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A 回答 (5件)

一般的には「college」は専門大学・短大などを指し、「university」は総合大学を指す言葉として使われますが、その区分は英語圏の国でも曖昧です。


アメリカでは学部のことを「college」と呼ぶこともあり、国によっても使い方は若干異なります。
日本では、「university」の方が「college」よりレベルが高いと思われているケースがあるようですが、このような意味での区別は全くありません。
また、イギリスにはユニヴァーシティ・カレッジ・ロンドン(University College London, UCL)という大学もあります。
このように、「college」と「university」の意味の違いはあまりなく、大学名の固有名詞の一部としてとらえた方がいいかもしれません。

語源としては、
ラテン語「同じ職務や規則で結ばれている人 (colleague) たちの集まり」の意; COLLEAGUE と同語源; co 協力結束 league 集団集合体 Jリーグなど。
そうした個別の集団が幅広く結集する意味から、universe university となったようです。集団内での技術の伝承を主な目的にしていたことは言うまでもありません。
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この回答へのお礼

ありがとう

ご回答ありがとうございます!
>ラテン語「同じ職務や規則で結ばれている人 (colleague) たちの集まり」の意
この説明にビビッときましたw

お礼日時:2017/02/23 18:07

そもそも日本の大学というのは「一つの大学機関の中に、様々な学部がある」という方式をとっています。


日本の大学が、明治以降に学制としてできたこと、そのために事務局を一つにして様々な学部を配置したほうが効率が良かったこと、などがあげられます。

しかし、欧米やアラブ諸国などの大学は、元々が神学校からスタートしたものも多く、基本となる神学校の周りに学寮が集まって、それぞれが独自で独立した自治を行ったのをcollegeとよびました。ハリーポッターで寄宿舎をえらび、寄宿舎ごとに特徴がありますが、あれがcollegeの原型になっているのです。ルネッサンス期になると、化学や天文学などの各学科の教育機関が誕生しました。この各学科ごとの教育機関もcollegeであり、基本は寄宿舎と研究棟がひとつにまとまって「ひとつの学問だけを行う場所」だったわけです。

たとえば、オックスフォード大学は大学としてはuniversityですが、古くは学寮がいくつかできてcollegeとなり、だんだん諸学科ができて研究機関としておおきくなっていったものです。諸学科はcollege、オックスフォードという地域にあつまったcollegeが大学自治のために事務機関をおいたのがuniversityとなります。

このようなものをイギリスのcollege制とよびます。

アメリカの大学はハーバードなどイギリスのやり方をまねた(というか、移設した)ものは、universityの下にcollegeといっていい研究科と寄宿舎をもちますが、アメリカではcollegeとは言わないようです。あくまでもuniversityのなかの研究科ということです。

逆にMITのような工業系総合大学はそもそもuniversityではありません。ある意味、学科がたくさんある工業部大学で、5つのスクール(School)と1つのカレッジ(College)を有しています。この場合のCollegeは学生ではなく研究生が在籍しているものになっています。

このようにアメリカでは「実質的な能力を身に着けるところ」がCollege、という風に転嫁していて、だから日本の専門学校などもCollegeと称するといえます。

日本の場合は、東大や慶応などの学部をいくつも持つ大学はuniversityと称し、単科大学あるいは専門学校はCollegeと称することが多いようです。
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この回答へのお礼

ありがとう

ご回答ありがとうございます!<(_ _)>

お礼日時:2017/02/23 18:08

英語ですからアメリカの大学で説明すると、



College 文科系の学部だけで、経済、経営、商学、文学、部とかが。1学部だけではなく、複数学部。
University 上記の文科系に加えて、理工学部もあり。
University でも特に理工学部が強い大学は、Institute。

アメリカ東部アイビーの7大学でも
Dartmouth College 日本では馴染みのない大学ですが、文科系ではUSAで最高の権威のある大学。
Harvard Univeristy、Yele Univerisity, etc.
Masachusett Institute of Tecnology (MIT)
7大学、すべて私学で授業料は年間で6万ドル以上です。

