現在、父親と私(娘)の2人暮らしです。
生活費は、ほぼ全て父に出してもらっているのですが、
父が老人ホーム等の施設に入所した場合は、このまま父に
私の一人暮らしの生活費を負担してもらっても問題ないのでしょうか?

認知症などの判断がつかなくなった場合は、私が支払うつもりではいます。

又、父が亡くなれば、相続税の支払いは必要かと思いますし、
毎年、年110~300万程度は贈与は受けています。

よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

別に問題はないと思いますが、あなた以外に相続人がいる場合は注意が必要となります。

又、生前贈与を受けているようですので生活には困窮することもなない。
父親が判断できない状況では例え親子でも金銭管理面で不都合が生じる場合があるのでホームに入所前に公証人役場で公証書面で取り決めをすることを進めます。
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>毎年、年110~300万程度は贈与…



あなた 1人の生活費に年間 300万も必要ですか。
都心の1等地で賃貸マンション住まいですか。

親子は相互に扶養義務があり、日常生活に必要最小限のお金を出し合うことは、税法上の贈与ではありません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/zoyo/4405.htm

しかし、必要最小限の範囲を超える金銭をもらっているなら、あなたに贈与税の申告と納付
http://www.nta.go.jp/taxanswer/zoyo/4429.htm
の義務が発生していると考えます。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm
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毎年110万以上でしたら贈与税も必要ですね。



別にお父さんが払ってくれるというのなら払ってもらってもいいのでは?
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ダメですね。

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不動産などの名義変更も、同様にあなたの実印等がなければ正式に名義変更できず、勝手に住んでいるだけとなります。細かい家財道具などについても文句は言えますが、ないものを立証することは難しいことでしょう。

司法書士の費用と言っても、相談費用などであれば、妹さんが相談した費用ですので基本的にあなた負担するものではありません。遺産分割協議や名義変更まで依頼した流れであれば、その手続きを確認の上であなたへ請求することはありますが、名義変更の費用などであれば、本来不動産を手に入れた人の負担でしょうね。

会計士とありますが、税理士でしょうね。会計士は税理士を兼ねることがありますが、あくまでも税理士としての仕事の分でしょう。税金がかからないということは、相談のみで終わったということではないですかね。あなたにとってもメリットがあったということであれば負担してもよいですが、妹さんの独断での相談によるものであれば、妹さんが負担すべきものです。そもそも、相続手続きが完了して初めて税金の問題が生じます。事前相談はありえますが、事前相談では確定した税務の話はできないことでしょうね。

妹さんが勝手に動いているのであれば、あなた自身別途専門家へ相談しましょう。遺産分割協議がまとまっていないのであれば、家庭裁判所での調停や審判を覚悟するしかないでしょう。裁判所が代わりに調査することはありませんので、あなた自身またはあなたの依頼した専門家により調査した結果に基づいて争うのです。
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ダメですね。

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Aベストアンサー

[兄はガンとして自分の財産であって贈与されたものではないと言い張ってます]
???
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