福岡ドームの屋根は開閉式になっていますが、どうして屋根を開けて試合をしないのでしょうか。球場が出来た当初は開けた状態で試合を行うことがあったようですが、ここ数年開けて試合をやっていないと思います。なにか理由があるのでしょうか?
昼夜問わず空の下でやってほしいと思っているのは私だけではないはずですが。

A 回答 (3件)

みなさんが回答された投手や野手への影響に加えて、経済的な側面も見逃せないと思います。

福岡ドームの屋根は世界的にも珍しい高速開閉が可能であるという反面、その開閉には100万円単位の費用が必要となります。近年親会社のダイエーの経営不振もあり、その影響が出てきているのだと考えられます。昨年黒字に転換した福岡ドームですので、とりあえず今は温かく見守っていきましょう。
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この回答へのお礼

パ・リーグは経済的に厳しいところが多い中、ホークスは頑張ってますよね。そうですね、屋根が開いてなくても面白い試合を期待しています。

お礼日時:2001/06/29 00:17

私が聞いた話でも、下の方の回答のとおりピッチャーへの影響や、野手の捕球に支障が出るということでした。


また、福岡ドームは海辺にあるので、風が強い日はかなり影響を受けるため、または雨が降りこんできた場合に人工芝の手入れが大変であるため、とも聞いたことがあります。
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この回答へのお礼

突然の雨は大変かもしれませんね。

お礼日時:2001/06/29 00:11

聞いた話では、日光の角度によって試合中のピッチャーに


影響を与えるそうです。
甲子園や神宮といった完全オープンなところと違い、光が集中して入ってくるので、終日締めきって行われるようになったそうです。
うちの店に、“超”ホークスファンがいるもので…(^^;
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この回答へのお礼

そういえばシーホークホテルの壁に太陽光が反射してるかもしれませんね。

お礼日時:2001/06/29 00:13

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