メキシコの爺ちゃんは、Dartmouth Collegeの学生でした。

それから Jr Collegeってのもありますが、これは日本の短大みたいなものです。
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この回答へのお礼

ありがとう

ご回答ありがとうございます!<(_ _)>

お礼日時:2017/02/23 18:08

college は、一般的には、単科大学(1学部だけの大学)を意味します。

それに対して、university は、総合大学を意味します。総合大学は、あらゆる学問分野の研究教育をする大学という意味合いで、多くの学部を持つ大学ということを意味しますが、どのくらいの数の学部を持っていれば、総合大学というかということは、特に決まりはないと思います。2学部でも総合大学ということもあります(単科大学ではないという意味でとか、将来的に、拡充するなどの理由があるとか)。

日本では、あまりこれらの区別をせずに、大学といっていますが、国によっては、college, university(その他に institute などの言い方も)を 区別するところもあります。そのようなところでは、college は、教育重視の地域の(短期)大学のような感じで、university は、研究重視の全国区(全世界)の大学の感じです。
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この回答へのお礼

ありがとう

ご回答ありがとうございます!<(_ _)>

お礼日時:2017/02/23 18:07

カレッジ=単科大学


 商学部だけの大学

ユニバーシティ=総合大学
 商学部、法学部、文学部・・・etc.と様々な学部を持つ大学
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!<(_ _)>

お礼日時:2017/02/23 18:07

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これはHAVEの語感の問題だと思います。

日本人は一般的にhaveを「持つ」と訳しますが、語感としては「得る」がもっとも近いニュアンスを持っています。

Thank you for having me.を「得る」を使って直訳すると

「私を(あなたが)得てくれて、どうもありがとう」となります。捨てられた子犬が「私を拾ってくれてありがとう」という感じがもっともシックリくる語感でしょう。

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現実問題として、日本語のあふれている環境において、英語がネイティブのようにできるはずはありません。言葉は、紙の上で、あるいは教材によって習得できるものではないと思います。それが用いられたときの状況などからその言葉の意味(表面的な意味だけでなく、本当に言いたいこと)を理解して、身に着けていくものだと思います。文化を含め、一体として理解できるようになるには、それなりの成熟が必要だと思います。

われわれは、日本語同様に英語が自然に話されている環境にないわけですから、早くから英語を教えても、せいぜいのところ表面的な意味だけしか教えられません。覚えられる量に限界があるとすれば、英語も日本語もと、欲張ってやっていると、虻蜂取らずになって、下手をすると日本語についても、表面的な意味だけだと思ってしまう可能性があるように思います。なんとなく、言外の意味(本当に言いたいこと)を理解しない人が多くなってきているように感じるのは、英語の早期教育の所為ではないかと思いたくなります(今の問題からずれました)。

ということで、早くから英語を教える必要はないと思います。それよりしっかりと日本語を身につけ、後に英語を学んだときに異なる文化、考え方があるのだということを理解して身につける努力をする方がいいと思います。

英語の発音、聞き取り能力については、喉や耳が日本語の音声に特化する前に話したり、聞いたりするメリットが十分あることも理解します。ですから、その人一人ひとりの環境に応じて対処することが良いと思います。

私は、しっかりと日本語が使えるようになってから、英語を学ぶべきだと思います。だからといって、英語を教えるなというわけではありません。実際、英語が身近にいっぱいあふれていますから、子供たちをそれから隔離しろといっても不可能です。その環境(たとえば、身近に英語を話す人がいるとか、英語の楽曲が好きで聞いているとか)に応じて、自然に英語も日本語も身に付けていくようにするのがいいのだろうと思います。教えるという言葉には、強制するというニュアンスが付いて回ります。それは避けるべきだと...続きを読む

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Bro I'm puttin Tom on one of yo beats

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