はじめての親子ハイキングに挑戦!! >>

もうすぐ自宅の新築工事が始まるのですが備え付け食器棚について質問があります。
備え付け食器棚は固定資産税の対象になるので止めたほうがいいと嫁が知人から聞いてきました。

確かに課税対象だと思うのですが千数百万円の建物本体に比べれば2・30万円の食器棚なんて微々たる金額じゃないかなと思うのですが実際どれぐらい税額が変わるのでしょうか?

家具メーカーの食器棚でも良いのですが流し台と同じシリーズだと見た目が揃うので検討しています。

備え付けようと思っている食器棚はTOTOのミッテ1800mmです。
http://house.tss-shop.com/products/mitte_cup_l_1 …

質問者からの補足コメント

  • うーん・・・

    建物の税総額を知りたいのじゃないんです。
    食器棚を作り付けでつけた場合と付けなかった場合の差額を知りたいのです。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2017/02/22 00:15

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A 回答 (3件)

建物の固定資産税は、


評価額×1.4%×1/2
都市計画税は
評価額×0.3%
です。

この評価額のどれだけの要素を
占めるかが問題なんですが、
多目にみて、30万とすれば、

固定資産税
30万×1.4%×1/2=2,100円
都市計画税は
30万×0.3%=900円

合計3,000円となります。
年々減価償却されて、
少しずつ安くなって
いきます。

それにしても、私の住まいの
評価額は建物部分だけで
言っても買値の半分以下です。

つまり3000円の半分とみても
よいでしょう。
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質問者が言うところの造りつけをした場合は、大まかに年額100円見当も変わりません、或いは2~30円代も、算定外の可能性も十分に、


見積書での価格から一定の乗率を掛けて評価額が決まるでしょ、
固定資産税はさらに其処からの計算式で決定されますから、

立地条件などもありますが書かれてる金額なら、固定資産税は高くても年額で13~4万くらいでは無いですかね、
其処へ30万円程度の上積み、
ハッキリ言って問題外です、

気にする事がおかしげです、

不信が有るなら役所の固定資産税課ででも確認されれば良いです、

一笑に付されるのは請け負います。
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建屋の床面積で決まると思いますけどね。


申告取得価格をいくらにするかもあるでしょうが、
心配なら、主体である役場に聞いたほうがはやそうです。
この回答への補足あり
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Q医療費控除還付されないの?

本日税務署に行き、医療費控除をしに行きました。
確定申告用紙B
旦那の源泉徴収
医療費の明細書
医療費の領収証を提出しまた。

28年度に医療費が70万程かかったので、
旦那の所得から計算すると還付されるはずですが、
1万円ほど納付しなくてはならないと
納付書を渡されました。

これは医療費は還付されないということでしょうか?
控え用紙の還付される税金の部分は△になってます。

年末調整はきちんとしていて、
2万程還付されたのですが、
医療費控除申告で納付してくれって
意味がわかりません。

正確には言えませんが
ざっくり言うと
旦那の所得金額250万、
所得から差し引いた医療費控除60万、
社会保険料控除 57万

16歳未満の扶養2人
私は収入なしです。

私の申告に誤りがあるのでしょうか?
わかる方お願いします。

Aベストアンサー

No5です

上記の金額に対して、申告書Bで展開した数値を書いておきます。
(元数字には丸め込みがありますので、表示数字にも誤差はあります)

         源泉徴収票         源泉徴収票に
         を展開           医療費控除追加
まる9      2500000       2500000

まる11           0        600000
まる12      570000        570000
まる21~22   380000        380000
まる24      380000        380000
まる25     1330000       1930000

まる26     1170000        570000
まる27       58500←ここはOK?  28500
まる38       58500←ここはOK?  28500
まる40       58500←ここはOK?  28500
まる41        1228           598
まる42       59728         29098
まる44                     16000※1
※1まる44は、本来ならば、59700が入るべき数字となるはずで、源泉徴収票の源泉徴収税額も、59700になっているべきはず。⇒これで約30000円戻る
まる45       59700※2       13000※3
※2源泉徴収票に記載される源泉徴収税額
※3源泉徴収票が16000円のため、13000円追徴となってしまう。

