私が中学生の時、英語の先生は、英語の授業以外でも、例えば 校内アナウンスなどで 「○年C(スィー)組の生徒は.......」と言っていました。英語の先生だからと言っても 何ともなくわざとらしく少し滑稽に聞こえたものです。
しかし、ネーティブがCを発音すると 少し「シー」に近いというか、「スィー」と「シー」の中間のようにも聞こえます。恐らく、中学の時の英語の先生は 「シー」になってはいけないと意識するあまり、「C」を発音した時に、口の形と舌の位置が「ウ」に近い形で、つまり、舌先が下の前歯から歯茎に移動し、唇を横に引くのが不十分な状態で 「イー」と発音した為に 母音自体が普通の「イー」とは微妙に違ってしまったと考えられます。

そこで、特に英語の上手な中高生の方に質問です。英語の先生の発音で seeとかseaの発音が 少し変だなと感じたことはありませんか?
それと、別の英語の先生ですが、ポリスマンの複数はポリスメンとか、clothesをクロージスと発音したりとか... もありました。
他にも例があれば、挙げてください。
もちろん、現役の中高生の方でなくとも 中高生時代を振り返り、思い出したことを回答して頂くのは大歓迎です。

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A 回答 (2件)

中学時代の禿散らかした校長先生は、


「昨夜の地震はマグニチャード5.2でしたね」
と得意満面で朝礼を行い、全生徒の大爆笑を買っていました。
おそらくは大正生まれだったのでしょう。とうに鬼籍に入っていらっしゃるはずです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>「昨夜の地震はマグニチャード5.2でしたね」
私も吹き出しそうになりました。丁度、ジュースを飲んでいたところので、パソコンのキーボードにかかったら ヤバいところでした。(笑)
しかし、結構大きな地震でしたね。 marbleshitさんところでは震度がどれくらいだったか覚えていますか?
大正生まれだったら、旧制中学・高校で英語でなく ドイツ語でも勉強していたんだろうか。
でも、英語の先生でもなさそうだし、大目に見てあげましょうよ。(笑)

お礼日時:2017/02/06 13:26

中高生時代よりもっと後、就職後の事ですが。

。。
「Project」のことを「プロゼクト」と言っている人がいて、どうも耳障りだったのを思い出しました。

英語の発音は、日本語にない発音があるので、日本人には難しい事ではありますね。
それで、英語の習い始めに、カタカナで発音を覚えると似ても似つかない発音になってしまいます。

若い時に英語を習っていたネーティブの先生は、私の「System」の発音が「システム」と聞こえるようで、先生の発音を何回なぞっても、ダメ出しされていたのを思い出します。

又、オーストラリに滞在していた時の英語の先生は、日本人の「L]の発音は、皆「R」の発音なので、「L」はジャパニーズ「R」だと言っていましたが。。。

でも、最近の若い人は皆、きれいな発音の人が多いようで、ALT(外国語指導助手)の効果もあるのかも知れませんね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>Project」のことを「プロゼクト」と言っている人がいて、どうも耳障りだったのを思い出しました。
きっと年配の人なんでしょうね。でも、英語の先生でもないだろうし、大目に見てあげましょうよ。(笑)

>若い時に英語を習っていたネーティブの先生は、私の「System」の発音が「システム」と聞こえるようで、先生の発音を何回なぞっても、ダメ出しされていたのを思い出します。
ポリスマンの複数はポリスメンの例と似ていますね。どうしても、スペルからの先入観に引きずられていたんでしょうね。

>日本人の「L]の発音は、皆「R」の発音なので
まあ、これは例を挙げるまでもない定番中の定番でしょうけどね。(笑)

お礼日時:2017/02/06 11:04

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