【ハードボイルド小説】ハードボイルド小説の一節「人は強くないと生きていけない、優しくなければ生きる資格はない」は何という小説の一節ですか?

A 回答 (1件)

野生の証明。

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この回答へのお礼

みなさん回答ありがとうございます

お礼日時:2017/03/12 23:18

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Q誘惑する女性を探偵が射殺するハードボイルド小説

誘惑する女性を探偵が射殺する海外(おそらくアメリカ)のハードボイルド小説を探しています。

内容のポイントは
(1)主人公の探偵を魅力的な女性がヌードになって誘惑しキスしようとする。
(2)その女性は主人公の友人を殺した犯人
(3)探偵はキスされる直前にその女性を拳銃で撃つ

小学生か中学生のときに読んだ推理小説の入門のような本(書名不祥)で、文章が引用され紹介されていたのを記憶しているのですが、そのうちその小説を読もうと思っているうちにあれよあれよという間にかなり年をとってしまいました(汗

【今になって思うと、小中学生向けの入門本に引用するには刺激が――とくに(1)が――強いと思うのですが、しかし確かに上の3要素が揃っていたと記憶しています。】

上の入門本のことを思い出した今回、紹介されていたのがどの小説だったのかはっきりさせて
死ぬ前に読みたいと思うのです。
しかし、まだ現役で仕事中なもので、ゆっくり大きな図書館にいって手当たり次第、本にあたる時間をとれるのがいつになることか見当がつきません。このまま死んでいくのは何とも心残りです。

つきましては、上記の事項にあてはまる小説に心当たりのある方、是非ご助力ください。
若干は自力であたってみましたが、残念ながら空振りでした。

誘惑する女性を探偵が射殺する海外(おそらくアメリカ)のハードボイルド小説を探しています。

内容のポイントは
(1)主人公の探偵を魅力的な女性がヌードになって誘惑しキスしようとする。
(2)その女性は主人公の友人を殺した犯人
(3)探偵はキスされる直前にその女性を拳銃で撃つ

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Aベストアンサー

ミッキー・スピレインの『裁くのは俺だ』の有名なラストシーンでしょうね。

Q次の文章はある小説の一節ですが、あなたはこのシーンをイメージできますか?

>私の家にも小鳥のエサ場がある。ある時そこに隼が来て、スズメを捕まえた。それを見た妻が飛び出していってむんずと隼を捕まえたが、隼は捕らえてスズメを放さず、とうとうそのまま飛んでいってしまった。

Aベストアンサー

イメージしようと努力がいる、という感じですが
内容がまた、ありえない。ハヤブサを、人間が家の中から飛びだして捕まえるというのがまずありえない
そのまま飛び立った?人がつかまったまま?

それに、ハヤブサが基本狩りをするときは、かすめ取るように一瞬でさっと摑んで飛び立ちます。
そして安全な場所でゆっくり食べる。
妻が家の中から気づいて、履き物を履くか、裸足の状態でかけより、むんずとつかむ?

「むんずとつかむ」のも、しっかりと摑んでいる感じになります。
それをハヤブサがどう振り払って逃げたかの説明がないと

「え?妻をぶらさげて飛んだの?」となりますし。

「あり得ない状況が」起こることはあり得ますが
それを人に伝えるならなぜありえない事態になったのか説明がないと理解できないと思います。

Q村上春樹 終わりとハードボイルド に似た「洋書」

村上春樹の世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランドを読みました。
非常に気に入ったので他の村上春樹小説も読みましたが「世界の終わり・・・」ほど楽しく読めませんでした。不思議な世界観です。

そこで洋書で「世界の終わり・・・」に似た本を探しています。
出来るだけ長編が良いです。

もちろん宇宙人が出てくるSF物や魔法が使えるファンタジーとは異なりますので、ジャンルがむつかしいですが、おすすめの洋書を教えてください。

返信は夜になってしまいますが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

tatatan2525さん、こんにちは。

「世界の終りとハードボイルドワンダーランド」の「世界の終り」の方に近い作風の文芸作家に

『日野啓三』さんがいます。

「夢を走る」「夢の島」「砂丘が動くように」「天池」「ホーリーロック(聖岩)」などなど。
 少し作風は違いますが「抱擁」は傑作。私のオールタイムベスト10の一つです。

 洋書は「選集」が発売されていたはずですが見当たりませんね。。。

もう一人。

『山尾悠子』さんはファンタジーですが、怪物系はあまり登場しません。
 復刊されるまでは伝説化していた「遠近法」、ヘンテコな世界が滅びに向かう「夢の棲む街」、冬眠する種族を描く「ラピスラズリ」、水没した街に現れた眼に星のある少年と女領主の物語「ムーンげいと」などなど。

 洋書は出ていないはずです(汗) でも一読お勧めします。

『冬の薔薇』(パトリシア・A・マキリップ)
 英国の伝説をもとに描くこよなく美しい物語です。

Q切ない小説を探しているのですが、切ない小説にすると恋愛小説ばかりが出て

切ない小説を探しているのですが、切ない小説にすると恋愛小説ばかりが出てきます。
オススメの切ない小説ありましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

東野圭吾の「秘密」は読まれましたか?

映画にもなっているし今度はドラマにもなるようですが。

かいつまむと、交通事故をきっかけにして死んだはずの母の心が娘の体に入ってしまいます。その日から夫は、体は娘で心は妻という奇妙な関係で生活し、心は戻らないまま娘は成長します。夫婦のつながりを大切にしたい夫と、自分は娘として生まれ変わったと気持ちを切り替え男女交際を含む学生生活を楽しむ妻。衝突と心の葛藤。そして結末はとても切ないです。夫婦ではありますが、恋愛とは違った心の機微が描いてあり、読むたびに切なくなります。

Q「完全犯罪を考えるのは犯罪者とミステリー小説の小説家だけだ」ミステリー小説で感心した完全犯罪の粗

「完全犯罪を考えるのは犯罪者とミステリー小説の小説家だけだ」

ミステリー小説で感心した完全犯罪の粗筋を教えてください。

本のタイトルを覚えてなくても良いです。

どういう完全犯罪で感動したのか教えてください。

Aベストアンサー

天藤真さんの「大誘拐」ですね。
どの完全犯罪話も最後は犯人が捕まりますが
この話では100億円を奪っておきながら犯人は捕まりません。
まさに「完全犯罪」。


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