ある? ない? 死後の世界ってどんなものだと思いますか? ←この記事どう思う?
死後の世界はあるのか……誰しも一度はそんな疑問を持ったことがあるはず。
「教えて!goo」にも、「みなさんは、死んだ後の世界って どんなものだと思いますか?」という質問が寄せられていた。「天国、地獄っ
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https://oshiete.goo.ne.jp/watch/entry/bd1e4d2ec8 …


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A 回答 (15件中1~10件)

地獄は悲惨、やがて無になる、天国は最高、どっちを選ぶといわれたら迷うことなく天国、

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天国行くか、地獄へ行くか、そりゃあ天国、地獄はひどい、

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残留思念(意識)の存在が「霊」ならば、あの世とは「意識」するかしないかで


判断するしかないと思う。
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無いでしょう。

あると思いたいだけです。
そこに付け入る詐欺集団!数珠やつぼなど役に立たないよ。
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死後の世界はありません。

詳しくは図書”人はなぜ老いるのかー老化の物理学ー”を読むと分かりますよ。
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死んだら無になる?



アホか。

死んだら骨灰になるんだよ。ちゃんとした物質に。
神も仏も信じない自分を恥じろ。
オレは一回死んで生き返ってきた。
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死後の世界はない、焼かれて灰になるだけ。

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すいません以下を簡単に書くと霊的な問題はあると思います。

また下記文中の「例」は霊の変換ミスです。
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私は、無神論者を否定することはないです。

しかし、キリスト教徒としての回答ならば、神は居られます。また私自身も神も会いました。そしてキリスト様に至っては、今57歳の私ですが、かなりの回数実際に現実の今姿を現しました。30歳代までは実際にお言葉までいただきました。50年間お顔は変わっていませんから、やはり聖書の通り一度は死なれたのだと思います。難しいことは決して言われたことはなく優しい声掛けと言えます。私は母に死なれたので、母を教会には入れられなかったことが大きな心残りだし、心の底に入れなければいけないと信じていたことが、最大の弱点で、母を喜ばせることが難しかったと思います。ですから、仏式でしか葬儀をしてやれませんでした。ただし、昨今の・・・ここ100年くらいの日本の混沌な世界観は、母を今の教会員数では、ろくに教えることすら難しかっただろうと思います。父もそんな様子に嫌気がさしていたに違いなく仏式にこだわっています。そこで、新約聖書の黙示録からは、死後の世界はやはり存在します。輪廻さえも存在します。しかし、あくまで、天国に入ることが前提となっているのがキリスト教の教えです。しかし、輪廻を認めるためか?現在の指導体制の問題か?戸籍上の関係は非常に軽視されがちです。それでしっかりと教会中心の家庭づくりをした場合には、そこだけでも多少は安全だし安心ですが、難しくなった社会でのキリスト様に倣った生活をある程度必要とする教役者たちを育てる意味において、様々な欲望が渦巻いて大変な部分も大いにあると思います。まして、社会に公共性を持たせられず、感情問題になってしまう日本社会では非常に難しいですが、現在ではかなり、北米やヨーロッパでも大きく問題になっており、苦労という意味ではどちらも同じかもしれませんが、キリスト教社会は単純明快に問題を表すし、霊的な学問には、現実的に難しくても、単純明快な例の世界観ですから、大いにすっきり感はあります。日本仏教文化中心の日本では、なかなか良い友人をもって維持することが非常に難しいですが、ある程度キリスト教社会で存在感が出れば、一般社会でも何とかやっていけます。また同様に私が思うに当たり前の働いて糧を得、家族を養うことは、重要なキリスト教の仕事でもあります。教皇や司教や司祭という目立った職業に就くことばかりをいつまでも言われ続ければやはり、アルプスの少女ハイジのおじいさんでなくともたいていは離れたくなってしまうと思います。まさに神のみぞ知る導きの力に頼って。それでもそれは、教会維持ができないとここまで書いた問題を正しく冷静に判断して社会生活を導くことができませんから全て終わってしまいます。兵士たちの心を癒せるのはこのような社会的にも力ある社会だけです。私も母が死んだなんて思えないし、実際に母のおかげで、社会的に抹殺されたかのような状態を脱しています。母もまた晩年ともに苦しんだことを思うと心が限りなく痛みますので、やはり頑張って安心度が強くなると生き返ってほしいなと思います。教会のミサがそんな私の傷んだ心を癒し、結婚への意欲を回復させます。
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今生きている者は死んだ経験は無い


臨死体験があると自慢する者があるがその者は今生きているのであるから死んだことは無く、臨死と言う言葉自体が欺瞞である
死後の世界があるかないかそんなことを考えても無駄であり
生きている者に断言できる事ではない
あれこれ想像することを楽しく思う者があるかもしれないが
そんなことは馬鹿馬鹿しいくだらないことであると私は思う
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