は源泉徴収票です。

医療費控除に使えないと思っていた領収書が30万円近くあり、それも申告に使えるとわかりました。


この場合、

確定申告書に

アルバイトの収入金額と源泉徴収額と計算した医療費控除額を
書いて、
源泉徴収票と医療費領収書を添付して出せばいいものなのでしょうか。

パートのほうで医療費控除以外は控除受けていますのでそこは空欄でいいものなのでしょうか?

パートの年末調整通知書は使わなくてもいいのですか?

国税局の作成ページに
該当する例がみつかりませんので、手書きで申告書をつくって送付をしようと思っています。

わかりにくかったらすみません。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

パートも源泉徴収票を貰ってください。
そうしないと確定申告はできません。
年末調整をしているのですから、源泉徴収票
を出すこと自体、何も問題ないはずです。

その上で、
・パートの源泉徴収票
・アルバイトの源泉徴収票
・医療費控除
で、確定申告をして下さい。

手順としては、まず、
下記から源泉徴収票の内容を入力し、
https://www.keisan.nta.go.jp/h28/ta_top.htm#bsctrl
追加で医療費控除等の所得控除
の内容を入力します。

その結果を印刷、押印し、
・源泉徴収票、
・マイナンバー通知書コピー、
・身分証明書(免許証等)コピー、
・医療費の領収書
を添付し、
税務署に郵送あるいは持参すれば
完了です。

ポイントはパートの源泉徴収票です。
確定申告は3/15までですが、おそらく
還付申告なので、3/15を意識しなくても
よいので、パート先から源泉徴収票を
もらってください。

Q確定申告支払い漏れが昨年ありました。 金額は150万円くらいです。 こちらの金額を税務署に支払いしに

確定申告支払い漏れが昨年ありました。
金額は150万円くらいです。
こちらの金額を税務署に支払いしに行こうかと考えてます。
ここで聞きたいです。どのくらいの追徴課税が発生しますか?
また、未払いを放置してるとばれますか?

Aベストアンサー

正直に関係書類をもって税務署に行けば修正程度で済むでしょう。

もし後から見つかって請求されると追徴、利息など加算されます。


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