親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

派遣に登録しています。
先日請負の仕事を1日だけしたんですが、給料明細を見ると所得税が引かれていました。
この所得税についていくつか質問させてください。
給料:約6900円
交通費:300円
所得税:213円

【質問】
1.税務署のサイトの「給与所得の源泉徴収税額表(日額表)」見ると、所得税が780円引かれると思うんですが、213円という金額はどこから出てきたんでしょうか?
おおよその金額を引いて、来年の確定申告時に正しい所得税額を出して還付を受けるということなんでしょうか?

2.扶養控除の申請書について派遣会社に問い合わせると、「1日だけのお仕事なので、皆さんには乙欄で提出してもらってます」と言ってたので、提出していません。
「レギュラーで当社で働く機会や1日の単発で1ヶ月にたくさん仕事をして他の会社より明らかに給料が多くなるならその時に提出してください」と言ってたので、提出してないんですが、これは正しいと理解しておいてOKですか?

3.この会社で今後働くかどうかは分かりませんが、実際に所得税が引かれてるので源泉徴収票をもらって、自分で確定申告をすれば還付されるという理解でOKですか?

税金のことはややこしいので、以上をよろしくお願いします。

質問者からの補足コメント

  • うーん・・・

    計算式が書かれてあったので、補足で質問させていただきます。
    「給与所得の源泉徴収税額表(日額表)」ではなく「給与所得の源泉徴収税額表(月額表)」で計算するものなのでしょうか?
    他にも日給で1日だけ働いたこともあるんですが、その時は所得税は引かれてませんでした。
    日額表と月額表って企業によって扱いが違うんでしょうか?
    税金計算って本当にややこしいですね。

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2017/03/20 08:37

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A 回答 (5件)

よく理解されているじゃないですか。


解消すべき疑問点は1点だけです。

>1
213円の理由ですね。
給与支払額はおそらく6,954円って
ところじゃないですか?

簡単に言えば、もらった給料は
★『月ごとに支払うもの』つまり月給の
扱いになっているのです。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/g …

月給で6,954円もらい、乙欄で源泉徴収した
ということです。
下記で言えば、88,000円未満なので
6,954円×3.063%=213円を徴収
というわけです。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/g …

>2
扶養控除等申告書を提出していないで
正解です。

基本的に乙欄で処理してもらっていれば、
確定申告時に追加納税で、慌てることに
なったり、損した気分にならないので、
よろしいかと思います。

上述1の結論は、派遣会社の言い分
『1日の単発で1ヶ月にたくさん仕事をして』
から読み取れます。つまり、
『月単位で給料を(派遣会社から)払う
 前提で働いてもらってます。』
と言っています。

>3.・・・源泉徴収票をもらって、自分で
>確定申告をすれば還付されるという
>理解でOKですか?
はい。そのとおりです。

もしくは派遣会社が言うように、
「レギュラーで当社で働く」ことに
なり、1年間その派遣会社の仕事しか
していないのなら、扶養控除等申告書を
提出し、年末調整をすればよいのです。

それで、所得税の過不足は調整され、
(おそらく還付され)、確定申告は不要
になります。

確かにややこしいですね。A^^;)

いかがでしょうか?
この回答への補足あり
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>日額表と月額表って企業によって扱いが


>違うんでしょうか?
はっきり言えば、曖昧です。
それは派遣登録した人がどんな働き方を
するかが、分からないからです。

かつ、それに対して税務署は特に文句は
ないのです。
年末調整や確定申告で、1年間の所得に
応じた所得税、住民税を精算してくれれば
いいんです。

因みに自営業だったら、基本翌年2~3月に
確定申告して、納税です。
その間に所得税が源泉徴収されることは
基本的にありません。
(ないわけではないですが…)

要は、前払いに対して税務署はうるさい
ことは言わないんです。

但し全くとらないケースは限られており、
税務署的にはトリッパグレのないように
しています。

全く所得税がとられない場合は、
扶養控除等申告書の提出がされていて、
月額なら88,000円以下のような場合で
そうした事務処理の覚えがないなら、
その会社的には管理が杜撰である、
総務手続きに精通していないといった
面があると思われます。
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「1」も「2」も正」


「3」は正とは言えない。間違いともいえません。
一年間の所得に対して、源泉徴収された額を差し引いて納税額を出すのが確定申告なので「還付される」と言い切ることはできないのです。

例えると
「一泊二泊でビジネスホテルに泊まった場合に、1万円でおつりが来ますよね」という質問に似てるのです。
ほとんどの場合ビジネスホテルレベルでは1万円でおつりが来るのですが「おつりが来ます」と断言することはできませんよね。
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>1.税務署のサイトの「給与所得の源泉徴収税額表(日額表)」見ると、所得税が780円引かれると思うんですが、213円という金額はどこから出てきたんでしょうか?


