仕事を頑張る人のおしりトラブル対策

妹を改善させたい…。





今年25歳になる妹の話です。芸能活動をしたいと言うようになりました。

外見はクラスにいたら「かわいいほう」。でも、とびっきり可愛いわけではない。
妹が大学の頃、台湾に留学しました。親日の台湾で妹はちやほやされ、テレビ番組で「日本人の留学生」ということで出演したそう。そこで芸能活動に目覚めてしまったんです!
日本に帰ってきて、就職活動をし、すぐに内定が決まりました。もう学生時代で芸能活動はお終いするだろうって思っていたら、まだやりたいって思ってるんです。
まぁ、やりたいことを頑張るのはいいことですよね。
でも、問題ありなんです!
台湾で芸能活動をしたいそうなんです。そのためにお金を貯めなくちゃいけないのに、働いたお金は好きな物を買って、現金で払えなくなり、カードで買うようになり、分割払いにし、それも払いきれず支払いの請求が来たり…。
私生活では妹の部屋は足のふみ場もないほど汚い。食卓の机も食べたものそのままで外出。忘れ物を取りに戻ってくると、土足で家に入ったり、洗面所も化粧品が散らかったまま。物を落としたら落としっぱなし…。
ついには、芸能活動をしたいということで昨年の12月で仕事を辞めてきました。

貯金ゼロ。むしろマイナス。家のことも何にもしない。仕事もない。お金がないからキャバクラで働いたり…
父は何も注意してません。母は注意をし、妹の見えない所で悲しんでます。

妹は、昔から頭がよく、賢い高校、賢い大学、中国語と英語を話し、就職もすぐに内定して、自慢の妹でもあっただけに、こんなふうになってしまったのは悔しいです。

芸能活動やりたいならもっと必死にオーディションを受けたりお金を貯めて自力で夢に向かって頑張って欲しいところです。
このことを話しても話は聞いてくれず、嘘もつくようになってきました。
どうやって話したら聞く耳を持ってもらえるでしょうか?

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A 回答 (6件)

本人が気ずかないのです、親に任せておきましょう。


手助けしていては何も解決しません。
親が甘すぎる。お金がなくなれば送金してくれるのが当たり前になっている。
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>大変なことになっても家族は助けないといけない存在ですね。


法制度上も家族には相互扶養の義務が課せられているように思いますから、「大変かどうか」にかかわらず、いつでも手を差し伸べられる準備はされて置いた方が良いと思いますし、それは例えあなたが「どうしてそんな馬鹿げたことを?」と思うような場合であっても、助けを求められたときのために、「あなたの考える手段による手助け」を用意しておくことは、あなたの人格を高めてくれるようにも思います。

失敗や挫折のようなものは、その大きさが大きければ大きいほど、それが生み出すバネも強くなるものだと思います。
25歳の彼女が、もしもあなたが心配されている状態になったとき、そしてそれにへこたれそうになったとき、彼女を責めるだけではなく、その失敗をバネに変える手助けをされるのが良いのではないかと思います。
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この回答へのお礼

回答2回もして下さり、嬉しいです!ありがとうございます。

本当に「どうしてそんな馬鹿げたことを?」って思ってばかりです。

妹がカードのローンが返せず、どうにもならなくなってしまったら、
「芸能活動を失敗して、お金も自己破産すると思ってた」と、責めてる自分が想像できてしまいます。
本当にこれではだめですね…。人格が低いです。

にほえどさんがおっしゃった『彼女を責めるだけではなく、その失敗をバネに返る手助け』の準備をしなくてはならない!と、思いました。

妹のためにもなるし、私の人格を高めるためにもなりますね‼

お礼日時:2017/02/28 09:29

私は他の回答者の方とは違う考え方です。


兄として妹の心配をしているあなたに敬意を払います。
あなたの観察力は肉親としては冷静に判断されています。 考え方は間違いないと思います。

最も頼りになる兄が存在することを妹が気がつくのはいつになるのでしょう。
台湾では日本人と言うだけでちやほやされます。 なぜなら韓国人や中国人と比較されているからです。
日本人は勤勉で親切だから好きなんです。
日本人への評価と妹の人格評価は違います。
台湾で芸能活動すると今までのお客さん扱いではなくなります。「日本人のくせに」となる可能性があります。
妹さんの生活態度は台湾人の思う日本人タイプではないからです。

今の生活態度では数年(数ヶ月)で戻らないといけなくなることは間違いないと思います。
たぶん,夢破れてボロボロでしょう。 あなたならちゃんとフォロー出来ると思います。

今は兄の忠告は聞かないでしょう。
「わかった! 自分の信じた道をいきなさい」と言うしかありません。
金銭的援助はしてはいけません。両親にも約束してもらってください。 絶対ですよ!!

