小説検索サイトでもタイトルを知ることができなかったのでこちらで質問させていただきます。

小学校の頃に読んだ小説、短編だったのか文庫本サイズでかなりページ数の少ないものでした。(朝の読書の時間に読み切れたくらいのもの。もしかしたら長い小説を読みやすいように短くしたものかもしれません。)

内容も全体的な流れもとても曖昧でラストさえ思い出せませんし間違えているかも知れませんが

不登校(学校をさぼった?)の少年が軽トラックで廃品回収の仕事をしているおじさんに出会うお話
おじさんが軽トラックの中で倒れた場面があったように思います。
少年が病院へお見舞いに行くとおじさんから何かお話を聞きます

どこかの場面でおじさんのくれた おにぎり についての文章があったのは覚えています。(不格好な形で塩辛い といった内容の文章)

覚えているのはこれくらいです…
この少ない情報で見つかるかはわかりませんが分かる方やこの本ではないか? という方がいらっしゃいましたら教えてください。よろしくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

石田衣良の「夕日へ続く道」だと思います。


http://www.j-sla.or.jp/books/cate14/cate14-00023 …
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この回答へのお礼

助かりました

あらすじを見たところ、私が昔読んだ本で間違いないようです!石田衣良さんの本だったのですね…URLまでありがとうございました!とても助かりました!!

お礼日時:2017/03/19 11:36

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