この結果が、まる47(還付時)かまる48(追徴時)へ表示される。

源泉徴収票の源泉徴収税額が決めてで、正しくは59700円(若干の差が出ますが)


訳の解らない事を言っている人がいますが、社会保険料は問題になるような誤差はありません。

No5です

上記の金額に対して、申告書Bで展開した数値を書いておきます。
(元数字には丸め込みがありますので、表示数字にも誤差はあります)

         源泉徴収票         源泉徴収票に
         を展開           医療費控除追加
まる9      2500000       2500000

まる11           0        600000
まる12      570000        570000
まる21~22   380000 ...続きを読む

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最近転職したのですが、住民税の特別徴収を希望する場合は納税通知書を提出してほしいと言われました。

住民税を給料から天引きしてほしい時は、出さなくても良いのでしょうか?

また、必要な場合はどこで貰えるのでしょうか。旧職場なのか、役所なのか…。

詳しい方、教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>最近転職したのですが、住民税の特別徴収を希望する場合は納税通知書を提出してほしいと言われました。
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>必要な場合はどこで貰えるのでしょうか。
去年退職したのであれば、役所から貴方宛にその通知が郵送されているはずです。
なくしたのであれば、役所で再発行してもらってください。

>住民税を給料から天引きしてほしい時は、出さなくても良いのでしょうか?
いいえ。
逆です。
「特別徴収」というのは、「給料天引き」のことです。
あとは、前に書いたとおりです。

なお、今年度分(平成29年度分)は、貴方がなにもしなくても今年の6月から給料天引きされます。
その「特別徴収の決定通知」が、5月に会社から渡されます。

Q給料が20万から30万に上がれば社会保険と厚生年金、所得税、市民税、全てがある。 給料を上げないでボ

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給料を上げないでボーナスに上乗せしてもらえば保険とか年金、所得税、市民税は上がらないかな?

Aベストアンサー

上がりますよ。年度内の総収入で決まりますので。

Q去年の12月に会社を退職したのですが、年末調整はどうなっているのか知りたいです。

自分は12月の13日にむかつくことがあって、会社を退職しました。
1月に源泉徴収の書類が来ました。
確か還付とかいって年末調整時に何円か帰ってくる制度があり、確かそれが3月位だったような気がします。
ここらへんうるおぼえです。
逆に年末調整しなかったら、帰ってくるどころか何円か余計に支払わないといけなかった気もします。
そう思うと怖いです。
相談なのですが、自分が年末調整されたかどうかを会社に聞かないで知る方法はないでしょうか?

Aベストアンサー

12月の給料をもらった後に退職したのであれば年末調整されていますが、その前に退職ならされていないでしょう。
年末調整されていない場合、源泉徴収票に「年末調整 未」とか記載されていることがあります。
また、源泉徴収票の「給与所得控除後の金額」「所得控除の額の合計」欄に数字が記載されません。

>逆に年末調整しなかったら、帰ってくるどころか何円か余計に支払わないといけなかった気もします。
いいえ。
そんなことありません。
自分で確定申告すれば、通常、還付されます。
会社から生命保険料の控除証明書も戻ってきましたよね(年末調整のとき提出したなら)。

源泉徴収票、生命保険料の控除証明書、マイナンバーの通知カード、本人確認書類、印鑑、通帳を持って税務署に行けばいいです。
3月15日までは申告の期間で税務署めちゃ込みなので、その後に行ったほうがいいです。
貴方は還付の申告なのでいつでもできます。

Q源泉徴収されていたのですが・・・・

ホステスで1年半ほど勤務しておりました
給料から源泉徴収として約10%ほどが毎月引かれていました
納税証明を取りに役所に出向いたところその年度は収入も税金も0という返事でした

この場合店が預かった源泉を税務署に収めていないということなのでしょうか?
確定申告に行ったらまた税金を納めないとならないのでしょうか?

