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神様が人間を土や肋骨から作ったのは「聖書」を読んでわかりましたが、他の動物や何かはどうやって作ったのでしょうか?

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肋骨」に関するQ&A: 肋骨 骨折

A 回答 (3件)

創成期によればヤハウェは色々作って、最後に我が似姿として人間を6日目に創り、疲れたから7日目は休暇にした。

素直に読めば他の動物も植物も悪魔も土から創ったと読める。
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この回答へのお礼

ありがとうございますm(_ _)m
疲れたから休んだのではなく、人間をそのように作ったと聞いたことがあります。さすがに神様は疲れないようです。

お礼日時:2017/02/23 21:52

神様が人間を土や肋骨から作ったのは「聖書」を読んでわかりましたが」←全く解かっていません・・



聖書の 他の箇所を読めば解かるでしょ・・?

比喩や喩えを ふんだんに使って書かれた書物だって事が・・

何故 比喩や喩えに したのか・・

それは 時代が変わり 理解出来る様になるまでは 理解する部分を少なくしたからです・・

そして  人間の心が 聖書を理解出来るに相応しい時代になるまで 明らかにする事が出来なかったのです・・

じゃあ 何時 紐解かれるのか・・?

既に紐解かてて 聖書は 旧約 新約 共に役目を終えました・・
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この回答へのお礼

ありがとうございますm(_ _)m
解釈が様々なようですね。
勉強不足なようなので、もっと読み込みたいと思います。

お礼日時:2017/02/23 21:55

6400万年前隕石の衝突で恐竜は鳥に成り小型哺乳類が現在繁栄しています。

しかし昆虫類が多いかと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございますm(_ _)m 隕石の衝突でそうなりましたか!

お礼日時:2017/02/23 21:56

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Q神についての勘違いが なぜあとを絶たないか?

このような問いかけをすると 問い求めやすいかも分かりません。


A. 神は 精神であるという勘違い。
――勘違いでなければ 精神を持つ人間がそのまま 神であることになる。

B. 宗教を信じるという矛盾した言い方。
――宗教とは 一般に教祖・教義・教団を前提とするゆえ 人間の能力に
かかわっている。これを・つまりは要するに人間の存在および能力の一般
をけっきょくは信じるというおかしなこととなる。

C. 同じく 教義を信じるという間違い。
――教義は 人間の言葉で表わされている。ゆえに 人間の身体=精神的
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けれど けっきょくは経験思想であり 倫理規範である。やはり 精神主
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ひとことで言えば 偶像崇拝という勘違いではないか。
 
偶像は 神本体の仮りのシルシです。正解へとみちびく補助線です。

オシヘが 偶像なのです。仮りの表現としての偶像です。神を指し示すた
めのシルシです。

人びとは 指の先を見るのではなく 指を見ている。

いかに?

このような問いかけをすると 問い求めやすいかも分かりません。


A. 神は 精神であるという勘違い。
――勘違いでなければ 精神を持つ人間がそのまま 神であることになる。

B. 宗教を信じるという矛盾した言い方。
――宗教とは 一般に教祖・教義・教団を前提とするゆえ 人間の能力に
かかわっている。これを・つまりは要するに人間の存在および能力の一般
をけっきょくは信じるというおかしなこととなる。

C. 同じく 教義を信じるという間違い。
――教義は 人間の言葉で表わされている。ゆ...続きを読む

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「神=究極の実在」は人間にとって非経験事象であるから、分かるはずのないものである。
しかし、宗教では「神」「仏性」などがそれであるとして、これを信ぜよとしている。
それが、正しい「神=究極の実在」であるはずがない。間違いである。
間違ったものを信ずれば、幸せにはなれない。
だから宗教は間違いである。

簡単に言えばこういうことであると理解しました。

であるならば、次のことが言えると思います。

「直観知=ヒラメキ」によって、「神=究極の実在」を覚知してしまうことが「ない」と
言いきれないだろう、ということ。
それは、「神」は「梵我一如」で自分の中にあり、ヒラメキや良心などから「一端」にせ
よその存在を常に感じることが可能であるから、完全に「非経験事象」とは言えないと思
うからです。
また、生まれ持った資質、努力の量と質によって、自分の中にある「神」の全体像を感じ
取ることは全く可能なことに思えます。

要するに、「神」は完全な非経験事象ではないから、「分かるはずのないもの」(とお考え
ならば)とは言えない、ということです。


>オシへは言葉で表されています。ゆえに考えるものであり、信ずる(無条件で受け容れる)
ものではない。

これは、信仰の微妙で難しい点をご指摘している気もします。
信ずべきものを正しく信じているか、です。
言葉や仏像やキリストの像などの「イメージ」によって惑わされていないか?聖職者自身も
含めて。
教義というものは本来、信者を正しい信仰に導くためのものであるはずですが(だから常に
研究を怠ってはならないのですが)不勉強により、逆に教義が独り歩きしてしまうというこ
とが、残念ながら往々にしてあると思います。