「給与所得の源泉徴収税額表(月額表)」の「乙欄」ですね。

>来年の確定申告時に正しい所得税額を出して還付を受けるということなんでしょうか?
お見込みのとおりです。
年末調整されないので、今年の年収が103万円以下の場合、確定申告すれば引かれた所得税全額還付されます。

>2.扶養控除の申請書について派遣会社に問い合わせると、「1日だけのお仕事なので、皆さんには乙欄で提出してもらってます」と言ってたので、提出していません。
「レギュラーで当社で働く機会や1日の単発で1ヶ月にたくさん仕事をして他の会社より明らかに給料が多くなるならその時に提出してください」と言ってたので、提出してないんですが、これは正しいと理解しておいてOKですか?
いいえ。
貴方が今、2か所以上でかけもちで働いていないのであれば、厳密に言えば正しくありません。
最初の給料をもらう前日までに、「扶養控除等申告書」を提出する(させる)のが本来です。
なお、所得税法では、税務署長に提出、となっていますが、通常は、会社が保管することになっています。

参考
「所得税法」(抜粋)
(給与所得者の扶養控除等申告書)
第百九十四条  国内において給与等の支払を受ける居住者は、その給与等の支払者(その支払者が二以上ある場合には、主たる給与等の支払者)から毎年最初に給与等の支払を受ける日の前日までに、次に掲げる事項を記載した申告書を、当該給与等の支払者を経由して、…所轄税務署長に提出しなければならない。

なお、本来ではありませんが、そのような対応でも問題が起こることはありません。

>3.この会社で今後働くかどうかは分かりませんが、実際に所得税が引かれてるので源泉徴収票をもらって、自分で確定申告をすれば還付されるという理解でOKですか?
OKです。
前に書いたとおりです。
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そうです。

ご自身で確定申告すればいいのです。

還付になるか、さらに納めるかはわかりません。
今後の、年末までの質問者さんの所得次第です。

その仕事は一日だけかもしれませんが、年間の通算でどうなるか、なので。

毎月働いての給与も、所得税の源泉徴収はある程度の見込みで引いて年末調整で調整するか
確定申告に行く形になります
どのみち一年ごとの所得で決まるので。ぴったりに引かれるわけじゃないです
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Q医療費控除還付されないの?

本日税務署に行き、医療費控除をしに行きました。
確定申告用紙B
旦那の源泉徴収
医療費の明細書
医療費の領収証を提出しまた。

28年度に医療費が70万程かかったので、
旦那の所得から計算すると還付されるはずですが、
1万円ほど納付しなくてはならないと
納付書を渡されました。

これは医療費は還付されないということでしょうか?
控え用紙の還付される税金の部分は△になってます。

年末調整はきちんとしていて、
2万程還付されたのですが、
医療費控除申告で納付してくれって
意味がわかりません。

正確には言えませんが
ざっくり言うと
旦那の所得金額250万、
所得から差し引いた医療費控除60万、
社会保険料控除 57万

16歳未満の扶養2人
私は収入なしです。

私の申告に誤りがあるのでしょうか?
わかる方お願いします。

Aベストアンサー

No5です

上記の金額に対して、申告書Bで展開した数値を書いておきます。
(元数字には丸め込みがありますので、表示数字にも誤差はあります)

         源泉徴収票         源泉徴収票に
         を展開           医療費控除追加
まる9      2500000       2500000

まる11           0        600000
まる12      570000        570000
まる21~22   380000        380000
まる24      380000        380000
まる25     1330000       1930000

まる26     1170000        570000
まる27       58500←ここはOK?  28500
まる38       58500←ここはOK?  28500
まる40       58500←ここはOK?  28500
まる41        1228           598
まる42       59728         29098
まる44                     16000※1
※1まる44は、本来ならば、59700が入るべき数字となるはずで、源泉徴収票の源泉徴収税額も、59700になっているべきはず。⇒これで約30000円戻る
まる45       59700※2       13000※3
※2源泉徴収票に記載される源泉徴収税額
※3源泉徴収票が16000円のため、13000円追徴となってしまう。

この結果が、まる47(還付時)かまる48(追徴時)へ表示される。

源泉徴収票の源泉徴収税額が決めてで、正しくは59700円(若干の差が出ますが)


訳の解らない事を言っている人がいますが、社会保険料は問題になるような誤差はありません。

No5です

上記の金額に対して、申告書Bで展開した数値を書いておきます。
(元数字には丸め込みがありますので、表示数字にも誤差はあります)

         源泉徴収票         源泉徴収票に
         を展開           医療費控除追加
まる9      2500000       2500000

まる11           0        600000
まる12      570000        570000
まる21~22   380000 ...続きを読む

Q確定申告と年末調整について

確定申告と年末調整について疑問に思うことがあったので、教えてください!