Aベストアンサー

勤務してた先を「店」とします。
店はホステスに報酬を支払う際に源泉所得税を報酬から天引きして本人に支払います。
つまり本人は「10%(正確には、10,21%)を天引きされた額を受け取ってる」ことになります。

1 店はホステスから天引きした所得税を税務署に納付します。
  この際「どこの誰に支払った分」という納付ではなく、店が支払ったホステス報酬の合計額と、そこから天引きした所得税額の合計額の計算書をつけて納付するだけです。
  つまり税務署も市役所も「どこの誰の分として源泉徴収税額が納付された」は把握できてません。

2 本人はどうする
 本人は事業所得として確定申告をして、納税すべき額から上記の天引きされた所得税額を引いて納税します。
 納税すべき額よりも天引きされていた所得税額の方が大きい場合には還付されます。
 
 確定申告書には、いくらもらって、いくら源泉徴収がされたと記載するだけです。
 報酬の場合には、店が支払調書を税務署に提出してますが、本人へは支払調書を交付する義務がありません。
 そのため確定申告書に支払調書を添付する必要がありません。

 支払調書は、よく「源泉徴収票」と勘違いされますが、違いは源泉徴収票は「給与として支払いをされていた場合」に発行される書類です。
 店との雇用契約の内容で、支払いされるお金が「報酬」だったり「給与」だったりするわけです。
ほとんどの場合には、ホステスは報酬です。
 確定申告をすると所得税の還付をうけられるのは、所得額がだいたい200万円以下のケースです。個人個人で所得から引かれる所得控除額(医療費控除、生命保険料控除、社会保険料控除、扶養控除などなど)が違うので一概には言い切れませんが、上記の額ですと税率が5%ですから、所得税として10%天引きされていたら「払いすぎてる」ので還付されるという理屈です。

この所得税は、店が納税しているか、いないかとは無関係で還付を受けることができます。

ご質問で「報酬から源泉徴収されてたのに、自分の所得証明が出ない」理由は、報酬をもらった本人が確定申告書の提出をしてないからです。

勤務してた先を「店」とします。
店はホステスに報酬を支払う際に源泉所得税を報酬から天引きして本人に支払います。
つまり本人は「10%(正確には、10,21%)を天引きされた額を受け取ってる」ことになります。

1 店はホステスから天引きした所得税を税務署に納付します。
  この際「どこの誰に支払った分」という納付ではなく、店が支払ったホステス報酬の合計額と、そこから天引きした所得税額の合計額の計算書をつけて納付するだけです。
  つまり税務署も市役所も「どこの誰の分として源泉徴...続きを読む

Q社会保険の扶養と所得税の扶養

本当に無知で恥ずかしいのですが、教えてください。

まず、今の状況から説明したいのですが、
我が家は旦那と私と息子2人(2歳0歳)の4人家族です。旦那と私は共働き(2人とも正社員のフルタイム)で、私は自分の会社で福利厚生はしてもらっています。現在子供は、旦那の扶養に入っています。

昨年中に住宅ローンを組み、先日住宅ローン控除の為確定申告を済ませたところです。そして私は昨年の10月より第2子出産のため育休に入り、収入がストップしております。ちなみに来年度も育休の予定です。
ローン控除を受けると旦那の所得税の返納に加え、住民税も大分引いてもらえ、試算すると翌年度の旦那の住民税は40000円程になるそうです。そこで旦那の父にすすめられたのですが、子供の社会保険の扶養は旦那のままで、税の扶養を私の扶養にすれば旦那の40000円の住民税はなくなるとの事でした。そこで分からないのが

①税の扶養だけに入れられるのか。
②入れられるなら時期は今すぐで大丈夫なのか。
③育休中で収入がなくても大丈夫なのか。
④旦那の住民税が安くなっても
私の住民税は高くなるのかどうなるのか。
(旦那より断然私の方が収入は少ないです)

旦那の父がそうした方が得だとゆうのですが、説明ベタで私も知識がなく会話も噛み合わないので、ご存知の方、どうか分かりやすく噛み砕いて教えていただけないでしょうか。よろしくお願いします。

