レポート課題なのですがもう何が何だかさっぱりわかりません。
URLだけでもいいので教えてください。

(1)地球が岩石を覆い大陸ができた過程を順に説明せよ
(2)ヒマラヤ山脈には何故魚の化石が産出されるのか?

(2)はプレートテクトニクスの事を書けばいいのでしょうか?
それにしても(1)はなにがいいたいのか私にもよくわかりません…ι
提出期限が近いので…よろしくおねがいします!!

A 回答 (1件)

1.の設問は、何か根本的に間違っているような気がするね。

URL参照
2.はプレートで良いでしょうね。
http://www.jinrui.net/special/htmls/03tikaku/06_ …
http://www.eis.ne.jp/muse/uchikura/Kairn/WorldMo …

参考URL:http://www.newtonpress.co.jp/search2/sample/img_ …
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この回答へのお礼

とってもたすかりました!!やっぱり(1)の問題は意味がよくわからないですよね?もう適当に書いて提出します。あとヒマラヤ山脈はプレートテクトニクスでよかったのですね。しかもとってもわかりやすいURLを教えてくださって本当にありがとうございます。実は今日が〆切なのですよ(;´д`)早い回答本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/06/28 10:15

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Qプレートテクトニクスによる火山の分類について

プレートテクトニクスの考えからみると、
火山の種類は三種類に分かれるらしいのですが、その三種類とは、
いったいどういうものなんでしょうか?
ご存じの方、よろしければ解答お願いします。

Aベストアンサー

innraiさん,こんにちは。

さて,プレートテクトニクスでは,プレートどうしが接している境界を,その接し方によって3通りに分けていることはご存じでしょうか。
平たく言えば「(プレート同士が)広がる境界」「近づく境界」「ずれる境界」です。
それぞれ,地形としては主に「海嶺(海底山脈…一部は海面上)」「海溝」「トランスフォーム断層」となっています。

そこでご質問に対する答えですが,第1のグループは海嶺に伴うもの。大西洋のまん中のアイスランド島がその典型です。
第2のグループは,海溝からもぐりこんでいった海洋プレートが,一定の深さ(100km程度)に達すると部分的に融解し始め,上昇してマグマ溜まりを作るパターン。
太平洋をぐるりと取り囲んでいる環太平洋火山帯がこれの代表例です。火山がたくさん弓なりに並ぶので,弧状列島ともいいます。千島列島,日本列島,南西諸島,フィリピン諸島などの弧状列島がさらにつらなって,環太平洋火山帯を作っています。
第3のグループは,トランスフォーム断層に伴う火山……ではありません。
プレートよりもさらに深いところから,高温の物質(要するにマグマですね)がわき出している場所があって,これをホットスポットといいます。
ホットスポットの上を海洋プレートが少しずつ移動していくと,プレート上に次々と火山が作られていきます。
ハワイ諸島がこの典型例です。

…ということでいいのかな。もし質問の意味を取りちがえていたらごめんなさい。

innraiさん,こんにちは。

さて,プレートテクトニクスでは,プレートどうしが接している境界を,その接し方によって3通りに分けていることはご存じでしょうか。
平たく言えば「(プレート同士が)広がる境界」「近づく境界」「ずれる境界」です。
それぞれ,地形としては主に「海嶺(海底山脈…一部は海面上)」「海溝」「トランスフォーム断層」となっています。

そこでご質問に対する答えですが,第1のグループは海嶺に伴うもの。大西洋のまん中のアイスランド島がその典型です。
第2のグループは,海...続きを読む

Qプレートテクトニクス

プレートテクトニクスの証拠となる事実が何なのかおしえてください

Aベストアンサー

 こんばんは。

 プレートテクトニクスは、現在の地球表面で起きる様々な地学現象を合理的に説明しようとする、いわば一つの仮説で、大学の研究者の中にも、少数ですが、疑問視する人もいるようです。
 わたしは、プレートテクトニクスは基本的に正しいと思っているのですが、何せ何億年もの長い時間の運動の話なので、当然誰も見た者はいないわけで、プレートテクトニクスの証拠とされることも、極論を言えばですが、状況証拠みたいなものとも言えます。

