【いま暴力団のHP(ホームページ)を作っています】

PC用サイトではなくスマホ用サイトではなく昔のiモード用サイトみたいなホームページを作っているのですが暴力団が好きそうな模様を教えてください。

いま一応、こういう装飾にしています。



꧁極꧂

꧁任侠道꧂


項目リストのリストマークは



を入れて菊の紋にしようかなと思ってます

暴力団っぽい装飾のアドバイスください。

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A 回答 (1件)

色ってないんですか?あるのだとしたら赤・黒・黄色とか良いのではないですか?


役に立たなかったらすいません(^-^;
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この回答へのお礼

みなさん回答ありがとうございます

お礼日時:2017/03/12 23:17

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QC#でのドライブリスト・ファイルリストは?

VB6.0でいうところのドライブリスト・ファイルリストのコントロールはC#には存在しないのでしょうか?
調べてみたのですが、それらしきものが見つからず・・・ご存じの方、教えてください。

Aベストアンサー

VB6コンパチブルコンポーネントに『DriveList』『DirList』『FileList』コンポーネントがあります
ツール > ツールボックスアイテムの選択で『.NET Framework コンポーネント』タブ内で探してみてください

Qブラウザ表示用と印刷用のCSSが同一の場合、ブラウザの表示と印刷ページでは、表示に大きな差がありますか?

例えば、IEはTridentというレンダリングエンジンを搭載しているようです。当然、ブラウザ表示のレンダリングはTridentが行うと思いますが、IEで印刷する場合のレンダリングも同じレンダリングエンジンが使用されるのでしょうか?

もしそうであれば、CSSのmediaタイプにprintを指定した場合(ブラウザ表示用のCSSと印刷用のCSSが同一場合)、ブラウザ上の表示と印刷ページの表示には、
・フォント(サイズ)の相違
・デフォルトで背景を印刷しない
・クライアント側の印刷用紙サイズによって画面右側が途中で切れる
の点を除いて、例えば、印刷ページにのみ特有のバグ等の大きな差がありますでしょうか?

Aベストアンサー

関心カテゴリに英語が入っているので省略。

IE以外でも宜しいでしょうか?

どっちかというと実装上の問題でバグじゃないと思っているけど
Minefield(Trunk)/Geckoにおいて

https://bugzilla.mozilla.org/show_bug.cgi?id=379349
#comment2 のtestcaseを実行すると,
どう見ても先頭から近い場所にあるオレンジ色の枠が2ページ目に印刷される、とか

#最近のTrunkでは再現しなくなっているはず。2.0.0.8で再現するかどうか確認していない

これもそうだね。

overflow:hiddenが,page自体に効いてしまって2ページ目以降印刷されない、とか
https://bugzilla.mozilla.org/attachment.cgi?id=263032
simplified testcase of overflow:hidden print bugを印刷しようとしてみるとわかる

等、気になる点が結構あるってのはあります。

#あと、どこかの質問で
<!--DOCTYPE宣言とか省略。標準モード。-->
<div id="sampA">
<div id="sampB">
</div>
<div id="sampC">
</div >
</div>
みたいな構造があり,sampBとsampCにfloat:left;が適用されているとき
sampBがページの途中で終わる一方で,
sampA,sampCがページをまたぐと二ページ目はsampAにsampCだけが
float:left;されたようなレンダリングになる、ってのがあった。

#バグじゃない件でコレもあったらいいんだけどねぇ・・・
https://bugzilla.mozilla.org/show_bug.cgi?id=51848



#連続良回答狙ってます。ポイントくれるとうれしいなあ・・・

関心カテゴリに英語が入っているので省略。

IE以外でも宜しいでしょうか?

