テスト期間なのに、インフルになってしまいました。
どうやったら早く治りますかね??
次は大事なテストなんです!!

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A 回答 (4件)

風邪の特効薬は、ジンジャエールです。

熱いお湯に、生姜をすって入れて、ハチミツを足して、飲んでみてください。そして、すぐ寝ることです。汗が出れば、下着は全て変えましょう。よく効きますよ。
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自分は火曜日に具合が悪くなり翌日に病院に行きインフルエンザの薬を処方してもらいました。

今日には熱も有りませんし喉以外は大体回復しました。早くに病院に行き処方された薬を飲んで丸一日何もしないで寝ているのが一番だと思いますよ。(⌒‐⌒)!
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消化によい 健康なものを食べて


 安静にする、体を温める。


これしかない・・・
机でもいいですが、かなり厚着して
体を冷やさないように!

熱はウイルスをころす免疫反応なので
風邪薬をのんでしまうと、治りが遅くなります
(風邪薬は どうしても熱があるのに動かなくちゃいけない時にだけ飲むもの)
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5日間は出席停止です。


早く症状が改善しても感染の恐れがあるので、こればかりは仕方ありません。
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Qインフルが治るまでの期間

友達の事ですが
今週の月曜に微熱が出て食べ物を戻したので火曜日に
病院に行くとインフルAだと言われてその場で薬を飲んだそうです。

そしてその日は微熱はあったものの昨日と今日は
しんどくもないし熱もないし頭も痛くないしピンピンしてるみたいなんです。

「暇すぎる」って言ってるぐらいなんですけど

インフルってもっとしんどくて苦しいもんですよね?

3日で治るわけないですよね?それともこれからしんどくなるのでしょうか?

Aベストアンサー

抗インフルエンザ薬を内服して完全に解熱してから、3日後から出勤・出席。ただし、マスクは必ず着用して下さい。解熱しても感染者はウイルスを保有しています。感染者はそのウイルスに免疫が形成され、治癒したように考えますが、残存したウイルスを他人に移す可能性があります。

無理して大衆の中に出ると周りに迷惑が掛かるので、気をつけて下さい。

Q鳥インフルと豚インフルについて

今日ニュースでブタインフルエンザという新型インフルエンザの危険性について
報道していましたが、鳥インフルエンザに続き、豚インフルエンザが登場して、
少し訳が分からなくなっています。
鳥インフルエンザは新種のウイルスなので、危険だが、豚インフルエンザはソ連型だから日本は大丈夫とか、突然変異する可能性があるとか情報が飛び交っていますが、どちらにしても外出時のマスク装備・期間は忘れましたが、一定量の食料の備蓄・盛り場にはなるべく行かない・帰ったらうがいと手洗いはすべきですよね。
鳥インフルエンザと豚インフルエンザについて違いはどのようなものなのでしょうか。教えて頂ければ幸いです

Aベストアンサー

判り易く説明するつもりなので、完全な説明ではない事だけ承知しておいて下さい

インフルエンザ菌という「バイキン」(以下バイキンと言うは元々鳥特有の病原菌でした。
本来は他の種類の鳥や動物に移っても繁殖できません。つまり感染してもインフルエンザにはなりません。
しかし、非常に形を変え易い特性を持っています。
あるとき、豚に感染し、豚の体内でも繁殖できる形のバイキンが出来ました。でも豚は感染して、体内で繁殖してもインフルエンザにはなりません。
同じように他の種の鳥にも感染するバイキンが出来ました。

移動手段が徒歩だけなら、その移動範囲は限られますし、人間が裸で暮らしていたら北国では住めなかったでしょう。
でも、馬を使ったり車を使ったりすることで生活範囲は広くなり、更に服を発明して北極圏でも住めるようになりました。
バイキンの変化もこれと似ています。

具合の悪い事に、この変形したバイキンは毒性も高くなりやすいのです。
別の種類の鳥に感染したバイキンもその鳥を殺してしまうくらい強い毒性を持ちました。これが鳥インフルエンザ菌です。

