今回改正された少年法と旧少年法とをわかりやすく対比した資料を探しています。何か知っているホームページ、文献のがあれば教えてください。

A 回答 (2件)

子どもの視点から少年法を考える情報センター

http://plaza18.mbn.or.jp/~kodomonositen/

上記のページが参考になりませんか。
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 改正少年法の法律、新旧対照条文、概要なら


http://www.moj.go.jp/HOUAN/houan06.html
にもあります。

参考URL:http://www.moj.go.jp/HOUAN/houan06.html
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Q少年法はいるのか?いらないのか?

以前質問したのですが少年法の存在意義です。

少年法は本来「少年の保護・再教育」を目的としています。
それに反して昨今少年が犯す凶悪犯罪が起こっていました。
そのたびに少年法改正が叫ばれてきています。
だがその人たちは少年法の本来の目的を知っているのでしょうか?
僕には被害者の視線でしか物事を見ていない気がします。
確かに少年法は加害者の人権を守るものでもあります。
被害者は守られないのかと言われれば苦しいところです…
それを逆手にとって犯罪を犯す少年もいるかもしれません。
しかし多くの少年が少年法を意識しながら犯罪を犯すでしょうか?
さらに少年法を廃止したとしてはたして少年犯罪というものが減少すると言えるのでしょうか?

どなたでも、どんな意見でもかまいません!
是非なにかコメントを頂けたらと思います!!
よろしくお願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

こんばんは。No.6の者です。
補足に対して補足回答させていただきます。

>廃止することについてはどうお考えですか??

実際のところ、廃止したことによる効果がわかりません。
教師の教育意識低下につながるだけかも。
現状では、廃止(本音は改正も含む)では重大な犯罪抑制効果・更生効果は期待出来ないと思います。

それと、児童の権利に関する条約などに見られるように、やはり児童は護られるべき存在であるので、成人犯罪と児童(少年)犯罪に適用される法は別であるべきかと。

2つの点から廃止には否定的な考えをもっています。

少し趣旨が変わってしまうかもしれませんが、私見を。
基本的に私は法律を契約ととらえています。
例えば殺人や泥棒に関して、「私は人を殺しません、だから私を殺さないでください。盗みません、だから盗まないでください」というように。個人間の複数契約であると。
もちろん、全ての法に関してではありませんが。

犯罪行為について、罰則があることが規定されている抑止力と上記の抑止力があるのであると。

多少強引な考え方ではあると思いますが、「法律で決まってるからその行為は駄目」という言い方よりは、理解しやすくなるかなと。

つまり、法律に関してもっと理解を深めさせるべきであると思います。
義務教育期間に、十分な理解をさせることこそ、廃止よりも効果があると。
廃止や改正は、当人達とは関係の無いところでの議論です(極論ですが)。その前に本人達に関係させること、自覚を持たせることが必要であると。
やはり法・罰則よりも教育でしょう。

実際、まだまだ模索中です。刑罰を強化すべきと思うこともありますし、常に状況は変化しますし。生意気なこと書いてますが、全然自信なしです。

それと、ご存知と思いますが、かつて、留岡幸助が犯罪を犯した少年に対して、良い環境・教育を与えることで感化する感化院の設置を求めた、この原点にいまなお何かを考えさせられますよね。

こんばんは。No.6の者です。
補足に対して補足回答させていただきます。

>廃止することについてはどうお考えですか??

実際のところ、廃止したことによる効果がわかりません。
教師の教育意識低下につながるだけかも。
現状では、廃止(本音は改正も含む)では重大な犯罪抑制効果・更生効果は期待出来ないと思います。

それと、児童の権利に関する条約などに見られるように、やはり児童は護られるべき存在であるので、成人犯罪と児童(少年)犯罪に適用される法は別であるべきかと。

2つの点...続きを読む

Q少年法の改正

少年法の改正ついて

具体的に、何がどのように改正されたのかを教えてください。

ホームページがあれば、それでも結構です。


大学入試の小論文の参考になる程度で結構です。

Aベストアンサー

「刑事罰対象年齢を従来の『16歳以上』から『14歳以上』に引き下げた」
「16歳以上の少年が、故意の犯罪で被害者を死亡させた場合、原則として地検に送致され、刑事事件として処理される。」
「家庭裁判所は、被害者やその家族に対し、意見聴取する機会を設けるとおもに、事件記録の一部を閲覧・コピーすることを認める」