どっちかというと実装上の問題でバグじゃないと思っているけど
Minefield(Trunk)/Geckoにおいて

https://bugzilla.mozilla.org/show_bug.cgi?id=379349
#comment2 のtestcaseを実行すると,
どう見ても先頭から近い場所にあるオレンジ色の枠が2ページ目に印刷される、とか

#最近のTrunkでは再現しなくなっているはず。2.0.0.8で再現するかどうか確認していない

これもそうだね。

overflow:hiddenが,page自体に効いて...続きを読む

Qリストについて

リストについてよくわからないのですが、ネットで調べても
キーワードが悪いのか出てきません。

リストの仕組み?動きなどについて書かれたサイトなど知っている方がいましたら教えて頂きたい思います。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

C/C++でのプログラミングに限定した話しになりますが、
参考URLの[7.2リスト]がわかりやすそうです。

配列とリストの違いは
配列は物理的に連続したデータの集まりであり
インデックスを指定して任意の位置をすばやく参照できるかわりに、中間位置のデータの挿入削除したときにその後ろのデータをずらしたりする必要があり遅い。また配列サイズの変更も新たな領域を確保して移しかえる操作が必要。

リストは物理的にバラバラ位置にあるデータをポインタで指し示す形で連結したもの
データの参照はポインタを先頭からたどっていく必要があり遅いが、挿入削除はポインタを付け替えるだけなので速い。ポインタでデータをつなげていくだけなのでサイズの上限もない。

ご質問の意図とずれていたらごめんなさい。

参考URL:http://ysserve.int-univ.com/sugsi/Lecture/c2/e_07.html

Qリスト構造

Fortranでリスト構造を作ることになってしまいました。
リストに要素を追加したり、途中のデータを削除することはできたのですが、途中にデータを挿入することができません。
まだfortranバリバリ現役で打っている方、ご教授お願いします。
以下は参考です。

type element
   integer::ele
   type(element),pointer::next1
end type element
type(element),pointer::root1,p1,tmp_p
allocate(root1)
nullify(root1%next1)
p1 => root1

do i=1,n
  p1%ele = a(i) !配列Aをリストへ
  allocate(p1%next1)
  p1 => p1%next1
  nullify(p1%next1)
enddo
p1 => root1

print_list1:do !表示
  if(associated(p1%next1))then
write(*,*)p1%ele
     p1 => p1%next1
  else
exit print_list1
endif
enddo print_list1
p1 => root1

free_list1:do !解放
if(associated(p1%next1))then
root1 => p1
p1 => p1%next1
deallocate(root1)
else
exit free_list1
endif
enddo free_list1

C------ちなみに削除は
delete_list:do
  if(associated(p1%next1))then
if(p1%ele .eq. 0)then !例えば0の要素を削除
   tmp_p => p1%next1
   nullify(p1%next1)
deallocate(p1%next1)
p1 = tmp_p
else
p1 => p1%next1
endif
else
exit delete_list
endif
enddo delete_list
p1 => root1

Fortranでリスト構造を作ることになってしまいました。
リストに要素を追加したり、途中のデータを削除することはできたのですが、途中にデータを挿入することができません。
まだfortranバリバリ現役で打っている方、ご教授お願いします。
以下は参考です。

type element
   integer::ele
   type(element),pointer::next1
end type element
type(element),pointer::root1,p1,tmp_p
allocate(root1)
nullify(root1%next1)
p1 => root1

do i=1,n
  p1%ele = a(i) !配列Aをリストへ
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Aベストアンサー

単方向リストの場合「追加」は「末尾への挿入と考え、挿入の特殊ケース」としてコーディングすべきです。

・リストの先頭を指す変数root1を持つ。この変数がnullの場合はリストが空だとして扱う

・リストの項目のnext1メンバは「次はどれか」を指す。このメンバがnullの場合は、次は無し、つまり末尾として扱う

・先頭の削除の方法
 ・root1がnullの場合、リストが空なので何もしない。
 ・root1が指すリスト項目のnext1が指す値を一時変数tmp_pに代入して保存する
 ・次に、root1が指すリスト項目を開放する
 ・次に、tmp_pをroot1に代入する。もしこの時、tmp_pがnullであった場合はroot1もnullになるが、root1がnullの場合はリストが空であると扱うので問題なし

・途中または末尾を削除する方法
 ・まず、削除したい項目の1つ手前を見付ける
 ・削除したい項目のnext1メンバを、1つ手前の項目のnext1メンバに代入する。この時、削除したい項目のnext1メンバがnullだったら、1つ手前の項目のnext1メンバもnullになるが、これは末尾を削除して、1つ手前が末尾になると言う事なので問題なし
 ・次に、削除したい項目を開放する