現在、母とは離れて暮らしていますが、生活費の多くは私が支払っています。母は私のキャッシュカードを使って自由に引き出しをしたり、帰省した時に母に直接現金を渡したりしています。

税扶養の位置付けで年末調整をしようとしたところ、会社の事務マニュアルには「同居していない親を税扶養とするには、送金の証明書が必要」と記載があるということで、年末調整ができませんでした。
仕方がないので、確定申告をしたところ、送金証明を求められることがなかったので、問題なく申請がおりました。

今後も対会社(年末調整)では税扶養を申請せずに、確定申告で税扶養を申請しようと思うのですが、このやり方で何か問題になることはないのでしょうか?

Aベストアンサー

[確定申告をした]との事ですが、次のいずれでしょう。
1 電子申告で送信した。
2 確定申告書を書面で郵送した。
3 確定申告書を税務署が主催する会場で税務署員の指導の下で作成して提出した。

1も2も「申告書にて、扶養控除欄に母親の氏名を記入してしまう」ことで扶養控除は受けられます。
3については、指導する方が「お母さんは所得が38万円以下か。同居しているか。同居でなければ生計を一つにしてると言えるか」を確認してくるはずです。
 そこで、生計を一つにしてると述べれば、扶養控除が受けられます。

年末調整時に扶養控除を受けるよりも、上記の3つの方法ですと、ハードルが低いと言えます。
気を付けるべきことは、年末調整時には会社が「扶養親族として扱って良いかどうか」を国税庁から出されてる判断基準を厳密にあてはめて、判断してくれる点です。
 企業は後に税務調査を受けて「扶養控除の判断が甘い」と言われるのを嫌うのです。

対して「申告書が本人から出てきてる」あるいは「税務署員の指導で作成されてる」場合には、本人の申し立てが「正」であるとして申告書が受領されます。
ここで受領とは「申告書の内容がまったく真正のものであることを確認してされるものではない」点が留意点です。
 だからこそ、後に申告書の内容が正しいかどうかを税務調査官が実地に調査するわけです。

というわけで「母を控除対象扶養親族にする」選択を、会社が年末調整時に「よろしい」とした際に、これが真でない場合には、会社がお目玉を貰います。
対して「確定申告書に本人が記載した」場合には、母が扶養親族にはならないと判断される場合には、お叱りは本人が受けることになります。

「ええ?!」と思われてるかもしれませんが、税務署員なり応援に来てる市役所税務課職員なり、税理士なりは「あなたが母を扶養親族にすることが、まったく正しい。間違いない」と確認をして扶養親族にしてるのではなく「本人が扶養親族に該当すると申し出たから扶養親族に記載した」程度です。

そのため(あまりないことですが)、あなたが母親と生計をひとつにしてるとは言えないと税務署長が判断すれば、あなたが受けた扶養控除は否認されます。

「だって、税務署の人が手伝って書いた申告書なんだよ」は通用しません。
「いえいえ、母親を扶養してると申告書に記載したのはあなたです。それが正か否かだけの問題です」が税務署の態度です。

扶養してるという事実証明ができるか。
送金してるなら送金記録を、キャッシュカードを渡してあり、自由にお金をおろせるようにしてあるのなら、それを「事実として証明できるような資料」を揃えておくのがベストです。

遠隔地に住んでる方を扶養親族にした場合には(これまでは、そう簡単にはわからなかったと思いますが)、マイナンバー制度のたまもので「一緒に住んでないぜ」は即座に判明します。
これからは「一緒に住んでない者」を扶養親族にした場合の「確認するための調査」が今までより増えるかもしれません。

[確定申告をした]との事ですが、次のいずれでしょう。
1 電子申告で送信した。
2 確定申告書を書面で郵送した。
3 確定申告書を税務署が主催する会場で税務署員の指導の下で作成して提出した。

1も2も「申告書にて、扶養控除欄に母親の氏名を記入してしまう」ことで扶養控除は受けられます。
3については、指導する方が「お母さんは所得が38万円以下か。同居しているか。同居でなければ生計を一つにしてると言えるか」を確認してくるはずです。
 そこで、生計を一つにしてると述べれば、扶養控除が受...続きを読む

Q収入約280万で所得税92000は妥当でしょうか?今日確定申告をしに行きトントン拍子で事が進み経費を

収入約280万で所得税92000は妥当でしょうか?今日確定申告をしに行きトントン拍子で事が進み経費を証明出来る物がない為自宅兼事務所という形で約45万の経費以外は白紙で出したのですが思っていた以上に高くて正直驚いています。やっぱり損していますか?

