第2言語について。

中国語、ドイツ語、ロシア語、フランス語、韓国&朝鮮語、タイ語

を発音別と文法別の2通り並べてください。

よろしくお願いします。

質問者からの補足コメント

  • ミスです。

    簡単な順におねがいします。

      補足日時:2017/03/01 21:16

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A 回答 (3件)

No.2です。

はっきり言っておこう。

ここで回答するような人に、これらの言語すべてをマスターした人はいない。
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この回答へのお礼

そうですね、ありがとうございます。

お礼日時:2017/03/02 08:33

どれも難しいが、どれも現地では子供でも話せる程度にはやさしい。

なので難易度の順位は付けられない。

そんなわけで、一番必要なもの、必要性の高いもの、自分でやりたいと思うものをやるのがよい。
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この回答へのお礼

どれやろうと第2言語なので参考程度で質問したのですが…
こどもが母国語をはなせるのは普通のことだと思います。
厳しいことを言って得意がってるのではありませんか?

お礼日時:2017/03/02 00:31

何いってるの?まず日本語を履修しなさい。

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この回答へのお礼

指摘ありがとうございます!

お礼日時:2017/03/01 21:16

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疑問2:天才パウリは何故こんな「とんちんかん」な書簡の中身から、「単一」量子に関する確率解釈という突飛な概念を理解できたのでしょう?
疑問3:こんな「確率解釈」しなければならない奇妙な状況におかれたら、普通ならば理論の前提(ドブロイ)を疑うのが当然でしょう? 1927年当時、左記解釈を裏付けるような実験的検証があったという話を知りません(有名な「二重スリット実験」は1961年です)。 実験的な裏づけが皆無な状況で、こんな奇天烈な解釈がまかり通るようになったのはどうしてなのでしょうか?
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不確定性原理の解説を読むとほとんど測定対象に光子をぶつける例えがでてきます。 しかし本来の不確定性原理とは、ハイゼンベルクが1927年に導出したxΔP≧h/2の解釈であり、量子の「存在位置Δx」を精細に特定すると運動量ΔPの分布範囲が広くなり、逆に「運動量ΔP」を精細に特定すると量子の位置Δxの存在分布が広くなるという(上記数式に関する素直過ぎる)解釈のはずです。 ここには(測定のために光子をぶつけるといった)測定概念など存在しません。 ほとんどの解説書に上記「測定限界」の概念がでてくるの...続きを読む

Aベストアンサー

まず、観測にかけるという事抜きには不確定性を述べることはできません。
もちろん、不確定性原理は観測とは関係ない理論的な所から出てくるわけですが、
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だからこそ、ハイゼンベルクは実際の観測を想定して、理論の正当性を述べる必要があったと言うことです。
「光子をぶつければ測定対象の位置がずれるのは当たり前」とありますが、
これは、位置が決まっていると考えていますよ。
もちろん量子論に従って、光子もぶつける対象(粒子など)も波動性をもっており、実験前に位置を確定させることはできません。
「位置がずれる」事が問題なのでは無く、光子と粒子が衝突する位置が確定できない事が問題なのです。
あとは、有名な話でもありますし、ハイゼンベルクがここから運動量の不確定性をどう考えて、
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Q高校数学 ベクトルという概念が分かりません。

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Aベストアンサー

デカルトの発想法で非常に重要な考え方です。
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数学において、定義がたくさん出てきますが僕はよく「なぜ昔の数学者はこのように定義したのだろうか」とかんがえてしまうのですが、これを考える意味はあるのでしょうか?

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Q対偶

なんでこれは順番通りに【天→野】としないのでしょうか?なんで【野→天】と不順にのるのですか?過去問はほとんど順番通りなのに、ここだけなぜ逆なのでしょうか?

意味不明です。

Aベストアンサー

文章の順番は関係ありません。
太郎君は、天気の良い日だけ、野球部の活動をする。
太郎君が野球部の活動をするのは、天気の良い日だけである。
太郎君は、野球部の活動を、天気の良い日にしか行わない。
太郎君が野球部の活動をしていれば、それは天気の良い日である。
これらは順番が変わっても意味は何も変わっていません。
もちろん、
太郎君は、天気の良い日にしか、野球部の活動を行わない。
太郎君は、天気の悪い日には、野球部の活動を行わない。
という順序でも同じ内容を言い換えることはできます。

太郎君が野球部の活動をしていないからといって、天気が悪い日とは限りません。
天気の良い日にも野球部の活動をしない事があるかもしれないし、
天気の良い日には必ず野球部の活動をするのかもしれません。
それはこの文章からは判断できないことです。

A⇒Bの時、
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Aでなければ、必ずBではない。とは限らない。
Bであれば必ずAである。とは限らない。
Bでなければ、必ずAである。
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今回は問題文が「AならばB」の形ではないので混乱しているのかもしれません。
Bの時に限ってAである。という表現をしていますね。
これは、Aであるならば必ずBである。と同じです。
(Bであることが、Aであることに必要な条件です)

まだ分かりにくい部分はありますか?

文章の順番は関係ありません。
太郎君は、天気の良い日だけ、野球部の活動をする。
太郎君が野球部の活動をするのは、天気の良い日だけである。
太郎君は、野球部の活動を、天気の良い日にしか行わない。
太郎君が野球部の活動をしていれば、それは天気の良い日である。
これらは順番が変わっても意味は何も変わっていません。
もちろん、
太郎君は、天気の良い日にしか、野球部の活動を行わない。
太郎君は、天気の悪い日には、野球部の活動を行わない。
という順序でも同じ内容を言い換えることはできます。

太...続きを読む

Q【統計学】最小二乗法を子供でも分かるように説明して頂けませんでしょうか?

