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昨日、下記の質問をしたものですが、お礼を書いた後に、手順を間違えて締め切ってしまったようです。
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9643520.html

不慣れで、たいへん申し訳ありません。

回答や、回答への補足を他にもいただけるようでしたら、こちらに書いていただきたく、書き込みました。

どうぞ、よろしくお願いします。

質問者からの補足コメント

  • 追伸
    たくさん書いていただいた中から、お一人ひとつにレスさせていただきました。
    ありがとうございました。

      補足日時:2017/02/23 18:37

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A 回答 (8件)

国民年金機構? そんな名称の機関は一切存在しません。


正しくは日本年金機構。実際に相談すべきなのは、日本年金機構の年金事務所の窓口です。
また、主任かどうかとは全く別問題。主任であろうと、障害年金事務に精通していなければ無意味ですし、仮に手取り足取り教えてもらっても、直接的に受給に結び付くわけではありません。
ですから、主任と言われる立場の人が何でもかんでも知っている・正しいことを示してくれる、と早合点してしまったら大間違いです。
さらに、もっとタチが悪いのは、実は、病院のPSW(精神保健福祉士)やケースワーカーと言われる人たちです。
いわゆる汎用的な請求事例の進め方は知っていても、特殊な事例(例えば、初診日を1つに確定することが不可能だったりするために第三者証明を取らなければならないとき)に関しては、何とも心もとないものがあるのが現状ですし、年金制度独自の制約や特殊な扱いをご存じないケースさえあります。

年金事務所で相談してもしっくり来ないのは、相談すべき内容やポイントが事前に整理されていないから。
やみくもに窓口へ出かけてみたところで、本人も窓口担当者もどこから手をつけてよいのかがわからず、結果として期待どおりの答えにならないのは、考えてみればあたりまえのことです。

過去から現在にしたがって時系列順にできるだけ詳しく病状の経過を示したメモ書きなどを持参して、社会的治癒の可能性があるか否か、もしあるならば、どの時点を初診日とすることができるのか‥‥ということを聞いてみることから始まると思います。
その上で、初診日が確定すれば、障害の状態だけではなく保険料納付要件なども問われますから、自分が意図していたものとは違ってくる可能性すら生じます。その初診日から数えた障害認定日の時点で障害年金でいう障害状態に至っていなかったのならば遡及請求(障害認定日請求の遡及)はできず、事後重症請求だけにとどまるようにしなければいけなくなります。
遡及請求が可能ならば、当時かかっていた過去の受診先で、当時の障害状態を示せる診断書を出してもらえるかどうかも問題になってきます。
さらに、初診日の確定を確実にするためには、当時のカルテが現存していることが必要で、カルテが現存していなければ、一気に困難さが増してきてしまいます。

要は、過去10年以上さかのぼらなければならない可能性が強い事例であるため、カルテの現存などが何とも心もとなく、障害の経過を客観的に示すことがきわめて困難になりかねないデメリットを持っています。
だからこそ、社会的治癒も客観的に証明しづらいことが予想されます。
カルテの法定保存年限は5年ですから、それよりも過去のものは廃棄されていたとしても文句は言えません。
本人の申し立てや本人が示した証拠だけでは社会的治癒が認められることはないので、なおさらです。

このように、細かく考えてゆくと、非常に困難が予想されます。
ですが、こういったことを含めて、年金事務所に問い合わせるべきです。
但し、「対応には限界がある」ということは承知しておいたほうがよいでしょう。
言い替えれば、知りたいことをピンポイントで尋ねたほうが効果的です。
なお、主治医などはもっと知識がありませんよ。障害年金のしくみは、医学的なことと相反するものも含んでいるためです。主治医に相談しても、正直言ってムダです。

さらに、いわゆる同病者の方からのコメントや回答はあてになさらないで下さい。
はっきり言いますが、あまりにも偏った回答・誤った内容が多過ぎるためです。誰とは言いませんけれども。
他のQ&Aも見てみてごらんなさい。ほんとうにいいかげんなものも多いですよ(精神障害関係のカテゴリでは特に!)。
真に受けてしまうととんでもないことになりかねません。あなた自身の「見る目」を養うことも大事だと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
前回、不抜けたレスのまま締めてしまったため、何か書いてくださることがあったならば申し訳ないと思い、もう一度、質問トピを立てました。

何回も詳しく書いていただき、すごく甘かったと思う点と、理解出来てよかったと思うことでいっぱいです。
医師からも、社労士さんなどに頼むことを勧められていましたが、最初に会った方と相性?が合わなかったことから、自分なりに調べてみようと思ってしまいました。

よけいなことを言わず、何を質問したいか、知りたいか、そういうことひとつひとつ的確な言葉にして伝えられるようにすることが、本当に重要だとよくわかりました。

障害年金をもらえるかもしれないとわかったのが、2年前で、今のクリニックにかかるに際して、書き出したものを参考に、書き足していけば、申請できないか…と考えるに至りました。
はっきりと、他者からの観点や資料で、自分の症状や病気を証明することがとても難しいこともよくわかりました。
自分のことが証明できないとは、つらい…

今の医師を信頼していますし、医師も自分ができることはここまで、と知っている人ですので、私が判断を誤らず、周りの力を借りてでも、少し前に進もうと思います。
レスしない間に、至らない部分をたくさんフォローしていただきありがとうございました。
ここに質問してよかったと思っています。

お礼日時:2017/02/23 18:31

そうでしたか

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「障害年金に特化・精通する社会保険労務士に‥‥」と書かれていますね。


