仕事を頑張る人のおしりトラブル対策

風俗勤務している23歳です。

税金について質問です。
風俗勤務=個人事業主
個人事業主として確定申告をする。

そこまでは何となくですが
やっと理解しています。

そこで、、、

①個人事業主として登録(申請?)
する際に、業種は何に該当するのでしょうか?
お店の名前や住所はどうなりますか?

②雑費として引けるのは
具体的にどこまでなのでしょうか?
交通費、ストッキングやメイク道具くらいしか
知識がありません。

③確定申告をきちんとして税金を払えば
課税なら課税証明書、非課税なら非課税証明書が
出るって事で合ってますよね?

同じような質問たくさんあるとは
思いますが、詳しい方どうぞよろしくお願い致します!!

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A 回答 (4件)

①個人事業主として登録(申請?)  


=現住所 業種 サービス業
②雑費として引けるのは
=書籍、通信費、必要経費 
③確定申告をきちんとして税金を払えば
= です。
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雑費に関しては税理士さんでも判断別れる位ですね!


交際費やお店での衣装代、美容代(エステとか美容院とか)等何でも理由が付けられて税務署が納得すれば良いのです!
まぁお店に聞く事が1番!
申告は必要ないって言われると思いますが!
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>①個人事業主として登録(申請…



登録でも申請でもなく届け出です。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/shi …

>業種は何に該当するのでしょうか…

飲食業とでも。

>お店の名前や住所はどうなりますか…

自宅の住所と氏名

>②雑費として引けるのは…

まあ、お書きの程度でしょう。

>③確定申告をきちんとして税金を払えば…

課税証明書だの非課税証明書だのなんてありません。
納税証明書です。
そこに記載されている数字が 0 なら非課税ということです。

なお、納税は国民の義務であって、店がどうのこうのなんて考えることは間違っています。
あなたはあなたできちんと確定申告をすればよいのです。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm
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お店自身が納税しているはずがないので、


あなたが納税したら、店に税務署の摘発が入るかもしれませんよ。
そしたらお店は夜逃げするでしょう。
あなたは職場を失います。

まずはお店に「確定申告しようと思いますけど〜」ってひとこえかけた方がいいです。
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この回答へのお礼

そうなんですね!

ありがとうございます。
お店に聞いてみようと思います。

お礼日時:2017/02/24 19:21

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Aベストアンサー

>配偶者が個人事業主の場合には…

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配偶者控除や配偶者特別控除の要件に、職業による区別はありません。
配偶者がサラリーマンであろうが、株や投信で生活していようが、条件は全く同じです。

「配偶者控除」は、配偶者の「合計所得金額」が 38万円以下であることが条件です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1191.htm
38万円を超え 76万円未満なら「配偶者特別控除」です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1195.htm

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http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1600.htm

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http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm
【事業所得】
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http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1350.htm

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>配偶者が個人事業主の場合には…

何に書いてあったのですか。
配偶者控除や配偶者特別控除の要件に、職業による区別はありません。
配偶者がサラリーマンであろうが、株や投信で生活していようが、条件は全く同じです。

「配偶者控除」は、配偶者の「合計所得金額」が 38万円以下であることが条件です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1191.htm
38万円を超え 76万円未満なら「配偶者特別控除」です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1195.htm

>私の妻は 71歳、個人事業主で事業所得65...続きを読む

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既に正答が先生から述べられてますが。
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Aベストアンサー

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ご教示頂きたく、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>そこで使用した費用(親、自分の飲食費)は経費…

生活費であって経費になどなりません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2210.htm

>開発経費(?)または営業経費(?)として…

海千山千の税務署員をだまらせる会話術をお持ちなら、どうぞ経費にしてください。

まあそれでも受付窓口はいったん通ったとしても、あとで上司がじっくり精査して呼び出しを受けることになるでしょう。

>個人事業主(初年度…

個人事業とは、そんな生やさしいものではないですよ。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

Q個人事業主です。年の途中で事業用口座を作るとき

今年の確定申告は白色申告をしました。
来期は青色申告できるよう、開業届と青色申告申請書を出しました。

開業日は今年の1月1日と記載し提出しましたが、その時点で事業用口座を用意していなかったのです。
今頃になり、事業用口座がないのはまずいのと確定申告時に不便だと思い、これから事業用口座を作ります。