Aベストアンサー

う~む。この後5月以降に住民税の納税通知がきて、19万ほど納税となりますよ。
ちょっと痛いですね。A^^;)
4.5万×4期といった感じです。

事業収入280万-45万
=235万 合計所得

国民健康保険に加入していると
この合計所得で保険料が算定されます。
これは結構響きます。
国保組合ならまだいいですが…

235万
-基礎控除 38万
-社保控除 17万
=180万(課税所得)

180万×税率5%
=9万
に復興税で9.2万

社会保険料控除は17万ですね。
国民年金保険料はまだ払っていないの
ですか?
★国民年金保険料は年19万ほどです。
あるいは国民健康保険料が抜けている?

交通費などはなんとかなると思うん
ですけどね~。
現場に通っているような場合、
月1万以上になると思いますけど。
それだけで年12万です。

今年は青色申告をしてみればよろしい
のではありませんか?
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2070.htm

下手すると、税理士に任せてもその方が
安く済む場合もありますよ。

同僚などに相談してみてはどうでしょう?

う~む。この後5月以降に住民税の納税通知がきて、19万ほど納税となりますよ。
ちょっと痛いですね。A^^;)
4.5万×4期といった感じです。

事業収入280万-45万
=235万 合計所得

国民健康保険に加入していると
この合計所得で保険料が算定されます。
これは結構響きます。
国保組合ならまだいいですが…

235万
-基礎控除 38万
-社保控除 17万
=180万(課税所得)

180万×税率5%
=9万
に復興税で9.2万

社会保険料控除は17万ですね。
国民年金保険料はまだ払っていないの
ですか?
★国民年金保険料は年19万ほどです...続きを読む

Q確定申告と健康保険料についての質問です

私は今66歳で、昨年の4月から無職で全くの年金生活者となってしまいました。それまでは勤め先の事務の人がやってくれていたという事でしょうか、そんな訳で今度が(届け出期限の3月15日まであと数日しかありませんが)初めての確定申告ということになります。
年金だけで生活する場合、年収400万円までは確定申告をしなくてもよい、という記事を読んだことがあるのですが、2か月ほど前に区役所の出張所の人から健康保険の保険料について説明を受けた時、「確定申告をしないと保険料を決定できない」と言われたことが記憶に残って頭を離れません。ということは、確定申告をしないと健康保険に加入出来ないということなのでしょうか。(今はまだ協会けんぽの任意継続保険です)
昨年4月以降の私の収入は、国民年金と厚生年金だけです。年間にして250万円くらいになりましょうか。
★もし私が確定申告をしたとして、やがて「年金に対する所得税を払え」という請求書が家に届くことになるのでしか。住民税なら前もそうだったので仕方ないのですが、確定申告をしなければ年金の所得税を無視でき、確定申告をすれば所得税を要求されるのなら、いっそ確定申告をしないでいようか、と迷っているのです。
私立大学に通う息子と無職の妻を抱えて、自分も無職なので生活はかなり苦しいです。今までの貯金でなんとか凌いでいるのが現状です。
そうかと言って、確定申告しないために健康保険に加入できないのも家族のことを考えると心配がつのります。
★質問を繰り返します。確定申告すると公的年金の所得税を払うことになるのでしょうか。

私は今66歳で、昨年の4月から無職で全くの年金生活者となってしまいました。それまでは勤め先の事務の人がやってくれていたという事でしょうか、そんな訳で今度が(届け出期限の3月15日まであと数日しかありませんが)初めての確定申告ということになります。
年金だけで生活する場合、年収400万円までは確定申告をしなくてもよい、という記事を読んだことがあるのですが、2か月ほど前に区役所の出張所の人から健康保険の保険料について説明を受けた時、「確定申告をしないと保険料を決定できない」と言われ...続きを読む

Aベストアンサー

心配は要りません。
既に年金から所得税が源泉徴収されている
はずです。
逆に確定申告で還付を受けられると
思われます。

年金事務所から源泉徴収票が送られてきて
いるはずです。
そこで源泉徴収税額が記載されていると
思います。
★この源泉徴収税額を、まずご確認下さい。

おそらくですが、確定申告をしていないため
無駄な所得税を払っている可能性大です。

また収入の年単位は1~12月です。
ご質問からすると、3月以前の収入が気に
なりますが、昨年、公的年金収入が250万
あったとして、下記に例を示します。

公的年金には公的年金等控除という制度が
あり、これが給与収入に比べて、所得の
軽減効果が大きいのです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1600.htm

