お世話になります。

LEDライト(車用部品)から配線が2本出ております。
それぞれが、プラスかマイナスのどちらかになっていると思われますが、簡単な判別方法を教えていただけますか?

因みに、端末処理無し、配線色による判別不可となっております。

また、仮にプラスとマイナスを逆に接続し通電したとします。
機器にダメージが残る(壊れたりする)可能性はあるのでしょうか?

御教示よろしくお願い致します。

「LEDライトの配線(極性)判別について」の質問画像

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A 回答 (2件)

LEDそのものはプラス・マイナスを正しく接続すると(電流制限抵抗を取り付けることは不可欠です)点灯し、逆なら点灯しません。

問題は(LEDそのものは)逆電圧をかけると電圧によって劣化(寿命劣化)したり損傷することがあるんです。でも、たぶん低い電圧(数ボルト以下)ならいけます。12Vだと劣化があるかも知れません。

LEDライトユニット(車用部品)にLED以外の電子回路を含んでいると、逆電圧をかけると瞬時に壊れることがあります。LEDライトユニット(車用部品)の中がどうなっているのか、ブラックボックスでは何とも言えません。

LEDライトユニット(車用部品)の内部が単純なものだと想定できれば、私なら(測定器が何もない場合は)配線①か配線②のどちらかに1kΩ程度の電流制限抵抗を取り付けて、数ボルトくらい(乾電池2個を直列接続したような電圧)をかけて試すと思いますが。
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この回答へのお礼

早々の御回答ありがとうございました。
>>1kΩ程度の電流制限抵抗を取り付けて
勉強して出直したいと思います。

お礼日時:2017/03/21 10:30

LEDライトユニットは、逆接続防止回路があり、壊れません。

点灯しないだけです。
そもそも、LED自体がダイオードです。
逆接続で壊れるようであれば、それは設計ミス(欠陥製品)です。
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この回答へのお礼

早々の御回答ありがとうございました。

お礼日時:2017/03/21 10:29

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