WIKIを読んだら、たったの2行で挫折しました。
簡単に説明して頂ける方はいらっしゃいますか・・・
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(x, y) のようは「対」になったデータがあるときに、2つの量 x と y の関係としても、最も「近い」関係を見つけるための手法の一つです。

ふつうは「2つの量 x と y の関係を直線で表す」のですが、直線よりも「二次曲線」とか「対数」の方がよく関係を表せることもあります。
「2つの量の関係を表す直線」の場合には、実際の (x, y) までの「離れ度合い」が最小になるように「直線」を決めます。その「離れ度合い」として、直線と実際の (x, y) の「ずれ」を二乗して合計したものを使います。

詳しくは、こんなところを見てください。上の方の「考え方」だけでよいと思います。Wikiは「正確さ」を優先させていて「内容が難しい」ことが多いです。
http://hooktail.sub.jp/computPhys/least-square/

Qヘリコプター

巡行速度(例えば100キロ)で飛んでいたとして、後ろのプロペラ(テイルローター)が何の兆候もなくいきなり外れたら機体はどうなりますか? また、その外れたローターはどっち方向に飛びますか?

Aベストアンサー

>後ろのプロペラ(テイルローター)が何の兆候もなくいきなり外れたら機体はどうなりますか?

テイルローターが回転を停止すると、機体はメインローターの回転に対して逆回転を始めます。

>また、その外れたローターはどっち方向に飛びますか?

テールローターは、ローターを機体に押し付ける方向で回転しているので、回転が停止するまでは機体から外れにくいですが、回転が停止した後は、今度は機体のテイル部分がローターを押し続ける格好になります。

Q対偶 解説 他の質問です。

解説ではBの説明はしてませんよね?

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全く読めません。

Q豚肉や牛肉の代用に魚肉というわけには、いかないんですか?

豚肉や牛肉の代用に魚肉というわけには、いかないんですか?

Aベストアンサー

豚肉や牛肉の代用と言うことで、魚肉ソーセージが生まれました。

Qこの問題で、紀元前2000年という意味が分かりません…さっきも質問したんですけどもう一度させていただ

この問題で、紀元前2000年という意味が分かりません…さっきも質問したんですけどもう一度させていただきますm(*_ _)m

Aベストアンサー

今は西暦2017年ですよね。

その西暦元年より前が紀元前です。

つまり、西暦0年より10年前は紀元前10年。

西暦0年から100年前が紀元前100年です。

紀元前2000年の場合は、西暦0年より2000年前となり、
今は西暦2017年なので、今から4017年前ごろ・・というのが答えになります。

Q原則として〜とは

大学の科目登録をしようと思っています。
ある科目の説明文に
「教職課程に進む場合、この科目は原則として○○先生の授業を受けること」という風に書かれていました。
これは
「教職課程を受ける人は、この科目は絶対○○先生のを取りなさい」
という捉え方で正しいですか?
それとも
「○○先生のがオススメだけど、
他のでもいいよ」
という感じですか?
少し気になったので質問しました。
詳しくは学務課で聞いてみますが、
回答いただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

「原則」って言葉自体の解釈が難しいですね。

「鉄則」となると,まず逃げ場はない。解釈もあるけど,100%(若しくは99%以上)は守らないとダメ。
「原則」って何か逃げ場とか抜け穴がある。90%前後は守らないとダメ。

 言葉と数字の関連については,人それぞれだと思いますし,ここで論議する気もないけど,少なくとも100%例外なしという意味ではないのが「原則」っていう言葉だと思う。100%なら「必須」とかの表現にするべきです。

 書く側の意図と読む側の意図は間違いなく,ずれる。
 
 全日空(ANA)の公開教育(もちろん有料。それにお高い。宣伝でもないけど,結構いろいろな企業の方が受けに来てましたね。それだけの価値はあるという事でしょう。)にもありましたが,コミニュケーションの決定権は聞き手(あるいは読み手)側にあるという事。曖昧な表現をどう解釈するのは聞き手側。
 語り手(書き手)はそんなことを意味していないと怒るかもしれないけど,そこまで明確に話してない語り手が悪いという訳です。

 もしかしたら,原則を守らないとハンディがあるとか???これは,私にはわかりません。当たり前ですけど。 
 同じ科目ならどの先生でも問題ないとは思います。ご質問の後者の解釈が適当かと思いますけど,
ここでの部外者の私が,正解をだせる事はない。

 キチンと聞こうとしているのは御質問にあるので,それが一番です。

「原則」って言葉自体の解釈が難しいですね。

「鉄則」となると,まず逃げ場はない。解釈もあるけど,100%(若しくは99%以上)は守らないとダメ。
「原則」って何か逃げ場とか抜け穴がある。90%前後は守らないとダメ。

 言葉と数字の関連については,人それぞれだと思いますし,ここで論議する気もないけど,少なくとも100%例外なしという意味ではないのが「原則」っていう言葉だと思う。100%なら「必須」とかの表現にするべきです。

 書く側の意図と読む側の意図は間違いなく,ずれる。
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