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語彙量を増やす方法は分かっています。
日本に帰国できれば図書館通いはするとは思いますし、新聞も読むとは思います。
ですが、今は日本ではないところに住んでいます。


ここ四年ほど日本人と会話をするのが苦痛でたまりません。
以前は言葉を知らなくてもこんなに辛い思いをすることはなかったのに自分はこんな簡単な言葉も知らないのかと苦しくなります。


分からないからネット辞書を使って調べていますが、それでも分からないことが沢山あります。
以前は日本語の文章を読むことが楽しかったのに、今は苦痛でたまらなくなり見るのをやめてしまいます。


知ってて当然の言葉が分からなくてもう辛いです。

例えば、
アーティスト
→今までは歌手のことかと思っていたのですが、辞書を引いてみると芸術家と書いてありその後ろにカッコ書きで音楽、などなどと書いてあり頭が混乱しています。

この言葉の意味が正確に分かる方簡単にわかりやすく教えてください。


カタカナ語が特に大変です。
漢字も読めないときもありますが、
覚えてしまうと意味を当てたりもできますが
カタカナ語は本当に難しいです。
あとは、俗語など。


正確な意味がしっかり分かるまでずっと複雑な気分のままなので、調べています。どうでもいいという回答や分からないといった回答はご遠慮ください。

質問者からの補足コメント

  • HAPPY

    回答してくださった全員にベストアンサーをさしあげたいくらい一つに絞れないので見極めてから選びます。

    回答ありがとうございました!

      補足日時:2017/03/15 15:10

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A 回答 (4件)

アーティストという言葉は、


アート(芸術)から来ていて、
ティストという言葉を付け加える事で、アートする人、芸術家。となります。

ですから、画家も写真家も、歌手も演奏者も、彫刻家も、衣装デザイナーも、芸術によって成り立つ仕事をしている人は皆アーティストと言えます。

ただ、日本ではなぜか、芸能人に分類しにくい音楽家の事を、特に、アーティストと呼ぶ事が多いのです。

ですから、芸術に関する仕事をしている人は、誰でもアーティストと名乗る事が出来ます。

しかし、あの人はアーティスト、と聞いたら、あ、音楽家(クラッシックはなぜか除く)なんだな。と思って良いでしょう。

言語は生きています。
どんどん変化もしていきます。

ですから、ネイティブの人と仲良くなり、その国の言語を母語とする人と、なるべく沢山会話する事が1番の近道です。

なぜなら、会話していると、分からない言葉も、「なんとなく」分かるものがあったり、分かって来たりするからです。

そしてそれは、人が人に伝える時に起こります。
ですから、ただ勉強したり、調べるだけではなかなか理解出来ないのです。

自分の1番良く知ってる言語の辞書を読んでみてください。
それってそんな意味だったの?とか、そんな意味で使ってる人いないよ!とか、
外国の人、この説明で意味分かるかな?

って事が沢山あるはずです。

ですから、生きた言語を理解するには、会話するのが1番なのです。
例え難しくてもです。

それが無料なら手紙でも、ある程度効果はあると思います。

あなたのような人は全然珍しくありません。

フィリピン人の方も日本で生活していると、現地の言葉や英語を忘れてしまって困ると言われます。

何で必要なのかは分かりませんが、その必要が楽しいものなら、言語を学ぶのは楽しくなるものです。

きっと、必要な理由があまり心地良い理由では無いのでしょう。

何か工夫して、日本語を話すのを楽しめるようになると良いですね。
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日本人のまったくいない生活環境で人生の大半を過ごし、(今はメキシコ)、日々に日本語能力の低下を感じ、とにかく日本語の再勉強をしています。

ここで回答するのも、日本語再勉強のためです。120字ほどの短文で自分の言いたいことを書く練習でTWEETERもやっています。「携帯」って当初は携帯ラジオを思い込んでいたくらいです。

日本ニュースだって、今や、インターネットさえ繋がれば、世界中どこで読めます、動画だって見れます。国際電話代だってただみたい(1通話時間制限なしで6円ほど)なので、日本への国際電話も月に6~800時間も。
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むしろ会話が上達したから語彙の不足に気づくようになったということではないでしょうか?



日本人と話す機会はおありのようなので、あれ? と思ったら相手に意味を確認してみるのもいいと思います。

カタカナ語は話している本人も、説明に困ることが多いと思います。

アーティストについては、本来の意味は、芸術家ということになります。
日本語では、歌手やその関係者が「アーティスト」という言葉をつかい始めたので、本来の意味ではなく、歌手を指すことが多くなっているのは事実です。
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アーティスト、は本来芸術家を指す言葉です。


それで、素晴らしい歌手なんかをリスペクトする意味で「アーティスト」と呼んだりしているうちに
どんどん使われる対象になる人が増えていき
普通に歌手を「アーティスト」と呼ぶようになってしまいました。
という感じです。
でも芸術科という意味が失われたわけではないですし
歌手も、表現者であるわけで、ある意味まあアーティストは間違いではないので
どちらの意味もあり、使われる状況で使い分けるしかないです。

つまり、歌手だって素晴らしい歌い手は芸術家といえる!→歌手をアーティストと呼ぶように。
という感じです。
だから、画家でも、アーティストですし。その他の表現者もアーティストと表せます。

また、「最近は歌手を誰でもアーティストと呼んでいてうんざりだ」と考えている人もいます。

あとは、本を読むだけでなく
動画などでテレビ番組や、ドラマ、映画なども見たほうがいいかもしれません。
辞書的な意味や文章で使われる言葉ではなく
口頭での生きた日本語、リアルタイムな日本語に触れられるからです。
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