 ウェーゲナーが1912年に大陸移動説を発表したときに、証拠としてあげたものは、taka113さんの回答No.1の最初の2点などでした。が、大陸を移動させる原動力がうまく説明できず、当時の学会の支持は得られなかったのです。

 その後、古地磁気学の発展により、海洋底の地磁気の縞模様が海嶺を軸にほぼ対称的に分布することや、離れた大陸の岩石が示す昔の磁極の位置が一致していないこと、そしてそれが古くなればなるほど差が大きくなることなど、が発見され、海洋底拡大説が提唱されました。

 これがさらにプレートテクトニクスに発展していく過程で、実際に海洋底の岩石の年代が海嶺から離れるほど古くなっていることが発見されたり、最近では遠い星からの電磁波を用いて、実際に日本とハワイとが年に10cmくらいの速さで接近していることなどが観測されたりしています。

 今まであげたさまざまなことがらが、プレートテクトニクスの証拠として挙げられると思います。他にも細かいことがらは多くあると思います。
 ただ、冒頭にも書きましたが、それらの観測事実はプレートテクトニクスが事実とすれば説明しやすい、と言った種類のもので、中には違う解釈をしている人もいるようです。
 また、プレートテクトニクスを基本的には支持している人も、この理論の不備な点をもとにして、より確からしい説(たとえばプリュームテクトニクスなど)を考えているようです。

 それでは。 

 こんばんは。

 プレートテクトニクスは、現在の地球表面で起きる様々な地学現象を合理的に説明しようとする、いわば一つの仮説で、大学の研究者の中にも、少数ですが、疑問視する人もいるようです。
 わたしは、プレートテクトニクスは基本的に正しいと思っているのですが、何せ何億年もの長い時間の運動の話なので、当然誰も見た者はいないわけで、プレートテクトニクスの証拠とされることも、極論を言えばですが、状況証拠みたいなものとも言えます。

 ウェーゲナーが1912年に大陸移動説を発表...続きを読む

Q岩石について

課題で、6種類の岩石を見極めるというものがありました。
そして、それは深成岩である花こう岩・ハンレイ岩・せん緑岩。火山岩である流紋岩・玄武岩・安山岩であることがわかりました。

ここからが質問です。検討として、「なぜそのような岩石ができるのか」と言うことを書かなくてはならないのですが、正直、理由がわかりません。(とらえ方もわかりませんし・・)教えてくださればとても嬉しいです。どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

取り敢えずうろ覚えの知識で解答しますので、
あとはこれを参考にして自分で考えてみてください。

先ず、これらの岩石を虫眼鏡などで良く観察してみてください。
手許になければ教科書に載っている写真を見てください。
火山岩と呼ばれるものは、ガラス状になっているのに対し、
深成岩と呼ばれるものには、粒々が見られると思います。
これは、深成岩、火山岩と呼ばれるものは、火成岩といって、
マグマが冷えて固まってできたもので、その固まり方によって、
見かけの特徴が決まるからです。
つまり、地中深くで、ゆっくりと冷えて固まった場合は、
結晶が良く発達して、深成岩になりますが、
地表近くで、急激に冷やされた場合、結晶が発達する間がないので、
ガラス状になってしまうのです。
また、同じ深成岩、火山岩でも、それぞれ色合いが違うことが観察されますが、
これは、岩石に含まれる成分が異なるからなのですが、マグマが冷える時、
マグネシウムや鉄を多く含む黒っぽい鉱石(カンラン石や黒雲母等)が、ナトリウムやカリウムを多く含む白っぽい鉱石(長石や斜長石)よりも融点が低いために先に結晶化します。
そのため、黒っぽい鉱石が未だ結晶化していないマグマが冷えて出来た火成岩は
黒っぽい色をしているのですが、黒っぽい鉱石が結晶化した残りのマグマが冷えて出来た火成岩は白っぽい色をしているのです。