「少年審判の進め方については、まず、凶悪事件などでの検察官の立会いを容認(その場合、弁護士がつけられる)。さらに監察官は、家裁の決定に不服がある場合、抗告受理の申し立てができることになった。一方、改正法は、3人の裁判官の合議も容認(従来は検察官・弁護人なし。裁判官一人)。審判の迅速化も図った。」


こんな感じです。

Q今の少年法って時代の流れに取り残された化石法でしょう。

メディアも少年法・少年法と流すしインターネットも手軽に利用出来ますから簡単に少年法についても調べられる。
そうなると抜け道も探せますから少年法を逆手に取った犯罪も増えるだけでしょう。
確かにジイサン達は更生云々しか言いませんが、簡単に解き放って更生も無いでしょう。
本当に更生を考えるのであれば厳罰化も必用。
有識者とか言われる人達って専門的が故に視野が狭いからねぇ~。
みなさんは どう思いますか?

Aベストアンサー

大人が している行為を真似て子供は育つ・・

ならば 大人が犯罪をしない世の中になれば 子供も真似て 犯罪をしない・・

其処が理解出来る人が本当の大人・・

理解出来てないあなたは まだまだ子供・・

Q少年法改正への意見、提案

先日、20年前に起きた女子高生コンクリート詰め殺人事件の詳細に触れる機会があり、改めて少年たちが犯した悪徳残虐きわまりない行為に、腹の底から憤りを覚えました。4人の犯人は全員出所し、そのうちの1人は新たな暴力事件で再犯し、つかまったとか。この男は出所後「自分は人を殺したことがある」と公言し、全く反省の色もなかったと聞きます。被害者の女子高生はあんなむごい仕打ちを受け、若く尊い命をなくしたというのに、加害者たちは少年法に守られ、罪の呵責も無く、凶暴性を持ち続けたままこの世に平気な顔で生き続けるという不合理に疑問を覚えます。いくら少年とはいえ、ここまで残虐な罪を犯した場合は大人と同様の刑法で裁き、死刑を求刑してもよいのではないでしょうか。それがかなわないなら、アメリカが行っているように、犯人が出所後、どこに居を構えたかを市民がチェックできるシステムを作るべきだと思います。加害者に権利があるなら、我々市民にも自分を守る権利があっていいはずです。

こうした少年法改正に関する一般市民の意見、提案をどこに言えばいいのかがわからず、困っています。先ほど法務省のホームページにいったら、提案を受け付けるメールアドレスがありましたが、「法務省は全ての法を扱っているわけではないので、ご提案を承れない場合もあります」と書いてありました。とりあえずだめもとで、まずはここにメールしてみるつもりですが、もっと適切な意見の受付先をご存知の方、少年法改正システムにお詳しいかた、アドバイスをいただけませんでしょうか。私は単なる小市民ですが、何もしないでいたのでは事態は変わりませんから、せめて自分にできる範囲でどんどん声をあげていきたいので。どうぞ宜しくお願いします。

先日、20年前に起きた女子高生コンクリート詰め殺人事件の詳細に触れる機会があり、改めて少年たちが犯した悪徳残虐きわまりない行為に、腹の底から憤りを覚えました。4人の犯人は全員出所し、そのうちの1人は新たな暴力事件で再犯し、つかまったとか。この男は出所後「自分は人を殺したことがある」と公言し、全く反省の色もなかったと聞きます。被害者の女子高生はあんなむごい仕打ちを受け、若く尊い命をなくしたというのに、加害者たちは少年法に守られ、罪の呵責も無く、凶暴性を持ち続けたままこの世に...続きを読む

Aベストアンサー

わたしの意見
1.昔の少年法が優しすぎた。ちょっと厳しくなったけどまだ不十分だ。
2.昔、少年たちは食料が行き届かず発育不全で成長が遅れていた。中学生レベルではこどもだった。今は中学生でも大人の体力をもっているし、パソコンなどによって情報量も昔より一段と多い。
3.昔は貧乏だから犯罪を犯した。いまは犯罪を犯す者には二通りある。頭がちょっとおかしい変な奴または少年だ。凶悪犯罪の犯人がつかまったら少年だったということがよくある。犯罪の大きなパーセンテージを占める少年犯罪の取り締まりは当然厳しくすべきだ。
このサイトはご存知でしょうか?
http://www005.upp.so-net.ne.jp/hanzaihigaisha/welcome.htm

