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「綿矢りさのしくみ」と言う本も読みましたが、その本を書いた人はただ綿矢りさの事が好きなだけですか?ベタ誉めしている所も目立ちますが。

綿矢りささんは、確かに美人な作家さんですが、
「インストール」や「蹴りたい背中」は、子供が背伸びしたような感じの作品で、そんなに面白いとは思いませんでした。

「夢を与える」はなかなか良かったです。まだ一番好きなのはこれでした。

「勝手にふるえてろ」はごく普通、凡庸な内容と言う感じでした。
綿矢りささんの小説は、「勝手にふるえてろ」までは買って読みました。
それ以降のは、アマゾンでレビューとかを見て検討中です。

皆さんは如何でしょうか?

A 回答 (1件)

私はブックオフで見かけるたびに¥108で買っていました。

(5冊持っていますが、全て単行本です。)

正直なところ、なんで芥川賞とれたの?という内容でした。あと、作品数も少ないです。
『夢を与える』『勝手にふるえてろ』『かわいそうだね!』
どれも凡庸です。確かに隠喩的な表現はあるのですが、定価で読みたい作家ではありません。
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