変形し、生活範囲を広げたと言う事は、それだけ様々な形に変形しやすい体質だともいえます。

一方豚は、ちょっと手を加えるだけで人間に移植手術が出来るほど人間との相性がいい組織を持っています。
豚の身体でも繁殖できるバイキンが、豚の中で変化したらどうでしょう。
元々人間に近い環境の中で繁殖しているのですから、人間で繁殖できる形に変化するのは比較的楽だと思いませんか?
人に感染するインフルエンザは、このような経過で変形したバイキンが原因なのです。

さて、先ほど、インフルエンザのバイキンは変形するたびに毒性も強くなり易いと書きました。
世界中の研究者が研究した中で、「そろそろかなり強い毒を持ったものが出るかもしれないぞ」と警告を発し、その通りになりつつあります。

これが騒がれている鳥インフルエンザや豚インフルエンザの正体なのです。
ただ、研究者が警告したバイキンに「新型」とつけてしまいました。
しかし、今はやっているバイキンはそれとは違います。
だから混同しないように「新型」の名称をつけないのですが、この事が帰ってわかりにくくなっています。

判り易く説明するつもりなので、完全な説明ではない事だけ承知しておいて下さい

インフルエンザ菌という「バイキン」(以下バイキンと言うは元々鳥特有の病原菌でした。
本来は他の種類の鳥や動物に移っても繁殖できません。つまり感染してもインフルエンザにはなりません。
しかし、非常に形を変え易い特性を持っています。
あるとき、豚に感染し、豚の体内でも繁殖できる形のバイキンが出来ました。でも豚は感染して、体内で繁殖してもインフルエンザにはなりません。
同じように他の種の鳥にも感染す...続きを読む

Q新型インフルと季節型インフルの違いについて教えてください

普通のインフルエンザ(季節型インフルエンザ)は日本だけでも毎年1000万人が罹患し1万人位の方が亡くなられています。
全世界の死亡者は毎年数十万人は下らないでしょう。
なのに今回の新型インフルエンザによる死亡者数は未だ数十人です。
そこで質問ですが
だれも免疫の持っていない新型と言うことで各国が強く反応しているのはわかりますが季節型インフルエンザについては皆さん免疫を持っているのでしょうか。持っているのならなぜ毎年、毎年予防接種をしているのですか。
危険性は一緒だと思いますが、季節性のインフルと新型インフルエンザの極端な扱いの違いをテレビ等で説明して欲しいものです。
新型と疑われて周りの人達も隔離されていたものの季節性のインフルとわかった時点でめでたしめでたしではないと思うのですが。季節性インフルエンザといえ毎年1万人も死ぬ恐い病気なのに新型と同様に周りの人達を含めそのまま私は施設で隔離すべきだと思うのですがおかしいでしょうか。

Aベストアンサー

 獣医師でウイルスに専門知識を有しています。

 現在の国の新型インフルエンザ対策行動計画(H21.2改訂)では、その国内での被害を感染者2,500万人、死亡者64万人と推計しています。

 もちろんこれは実際に発生する前ですから、東南アジアで鶏からヒトへの感染が頻発している強毒型H5N1が"ヒト型"となってパンデミックを起こしたいう前提での推計です。なので実際に起きた今回の新型インフルエンザとはかなり初期条件が異なります。

 ただし、この被害推計値は前世紀初頭に起きたスペイン風邪をモデルとしていて、死亡率の推計は2.6%程度に過ぎません。現在の東南アジアでのH5N1感染では、致死率は60%前後という激烈な病原性を呈していますから、この致死率2.5%という数字は「甘すぎる」といろいろな方面から批判を受けていたものでした。(私は個人的には甘いというほどではない、と勝手に思ってましたが)
 ちなみにスペイン風邪では全世界で4000万人、日本でも39万人が亡くなっています。当時の世界人口は約18億人、日本人口は5,500万人くらいでしたので、現在の人口比率に換算すると、世界で1億2000万人、日本で90万人余りが亡くなるという計算になります。
 そのスペイン風邪も別に特別なウイルスというわけではなく、今となってはごく普通のH1N1亜型の弱毒型インフルエンザウイルスです(亜型は今回のと同じですね)。