長くなりましたので、今回はここまで。

「神=究極の実在」は人間にとって非経験事象であるから、分かるはずのないものである。
しかし、宗教では「神」「仏性」などがそれであるとして、これを信ぜよとしている。
それが、正しい「神=究極の実在」であるはずがない。間違いである。
間違ったものを信ずれば、幸せにはなれない。
だから宗教は間違いである。

簡単に言えばこういうことであると理解しました。

であるならば、次のことが言えると思います。

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コロンバスがアメリカ大陸を発見したのは、1492年のことでした。

ヨーロッパ各国は、大航海時代で、植民地経営に積極的でした。イギリス(スコットランド・アイルランド)・オランダ・ドイツ・フランス・スペインが、現在の米国の植民地経営に乗り出しました。いずれもキリスト教国です。

その後、ヨーロッパに宗教改革が起こり、各国で、キリスト教各派の主導権争いが起こり、それに負けた宗派の人たちは、新大陸に移住します。現在のキリスト教国としての米国の基礎が固まります。

https://en.wikipedia.org/wiki/History_of_immigration_to_the_United_States

英語で申し訳ないですが、移民関係のグラフが出ています。非キリスト教徒(パキスタン・インド・中国)の移民増加は、ここ、30年ほどのようですね。

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キリスト教は、中近東のイスラエルで始まり、それがローマ帝国の国境となり、東西分裂で西はカトリックに、東は東方教会(現在のトルコ)に分けられて、トルコがイスラム教に席巻されたのち、東方教会が、ロシア皇帝とのご縁で、ロシアに引き取られた、という歴史があります。

コロンバスがアメリカ大陸を発見したのは、1492年のことでした。

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その後、ヨーロッパに宗教改革が起こり、各国で、キリスト教各派の主導権争いが起こり、それに負けた宗派の人たちは、新大陸に移住します。現在のキリスト教国としての米国の基礎が固まります。

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Q「私には私だけの特別な神様がいる」 自分の信じる宗教ばかり勧めてくる友人に言い返した言葉です。 これ

「私には私だけの特別な神様がいる」

自分の信じる宗教ばかり勧めてくる友人に言い返した言葉です。
これを言ったら、とても傷ついたような顔でその後会話できなくなりました。
私は、もう少し言葉を選ぶべきだったんでしょうか?

事実、私には"自分だけの神様"と言える存在がいます。
しかし、友人のように誰かに押し付けるようなマネはしていません。
ですから、友人がどうしてあんなに傷ついたのか、宗教には詳しくないので本当にわかりません。

ちなみに友人はキリスト教みたいです。
(途中から聞き流していたので、定かではありません。)

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そこで言葉を選んでも,関係はなかったのではないかと思います。

唯一神を信仰する者にとっては,彼らの神だけが神であり,それ以外の神は神ではありません。むしろその存在は,彼らの神とば別の敵対勢力になるので,異教の神は悪魔として扱われます。ゆえに異教の神を信仰する者は,彼らにとっては悪魔崇拝者と同じです。

今や世界の一大勢力となっているキリスト教も,最初の頃は弱小宗教であり,多くの異教徒との殺し合いを繰り返していた時代もありました(これについてもっと知りたい場合は『キリスト教外典』をご覧ください)。異教徒はキリスト教を迫害するものであり,明らかに「敵」だったのです。

そしてあなたは「自分には,あなたと違う神様がいる」と言ってしまった。それは彼らにとって,「自分は悪魔崇拝者である」と宣言したも同様です。少なくとも敵対宣言であるわけです。
あなたのことを友達だと思っていたその人にとっては,これはショックなことでしょう。

多神教徒ならば他の神の存在も許容できたでしょうけど,唯一新教徒にはそれができません(もっとも日本は多神教が主流だったために,その辺りの融通が利く人も多いようにも思えます)。でもゆずれないところもあるかもしれません。そこはもうどうしようもないと思います。

そこで言葉を選んでも,関係はなかったのではないかと思います。

唯一神を信仰する者にとっては,彼らの神だけが神であり,それ以外の神は神ではありません。むしろその存在は,彼らの神とば別の敵対勢力になるので,異教の神は悪魔として扱われます。ゆえに異教の神を信仰する者は,彼らにとっては悪魔崇拝者と同じです。

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Qアインシュタインの信じるスピノザの神に付いての質問です。

スピノザがどの様な思想概念から崇拝する神として崇めるようになった背景を教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

スピノザが、どのようにして、そのような考えに至ったかは、はっきりしていません。
ただし、スピノザが神と呼んだ存在は、その法則性から、自然科学者は誰もが信奉しているとは言えるでしょう。
それは、この世界が、何らかの法則で秩序だっていると言う事です。
この世が、偶然で、何の法則性も無ければ、自然科学と言うものが成り立たないでしょう。
もし、神が完全で平等な存在であるとすれば、それは意志をもたず、秩序だった法則の執行者でしかありえません。
人間が祈っても、それに答えてはくれないでしょう。(それを聞いたら、えこひいきですよね?)
そう考えれば、スピノザの考えたように、世界を秩序立てている要素全てを合わせたものが神と言えるでしょう。
そうは言っても、スピノザは人間の自由が存在しない、決定論的な世界を想定したわけではありません。
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