青色申告のはじめ方やj開業の仕方などの本を何冊か読んでみたのですが、どれも先に事業用口座を用意するように…というところから始まっていて、私のようなケースを見つけることができませんでした。

それで、いくつかわからないことがあるので教えてください。

(1)やよい青色申告オンラインを使い始めました。
期首残高というのは、個人用口座の12月31日時点での残高(全額)を記載するのでしょうか?
個人口座なので、生活費や個人的な預金もすべて含まれています。

本来であれば、事業用口座に事業費として、事業に使う分だけを入金しておくのでしょうか、個人口座なので、どうしたものかと思っています。

例えば、1,000,000円が通帳に残高としてあったとします。
このうち300,000円を事業資金と考えている場合、期首残高は300,000円と書くのはまずいのでしょうか?

(2)基本的なことなのですが、期首残高を個人口座にある残高(全額)を書くということは、最終的な収支はすべて個人口座と一致していないと、いけないということですよね?
当然、プライベートで使った生活費なども記載の必要があるという理解でよいでしょうか?

(3)これから事業用口座を開設するに当たり、個人用口座から事業用口座に事業資金を移さなければと思っています。
この金額は、(1)で個人用口座にある金額を全額、期首残高にした場合は、事業用口座を作ったら、残高全額をいったんは事業用口座に移さないといけないのでしょうか?

質問文がうまくまとめられてなく…すみません。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

今年の確定申告は白色申告をしました。
来期は青色申告できるよう、開業届と青色申告申請書を出しました。

開業日は今年の1月1日と記載し提出しましたが、その時点で事業用口座を用意していなかったのです。
今頃になり、事業用口座がないのはまずいのと確定申告時に不便だと思い、これから事業用口座を作ります。

青色申告のはじめ方やj開業の仕方などの本を何冊か読んでみたのですが、どれも先に事業用口座を用意するように…というところから始まっていて、私のようなケースを見つけることができません...続きを読む

Aベストアンサー

>今年の確定申告は白色申告…
>開業日は今年の1月1日と記載し提出…

去年分の確定申告を今年したという意味なら、開業日が今年の正月ということはないでしょう。
少なくとも去年の 12月より以前でないとおかしいですね。

>今頃になり、事業用口座がないのはまずいのと…

別にまずくはないですよ。
家事兼用なら家事用の入出金を「事業主貸」と「事業主借」とを適切に使い分けて仕訳をする限り、何も問題はありません。
まあ、家事用入出金もすべて記帳しないといけないので煩雑ではありますけど。

>期首残高というのは、個人用口座の12月31日時点…

個人用口座って、個人事業である限り、事業用の財布や預金はすべて「個人」のものであって、団体 (店) のものではありませんけど。

あなたの場合、事業用と家事用兼用の口座というだけのことです。

それで期首残高がなんで12月31日?
1月1日の残高ですよ。

>300,000円を事業資金と考えている場合、期首残高は300,000円と書くのは…

だめだめ。
預金通帳のとおりに書きます。

>最終的な収支はすべて個人口座と一致していないと、いけない…

個人口座でなく「事業家事兼用口座」ね。
一致していなければいけないのは当然のことです。

>(3)これから事業用口座を開設するに当たり…

元からある口座を「普通預金 A」、新しい口座を「普通預金 B」などとして区別します。
銀行名や支店名が異なるなら、それで区別しても良いです。
「普通預金 B」の今年 1/1 における期首残高は 0 ね。

>残高全額をいったんは事業用口座に移さないといけないのでしょうか…

そんなことないです。
必要なだけ移せば良いのです。
【普通預金 B 100円/普通預金 A 100円】

いずれにしても個人事業であるなら、店舗・事業所が自宅とは完全にに分離独立、別棟でない限り、預金を事業用と家事用に完全に切り分けることは不可能です。
水道光熱費や建物の固定資産税に減価償却費など、事業と家事用双方にまたがる出金をなくすことはできないからです。