①年金収入250万
-②公的年金等控除120万
=③雑所得130万

さらにここから所得控除を引くのですが、
もったいないと思われるのが、
★任意健康保険に加入され、その所得控除が
申告されていないと思われることです。
もちろん下記の配偶者控除、扶養控除が
申告されている前提です。

⑩基礎控除 38万 33万
⑪配偶者控除38万 33万(奥さんの扶養)
⑫扶養控除 38万 33万(息子さん?)
⑬社保控除 ??万 ??万
⑮合計   114万 99万

⑮合計を雑所得から引くと課税所得が
出ます。
③130万-⑮114万=16万(課税所得)
所得税率は5%で
★16万×5%=8000円が所得税となります。

住民税は
③130万-⑮99万=31万(課税所得)
住民税率は10%で
★31万×10%=3.1万円が住民税となります。
調整控除や均等割で地域により少し差が
出ます。

これらの税金を減らすためには、確定申告し
任意継続保険料を社会保険料控除として
⑬の金額を申告する必要があります。

おそらく保険料は年間30万以上あるのでは
ありませんか?

そうしますと、所得税は非課税となり、
住民税も1万円程度にまで節税できます。

最後に質問に回答しますが、
>確定申告すると公的年金の所得税を
>払うことになるのでしょうか。
既に年金から源泉徴収されており、
確定申告すると還付される可能性が
あります。

所得税の納税がある場合(例えば年金の
他に給与収入もある場合)は確定申告を
して、直ちに振込用紙で納税します。

住民税のように納税通知書が来るわけ
ではありません。

まず、源泉徴収票の源泉徴収税額をご確認
下さい。

さらに任意継続保険の保険料控除証明書が
きているかご確認下さい。

いかがでしょうか?

心配は要りません。
既に年金から所得税が源泉徴収されている
はずです。
逆に確定申告で還付を受けられると
思われます。

年金事務所から源泉徴収票が送られてきて
いるはずです。
そこで源泉徴収税額が記載されていると
思います。
★この源泉徴収税額を、まずご確認下さい。

おそらくですが、確定申告をしていないため
無駄な所得税を払っている可能性大です。

また収入の年単位は1~12月です。
ご質問からすると、3月以前の収入が気に
なりますが、昨年、公的年金収入が250万
あったとして、下記に例を示し...続きを読む

Q国税局のネットサイトで確定申告書を作成して・・歯の矯正ですが

このサイト教えていただきながら初の電子版での
確定申告書を2月9日に税務署に早々申請し、11日が経過しました。
皆様から助けられながら作成できたことに大変感謝しております。

 最大の関所であった! 
医療費控除で、歯の強制代金は、数十万円でしたが!
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1128.htm
医療費集計フォーム Ver2.1の
「治療内容、医薬品名など」の記載欄には
《咀嚼改善による矯正》と記載して提出しました。
歯科医から「矯正をしないと将来的支障をきたす恐れがある」
 と言われて家族の者ですが現在矯正中です。

税務署の受付の方には、5分足らずで受け付けは終わりましたが
「何かあったら連絡しますと言われて」医院などから頂いた
領収書はすべて提出しました。
 余談ですが、無いとは思うのですが!税務署が診断書などを提出を
求められた場合は3~5千円ぐらいかかるので、利益が望める場合は提出
しようと思います。 結果待ちです。

Aベストアンサー

>医療費控除で、歯の強制代金は、数十万円でしたが
  
後日、健康保険から高額医療費として還付をされる場合があります。
還付があったら、確定申告の医療費の金額の訂正をしなければいけません。
修正申告書で行います。
今回の確定申告の写しが必要になりますし、医療費の還付通知書も必要です。

高額医療費となる月が複数になるときもあります。

Q確定申告書の 印 について

氏名の横に ㊞ があるのですが、何の印を記入するのですか

Aベストアンサー

国税通則法第百二十四条に、
 「国税に関する法律に基づき税務署長その他の行政機関の長又はその職員に税務書類を提出する者は、当該税務書類にその氏名、住所又は居所及び番号を記載しなければならない。」
「当該税務書類を提出する者は押印しなければならない」
という規定があるのです。

押印のない申告書は有効かどうかは争われた事が多くあり、国税不服審判所は
「単なる押印漏れであることも考えられるので、納税申告書としての他の要件を具備している限り、押印がないことのみをもって納税申告書としての効力がないものとはいえない」
「記名された者の申告の意思に基づいて提出されたものと認められるか否かによって、申告書の効力を判断すべきである。」
としてます。平成22年9月14日裁決。

