自転車のタイヤからでてるヒダヒダの糸状の物はなんのためについているのでしょうか。
意味はあるのですか?

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A 回答 (3件)

糸状のモノは、他の方もおしゃっている通り、タイヤを


成形する際の空気抜き穴に流れ込んだゴムです。また、
ヒダ状のビロビロしたモノは、型を合わせた際に、型の
隙間に流れ込んだゴムで、プラモデルでいう『バリ』と
呼ばれるモノです。どっちも、別にタイヤの性能に必要な
モノではありませんので、気になる様なら、切っちゃっても
かまいません。
もし、タイヤから出ているのが、ゴム質のモノでなく、
ハッキリとした糸の場合は、タイヤのカーカスコードが
飛び出てしまっている物かも知れませんので、無理に
引っ張ったりしないで下さい。
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エア抜きのためにできたものです。


ゴム製品なら付いていると思います。
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ゴム成形時のエア抜き穴に流入した後のことかな?



>ヒダヒダの糸状の物

どのあたりについていますか?

この回答への補足

えっと~、タイヤ全体についてます。
お察しの通り成形時についたもののようにも見えます。
タイヤと同じゴム素材で2列~3列規則的についてます。
それの長さはですね~、2センチくらい?
ママチャリにはついてないですよね~。

補足日時:2001/06/28 12:45
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