Q少年法について

少年法を利用した少年犯罪も増えていると聞きますから、もはや無意味に近い法律でしょう。
今はネット社会なので少年法についても簡単に調べられる。
テクノロジーは進化して居るのに、法は足踏みしたままで時代に取り残されているので真に過去の遺物。
綺麗事しか言わない物ボケのジイサン達が法律を作る機関に多い事も阻害要因でしょう。
それに日弁連も重鎮は物ボケジイサン達でしょうからね。
本当に少年の未来を考えるのであれば厳罰は必用。
みなさんは 少年法について どう思いますか?

Aベストアンサー

法律がなきゃボーダーラインがわからない。法律を知るのは当然の権利、とゆうより周知すべきなのが法律なので、法律を利用した犯罪があることは妥当だと思います。

成人だって刑法を知った上で行動し、実際捕されている人たくさんいますよね。

死刑にすれば犯罪はなくなるのか?

まだ考える部分はありそう。

Q少年法の改正

憲法では、『法の下に国民は平等』と規程されている。

1.成人に殺された場合に、被害者遺族は、加害者の個人情報を知ることができるし、裁判も傍聴できる。また、加害者は死刑になることもある。


しかし、

2.未成年に殺された場合、特に18歳以下に殺された場合、加害者の情報は被害者遺族に教えられないし、裁判を傍聴するのもできない。なおかつ、犯人はどんなに残虐であっても死刑にならない。


これって、『平等規程』に違反しているんだな。

だから、少年法は改正すべきなんだよ。


少年法の改正ができないのなら、憲法を改正しなさいよ。

皆さんも そう思いませんか?

Aベストアンサー

死刑制度は反対ですが、少年法は改正すべきだと思いますね

Q改正少年法

今回改正された少年法と旧少年法とをわかりやすく対比した資料を探しています。何か知っているホームページ、文献のがあれば教えてください。

Aベストアンサー

子どもの視点から少年法を考える情報センターhttp://plaza18.mbn.or.jp/~kodomonositen/

上記のページが参考になりませんか。

Q改正労働契約法改正について

平成25年4月より改正とのことですが、改正後、五年以上同じ派遣先で勤めた場合、派遣先に正社員化予定がないとしても同じ場所で派遣として働き続けることは可能でしょうか?
それとも正社員として予定がない場合、五年後、派遣契約終了となってしまうのでしょうか?


初歩的な質問で申し訳ありませんが詳しくご存知の方がいらっしゃいましたらご回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

H25.4改正労基法施行により、派遣元と派遣先でむすんだ派遣契約は、影響を受けません。

おそらく、5年経過後の無期転換権のことを言っているのだと思いますが、それはあなたの有期雇用契約なら、派遣元との雇用契約に影響します。派遣先には何の関係もないことです。

H24.10改正派遣事業法が施行されていますが、旧政令26業務は長期に関して何の変更は無いので、派遣先もあなたも続けたいだけ続けられます。

それに該当しない自由化業務は、1年(引き延ばして3年)が限度です。

Q少年法は見直されるべきでしょうか?

少年法は見直されるべきでしょうか?

自公政調会長、少年法改正に言及 川崎の殺害事件受け
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150227-00000040-asahi-soci

Aベストアンサー

見直されるべきだと思います。未成年だから何をしてもいいということはありません。命を奪われた少年と身内の気持ちを思うといたたまれません。
そういう残忍な事をする子供達を出さないためにも、子供達の教育もきちんとやるべきです。
18才選挙に関しては反対です。

Q法の改正前と改正後について

デジタルデータ(音楽、動画等)の法改正についてお聞きいたします。

改正前の合法時に保存したデータやファイルをPC内等に保持していて、その後の法改正により、合法から違法になった場合、改正前の合法時に保存していたデータやファイルを保持していても違法になるのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

質問がちょっと抽象的過ぎるのですが、もし質問したいのが、今年の著作権法改正によるダウンロード違法化について、ということであれば、これはダウンロードする行為が違法(著作権侵害)になるので、改正の施行前にダウンロードしてあったファイルを保持する行為については違法とはされません。


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