押印がないので、申告書そのものが無効ではないという考え方を、この裁決が出る前から国税当局は採っており、郵送された申告書に押印がないことだけの理由と送り返すことはしてないでしょう。
窓口提出でも「ハンコ忘れた」と言えば、拇印で良しとしてるようです。。
ここで「俺はハンコを押したくない、拇印もいやだ」と言えば、提出する意思がないものと判断され「持ち帰って、押印してから再提出してほしい」という話になるでしょう。

押印するのは、自分の意思で作成して提出する書類であることを法定要件を満たすことで示すわけです。
実印だろうが100円均一まで走って買ってきた印でもかまわないんのです。
法律で「押印しろ」となってるので、押すだけです。形式主義の典型といえます。

押し忘れてしまったぁという申告書でも、必要事項が記入されていて、署名されていれば、押し忘れたんだろうとして受理されてるのが実情でしょう。
 作成途中であって納税額が出てないし申告書に署名がされていているが押印がないような場合には、「押印がない。必要事項の記載がないものが、誤って送付されてます」と返送される可能性はあります。
 これを期限内申告書として受理すると、確定申告期限内に申告ができないが、なんでもいいから出しておけば期限内に申告書を出したことになるぜという輩が発生することを認めてしまいます。

私の住所地の市役所では「本人の署名ならば押印はいらない」書類が増えてます。
ハンコをもたない文化圏の外国人に配慮した処理でしょう。
国税も「本人の署名があれば、押印はいらない」となる時代は来るかもしれません。


「役所に行くときにはハンコを必ず持っていけ」はこの国際社会にある日本で生きてる言葉なんですね。


なお「印」という字が印刷されてるが、どういう意味なのかわからないという単純なご質問でしたら「ハンコを押してくれ」というだけの意味です。

国税通則法第百二十四条に、
 「国税に関する法律に基づき税務署長その他の行政機関の長又はその職員に税務書類を提出する者は、当該税務書類にその氏名、住所又は居所及び番号を記載しなければならない。」
「当該税務書類を提出する者は押印しなければならない」
という規定があるのです。

押印のない申告書は有効かどうかは争われた事が多くあり、国税不服審判所は
「単なる押印漏れであることも考えられるので、納税申告書としての他の要件を具備している限り、押印がないことのみをもって納税申告書として...続きを読む

Q今日夫の所得額を把握したくて、役所に行って2年度分の課税証明書を請求したところ 「無資料なので、出せ

今日夫の所得額を把握したくて、役所に行って2年度分の課税証明書を請求したところ
「無資料なので、出せません」「収入はありましたか?」
と言われました。真っ白になりました。
自営業ではないので、年末に「年末調整のために」と車両・生命・病傷保険などの年末調整の控除用のハガキなどをどこかへ提出していました。
収入は、毎月もらっていたのですが。
給料明細をみた事がありません。
なので、1度調べてみようと思ってした結果がこれなのですが…

この場合一体どういった事が原因が考えられるか、わかる方いらしたらお願いいたします。

Aベストアンサー

そもそも夫の職業は何ですか。
傍目にはふつうのサラリーマンだと思っていても、実は自営業だってこともあり得ますよ。

例えば建築関係の職人、大工とか左官などです。
1日 1万円で月に 25日働けば 25万円を家に持って帰ってくる。
家族はこれがお父さんの「給与」だと信じて疑わないことはいくらでもあります。

しか法的には建築会社・工務店と個人事業者との取引であり、職人は俗に「一人親方」と呼ばれる身分です。

一人親方の場合は、会社側は職人の税金には一切かかわらず、職人自身に確定申告の義務があるのです。
これを知っててか知らずしてか、確定申告をしないで放置すれば、市役所は
「無資料なので、出せません」「収入はありましたか?」
となります。

一方、建築職人でも「常傭」といって、建築会社・工務店の社員であり、もらうお金は本当に「給与」であることもあります。
この場合は、ふつうにサラリーマンと全く同じで年末調整があり、社員自身に確定申告をする必要は原則としてありません。
社会保険も加入できます。

健康保険が社保でなく国保であるとのことなので、一人親方でありながら確定申告を怠っている状況ではないでしょうか。

>年末に「年末調整のために」と車両・生命・病傷保険などの年末調整の控除用のハガキなどをどこかへ提出…

あなたは実際に提出するところを見たのですか。
夫が、ふつうのサラリーマンだと見せかけるために、家から持ち出しただけで実際はどこにも提出していないという可能性はみじんもありませんか。

>低所得者給付金なんてあるんですか…

名前が間違っています。
先年の消費税率アップに伴って一昨年、去年と無所得者や一定の低所得者に配られた「臨時福祉給付金」です。
市県民税が課せられていなく、市役所では無所得者と見なされているのなら、通知が来ていたはずです。