本当に無知で恥ずかしいのですが、教えてください。

まず、今の状況から説明したいのですが、
我が家は旦那と私と息子2人(2歳0歳)の4人家族です。旦那と私は共働き(2人とも正社員のフルタイム)で、私は自分の会社で福利厚生はしてもらっています。現在子供は、旦那の扶養に入っています。

昨年中に住宅ローンを組み、先日住宅ローン控除の為確定申告を済ませたところです。そして私は昨年の10月より第2子出産のため育休に入り、収入がストップしております。ちなみに来年度も育休の予定です。
ローン控除...続きを読む

Aベストアンサー

>①税の扶養だけに入れられるのか。
 いつでもできます。
 会社の扶養控除等申告書に記入するか
 しないかだけです。
 平成28年分(昨年分)もまだできます。
 確定申告が3/15まであるので、それで
 申告するか、住民税申告でできます。

>②入れられるなら時期は今すぐで大丈夫
>なのか。
 そもそもの4万円の住民税がなくなる
 の意味が不明で、手続きはできますが、
 どういう効果があるのか分かりません。

>③育休中で収入がなくても大丈夫なのか。

 このあたりの話から察するに、あなたの
 住民税が非課税になるから、あなたの
 扶養にしなさいと言われたのではあり
 ませんか?
 それなら、平成28年分の①の申告を
 すぐにやってください。

>④旦那の住民税が安くなっても
>私の住民税は高くなるのかどうなるのか。
>(旦那より断然私の方が収入は
>少ないです)

ご主人の住民税は、お子さんの扶養を外す
外さないで変動はありません。
お子さんはまだ16歳未満なので、税金の
扶養控除は受けられないのです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1180.htm

16歳未満のお子さんの氏名等を年末調整で
扶養控除等申告書に書くのは、それにより
収入によっては、住民税の非課税条件と
なる場合があるからです。

その条件は地域によって違いがあります。

扶養家族が2人いると地域にもよりますが、
下記の条件で非課税となると思われます。
お住まいの地域でご確認下さい。

東京の例
http://www.tax.metro.tokyo.jp/kazei/kojin_ju.html#kju_4
35万×(本人+扶養親族合計数)+21万
=35万×3人+21万
=126万 この金額が、
あなたの給与所得以下なら、
非課税条件を満たします。

いわき市の例で
http://www.city.iwaki.lg.jp/www/contents/1001000003502/index.html
地域により、
28万×(本人+扶養親族合計数)+16.8万
=84万×3人+16.8万
=100.8万 この金額が、
あなたの給与所得以下なら、
非課税条件を満たします。

給与所得というのは、
給与収入から給与所得控除を引いた
金額のことを言います。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm

例を上げますと、
奥さんが昨年10月より育休となり、
給与収入200万なら、
200万×30%+18万
=78万が給与所得控除となり、
200万-78万=122万が
給与所得となります。

上記東京の例なら、
35万×(本人+扶養親族合計数)+21万
=35万×3人+21万=126万
122万≦126万以下となるので、
あなたの住民税は非課税となります。

それをお義父さんは言われたのでは、
ないでしょうか?

奥さんの昨年の収入はいくらでしたか?
源泉徴収票の内容をご教示ください。
いずれにしても確定申告をされることで、
住民税が非課税となる可能性があります。

とりあえず、いかがでしょうか?

>①税の扶養だけに入れられるのか。
 いつでもできます。
 会社の扶養控除等申告書に記入するか
 しないかだけです。
 平成28年分(昨年分)もまだできます。
 確定申告が3/15まであるので、それで
 申告するか、住民税申告でできます。

>②入れられるなら時期は今すぐで大丈夫
>なのか。
 そもそもの4万円の住民税がなくなる
 の意味が不明で、手続きはできますが、
 どういう効果があるのか分かりません。

>③育休中で収入がなくても大丈夫なのか。

 このあたりの話から察するに、あなたの
 住民税...続きを読む

Q昨年の確定申告済みの源泉微収票を入社時に提出可能?

