銀行は、もはや「消費者金融」になっている。 新たに危うい顧客層も取り込んで…。ご意見をどうぞ。

参考URL:銀行は、もはや「消費者金融」になっている 新たに危うい顧客層も取り込んで…
http://news.goo.ne.jp/article/toyokeizai/busines …
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A 回答 (9件)

銀行は消費者金融会社を系列会社化してますよね。


グレー金利と言われた各消費者金融の融資やクレジットカード会社の年利30%弱のキャッシングが違法判決となり、
多くのクレジットカード会社がドル箱キャッシング事業自体を止めてしまった今、
返済能力がある人が消費者金融を使っている。そのバックに銀行がついている。それ自体に特に違法性は無いでしょう。

石原新太郎氏が都知事だった時代、首都銀行東京という官制銀行を作って、
民間銀行が融資しない中小企業に融資をしました。あの時代各銀行は経営体力が無くて
中小企業に融資をしないどころか、貸しはがしまでしていた。
それを東京都がスポンサーの銀行の登場で、慌てて中小企業にも融資をし始めた各行の事実はいずこ?

クレジットカード会社だって債権回収会社を利用していますよ。
債権回収会社は悪質なところもあるでしょうけど大半は健全な企業です。
銀行は所詮金貸し業です。金融商品の売り上げ(預金も含む)から資金を調達して、
融資先が比較的大きい位の問題でしょう。

リンクのURL拝見しましたけど、「危うい顧客層」のくだりが見当たらないです。
「後から返済に苦しむ人も少なくない」のは、銀行がいい加減な説明をしている、
もしくは必要な説明をしていないからなのでしょうか。単に無理な借り入れをしようとしただけでしょう。
首都銀行東京から中小企業が融資してもらって何とかなった時代とは違い、あそこまで不景気でもないし超低金利時代です。

銀行が消費者金融を行うことに何ら違法性もコンプライアンス的問題も無いと思うのですが。
独占禁止法に抵触するほど会社少ないですか?私の日本語能力が低いのでしょうか。
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大手は皆、消費者金融会社を傘下にしています。

まさか最悪の場合は
①銀行で融資⇒②滞ったりすると傘下の消費者金融会社に債権を移行される とか?
 更に滞ったりするとナニワの輩が。。。。。。・゚゚・(>д<;)・゚゚・。 ヒィッ
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消費者金融が落ち目になってから街中で配られるティッシュの質と量がうんと落ちました。

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以前から金融機関の融資は、高利でやむおえない時以外は、借りないこと。

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まさか、個人の金利法違反承知で貸し出しているあれこれ、間もなく時効なんでしょうか、大変な密度でCM流しっ放し、あれだけコストが掛けられるという事は、相当な高利貸しなのか、今は2017年ですよね、あれに銀行が加わっているとは信じ難いです。

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お金は、結束で成り立っています。

結束が無いならお金の意味も無いのです。元は、衣食住を揃え生活を支えるものなのです。無人島で暮らすには結束無く生きていかれ無いものなのです。結束を作る為に必要なものでした。それが、生きる為に奪い合い殺し合うキルケの魔法に狂い始めるのです。馬鹿では、生存の意味がわから無いから殺し合いを作るのです。愚かな人間の行動なのです。結束して衣食住を揃え生きていけば良いのです。お金を求め結束を壊し生存の要件を失う愚かな考えから目を覚まさ無いと生きていけ無いのです。
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小泉内閣で、消費者金融を潰したからね。



だからこそ、借金で苦しむ人が減ったのです。
あた、額も少額です。
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金融機関による個人への融資は、1929年(昭和4年)の日本昼夜銀行(安田銀行が吸収)等による小口融資が始まり、戦争で一時停止するも、1967年(昭和42年)には日本ダイナースクラブがクレジットカードによるキャッシングサービスを開始、1977年頃から、強引な貸付や取り立て、借金苦による自殺などが社会問題化し、貸金業規制法の制定へ向かう流れが作られることになる。

そして、サラ金の利益に味をしめた銀行が、独自に、カードローンを始め、現在、その回収に行き詰まり、債権放棄し、破産手続きが後をたちません。
それにより銀行の収益悪化が、懸念されています。そして、破産手続きによって、債務者は、CICやJCCに、銀行から登録され、職を失い、生活保護申請が急激に増えています。

本来、信用情報の目的は貸金業者自身の経営の健全性ではなく、過剰貸付を防止し、もって多重債務者の発生を減少させることにある。が、本末転倒の自体が起きつつあります。
果たして、借りた本人が悪いのか・・・貸して、個人情報の共有をして、回収できなくなった銀行が悪いのか・・・近いうちに、大きな問題となるでしょうね。
また国から金を貸し付けますか???お得意の、不良債権としてね。
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「消費者金融」は悪者、こんな考え方自体が異常だと思います。

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