 というわけで、弱毒のウイルスといえども侮って良いというわけではありません。
 現在のところの死亡者は数十人に過ぎませんが、診断されていない患者や死亡者ももちろん大勢いるでしょうし、メキシコでだけやたら致死率が高い理由もよく判っていません。

 それと、新型インフルエンザは、流行中に何度か病原性に変異が見られたことがあります。スペイン風邪も最初から強い病原性を持っていたのではなく、流行途中に病原性が強くなる変異を起こしています。
 これと同じことが今回の新型インフルエンザにも起きないとは限りません。

 それと、季節性のインフルエンザは秋から春の約半年間かけて1,000万人に感染していくのに対し、新型は流行が始まればあっという間に2,000~2,500万人に感染拡大するでしょう。誰も免疫を持っていないわけですから感染拡大は早いことが予想されます。
 防疫活動をせずにウイルスに好き勝手させると、2,500万人の感染者では済まないかもしれません。例えば3,000万人感染して致死率0.5%だと、15万人が亡くなることになります。

 半年の間に1,000万人の感染者と、1-2ヶ月の間に2,000万人の感染者では、医療対応などの質も低下してしまうでしょうから、普通だと助かるような人が命を落とすことになるかもしれません。また、社会機能のマヒによるパニックが起きる可能性もあります。

 季節性インフルエンザに対しても、私達は免疫を持っていないのではという質問ですが、持っています。毎年ワクチンを接種するのは、ウイルスが変異するため「持っている免疫を少しずつアップグレードする必要があるため」です。
 ですからワクチンを打たずに感染・発症した場合も、ワクチンを打ったが効かずに発症した場合も、ちゃんと免疫は働いているのです。その働きの程度問題というわけです。

 これに対し、新型はまったく免疫がありません。今度の新型はH1N1で毎年流行しているソ連型と同じ亜型です。なので「まったく効かないということはないだろう」とは思うのですが、WHOはヒトは免疫を全く持たない、と言ってます。まあHAの遺伝子配列を比べてみると「これで同じH1なのか・・・?」と疑問に思うほど違っているので、WHOの言うこともあながち大げさではないのかも、とは思います。

 また、季節性インフルエンザに関しては、患者を隔離する意味は皆無でしょう。そこらじゅうにいるウイルスですから。
 間違っても、新型インフルエンザ患者を収容する病棟には入れるべきではありません。そこで2つのウイルスが混合感染すると、遺伝子再集合を起こして「さらなる新型」が生まれる可能性があるからです。

 まあ、思ったより病原性が弱そうだ、というあたりで「激烈な病原性を持つウイルス」を前提に制定した行動計画をそのまま適用するわけにはいかなくなり、かなり戸惑いながら対応している現状ですが、ここであまり気楽になるべきではない、と私は思っています。

 ここから余談になりますが、私は家畜の伝染病への対応が仕事です。
 まあヒトと違って獣医領域では、大規模で重大な"伝染病馴れ"しているとは言えそうですが、鳥インフルエンザのような重大伝染病については、発生前から机上演習や防疫演習を重ねて準備を重ねるのが常です。
 要するに「防疫対応マニュアル」を作るのが重要な仕事なのですが、いつも思うのですがその時の「発生の想定」は、たいてい極端に病原性が強いウイルスで発生した想定なんですよね。
 「事務屋さん」の発想だと、「最悪の事態を想定するのがマニュアルの正しい造り方」ということになるのですが、私達が考える「最悪の事態」の意味が少し違う、といつも思います。

 事務屋さんの「最悪の事態」というのは、例えば鳥インフルエンザだと感染すれば1日も経たないうちに100%死ぬような、激烈な病原性を持つウイルスなんですよ。鶏舎に入って1週間もすれば、鶏の1/3が死んでいる、というような。
 でも、これって獣医師的に見れば「イージー」な想定です。バタバタ死んでくれればあっという間に発覚するからです。通報があって立ち入りして鶏がバタバタ死んでいれば、判断には迷うことは何もないわけです。ウイルス侵入→発覚までの期間が短ければ、遡り調査も楽ですし。