入社手続きに必要ですので、昨年の確定申告済みの源泉微収票を提出したらどうなるんですか?笑
確定申告しちゃったって言えばOK?笑

Aベストアンサー

ご就職おめでとうございます。

平成28年分なら必要ないって言われます。
確定申告をしていなくてもです。

今年分の収入を合算するために必要なものなのです。
会社によっては、前職の収入状況などの参考に
しているかもしれませんが、事務の人からの依頼
なら、そんなこともないでしょう。

Q確定申告と健康保険料についての質問です

私は今66歳で、昨年の4月から無職で全くの年金生活者となってしまいました。それまでは勤め先の事務の人がやってくれていたという事でしょうか、そんな訳で今度が(届け出期限の3月15日まであと数日しかありませんが)初めての確定申告ということになります。
年金だけで生活する場合、年収400万円までは確定申告をしなくてもよい、という記事を読んだことがあるのですが、2か月ほど前に区役所の出張所の人から健康保険の保険料について説明を受けた時、「確定申告をしないと保険料を決定できない」と言われたことが記憶に残って頭を離れません。ということは、確定申告をしないと健康保険に加入出来ないということなのでしょうか。(今はまだ協会けんぽの任意継続保険です)
昨年4月以降の私の収入は、国民年金と厚生年金だけです。年間にして250万円くらいになりましょうか。
★もし私が確定申告をしたとして、やがて「年金に対する所得税を払え」という請求書が家に届くことになるのでしか。住民税なら前もそうだったので仕方ないのですが、確定申告をしなければ年金の所得税を無視でき、確定申告をすれば所得税を要求されるのなら、いっそ確定申告をしないでいようか、と迷っているのです。
私立大学に通う息子と無職の妻を抱えて、自分も無職なので生活はかなり苦しいです。今までの貯金でなんとか凌いでいるのが現状です。
そうかと言って、確定申告しないために健康保険に加入できないのも家族のことを考えると心配がつのります。
★質問を繰り返します。確定申告すると公的年金の所得税を払うことになるのでしょうか。

私は今66歳で、昨年の4月から無職で全くの年金生活者となってしまいました。それまでは勤め先の事務の人がやってくれていたという事でしょうか、そんな訳で今度が(届け出期限の3月15日まであと数日しかありませんが)初めての確定申告ということになります。
年金だけで生活する場合、年収400万円までは確定申告をしなくてもよい、という記事を読んだことがあるのですが、2か月ほど前に区役所の出張所の人から健康保険の保険料について説明を受けた時、「確定申告をしないと保険料を決定できない」と言われ...続きを読む

Aベストアンサー

心配は要りません。
既に年金から所得税が源泉徴収されている
はずです。
逆に確定申告で還付を受けられると
思われます。

年金事務所から源泉徴収票が送られてきて
いるはずです。
そこで源泉徴収税額が記載されていると
思います。
★この源泉徴収税額を、まずご確認下さい。

おそらくですが、確定申告をしていないため
無駄な所得税を払っている可能性大です。

また収入の年単位は1~12月です。
ご質問からすると、3月以前の収入が気に
なりますが、昨年、公的年金収入が250万
あったとして、下記に例を示します。

公的年金には公的年金等控除という制度が
あり、これが給与収入に比べて、所得の
軽減効果が大きいのです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1600.htm

①年金収入250万
-②公的年金等控除120万
=③雑所得130万

さらにここから所得控除を引くのですが、
もったいないと思われるのが、
★任意健康保険に加入され、その所得控除が
申告されていないと思われることです。
もちろん下記の配偶者控除、扶養控除が
申告されている前提です。

⑩基礎控除 38万 33万
⑪配偶者控除38万 33万(奥さんの扶養)
⑫扶養控除 38万 33万(息子さん?)
⑬社保控除 ??万 ??万
⑮合計   114万 99万

⑮合計を雑所得から引くと課税所得が
出ます。
③130万-⑮114万=16万(課税所得)
所得税率は5%で
★16万×5%=8000円が所得税となります。

住民税は
③130万-⑮99万=31万(課税所得)
住民税率は10%で
★31万×10%=3.1万円が住民税となります。
調整控除や均等割で地域により少し差が
出ます。

これらの税金を減らすためには、確定申告し
任意継続保険料を社会保険料控除として
⑬の金額を申告する必要があります。

おそらく保険料は年間30万以上あるのでは
ありませんか?