>ローン還付金?てのも昨日知りました…

住宅ローン控除なら、「還付」とは前払いしてある所得税が返ってくることです。
サラリーマンではない以上、所得税の前払いはありませんから、還付などという言葉は無縁です。
自営業の住宅ローン控除は、確定申告をして 3/15 までに納めなければいけない前年分所得税からの引き算です。

>保険は国保なんですよ…

6月か 7月に、国保の納付書が届いたとき、そこに国保税額の算定根拠が記されているでしょう。
「所得割算定基礎額」はいくらになっていましたか。
呼び方は自治体によって違うかも知れません。
「所得割課税標準額」とか。

>所得額推定を住民税・市民税から逆算できると聞いて実行…

国保の納付書からも推定できます。

[所得割算定基礎額]+ 33万円 (市県民税の基礎控除)
が夫の前年の所得です。
これが 0 になっているのなら、やはり確定申告をしていないという結論になります。

以上、あくまでも推論に過ぎません。
建築職人ではないのかも知れませんがいずれにしても、家族はサラリーマンと思っているが法的には個人事業者であり、かつ、確定申告を怠っていることはまず間違いないでしょう。

そもそも夫の職業は何ですか。
傍目にはふつうのサラリーマンだと思っていても、実は自営業だってこともあり得ますよ。

例えば建築関係の職人、大工とか左官などです。
1日 1万円で月に 25日働けば 25万円を家に持って帰ってくる。
家族はこれがお父さんの「給与」だと信じて疑わないことはいくらでもあります。

しか法的には建築会社・工務店と個人事業者との取引であり、職人は俗に「一人親方」と呼ばれる身分です。

一人親方の場合は、会社側は職人の税金には一切かかわらず、職人自身に確定申告の義務があ...続きを読む

Q年末調整をしなく確定申告をこれからする場合、源泉徴収税額は0円の場合

私は契約社員で年間300万弱働いています。主人が亡くなり子供2人を扶養している寡婦です。
会社からもらった源泉徴収税額は0円でした。

保険料控除と障がい者なので障がい者控除と遺族年金の申告をまだしていません。

①これらしたことにより税金は戻ってくるのでしょうか?
②払いすぎている社会保険料は戻ってくるのでしょうか?
③遺族年金を申告すると税金がかかるのでしょうか?

Aベストアンサー

>所得が280万でした。
>所得税はいくらからとられる
>のでしょうか・・。

微妙なところなので、内訳を紹介して
おきます。

給与収入が280万とします。
給与には給与所得控除という、
給与所得者の経費とみなす控除が
あります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm

280万×30%+18万=1024万の給与所得控除を
引くことができます。

給与収入280万
-給与所得控除102万
=給与所得178万★

ここから、各種所得控除を引いて
いきます。

条件は下記のとおりです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1170.htm

寡婦の条件は
①死別、離婚で、扶養親族がいるか
②死別で、所得500万以下
特定寡婦の条件は
③死別、離婚で扶養している子がいて
 所得500万以下
ですが、
③の特定の寡婦控除に該当します。

寡婦の他、所得控除は以下が想定されます。
     所得税 住民税
①基礎控除 38万 33万
②寡婦控除 35万 30万(特定)
③扶養控除 38万 33万(子供①)
④扶養控除 38万 33万(子供②)
⑤障害者控除27万 26万
⑥社保控除 43万 43万
⑦合計   219万 198万
程度の所得控除額があります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/shoto320.htm

③④の扶養控除は年齢により決まります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1180.htm

⑥は健康保険、厚生年金の保険料です。

税金の計算
給与所得から所得控除を引いた金額が
課税所得となります。

給与所得178万★から
⑦の合計を引きます。
178万-⑦219万≦0となるので、
所得税は非課税です。

⑦の金額が178万以上なら、
所得税は非課税となります。
住民税は所得割が非課税となります。

⑤障害者控除を申告しなくても
おそらく非課税のままです。

しかし来年末に、
③扶養控除の申告が1つなくなると
所得税で
178万-154万=23万が課税所得となり、
23万×5%≒1.1万の所得税
住民税で
178万-140万=38万となるので、
38万×10%≒3.8万の所得割
調整控除7,500を引いて
横浜の均等割6,200を加算し、
約3.2万となります。

★それはあくまで来年末の年末調整の
話です。
今年は扶養控除の申告はできます。

それでも、
★障害者控除を申告すれば、
所得税は非課税
住民税は1万程度となります。
その明細を添付します。

控除の条件等を確認していただき、
所得控除を加算、減算してもらえば、
課税、非課税の判断はつくと思います。

長くなりましたが、いかがでしょうか?