 難しいのは、中途半端な病原性のものが入ってきた時、です。
 診断も難しいし、どの時点でどこまで対応できるか、という判断も非常に難しいです。

 新型インフルエンザ行動計画に戻れば、アジアの強毒型H5N1が入る、という想定は、難易度は低いんですよ。やるべきことははっきりしているから。まあヒトの伝染病の場合、「やるべきこと」は判っていても、それをどう実行するかが難しかったりしますが。
 でも、今回のような半端なものだと、判断は本当に難しい、と思います。WHOもフェーズ4から5に上げるのにかなり迷ったし、国レベルでも渡航中止勧告を出すタイミングとか、疑い例が出た時の発表のタイミングとか、難しいと思います。

 もう少し様子を見なければ、いろいろな意味で決まってこないのではないでしょうか。

 獣医師でウイルスに専門知識を有しています。

 現在の国の新型インフルエンザ対策行動計画(H21.2改訂)では、その国内での被害を感染者2,500万人、死亡者64万人と推計しています。

 もちろんこれは実際に発生する前ですから、東南アジアで鶏からヒトへの感染が頻発している強毒型H5N1が"ヒト型"となってパンデミックを起こしたいう前提での推計です。なので実際に起きた今回の新型インフルエンザとはかなり初期条件が異なります。

 ただし、この被害推計値は前世紀初頭に起きたスペイン風邪をモデル...続きを読む

Qインフルの潜伏期間への対応

知人の家族が
日曜発熱 月曜A型と確定。
この場合 知人の潜伏期間はいつまででしょう?

感染者が日曜発症なので 日曜から1週間考えるのか
感染者が治るのが木曜頃として 木曜から1週間と考えるのか。

潜伏期間の知人と連日会う予定があるのですが
その際 どういう風に気を付ければよいですか?

私の家族に喘息持ちがいるので 少し過敏になってるとは思うのですが よろしくお願いします。

Aベストアンサー

発症した日曜日から1週間と考えておけばいいでしょう。

インフルエンザは感染力が強いので、その期間は接触をさけるべきです。

熱が下がっても、感染力が弱まることはないので。

>少し過敏になってるとは思うのですが 
全然、敏感になっているとは思いません。
喘息持ちなんですから、接触は極力控えるべきです。

QインフルAになりむせる状態だけ治らない

今まで喘息になったことはありませんが、冷たい空気の中、自転車を2時間程マスクなしで走ったら急に気管がムズムズし始めヒューヒューし咳が出始めました。ヒューヒューは初日だけでした。


インフルAと診断されイナビルを吸入後、咳止めを飲んで1週間で咳が緩和されたので薬を一旦やめ3日置いても気管のムズムズと少々むせる咳がおさまらないので薬を再開し始めて現在二週間経過しますが、咳をほぼなくなりましたがいまだに声を出すとむせるようになりまともに話せない状態です。

このままいつまで薬を飲み続ければ適当か?それとも喘息と疑って吸入薬に移行した方が良いか悩んでいます。思い当たる原因は今年に入り電気ストーブを常に自分の近くに置いて当たっていた事で乾燥により気管がやられたのではないかと思うくらいです。自転車でマスクなしで走っても今までそんな気管がやられた事はありません。今回はインフルAと診断される3日前くらいから軽い咳の症状はありました。

Aベストアンサー

インフルエンザに限らず
疾病等で気管支から肺にかけてダメージを負うと
質問者様のような症状になります
気管支から肺にかけて傷があるため
刺激(冷たい空気や汚い空気など)を受けるとそのようになるのです

汚した場所を触れられると痛いって身体が痙攣してしまうのとおなじです

この状態は傷口からばい菌が入りやすいのと同じように
気管支などの傷からも入りやすくなっています
早めに医師による診察を受け抗生剤などによる
適切な処置を受けましょう


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