そうしますと、所得税は非課税となり、
住民税も1万円程度にまで節税できます。

最後に質問に回答しますが、
>確定申告すると公的年金の所得税を
>払うことになるのでしょうか。
既に年金から源泉徴収されており、
確定申告すると還付される可能性が
あります。

所得税の納税がある場合(例えば年金の
他に給与収入もある場合)は確定申告を
して、直ちに振込用紙で納税します。

住民税のように納税通知書が来るわけ
ではありません。

まず、源泉徴収票の源泉徴収税額をご確認
下さい。

さらに任意継続保険の保険料控除証明書が
きているかご確認下さい。

いかがでしょうか?

心配は要りません。
既に年金から所得税が源泉徴収されている
はずです。
逆に確定申告で還付を受けられると
思われます。

年金事務所から源泉徴収票が送られてきて
いるはずです。
そこで源泉徴収税額が記載されていると
思います。
★この源泉徴収税額を、まずご確認下さい。

おそらくですが、確定申告をしていないため
無駄な所得税を払っている可能性大です。

また収入の年単位は1~12月です。
ご質問からすると、3月以前の収入が気に
なりますが、昨年、公的年金収入が250万
あったとして、下記に例を示し...続きを読む

Q自営業がサラリーマンよりも手取りが少ないのは確定申告をしていない場合ですよね?

自営業がサラリーマンよりも手取りが少ないのは確定申告をしていない場合ですよね?

Aベストアンサー

う~む。質問の意図が分かりません。

自営業だと、給料から天引きされるということはありません。
発注先から報酬をもらう時に、所得税が源泉徴収される
業種はあります。

そもそも、自営業に『手取り』といった話をしても、
サラリーマンとの比較はできないし、無意味なのです。

サラリーマンが天引きされるものは、
自営業では、全部自分で払うのです。

確定申告時に所得税を納税。
6月以降、住民税を4期で納税。
国民年金保険料を毎月納付。
国民健康保険料を毎月納付。

>サラリーマンよりも手取りが少ない
とか言う比較はしようがありません。

Q国民年金は絶対オトクなのになぜ未納率が高いのか?

「年金は若い世代にとっては払い損だ」という論が有ります。ネットで調べてみると払い損なのは大きな赤字になっている厚生年金に限った話であって、国民年金については払ったほうがむしろトクをするようです。国民年金は払った人だけが受け取る賦課方式の上に、不足分は税金で補填されるので払っておいて損しないシステムなのだのです。さらに払えば税控除還付も受けられるし、良いことづくめなはずです。
 多くのサイトで「厚生年金は払い損。逆に国民年金は払ったほうが絶対オトク」といっているのに、現実にはどうして国民年金を払わない人が多いのでしょうか?

Aベストアンサー

>どうして国民年金を払わない人が多いの>でしょうか?
はっきり言えば、国民年金加入者に低所得者
が多いからです。
目の前の生活費から月額16,260円の
保険料を『取られる』感覚を持つ人が
多いのでしょうね。

自営業を始める、例えばお店を始めると
いった人は、なけなしの資金を投じて
お店を始めるわけです。
その状況で保険料等払えるわけないと
いうことになるのでしょう。

また、失業した人や離婚した主婦は
これまで自分で社会保険料を払った
実感がなく、抵抗感が大きいのでしょう。

猶予や免除の申請でお役所や年金事務所
を相手にするのも抵抗感が大きいので
しょう。
このあたりはかつての社会保険庁の怠慢や
不祥事も影響しているでしょうね。

年金改革法案で加入10年で受給権を
得られるようにしたのは反対です。

そんなことより20~60歳といった
年齢の制約や保険料の払い込み額や
方法(ある時払い)等をもっと柔軟に
した方が『未納』といった状況は
避けられるのではないかと考えます。


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