>所得が280万でした。
>所得税はいくらからとられる
>のでしょうか・・。

微妙なところなので、内訳を紹介して
おきます。

給与収入が280万とします。
給与には給与所得控除という、
給与所得者の経費とみなす控除が
あります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm

280万×30%+18万=1024万の給与所得控除を
引くことができます。

給与収入280万
-給与所得控除102万
=給与所得178万★

ここから、各種所得控除を引いて
いきます。

条件は下記のとおりです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/sh...続きを読む

Q確定申告について2

確定申告を仮に計算したら3万ぐらいおかしいので知り合いの商工会の人に聞いたら
給与明細書と支払調書を見せたら普通、源泉徴収票がもらえるはずでこれが無いと確定申告ができないと言われました。
事業所得者なら支払調書が必要で課税対象額の10%くらいの源泉徴収額でこれの金額だとつじつまがあうんですが・・・
ちゃんとした税理士がやっているのかな?と言われました。
うちの会社、税理士でなく経理が適当にやってるのか、不正をやっているのか不安になった
しだいです。
やはりおかしいですよね?

Aベストアンサー

>これってなんかおかしいのでは?という…

そもそもあなたは雇用されているのではないのですか。
普通に毎日決められた時間に出社し、一定時間を束縛され、上司の指揮監督の下に仕事をするのではないのですか。

与えられるのは仕事の内容だけであって、納期・工期を守るかぎり、その仕事は好きな時間帯に好きな場所でやればよいのですか。

後者だとしたら、具体的に職種は何ですか。

>年明けに送られてくるのがいつも支払調書…

法定調書としての支払調書
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/hotei/annai/pdf/h28/23100038-01.pdf
ですか。

そうだとしたら、支払調書とは、個人事業者の内特定の職種において所得税を前払いさせられたときに、前払いさせた証拠書類として交付されるものです。

個人だからといって、何でもかんでも源泉徴収されなければならないわけではありません。
源泉徴収されるのは、指定されたいくつかの職種の場合だけです。
下記にあなたの職種が載っているかどうかどうかお確かめください。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/aramashi2011/pdf/07.pdf

個人に対する支払いはすべて源泉徴収しなければならないと誤解している人・企業が多々あります。ご注意ください。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2792.htm

>会社側はこれはダブル控除になるから…

支払調書が交付されることで法的な誤りがなければ、そもそも給与ではないので年末調整はなく、会社側が「控除」することはありません。

というかそれ以前に、そもそも社会保険の加入対象ではありません。

>計算した所得税額と支払調書の源泉徴収額の差が3万位になるんです…

支払調書が交付されることで法的な誤りがなければ、そもそも源泉徴収とはあくまでも所得税の分割前払い、取らぬ狸の皮算用に過ぎません。
皮算用と狩りの成果に違いが出てくるのは当然のことであり、前払いしすぎで還付されることもあれば、前払いだけでは足りなくて追納になることもごく普通に起こりえます。

いずれにしても、派遣社員というのは、税法的には給与所得者であり、普通のサラリーマンと変わりません。
雇用体系に問題がありそうですので、労働基準監督署に相談されることをお勧めします。

もちろん、税務署から指導してもらう必要もありそうです。

>これってなんかおかしいのでは?という…

そもそもあなたは雇用されているのではないのですか。
普通に毎日決められた時間に出社し、一定時間を束縛され、上司の指揮監督の下に仕事をするのではないのですか。

与えられるのは仕事の内容だけであって、納期・工期を守るかぎり、その仕事は好きな時間帯に好きな場所でやればよいのですか。

後者だとしたら、具体的に職種は何ですか。

>年明けに送られてくるのがいつも支払調書…

法定調書としての支払調書
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/hote...続きを読む

Q本日は日曜日や祝日で相談する場所がないため、

給与所得還付申請の際、甲・乙とあるようなのですが、複数の日雇い(日雇い種類も派遣・直雇用形態の日雇い)で就業した際に、源泉徴収票を複数の現場からまとめて申請できますか?
それともどこか一か所だけになるのでしょうか?

Aベストアンサー

>源泉徴収票を複数の現場からまとめて申請できますか?
できます。
合計年収が103万円以下なら、確定申告すれば引かれた所得税全額還付されます。
なお、5年分申告可能ですが、それぞれの年の源泉徴収票が必要です。
源泉徴収票(すべての会社の)、マイナンバーの通知カード、本人確認書類、印鑑、通帳を持って税務署に行けばいいです。
なお、貴方は還付の申告なのでいつでも申告できます。


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