まあがんばってください。

>今年の確定申告は白色申告…
>開業日は今年の1月1日と記載し提出…

去年分の確定申告を今年したという意味なら、開業日が今年の正月ということはないでしょう。
少なくとも去年の 12月より以前でないとおかしいですね。

>今頃になり、事業用口座がないのはまずいのと…

別にまずくはないですよ。
家事兼用なら家事用の入出金を「事業主貸」と「事業主借」とを適切に使い分けて仕訳をする限り、何も問題はありません。
まあ、家事用入出金もすべて記帳しないといけないので煩雑ではありますけど。

>期首残高...続きを読む

Aベストアンサー

開業届は開業から 1ヶ月以内
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/shinkoku/annai/04.htm
青色申告承認申請は 2ヶ月以内
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/shinkoku/annai/09.htm
と定められています。

開業届は提出期限にあまりうるさくはないですが、青色申告承認申請は厳格です。
明日提出ということなら、2ヶ月を逆算すると 1月 22日以降の開業ということになりますので、経費の計上もその日からという解釈になります。

ただ、開業以前に購入したものでも開業費としてまとめて計上できる可能性はあります。

Q個人事業主の青色申告と個人そのものの確定申告の関係が分かりません。

個人事業主として開業届を出しました。青色申告の申請も出しました。
個人事業主として、会計処理もやっています。
個人事業主として、事業所得を青色申告します。

ここで分からないことがあります。個人事業主としての申告に加えて、個人自体の確定申告もするのでしょうか。
年金収入があったり、投資の損失(雑所得)があります。

それとも、個人が個人事業主として、青色申告することになったら、
個人の確定申告は必要が無くなり、
個人としての年金収入、投資損失(雑所得扱いのもの)も併せて、
個人事業主だけで青色申告するのでしょうか。

ネットで調べましたが、どこにも説明が無く、全然分かりません。

ちなみに、税理士を1ヶ月間だけ依頼するとおいくらぐらいでしょうか。

Aベストアンサー

所得税の確定申告というものは、個人が行うものです。
個人が個人事業を営むと事業所得を生み出すわけですが、個人の確定申告で、他の所得それぞれを計算後、合算して申告を行うのです。

人間を複数に分けることはできません。

確定申告書を見ていただければわかりますが、各種所得の合計から各種所得控除を引いて課税所得を計算し、税率を乗じて税額を計算するのです。

法人は、経営者の個人の自覚とは別に法人格を得ることとなりますので、経営者の確定申告とは別の計算となりますが、個人事業は、そんなことにはなりません。

例をあげますと、私は会社の役員が本業です。しかし、親族会社や知人会社などでも働いております。給料だけでも5か所から少しずつもらっています。さらに、個人事業も行っております。
私の確定申告では、各給料をもらっている会社から源泉徴収票をもらい、給与所得を計算します。年末調整の有無は問わずです。また、個人事業の会計処理を行い決算を組み、決算書を作成し、事業所得を計算します。
給与所得と事業所得を所得税の確定申告へ記載し、各種所得控除を差し引く形で申告書を作成しています。

あなたの場合も同様で、年金収入などを雑所得として計算し、事業所得を別に計算し、確定申告書で合算するのです。
別々に計算すると、基礎控除などが何十二も控除できることとなってしまい不合理が生じてしまいます。当然税務署からも指摘事項になることでしょう。

所得税の確定申告というものは、個人が行うものです。
個人が個人事業を営むと事業所得を生み出すわけですが、個人の確定申告で、他の所得それぞれを計算後、合算して申告を行うのです。

人間を複数に分けることはできません。

確定申告書を見ていただければわかりますが、各種所得の合計から各種所得控除を引いて課税所得を計算し、税率を乗じて税額を計算するのです。

法人は、経営者の個人の自覚とは別に法人格を得ることとなりますので、経営者の確定申告とは別の計算となりますが、個人事業は、そんなこと...続きを読む


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