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家族が航空機事故に遭ったときは、その航空会社を恨み続けると思いますか?1970年代~1980年頃の日本航空は大韓航空や中華航空並みに事故を起こしていましたが、
未だに日本航空を恨んでいる人がいるそうです。軽井沢スキーバス転落事故の犠牲者の家族は、未だにバス会社を恨んでいるそうですね。航空機事故も同様ですか?私は日本航空が大嫌いで今すぐ消え失せて欲しいと思っているので、恨み続けてほしいと思っています。東京電力を批判する人は多いのに、日本航空は批判しない。不思議です。日本航空がなくても困りませんけど、東京電力がなくなると首都圏の電力の供給が不可能になって困ります。人が死んだ数でも日本航空が上でしょう。繰り返しますが、大韓航空や中華航空並みに事故を起こしていたのですから。

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A 回答 (6件)

法人とはバーチャルなもので、中の人は入れ替わるのです。

30年前のことに対して遺族が抱える気持ちは、当人にしかわからないでしょう。一生恨むが正しいのかもしれません。

一方で、冷静になれば、事故を起こしたのは、当時のマネジメントや従業員であり、30年たち総入れ替えされ今の法人ではありません。法人の箱をうらんでも、何も始まらない気がします。
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>家族が航空機事故に遭ったときは、


>その航空会社を恨み続けると思いますか?
 それは当事者以外、「わからない」が
 航空会社を恨むことより「航空機事故の根絶を思う」のでは。

>未だにバス会社を恨んでいるそうですね。
 事故から1年で、平穏な日を迎えられるとしたら
 元々、大して悲しみを感じなかった人ではないでしょうか。
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殺意がよって殺された事件ではなく、事故です。


起こってしまった事故を消すことはできませんが、事故を起こした側は誠意を持ってすべきことをし遺族に対応し寄り添うこと以上のことはできません。
事故の犠牲者の遺族は悲しいし悔しいし、中には恨みを持っている人もいるかもしれません。
その人にとって恨むことで生きていくことができるのなら恨めばいいと思いますが、航空会社のトップを刺して恨みが晴れるわけでもなく事故の犠牲者が生き返るわけでもなく、恨み続けても得るのものがあるのでしょうか。
「家族が航空機事故に遭ったときは、その航空会社を恨み続けると思いますか?」という質問には
私は誰かを恨み続ける人生を送りたくはありません。
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日本人は、恨みの文化はありません。


「人を呪わば穴二つ」、相手の落ちる穴と自分が落ちる穴です。
相手を許す心境こそ、幸せをつかむものだと思われています。
恨んでいる人間に幸せは訪れません。

ましてや、会社を恨んだとして何の良いことがあるでしょうか。

近隣の国には、恨みの文化がありますが、不幸だと思います。
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恨むのは個人の勝手ですが、それに同調せよ、いつまでも恨め、と


このような質問を立てることには疑問符がつきます。

広島、長崎に原爆落としたアメリカにも、恨みではなく
今後このような悲劇を二度と起こさないように誓ってくれ、
という意見が多数だったように記憶しています。

あなたが日航機の被害者に関わりのある人物なら、そんな甘い戯言は
いらん!とお怒りになるのかもしれませんが、特に当事者でない人の
回答として述べてみました。
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思いますか、と聞かれたら、そうは思いません、と回答します。

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