社会保険労務士だからといって障害年金に詳しくない方が多い、ということは、kurikuri_maroon さんは十分に承知して書いていらっしゃるはずです。過去の他の回答でも常々述べておられますよ。
また、年金事務所の担当の方に尋ねなさい、とも書いてあるはずです。
けれども、何も年金事務所の主任の方が万能なわけがありませんし、やはり、質問者さん本人が最も聞きたいことにポイントを絞って窓口で尋ねなければ、たとえ主任さんであろうとも、どんな方が担当になっても満足のゆく答えは得られないと思います。
そのほか、主治医は病状には詳しいかもしれませんけれども、障害年金の独特なしくみまでには頭が至らず、時には「あなたには受けられない」などと答える場合も少なくありません。
ケースワーカーやPSWにしてもそうで、医療福祉的な内容には頭がまわっても、障害年金独特のしくみにはやはり頭が至らないことも少なくないんですよ。
実際、運用方法などはめまぐるしく変わります。新たに施行された等級判定ガイドラインのために、いままでとは線引きや判定方法も変わってきています。初診日証明の方法も細かく規定し直されました。健康診断日を初診日とすることは原則としてできなくなりましたし。
社会的治癒の考え方についても同様です。何をもって初診日とするか、という考え方が変わったのです。
そういった変化を踏まえた対応がきちっとできるんだろうか、ということを考えると、kurikuri_maroon さんは少なくともいままでの回答できちっと言及しておられます。
まずどこどこに相談したらよい、というメンヘラさんのアドバイスももっともなことなのですが、はっきり言って、人それぞれです。
この質問の場合は、ほかの回答にもあるようにかなり特殊な例で慎重な検討を要する内容ですから、専門性の高い所でポイントを絞って質問するべきだと思います。
それ以上に、質問者さん自身が的外れな質問をしてしまったらば、どんな所で質問してもポイントがぼやけてしまいます。それしか言いようがないのではないでしょうか?
正直、https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9643520.html で得られた回答以上のものはないと思いますよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
前回のkurikuri_maroonさんの回答を読んでから、質問事項を明確にすることや時系列に並べることなど、少しずつやってみているところでした。
そのあいだ、返信できなかったために、私が至らない点も PureEdgeさんにフォローいただきありがとうございました。

医師からも、ひとりでの申請は、内容や私の心身ともに難しいと思うと言われましたが、クリニックの近くに年金事務所・出張所があったので、何回か相談しながらできないか、と思ってしまったのが、そもそもの間違いだと思います。

ケースワーカーさん、ソーシャルワーカーさんの居ないクリニックですから、ほんの僅かで細かな相談もできる所がないので、皆さんの回答を拝見するに、やはり難しいことなのだな…とよく理解出来ました。

年金事務所に行く、社労士さんに頼む、どの選択にしても、もう少し、的確な内容で話せないとならないことだと思うので、ここでの回答を参考にさせていただき、考え、先に進もうと思います。

お礼日時:2017/02/23 17:53

社労士さんに、任せるより、


とりあえず年金機構の主任さん
主治医 ケースワーカー PSWにまず、
相談したらいいという意味合いなんですが、闇雲に社労士さんだって、それこそ知識のない方だっているのでは?
お金まで払って、、
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
ケースワーカーさんなどが居ないクリニックなので、細かな相談先もありませんでした。
確かに、多少なりとも知識があるケースワーカーさんがいて、僅かなわからない点も、ひとつずつ聞きながら書類を書いていけたらいいと、私も思いました。自分のことを自分で書く…これだけのことでも難しい…
問題点がたくさんあることがわかり、それだけでも自分にとっては先に進む収穫でした。

お礼日時:2017/02/23 18:01

経験は、単なる「個人の過去」に過ぎませんよ。


自分の経験がほかの人にあてはまるなどと思ってしまうのは、はなはだしい勘違いです。
自分の経験というのは、あくまでもほんの一例に過ぎません。
そういうのをもとにした回答は、特に福祉施策や社会保障などに関するものについては、実は、親身でもなんでもありませんよ。
読んで自分にもあてはまると思っていたのに、実際にはそうならなかった・そうしてもらえなかった、という例だって少なくないからです。
まして、この質問はレアケースです。かなり複雑なケースになりかねず、本来は、障害年金に特化・精通する社会保険労務士が扱う範疇です。ケースワーカーの考え方が間違っている・フォローが不足している、という例だって少なくありません。同じ疾患名でさえ、ひとりひとり違うんです。
ですから、「何々病だから私の経験があてはまるよ」という回答は、むしろありがた迷惑です。誤った内容をも含みかねないからです。
したがって、いわゆる同病者の回答を真に受けてはいけません。そこは譲れないところです。
私は、専門職としてより汎用的に書いています。きちっと法的な根拠やら裁定例やらも丹念に調べています。
そういった私のポリシーを俺様だと言うのなら、それでも結構です。曲がったことは回答してませんので。
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とりあえず、経験に基づいて回答してます。

こちらの管轄の年金機構の主任さんは複雑な事情にも知識ありましたし、不支給になりましたが、
病院の主治医、PSW、ケースワーカーさんと再度申請できました。
そういうケースだってあります。
経験に基づいて、親身になって回答してるユーザだって存在しますからね
いつも、回答拝見させてもらってますが、俺様ですよねNo.3さん
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現在、通院しているPSW ケースワーカーさんにも、相談してみましょう

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国民年金機構の窓口の中で、主任さんを指名すれば、親身になって手とり足取り詳しく教えてくれます。


無料ですし、他の窓口の方々は、ホント駄目ですよ
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