【書籍の不思議】著者が本の作成にあたって協力しtrくれた方々に感謝を最初に述べるのが恒例になっていますが、編集者が付録のDVDに映像作成会社に対して「多大な協力を頂きにましたことに御礼申し上げます」と記載されていました。

書籍の付録のDVDは映像会社に発注してお金を払ってるんですよね?

お金を払って御礼申し上げるって大袈裟なと思いました。

そして多大なご協力という表現もちょっと不思議です。

もしかして映像会社はタダで作って上げたってことですか?

あり得ないですよね?

作成映像会社の社名を出してくれたらタダで作成。

だったらこの表現もありえるけどタダで作らないですよね?

しかもDVDを付けなかったら2000以下で売れたのにDVDを付けたので2000円を越えてしまいました。読者の方々には申し訳ないと思っています。って書いてるので制作費払っていると思います。

なぜ映像会社にまで御礼するのでしょう?

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A 回答 (1件)

書籍にかぎらず


こちらからお金を出して
何かを依頼する場合でも

たとえば
こちらから提示した金額以上の手間をかけてしまったなど
相手側が
好意で参加してくれたということがあります

つまり「安い(かどうかはわかりませんが)予算でいろいろ注文をつけてしまったのに
ここまでやっていただいたのですか」ということですね

もらった分しかやらないよ
それ以上やって欲しいのならもうすこしお金を出しなさいという会社もあります

今回はそういうことでしょう
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この回答へのお礼

みなさん回答ありがとうございます

お礼日時:2017/02/18 14:37

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