おもに50代ぐらいの方に伺いたいと思います。
メールの返信がない、遅い、という人、周りにどれくらいいますか?
職場等の業務的、義理的な関係ではなく親しい友人ということでお願いします。

私の友人には二人ほどいるのです。
どちらも旧知の友人で時々飲みの集まりや旅行に行くような関係です。
(二人は別々のグループで接点はありません)
その飲み会や旅行の計画をする時にいつも困っています。
ずいぶん前から予定や都合を伺うメールをするのですが、返信がありません。
他の人達の都合をすり合わせて、この日かこの日にしたいけどどうですか?と再度メール。
それでもナシのつぶて。
お返事がないのでこの日に決定しました、とメール。
それでも返信がないので、もう来ないのだな、と判断します。

で、来ないものだと思ってるとギリギリになって返信がきて「○時頃行きます」と。
え?来るの?と。
まあ来るなら来るで良いんだけど、なぜもう少し早く何らかの返事をくれないのかしら?と。
とても困るのです。
まあ、電話すれば良い話だと思うのですが、仕事もあるわけだし、いつかけて良いのやら?と躊躇してしまいます。
電話したところで曖昧な返事しか貰えないと思います。(以前した時はそうでした)
ちなみにその二人は仕事でPC等も使っているし機械オンチというわけではありません。
日々の業務連絡などは支障なく出来てるんだと思います。

どうですか?皆さんの周りにこういった方、おられますか?
何故にこうまでに連絡不精なのだろうかと長年、皆で悩んでおります。

質問者からの補足コメント

  • 回答を下さった皆様ありがとうございます。
    結局は人にはそれぞれ性格や事情があると言うことなのだと思います。
    それを理解して付き合いを続けているつもりです。
    それにしても困るよね~というのが毎度の仲間内の悩みでして。

    つまりお聞きしたいのは解決方法ではなく、こういったもどかしい思いをしながらも友達づきあいを続けているという方って多いのかな~?と。
    数十年に及ぶ友人ともなると簡単に切り捨てる気持ちにもなれないし。
    ついつい連絡不精になってしまうという方の事情や心理をお聞かせ頂けたら参考になります。

      補足日時:2017/02/19 13:36

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A 回答 (5件)

そういう人は、いますけど悩むまでには至らないですね。


返事をする手段はいくらでもあって、メールも電話も携帯も使える状況にありながら返事ができないのは残念で〇〇無精は言い訳にもなりません。この辺は、取りまとめる立場にならないと分からない人なのかもしれません。期限を決められていないから放置し忘れてしまうのかもしれませんし、見方を変えれば、基本いつであっても合わせられるから日程調整の結果に沿うという考えなのかもしれません。返事がないのは「行かない」ではなくて「異論なし」なのかもしれません。

皆さんで悩まれているのなら、返事の期限をきられては如何でしょう。日程調整の場に出てこないのならば「おまかせ」と判断し、日程が決まった時点で出席者を確定するために出欠を再確認しては如何でしょうか。また、〇〇さんいつも返事が遅いので「返事しろよ」と念を押すとか、やり方はいろいろありそうです。人数の増減により何かしらの影響がでないのならば、直前参加でも問題ないので放置でもよいでしょうし…。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
仰るとおりでして、近年は期限を切って返信をくれるようお願いしています。
旅行の計画などは無期限で返事を待ってもいられませんので。
ただもう一方の友人には、そういうワケにもいかない事情があります。

お礼日時:2017/02/19 13:27

あなたがメール依存で電話無精なように、


その人はおそらく電話依存でメール不精。

メールをメイン通信ツールとして信頼してるのって、全世代で40代中盤から50代前半だけだと思います。
仕事に携帯電話が導入されて何時でも繋がるのを避けて、メールに移行した世代だから。

それより上は、電話したほうが早い、なんでもメールで済ますなって世代ですし、
それより下は、携帯メールに縛られるのを避けて、スマホでLINEに移行した世代。
もっと上は、なんでも電話で済ますな、書面と捺印で残せって世代ですし、
もっと下は、なんでもLINEで済ませ、既読無視を気にする世代。

全世代共通の常識なんてひとつもなく、
全部の世代が一つ後の世代を「なんでもそれで済ますな」と批判し、
一つ前の世代を「返信が遅い」と批判しているのに気づいてください。

郵便の登場以来、新ツールの導入は、時間の縛りから逃れるために採用され続けています。
それが後に時間に急かされる常識に変化し、次の連絡ツールに移行する。変わるのは道具でなく人の心持ち。

Eメールは電話に縛られず、時間に構わず送信できて、書類も送れるツール。相談者さんが40〜50代のパソコン世代なら当初は、返信は1両日中だったはずです。
携帯電話は会社に縛られず、即時連絡をとれるツール。
FAXも電話に縛られず、時間に構わず送信できて、直筆書類も送れるツール。
電話は、郵便の配達時間に縛られない、即時性ツール。
LINEやメッセンジャーはメールの返信を書く時間に縛られず、既読を確認できるツール。
手紙だって、本来、当人の所に直接行く時間から逃れる為の連絡ツール。

複数のツールを使い分けられ、他人を配慮できる人は一握りで、自分だけの常識に縛られた機械音痴が大多数です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
仰ることはごもっともと思います。
同世代同士でもツールに対する認識の違いはあるという事ですね。

お礼日時:2017/02/19 13:17

まさしく、私はそうゆう人です。



メールが遅いのは完全に自己都合でしかありません。

私の優先順位が、仕事、家庭、遊びなのでメールが届き、一応その日は大丈夫か?チェックしますが、仕事が入らないか?子供らの用はなかったっけ?と考えているうちにメール返信し忘れ、、。

近日になると、あ!っと思い出す事が多いです。

完全に自己都合な私の言い訳として、行くと言ってキャンセルするのが一番嫌いです。

メールを早めに返信するときも行けるようなら近くに連絡します。と、返信します。

確かに、昔から面倒臭いと言う性格は持ち合わせていたと思います。

それと一番は、その集まりには余り私が行こうが、行かまいがあまり気にしていないだろうと思っている部分もあるかもしれません。

もう一個は、私自身人との集まりは嫌いじゃないけど、苦手ではある。

状況全てを考えると、我儘なのですかねー。

自分で言っていて結構へこんできました。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。逆の立場からのご意見とても嬉しく思います。
おそらく書かれてるような理由だろうという事は想像できます。
となると、メールか電話かというツールの問題ではない気がしています。

お礼日時:2017/02/19 13:12

昔はそれが当たり前だったんだがね。


若い世代ではわからないと思うが、かつてはPCも携帯もなく、電話だって満足なない時代だって有った。
そんな時は「手紙(今とは意味に違うメール)」でのやり取りも多かった。
手紙を出して返事か来るまでには数日かかる。
正直、今はうるさすぎるのだよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
若い世代とは言えないので、私もかつては「文通」という手段もよく使ってました。
一週間ぐらいは待つ覚悟でメールのやりとりもしていますが、それ以上となると…。

お礼日時:2017/02/19 13:06

年齢関係なく(若くても)遅い人は沢山居ます。


性格的なものです。
そういう人は私の場合、誘わない。
もしくは電話します。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
もう誘わない、という事も考えるのですが、結局来るということはつながっていたいのだと思うんですよね。
やはり電話するしかないのかな。

お礼日時:2017/02/19 13:04

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