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俗に言う猿と人間は進化の過程のどこで食い違ってしまったんですか?
猿は今後進化を続けたとしても今の私たちのような人間にはなることができないのですか?

A 回答 (8件)

ダーウィンの進化論と種の起源の時代に知られていない猿と人類の分岐点が480万年前から250万年前と幅が広くアフリカ大陸から他の大陸に移動した回数も数回に別れて40万年前ネアンデルタール後ホモサピエンスが2回に別れて出たのですが、7万年前インドネシア(トバ火山)の破局噴火があり。

人類のボトルネックで世界人口1万人・・・・
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人は、猿と宇宙人との混血だから、猿が今後進化することはない!


だから、猿が人に近ずくこともなく、また、人の遺伝子の中に猿の要素あるんじゃないかな!?my kasetu
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>どこで食い違ってしまった


いいえ、最適化したのです。特に環境が大きく変化すると、ダーウィンがフィンチで精密な研究をした様に、元の種と交雑出来ない処まで行ってしまいます。ダーウィン派の進化論はそうやって多種多様な種が出来たと主張します。日本人なのに知られていないのが中立説、木村 資生先生が突然変異がどうやって進化に寄与したかを宇宙線を用いて美しく説明しました。現在この二つが組み合わされていると言うのが進化論の主流です。
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近年、ゲノム編集という技術が多く開発されています。

進化を早めることができるような技術です。
倫理的な問題はありますが、猿を人為的に、限りなくヒトに無理やり近づけることは今後可能になっていくことでしょう。
少しずつ猿のゲノムをヒトのものに変えていくような手法です。そんなことがもしできるようになっても人間社会が許さないでしょうけど。

他の回答者様もおっしゃるよう、猿が自然にヒトに進化することはまずありえません。
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進化論には、もうひとつの考え方があります



「突然変異」説です

キリンの首が長くなったといわれていても
首の短いキリンと首の長いキリンの化石は発見されていますが
途中の化石は発見されていません

これは1例ですが
進化ではなく、突然変異ではないかという考え方です

動物は体内でビタミンCをつくることはできますが
人間はつくる機能を持たない
そして、猿もできない

つまり、あるウィルスに感染して、できないという変異が起きたのではないかという考え方です

猿が徐々に進化するのではなく
何かのきっかけで、遺伝子が変化して
進化をする、または後退する

生命をおびやかすいろいろなウィルスが年々発見されますが
つまり、これが突然変異、つまり進化する原因ではないかという考え方です
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「進化」とは「変化」であって「進歩」ではありません。



「人間はサルよりも進歩している」と考えるのは、人間の思い上がりです。

進化のスタートポイントを一斉に「よーい、ドン」でスタートして、現在「人間」なっている選手と、「猿」になっている選手と、「犬」や「猫」になっている選手がいて、みんな横一列です。
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猿と人間は先祖が同じだけで、猿から人間になったわけではありません。


先祖から猿と人間に分かれたのです。
なので動物園にいる猿が人間になったりなどはないです。
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猿はいつ迄経ってもサルで人間は人間で変わりません。

ですがサルを教育して物を数えたり、色を覚えさせたり出来ますが、サルに知能には限りがあるでしょう。犬が2〜3歳位、サルは4〜せいぜい5歳位、小学校にも入れません。
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