このようなケガでは、本来、公的医療保険は使えないんですよね?
http://mainichi.jp/articles/20170228/k00/00e/040 …
でも、一旦は、7割を公的医療保険で負担されて。になるんですか?

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A 回答 (2件)

例えば喧嘩をして自分もケガをしたような場合には、その治療について保険は使えませんが、ご質問のケースでは保険の支払いがあり、保険から加害者に対して支払保険料の請求と言う事になるでしょうね。



保険の目的は、加入している者の保護にあるのですから、支払った保険料が請求できる先があるときはそこに請求し、それが回収できるかどうかは加入者とは無関係、ということです。
この場合に回収は民事裁判になりますから、刑事裁判としての有罪無罪とは別問題ですね。不謹慎なたとえかも知れませんが、ご質問の事件が被害者の狂言であった場合には保険請求は被害者本人にされます。

ご質問のケースが労災保険の適用になるかどうかという問題ですと、被害に遭われた方の雇用関係が判らないので、何とも言えないところです。労災保険であれば、健康保険に比べてはるかに低い自己負担で済むため、業務中(通勤中含む)なのか業務外なのか判然としない場合には、一応労災適用で手続きを執り、後に労災不適用とされた場合には、健康保険が適用され、自己負担分の差額を請求する、という仕組みになってます。
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございました。

お礼日時:2017/03/04 20:41

私にも良く分かりません。


交通事故では、被害者が、保険適用も有り、100%補填されますが、アイドル傷害事件の被害者は、自払いで、対応するのではと、考えます。
本来ならば、加害者が被害者に医療費を払うべきなのですが、車のように、保険が適用されない為、残されるのは、害者の親族に請求の、訴えをするかの問題ですが、害者が成年に達していると、親族からは、補填不可能で、本人はム所暮らしでムリとすれば、後は公的資金での療養給付で、幾ら補填されるのか、ハッキリしません。被害者の心の回復を願っております。
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございました。

お礼日時:2017/03/04 20:42

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