希望を叶えるためにバイトで資金を貯めるぐらいなら良い方向に行く可能性ありと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

以前まで妹は私を頼りにしてくていたのに今では私に嘘をつくようになり、悲しく思っています。

台湾の方が妹の生活態度を見て『日本人なのに』『日本人のくせに』なぜしっかりしてないんだ?と、思うに違いないです。

身の回りのことやお金の管理がしっかりできる子であれば、好きな事を挑戦するのに「頑張りな!」と、背中を押すことができるのですが…。

実は母は「カードの返済があると台湾での生活すらスタートできないから返済してあげようかな…」と言っていました。
それに私は猛反対しました。自分が反対したこと、間違ってなかったんですね。 よかったです…。

妹が台湾で活動し、日本に戻ったとき、私はちゃんと妹を受け止められるよう心の準備をしなくてはならないですね。

お礼日時:2017/02/26 16:05

25歳は、年齢的には十分大人です。


全ては自分で選択できるのです。
そして、その選択の先に何があるかは、それこそはその人の「人生」でしょう。
彼女の人生がこの先どのような展開を見せるのかは、誰も知らないと思います。
あなたは彼女の失敗を心配しているのかも知れませんが、彼女のこの先に失敗があるのかどうかは、あなただって知らないのではないのでしょうか。
そして、もしもそこに失敗が待ち構えていようと、それが「彼女を鍛えてくれる、有益な体験」となる可能性は十分だと思います。
あなたがもしも本気でその事を心配しているなら、彼女の選択に今ここで介入するのではなく、助けを求められたときのための、万全な準備をしておくのが良いと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
「25歳になるっていうのに、なぜ今更芸能活動なんてやるの?!身の回りのこと、金銭管理もできないのにうまくいくはずない‼」と、確かに妹の失敗を心配しています。
又、好きな事に挑戦し、失敗や挫折を味わって強くなって欲しいと思っています。

でも金銭面の失敗することに不安を感じています。
クレジットカードのローンがもっと膨れ上がり大変なことになったらどうしようか…と。

しかし、大変なことになっても家族は助けないといけない存在ですね。

お礼日時:2017/02/26 08:03

25歳で芸能活動?


遅すぎる!
でも本人はチヤホヤされる自分しか頭にないんでしょうね。
頭が良いなら台湾でニュース番組のコメンテーターを目指して欲しいですよね。
タレントくらいじゃ中途半端だわって私なら上を目指せと焚き付けるかも知れません。
ただね、身の回りのことや金銭管理が出来ないというのは気掛かりですね。
お勉強は出来るのに基本的なことが出来ないというのは、どういったことなのでしょうね。
まさかの発達障害?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
本当に何考えてるんだ‼って感じです。
10代から芸能活動をやっていて25歳になったのと違うんですもん。

芸能活動はいろんなオーディションを受けて仕事を頂けるそうなんですが、妹は別に歌やダンスがとびきり好きなわけでもなく、演劇だってやったことなんてない、イベントのMCを数回片手で数えれるほどやったことがあるだけ。
テレビをほとんど見ていないから、芸能人を見て研究することなんてしてないだろうし…
だから、本当にチヤホヤされることしか頭にないと思います。

確かに台湾でコメンテーターを目指すのはいい考えかもしれません‼

勉強はできるのに身の回りのこと金銭管理ができないのは疑問です。
勉強を一生懸命やって賢くなったけど、生きるための大切な考えは成長できていないかもしれません。
発達障害なのかネットなので詳しく調べてみます!

お礼日時:2017/02/23 14:09

出来が良くてとんとん拍子にここまで来られたんでしょうかね?


ここにきて、妹さんご自身が挫折したようにも見えます。
複数の言語を操れれば、社会での人間関係が円滑にいくわけじゃありませんし。

台湾って土足文化ですか?
そうなら、妹さんはまだ切り替えができないのかも。
ちやほやされなくなったことにも、満たされないような気がしているのかも。

挫折+現実逃避かもしれませんね。
ただ、ご家族のだれも経験したことがないことを妹さんは経験したわけですから、「元に戻れ」と言うのは酷だと思います。
聞く耳も持たなくて当然でしょうね。
台湾の経験がすべてマイナスなわけでもないでしょうし、ご家族も心配しつつも快く送り出したのも事実でしょうし。

ご家族vs妹さんという構図にならないようにするのが肝心な気がします。

突飛かもしれませんが、経済的に余裕があるのなら、ご家族みんなで台湾に行き、妹さんの歩んだ軌跡を一緒にたどり、妹さんの良い思い出も辛い思い出もすべて聞いてあげて、日本で一からスタートを切ろう・そのために必要なことは何かを、穏やかに言い聞かせてあげるのも一つの手段だろうと思います。

それが無理なら、妹さんの自主性を応援するという名目で、一人暮らしの支度金を出してあげたらいかがですか?
自立は大事です。
当面は完全自立は無理でしょうし、少しでも援助してあげることで、自力で生きていくために必要なことを妹さん本人が自覚するかもしれませんし。

なんとなく思いつくままに書き込みましたが、一番大事なことはコレかもしれません。

優等生で自慢の娘(妹)という肩書から解放してあげてください。

他者の評価に押し込められるのって、辛いものですよ。
多少の道を踏み外しても、時には笑って許してあげましょうよ。
家が汚れようが、ご近所さんから笑われようが、妹さんが楽しそうに暮らせるのが一番じゃないんですか?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
mibuloveさんの回答を私の母に見せたところ、
「優しい方だね。本当に誰かに相談したかった。親身になって、でも身近な人でなく、知らない人がよかったから。」
って言っておりました。

母も家族vs妹にならないよう、心掛けていて、台湾行くにあたってカードのローンの返済をしてあげようと思っていました。

そんな母に私は「そんなの甘すぎる‼好きな事をするなら自分でなんとかさせないと‼」と、言って私は妹と口を聞かない状態でした。

mibuloveさんの考えのように、まず妹に寄り添って支えていかないといけないんだなと思いました。

母がmibuloveさんのコメントを読んで少し安心した様子になり、私は嬉しかったです。
本当にありがとうございます。

お礼日時:2017/02/23 12:07

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