つまりこれらの岩石は、できた場所、もとになるマグマの成分の違いによって
6つの種類に分類されます。
どの岩石がどんな条件でできたかは自分で考えましょう。

なお分かっているとは思いますが、マグマとは地殻を構成する岩石が、
温度上昇や圧力低下等の条件変化で溶けたしまったもので、
地表に現われたものが溶岩と呼ばれます。

取り敢えずうろ覚えの知識で解答しますので、
あとはこれを参考にして自分で考えてみてください。

先ず、これらの岩石を虫眼鏡などで良く観察してみてください。
手許になければ教科書に載っている写真を見てください。
火山岩と呼ばれるものは、ガラス状になっているのに対し、
深成岩と呼ばれるものには、粒々が見られると思います。
これは、深成岩、火山岩と呼ばれるものは、火成岩といって、
マグマが冷えて固まってできたもので、その固まり方によって、
見かけの特徴が決まるからです。
つまり...続きを読む

Q太陽の核は鉄や岩石なのでは

原始太陽ができる前の塵に、
金属や水素の分布差があったとは思えません。
同じ組成の塵が、大量に集まったのが太陽で、
残りが周辺部で集積したのが惑星です。
なので
地球に鉄や岩石の核があるのなら、
太陽にもあるはずです。

証明はできませんが、反論もできませんね。

Aベストアンサー

 趣味でSF小説を書くので、以前私も、太陽の中心の、重力が釣り合ったあたりにある岩石などの塊の中心に、巨大な空洞があって、生物がいて・・・ 、なんて話を考えたことはあるのですが、まじめな現実社会の話をすると、

 観測で太陽の直径はわかりますよね。その他、さまざまな現象を観測できます。

 ほんの一例ですが、太陽の引力を考えてみますと、太陽に鉄や岩石の核がある場合と、全てが水素やヘリウムなどの気体の場合とは違ってきます。

 で、観測されたさまざまな物理現象を、太陽に鉄や岩石の核が1%の場合、2%の場合・・・ 、と様々に条件を設定してシミュレートしたものとを比べてみると、合致しない。

 全部が気体だと考えた場合は、すべての現象が合理的に説明可能だとなると、「すべて気体だ!」と断定せざるを得ないことになります。

 これから地球は温暖化するのか、寒冷化するのか、学者の間でも議論がありますが、そんな具合に発言できる世界中の学者が、「太陽は気体の集合体である」ということに異論を挟まないところを見ると、太陽は気体なのだと思います。

 それを自明のこととして、ではなぜ太陽は鉄などの核がない気体の星なのか、という理屈を考えるほうが建設的で楽しいと思います。

 で、私が考えるに、重金属などは、恒星の超新星爆発などの際のすごい圧力、エネルギーなどによって生成されるのだそうです(天文学者の話:実際、超新星爆発した星の残骸付近には重金属分子が大量に見つかるのだとか)。

 ということは、逆に、原始太陽ができたころに太陽の一部として集まった重金属は、太陽の中心の圧力よって、再度水素などに分解されたのではないか(重金属の生成は必ずしも不可逆的反応とは限らない)と、思ったりしますがどうでしょう。
 

 趣味でSF小説を書くので、以前私も、太陽の中心の、重力が釣り合ったあたりにある岩石などの塊の中心に、巨大な空洞があって、生物がいて・・・ 、なんて話を考えたことはあるのですが、まじめな現実社会の話をすると、

 観測で太陽の直径はわかりますよね。その他、さまざまな現象を観測できます。

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 で、観測されたさまざまな物理現象を、太陽に鉄や岩石の核...続きを読む

Qあきる野市の化石発掘場所

東京都はあきる野市で、化石の取れる所があると聞きました。
場所などを知っている方がいましたら、教えてください。
なんべんもスイマセン!!

Aベストアンサー

あきる野市 五日市郷土館のことなのかな?下を見て下さい。

参考URL:http://www1.neweb.ne.jp/wa/kyhp/jtokyo.html,http://www.amy.hi-ho.ne.jp/mizuy/arc/idx/m50.htm


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