・先頭への挿入
 ・リスト項目を確保し、eleメンバに値を代入
 ・確保したリスト項目のnext1メンバにroot1の値を代入する。この時、root1がnullだったらnext1もnullになるが、それは空のリストに先頭かつ末尾の項目を追加する事なので問題なし
 ・次に、たった今確保したリスト項目は先頭なので、root1がそれを指すようにroot1を更新する

・途中または末尾への挿入
 ・リスト項目を確保し、eleメンバに値を代入
 ・まず、挿入したい項目の1つ手前を見付ける。末尾に挿入する場合は末尾を見付けるに等しい
 ・1つ手前のnext1メンバの値を、確保したリストのnext1メンバに代入する。1つ手前のnext1メンバがnullだったら確保したリストのnext1メンバもnullになるが、それは末尾に追加する場合なので問題なし
 ・次に、1つ手前のnext1メンバが今確保した項目を指すように、1つ手前のnext1メンバを更新する

なお、挿入でも削除でも「1つ手前を見付ける」と言う処理が必要なので、リストが数万件にもなる場合は「next1が1つ次を指している」のと同様に「back1が1つ手前をさしている」と言うメンバを足すと、1つ手前を見付ける処理を高速化出来ます。但し、リストの挿入と削除でback1メンバとnext1メンバの両方を処理しないとならず、アルゴリズムが複雑になります。

単方向リストの場合「追加」は「末尾への挿入と考え、挿入の特殊ケース」としてコーディングすべきです。

・リストの先頭を指す変数root1を持つ。この変数がnullの場合はリストが空だとして扱う

・リストの項目のnext1メンバは「次はどれか」を指す。このメンバがnullの場合は、次は無し、つまり末尾として扱う

・先頭の削除の方法
 ・root1がnullの場合、リストが空なので何もしない。
 ・root1が指すリスト項目のnext1が指す値を一時変数tmp_pに代入して保存する
 ・次に、root1が指すリスト項目...続きを読む

Qプログラムリストの取得

WindowsXP を使っています。
コントロールパネルの中にある、プログラムの追加と削除に出てくるリストを、テキストファイルで保存出来るバッチプログラムを作りたいのですが、やり方がわかりません。

例えば、プログラムのリストを、
 c:\temp\program.txt
って感じで保存したいです。

ご教授の程よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

★あっ、勘違いしました。
・『プログラムの追加と削除』のリストでしたね。
・『プログラムの追加と削除』はレジストリに記録されています。
 レジストリを読み出すには、『REG.exe』を使います。
・『REG.exe QUERY HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Uninstall >c:\temp\regkey.txt』
 とします。これで出てきたリストが『プログラムの追加と削除』のアンインストール情報を記録しているレジストリキーです。
・このキー1つ1つに対して今度は次のようにします。→ファイルの内容を1行ずつ読み込んで操作。
 『REG.exe QUERY HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Uninstall\覚え書 /v DisplayName >c:\temp\program.txt』
・上記の方法でファイルに保存できますが、バッチファイルでは簡単にはリスト作成できません。
 一度、アンインストール情報のレジストリキーをファイル(regkey.txt)に出力して、その内容を1行ずつ読み込んでから
 『/v』オプションと『DisplayName』をつけて『c:\temp\program.txt』へ出力する操作になります。

最後に:
・上記の『覚え書』というソフトは私が普段利用している付箋ソフトです。
・バッチファイルでは、『プログラムの追加と削除』はちょっとリスト作成出来ません。
・以上。おわり。

★あっ、勘違いしました。
・『プログラムの追加と削除』のリストでしたね。
・『プログラムの追加と削除』はレジストリに記録されています。
 レジストリを読み出すには、『REG.exe』を使います。
・『REG.exe QUERY HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Uninstall >c:\temp\regkey.txt』
 とします。これで出てきたリストが『プログラムの追加と削除』のアンインストール情報を記録しているレジストリキーです。
・このキー1つ1つに対して今度は次のようにします。→ファイル...続きを読む


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