何をしてても、嫌な考えに行き着いてしまうのがとても嫌です。
この世界、毎日何があるかわからないのは知っていても、どうしても不安や、怖くなったり、します。
私は強迫性障害らしきことが多いです。
特に、強迫行為です。
本当に無意味なことばかりなのですが、物を置くとき自分の思った通りに置かなければ気が済まないというか、これをしなければ死んでしまうというイメージが出てきます。
また、腕をぶつけてしまうと、死んでしまうとか
本当にたくさん、こんなことばかりで嫌になります。
また、ニュースを見ていると、嫌なこともたくさんやっていて、それを見ると、悲しくなって、自分にも起こるかもしれない、怖くなります。
事件や事故や病気やいじめなど、怖いことだらけです。
不安は皆さんもあるかもしれないですが、自分は多分、他の人よりも何倍もその不安が大きいと思います。
無意味な行為をしてしまうことや、不安が大きいことで、行動するのも嫌になってしまいます。
動かなければ何も気にしないのにと。
外に出れば、事故の危険、もう不安で仕方なくなります。
同じような方など、意見をお願いします。

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A 回答 (6件)

強迫行為も現実逃避の一種かな?と思います。


例えば
①目の前にやるべきことがある
②やり遂げる自信が無い
③どうでもいいことで悩み、目の前のやるべきことから注意を反らす

あなたの不安の最たるものは、出来ない自分を白日の下に晒すことです。
想像の世界の中で不安がるだけでは何も始まりません。
覚悟を決めて一歩踏み出しましょう。
無為に生きて後悔するより、失敗を重ねても経験値を上げる方が絶対に良いですから。
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> 同じような方など、意見をお願いします。


☆ 私は《同じような方》ではないです。
《同じような方》《同じようではない方》《同じような方/同じようではない方を往復?している方》でも、結局は、毎日生きていて、それほど変わらないのではないでしょうか。
不安になったから安全になる、不安を感じないから安全になる、外に出れば事故にあう・食事をすれば危険がます・寝たままなら身体が弱まると《決まり切った因果関係》はないと思います。

「不安になるのは、危険があるからではないのだ」と考えた方がまともだと思います。
危険の有無や危険度の高低は、不安の発生とは直結してないのでしょう。
「ニュースで事故や不快なことを報じているのを見聞きしたので嬉しくなった」というのはかなりおかしいと思います。哀しく(悲しく)気分が落ち込むという方は多いと思います。中には怒りや憤りを感じる人もそこそこいると思います。しかし、「(自分に起きるかもしれないと)怖くなる」というのは、報道のインタビューでは見かけるのですが、それって、リップサービスや慣用句のつもりでしゃべっているだけで、実はさほどには感じてないケースが多いのだと思ってます。

しかし、不安障害とか恐怖症という精神感情障害はあるので、一生の間にそうした不安感を覚えたことがある、恐怖にかられ困った時期があったという人ならば、3人に一人くらいはいるのかもしれません。 風邪、インフルエンザ、腹痛、外傷に比べれば、圧倒的に少ないのだと思います。

精神感情障害も、怪我や感染症、ガンなどの病気も、本人の生物学的(身体的)、心理的、および社会的要因、環境要因がいろいろな度合いで関わっています。不安障害も、心理的要因だけが原因ではないし、周囲の環境や個人の経験歴だけでなく、様々な脳内神経伝達物質系が関係する脳機能異常(身体的要因)があるとする説もあります。 
脳内神経伝達物質系が関係する脳機能異常が原因だとしても、その脳機能異常は遺伝や食事などが原因とは限らず、本人の思考習慣が醸成して作り出した脳機能異常ということもあり得ます。
だから、認知行動療法が投薬や物理療法よりも有効だという説や研究が出てくるのです。

自分自身が研究者やセラピスト、カウンセラーであるのではなくて、ただ単に「不安が大きいことで、行動するのも嫌になってしまうことに対処したい」というのであれば、原因を探ったりしてないで、「どうなりたいのかを自分でしかり考え、そのための行動とステップを思い描き、一歩から行動する」ことに転換したらいいです。

原因など探って「原因がわかった!」気になったところで、対処には直接は役立たないです。
「不安障害になっているときの脳内の機能機序は理解出来た!」気になったところで、対処には直接は役立たないです。
「私も同じようなことで困っているんです」と似たものから声掛けしてもらっても、対処には直接は役立たないです。

『同じような方など、意見をお願いします。』
どうしたいの!?
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>何をしてても、嫌な考えに行き着いてしまう、、、



考えの内容が否定的か肯定的かで優劣があるわけではありません。
嫌な考えを排除しないことが重要です。

とはいえ、嫌な考えをそのまま口に出すと、「嫌な人間」ってことにされてしまいますので、口に出すときは要注意。
無口で通すが、外交的な社交辞令を言うようにしておけば、社会的にもO.K.ですね。
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こんにちは。



私はあなたほどではありませんが、集団行動が苦手で今は在宅業をしています。
かなり過酷な状況のようですので、心療内科などに通って、リラックスできるお薬を処方してもらってください。
そうした感覚はある意味個性の一部のようなものですので、根性や気分転換では治らないはずです。

今、何が大切かをしっかりと考えて、投薬治療という選択を視野に入れてくださいね。
一つの町に何件もの医院が存在するということは、それだけ苦しんでいる方が多いという証明です。
ですから、頼るべきときには頼るという考え方も大切ですよ。

お大事に為さってくださいね。
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パニック障害(不安障害)を経験した事があります。


脅迫観念もありました。
「ここを触らなければ、大切な人が死ぬ」という考えが頭をよぎる時期もありました。

病院へは行かれてますか?
もし行かれてない様でしたら、精神科、心療内科で相談する事をオススメします。
安心感や心を落ちつかせる薬など、何かだしてもらえると思います。
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で 実際に 何か起こったんですかね


親は転んだら一人で置きなさいと教えていたはずです
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