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今はもう解決したのですが、
一時的に辛い時期がありました、
これって一時的とはいえ『鬱』といえるのでしょうか?
もう過去の話です。

どこにも怪我がないのに体が痛くて
体がすごく重くてだるくて指一本動かすのも辛かったです。
心と言う臓器はないのに太い棒が刺さってそこからいっぱいの血が出てる。そんな感覚になりました。
涙もいっぱいでました。
その時期は本当に辛かったです。

質問者からの補足コメント

  • 自分に価値がなくて心が痛くなります

      補足日時:2017/02/06 20:48

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A 回答 (3件)

私は医療関係者でも福祉関係者でもないので、あくまでも一般論であり雑談としてとらえてください。



何かトラウマ的な出来事があった後なら、PTSDの症状として体の痛みがあるのはよくあることです。

> 『鬱』といえるのでしょうか?

この質問にはあまり意味はないと思います。狭義の鬱病だったのか?ということなら、「これだけでは分からない」と答えるしかないし、たいていの精神科医はそう思うでしょう。

「流行性感冒」は病名ですが、「熱がある」は症状です。同じように、抑鬱感があるならば、「抑鬱感がある」という「症状」があるということになります。鬱病であるかどうかとはまた別です。

ちなみに、PTSDの症状として抑鬱感や自己否定感があるのは、ものすごくよくあることです。

ここでは例として病名はPTSDしか出していませんが、もっといろいろな可能性があるので、気になるなら受診してみるといいと思います。
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問題は「うつ」は非常に再発しやすく、その上はっきり遺伝し、伝染までする厄介な疾患だと言うことです。


遺伝は大規模疫学的調査で間違い無く、現在どの遺伝子の組み合わせで発症し易いかの研究中です。
伝染は上記の遺伝的にうつになり易い家族がいる場合、一人が重症のうつを発症すると、引きずられるのです。
感染型の伝染では無いので触れても伝染しませんが、人生が暗くなり、自分の人生に不安を感ずる様になります。
さらに潜在的に「うつの家系」の人は「完璧主義」が多い事は、精密な調査以前に既に知られて居ました。
ですから非常に優秀な人はかなり危ないのです、笑えるが「アホはうつにならない・いやなれない」
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この回答へのお礼

それが鬱かどうかはわかりません、、、
一時的なものでしたし、、、

でも、まだ不安は続きます。
その怖かったことを理由にそれをしたくないのか?自分がわからなくて自分を責めてしまいます。

お礼日時:2017/02/06 20:43



ていうか、病院いくレベルです。

心は、実体は、ないですが、
ほとんどの人が、
持っているもの。

壊れるし、汚れます。

これは、自分で修復できる人もいれば、
できない人もいます。

また、修復ではなく
隔離してしまい、
それがまた出てきてしまう人もいます。

なにも、外傷だけが、ひどいのではありません。

心の傷は、見えないけど、
きちんと治さないと、
最悪、死に至ります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

今はもう大丈夫です。

でも、時々まだ不安になるときがあります。
不安になって怖くなって、そんな自分もダメで、どうしようもないです。この先が不安です。

お礼日時:2017/02/06 20:44

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